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私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!喪220(前編)~予測不能なオムニバスの幕開け~

2月15日に「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」がブラウザ版で喪220(前編)に更新されました。

毎回言っているような気がしますが、(前編)の感想というのは本当に難しいです。
何しろまだ「途中」ですからね。最後どう転ぶか分からないのに、ああだこうだと結論付けてしまうと後で大恥をかくことになりかねません。

しかも、先行アプリ版でもまだ(後編)の公開はしていませんからね。これを書いている時点で喪220がどこに着地するのかまだ知らないんです。
おまけに例の事故チュー事件から、時系列も含めて話の流れが複雑化してるじゃないですか。今回の(前編)がそのまま次の(中編)(後編)へとつながるとは限らないわけですよ。
まるで上巻だけ渡されて感想を書けといわれているようなものです。下巻をくれ、下巻を!

…とまあ、愚痴をダラダラ述べても仕方ありません。
途中だったら、途中までの感想を素直に語れば良いだけの話ですしね。何も未来を見通してまで書かなければならないという法はないでしょう。
「今」時点での思いを記録するような気持ちでやっていこうかと思います。

さて、今回は前回の続きになるんですけど、直接的な続きではないんですよね。サチからの連絡を受けて真子がどう動くか気になるところですが、一旦お預けという形になります。

時系列的には前の前、喪218からの流れとみていいでしょう。
つまり、智貴とサチが2-4のコーヒーカップを後にしてからの話ですね。
サチが「あいつ」のことで真子にラ●ンをしている間、他ではどんなことが起こっていたかをオムニバス形式で見ていくわけです。

というわけで、さっそく見てまいりましょう!


mo220-zen_01.png 
「表紙」は喪214(前編)以来になりますね。
話数としては6話ぶりなのでそれほどでもないような気がするのですが、実は9ヶ月ぶりくらいになるんですよね。
これだけ空くのはわりと珍しいのではないでしょうか。

というわけで、今回は「モテないし文化祭1日目(前編)」
このタイトルからもなんとなく想像できるかと思いますが、今回は「オムニバス」です。
こちらも随分久しぶりになりますね。なんと喪210以来、1年3ヶ月ぶり!
映画や舞台のことでバタバタしていましたが、ようやく全体を見渡す余裕が出てきた感じでしょうか。

それぞれの楽しみ方。というキャッチが印象的ですね。
これまで描かれてこなかったわき役たちの様子がここでわかるような形になっています。
上に向かう者、降りてくる者、左に向かう者と、それぞれ方向が違うのも興味深いところです。

時系列的には2-4の舞台が終わった後でしょうか。
南さんはサチと別れたあと、二木さんと合流した感じのようです。元々約束していたのかもしれませんね。
てか、さっそくでっかいポップコーンを持ってるんですけどw まさかそれ、全部ひとりで食うつもりじゃないだろうなw
なんか見るたびに違う食い物を持ってますよねw

柿沼と廣畑は二木さんにくっついてきた感じかなw 二人の表情の違いが面白いですね。
柿沼は南さんが一緒にいることに不満げのようですが、廣畑はむしろうれしそうw
で、そんな彼の様子を不思議そうに見ている二木さんw

彼らとは逆に、上に向かうのはきーちゃんと雫ちゃん。きーちゃんは後ろの二人が気になるようでw
その鈴木と和田君ですけど、和田君は
mo217-chuu_16.png 
この時からずっと女装している模様w
ひょっとすると、女装コンテストに向かっている途中でしょうか。ていうか、この格好のまま校内をうろついてるのかよw 見た目カップルにしか見えないんだがw

そして左に向かっているのはかよと宮ちゃん。
3-4のコーヒーカップの案内役をやっていたはずですが、休憩を取ったのでしょうか。それともいったん席を外して戻る途中かな。
階段の途中に“3の4 HSJ コーヒーカップ”とあるところからすると、3-4はこの上にあるんじゃないかと思うのですが…

美保と風夏はさらに下に降りていっていますね。夏帆は美保さんの隣にいるのでしょうか。

まあしかし、見ているだけでもお祭りの楽しさが伝わってきますね。
特に決まったスケジュールやプログラムがあるわけではなく、各々が自由気ままに歩き回れるのが「文化祭」です。
上に登っても下に降りても、途中で休んでもいい。次にどこに行くのかはその時の気分次第。
そんな雰囲気が感じ取れる一枚になっているのではないでしょうか。

「表紙」というのはなんといっても“顔”です。
喪220全体を総括する構図がこれだとすれば、ここにこそ今後の展開のヒントが隠されているのかもしれませんね。

今回の個人的ベストシーンはここにしましょうか。
ちょっとベタですが、「文化祭」の光景をもっとも象徴しているのが、この表紙のような気がします。


「性優」
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ゆりちゃんwwwww
何、ドヤってるんだw
てか、キスしてたよと報告するだけならまだしも、「根元さんは見てないけど」は余計だろw そんなことは言われなくてわかってるわw
文面からだけでも煽ってる感じがありありなのが面白いですね。

それにしても、ネモもずいぶん久しぶりですよね。喪217「モテないし文化祭の舞台(中編)」以来でしょうか。
どうやら軽く打ち上げの時に一緒にいた、清田岡田と行動を共にしているようです。

で、このラ●ンにまんまとハマって、
「あの私に当たりの強いクロの弟が!?」「凄い気になる…!」
となるんですよねw 本当単純というかちょろいというかw
そんな気にしてるなら、一緒に2年の舞台を見に行けばよかったのにw

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で、ちょうどおあつらえ向きに前から弟がやってくるとw
サチと一緒に歩いてきたところからすると、喪218の直後でしょうか。
「アイツ」と鉢合わせした後ですし、サチから詮索されたこともあって、よけいに殺気立っているようです。

てか、この目を見てよく声をかける気になれるな…
どうみても狂犬の目だろw
目が合った瞬間食い殺されるぞw

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なんだこいつwww
距離感バグってるとしか思えんw
すみにおけないねーじゃねーよw
近所のおせっかいお姉さんかw
ていうか、いつから「智くん」呼ばわりするような仲になったんだw

ウインクがまたサムいですよね。
美少女キャラのテンプレ自体がもう古いというかw

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そりゃまあ、そうなるわなw
ていうか、「昨日」といっても、それが初顔合わせですからね。
しかも5分も話していないし、いきなり舌打ちされてるしw
どう考えたら、あんなフランクに話しかけられると思えるのかw

でもまあ、智貴も苛立っているとはいえ、いきなり先輩の女子にこの言い方はちょっとねえ。
せめて「あなた誰です?いきなり話しかけられても困りますんで」くらいにあしらえないものかw

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ポジティブ思考にもほどがあるwww
もはや、変な性の扉が開き始めてるじゃねーかw
そこまで行ったら、もう戻れないぞw

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こういうときはさすがあーちゃんですね。
元々正義感の強い子ですから、こういう態度は黙っていられないのでしょう。
かつて、もこっちがイジメられている(?)のを止めに入ったことを思い出します。

てか、「ああ?」ってw
マジでこいつ、輩(やから)と化しているぞ…

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こっちはこっちでこじらせてるぞw
ちょっと昔ならダメンズ好き女子と言われるタイプw

揉め事を傍から見て楽しみたいんでしょうけど、そういうのはいつか自分自身に返ってきますからね。
南さんの件で何も学んでないのでしょうか。

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WWW三者三様の「え!?」w
注意した岡田まで「え?」となっているのが面白いですねw
反発してくると思っていたのかw

それぞれ反抗することを予想していたんでしょうけど、その意味は少しずつ違うんですよね。
岡田は単純に拍子抜けしたんでしょうし、サチはあっさり謝ったことへの若干の失望も混じっていることでしょう。
そしてネモは、なんで私の時とは対応が違うの?という抗議の「え!?」になるわけですw

しかし、智貴の言ってることもよくわからんな…
「普通のこと」を言う年上は「珍しい」ってw
いったいお前の周りの年上はどうなってるんだw

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なんかこの智貴の言い方、ちょっと慇懃無礼にも感じてしまいますね。
こういうのって、要らぬ敵を作りそうなタイプだと思うんですけど…

岡田もここはちょっと毒気を抜かれたというか、頼りない感じかな。
知ってる仲とかじゃなくて、礼儀の問題を指摘したんだから、そこは筋を通して「気をつけろよ」くらいは言ってもいいんじゃないかと思います。

って、あまりの急展開についていけてない奴が約1名いるしw

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ひどいw
まあ言ってることは当たってるけど、そこまではっきり言わなくてもw

実際、オタクの悪いところって、こういう部分がありますよね。
自分の弱いところは守ろうとするのに、人のことになるととたんに無神経になったり。
私自身も自省しないとなと思います。…とはいえ、この目つきはムカつきますけどw

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二人ともフォローしてやれやwww
それとも言葉が見つからないくらいに納得してしまったとかw
岡田はともかく、清田も内心そう思っていたとは…

ネモもここでクロの名前を出すところがなんかいやらしいですよね。
まさにそういうところなんだよというw

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まさにそれw
ていうかこんなポーズ、日光猿軍団でしか見たことねーわw

これ、たぶん演技じゃなくて無意識にこうなっちゃうんでしょうね。
もう体にオタクしぐさが染み付いてるんですよw

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アレだけどw
けっこう苦し紛れのフォローだなw

でも、それなりに嗜めてくれたんですからここは大人しくしてればいいのに、よけいなことを口挟んでしまうのがまたオタクの悪いところで…

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逆に気持ちいいwww
こいつ、自分が何を言ってるのかわかってるのかw
私はドMです、もっと口汚くなじってくださいと言ってるようなものだぞw

せっかくの岡田のフォローが台無しですよね。
なんで自ら地雷を踏んでいくのか…

頬を赤らめての上目遣いがまたオタくさいしw

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時すでに遅しw
ていうか、もはや誤解もくそもないと思うんだがw
「突っ込まれると気持ちいい」って言ってるんだぞw(あ、そうは言ってないかw)
てか、智貴の目が汚物を見るような目なんだが…

なんかやることなすこと、どんどんとツボにハマっている感じですよねネモは。
はたしてここから挽回できるのか心配になってくるレベルですよ。

サチはここまで蚊帳の外ですが、このあと智貴と別れて真子にラ●ンしたのかな?

「ガイド」
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一方、こちらはもこっちと加藤さん。
前々回でサチたちと入れ替わりになった形ですね。
先程のネモたちとほぼ同時進行の光景でしょうか。
当然、案内役はうっちーが買って出るわけですが…

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WWW
なぜか一緒に乗ってくるというw

加藤さんのポカンとした顔が笑えますねw
まあ一度扉の鍵を閉めたのに、また開けて乗ってくるんですから、さすがの加藤さんも予想外だったのでしょうw

なお、うっちー曰く「サービスとして特別ガイド」ということらしいですw

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WWWうっちー、ノリノリだなw
ていうか、コーヒーカップで冒険するのかw なかなか斬新な設定だw

いったいどんな(裏声)なんだか、一度聞いてみたいですね。
ただ、普通アトラクション系の案内ガイドって、意外と低めの声のような気もするんですけど…

mo220-zen_20.png 
いいんだよ(裏声)www
やばい、これは怖いやつだw

逐一もこっちがツッコミを入れるのもおかしいw
けっこう楽しんでるじゃねーかw

向こう側に見える1-8の子達がなんかすごく純朴そうで、逆に切なく感じてしまうのは私だけでしょうかw

mo220-zen_21.png 
死んじゃうよ(裏声)wwwww
やっぱり怖いやつだったw
こういうのを裏声で言われるの、嫌すぎるw

今回の一番笑ったシーンはここですね。
なんといっても、もこっちのツッコミが的確すぎますw
実際こういう理不尽に変わるパターン、ありそうだしw

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で、逆回転でもこっちが反対方向に揺れるとw
加藤さんの目が怖いですね。二人でハンドルを取り合ってる感じw

ていうか、急に逆回転したら危ないと思うんですけど…案内役はちゃんと仕事しろw

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バック駐車www
彼女にいいところを見せようとする彼氏かw
このポーズって、よく女の子がグッとくる仕草としてあげられますけど、そんなにいいですかね?
その左手、いる?とか思ってしまうんですがw
ハンドルを握るうっちーの手がスクラッチみたいなのも面白いですねw

今回の個人的ベストもこっちはここにしましょう。
ツッコミのセンスもさることながら、ジト目がなんか可愛かったんでw


「犬系」
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時は少し戻って、舞台終了直後。

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この時はきーちゃんたちの姿は見えませんでしたが、しっかり最後まで見届けたようですね。
この様子だと、二人とも高評価のようですが…

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面白くなかったってどういうことだよwwwww
今までそんな目でお兄ちゃんを見ていたのかw
人を面白いか面白くないかで評価するって末恐ろしいなこの子はw

ていうか、これは輝いたといえるのか?
なんか目元が暗くなっているんだがw

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余計な雑音(たのしみ)wwwww
ワードの組み合わせがムチャクチャ過ぎるwww
てか、雑音に「たのしみ」って、初めて見たわw
たぶん校閲者が何度も「これでOK?」って確認の赤を入れてきたと思うw

そんなことを考えているとはつゆ知らず、微笑ましい目線を向けている雫ちゃんがなんか不憫に思えてきましたね。
いや本当、「たのしみ」を余計なとか雑音とか言われたら言葉を失いますよ。しかもその「たのしみ」でこれから遊ぼうというのですから…

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そんなきーちゃんがさらなる「おもちゃ」を見つけてしまうというね…
ていうか、中村もこんなところでアメリカンドッグなんて売ってるなよ!

紗弥加が楽屋裏から飛び出してきたということは、時系列的には喪219の直後ですかね?
確か、「顔洗ってメイク直してくる」とか言ってましたし。
この鉢合わせは偶然でしょうけど、神様(谷川イッコ)もまったく意地の悪い悪戯をするものですw

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この様子からすると、中村はあの事故を特になんとも思っていないようですね。
少なくとも紗弥加の前で平然としていられるくらいではあるようです。

一方の紗弥加は、さすがにいろいろ思うことがあるようで…

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やっぱり女なんですね。こういう時には相手に確認せずにはいられないんです。
まあ聞く時点でもうバレバレなんですけどねw

しかし中村はそんな紗弥加の思いを知ってか知らずか、はぐらかすようなことを言うわけで…

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あ、ちょっとエッチっぽいw
…まあそれはともかく、ここは先回りした感がありますね。
その先は言わせないぞという意識が働いていたような気がします。

まあ中村にとって紗弥加は、からかい甲斐のあるおもしれーやつという認識でしかないのでしょう。
ここでは紗弥加の思いを知りつつも、その反応を楽しんでる感がありますね。要は気持ちを弄んでいるんです。
うーん、本当嫌な野郎だw

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こえ~…
中村と紗弥加の誰得イチャコラよりも、ここは背後でじっとその様子を見ている影の方が気になってしょうがないですね。
なんてところを、なんてやつに見られてしまったんだ…

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…もう、この想像がすぐに浮かぶ時点で怖いですよねw
かつて、従姉妹のお姉ちゃんに抱いた感情をここで重ねているのでしょうか。

そういえば、サブタイトルが「犬系」となっていましたけど、
ふと、きーちゃんが2年の正月に遊びにきた話を思い出しましたよ。
あの時も「犬系男子」というキーワードが出てきましたよね。
まさか、7年半後に伏線回収してくるとは思わなかったw

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いきなりトイレにまで押しかけるとか、行動力だけは無駄にすごいw
てか、トイレに入るのを見届けたあと、待ち構えていたのか…

これ、初対面ですよね?推しのアイドルのおっかけじゃないんだからw
さすがに隣の雫ちゃんも引いてますよ。行動の意図が読めなくて、ちょっと戸惑っている感じです。

で、ここできーちゃんは「智貴お兄ちゃんのいとこ」と名乗るのですが、決して自分の名前は言わないんですよね。あくまで「智貴のいとこ」というワードだけを彼女にインプットさせるわけです。

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実にとんでもない爆弾を投げてきました。
もうそれしか言いようがありません。

智貴ではなく紗弥加に行ったのはたまたま見かけたからでしょうが、こっちをけしかけた方がより面白くなりそうだということを本能的にわかっていたんでしょうね。
そして、先程の中村とのやりとりから、紗弥加の状況に流されやすい性格を把握したのでしょう。
彼女のある意味「ちょろい」部分を刺激してやるには、ここだと踏んだに違いありません。

それにしても、よくまあ平然とこんな嘘をつけるものです。
そもそも舞台は終わったばかりですし、そんな話を聞く時間もないはずなんですよね。
でも子供の無邪気さの効用を彼女は知っています。
だからこんな笑顔で言えるんでしょうね。

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本当チョロいな、こいつw
ある意味、こういうのこそ「犬系女子」というのかもしれないw

まあ、先程の中村の件でことさら心が揺らいでいることもあるでしょうけど、全然かわいく見えないのは何故でしょうw
ていうか、むしろ余計に腹立ってくるんだがw

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WWWなんだこの図はw
なんであの紗弥加を見て、こんな絵が頭に浮かぶんだw
待て!おあずけ!ってかw

きーちゃんの表情とか、完全にゾクゾクしている顔ですよねw
犬が尻尾を振る姿を見るのがたまらないといった感じですw

この場合の「肉」は、何の比喩なんでしょうね?
普通に考えれば「智貴お兄ちゃん」ということになるでしょうが、彼女としては別にお兄ちゃんとどうこうなってほしいわけじゃないですからね。
紗弥加の心を揺り動かすものだったらなんでもいいのかもしれません。

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こいつ、どこまでも狡猾だな…
これ、紗弥加の心が揺れているのを見て釘を刺しているんですよね。
「お前に選ぶ権利はない」と。

考えてみればおかしいじゃないですか。
選ぶのはお兄ちゃんだけの問題じゃないですよ。当然紗弥加本人の気持ちがまず最初に問われるべきです。
それを考えさせないために、先回りしているわけですよ。で、まんまと思考停止にさせられるというw

隣の雫ちゃんはこのあまりに恐ろしい手口に完全に引いてますよねw もはやドン引きですw

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WWWエサは撒いておいた、って感じでしょうかw
これだけ見ると、散歩の途中で余った肉を恵んでやったみたいな構図になっていますけどw

てか、キラキラさせるなw
そんな美しい情景でもないだろうがw むしろ不穏な匂いしかしないw

雫ちゃんのきーちゃんを見る目がもう珍しい生物を見ているようになってるw
彼女も登場当時はわりとサイコっぽいムーブをしていたものでしたが、きーちゃんの隣にいるとなんかすごくまともな子に見えてくるから不思議ですw


「視線」
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えっと、わたモテって、ギャグでしたよね?
ちょっと変わった青春コメディであって、サスペンスホラーではなかったはずですよね?
下手なホラー漫画よりもよっぽど怖いんですけど!

ここ、きーちゃんは「視線」を送っただけで、特に何もしていないんですよね。つまり自分の手は一切汚していないんです。なので、この後何が起ころうとも、彼女が裏で糸を引いていたなんて誰もわからないんですよ。
もしかしたらその辺も見通して、あえて紗弥加の方に近づいたとするなら…いや、さすがにそれは考えすぎだと思いたい。偶然、偶然…

彼女の凍てつくような視線に、さすがの智貴も気づいたようですね。思いっきり目を見開いていますw
このあと智貴は、去っていくきーちゃんたちの背中をただ黙って見ているだけでしたが、果たして彼は何を思うのか…

いずれにせよ、この後の2回目公演も無事には済みそうにありません。

mo220-zen_40.png 
WWW
で、さっそく、その2回目に準備中の段階から速攻並んでるやつwww

いやあ、なんか和みますね。
あの視線の後だけに、なんだか逆にほっとしましたよ。

これは例の意見書を出した後でしょうか。
彼女たちが再び歴史の目撃者になるかどうか、注目ですw

mo220-zen_41.png 
こちらの「視線」は少し遠慮がちのようですね。智貴の話しかけんなオーラを察して、今は声をかけるのはやめておこうという感じなのかもしれません。

こうしてみると、後ろ髪を引かれる思いで見ているようにも思えますが…

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なんでしょう、なんとも言い難い目をしていますね。
すごく冷めているようにも見えますし、彼の気持ちをつかみあぐねているようにも見えます。

人によって解釈が分かれそうな場面ですが、彼女の動向が今後の展開を左右するのは間違いないでしょう。
そういった意味では、今回もっとも重要なシーンとも言えそうですね。

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こちらはずいぶんとわかりやすいw
もう思いっきり意識しちゃっていますねw
きーちゃんの撒いたエサにここまでガッツリ食らいつくとは、さすが犬系女子w

「……」は智貴のですかね?
どうやら彼も彼女の視線に気づいているようですが…

mo220-zen_44.png 
WWWWW
輩というか、もはや人外と化しているような気もするんだがw
額の出っ張り具合がすごいことになってるぞw 何か生えてくるんじゃないかw

この格好のままで2回目公演が始まったら、いろんな意味で伝説の舞台となりそうですw



なんだかいろんな方向に矢印が飛んでるなあという印象がまずありましたね。
一つ一つは直接交わらないものの、時々少しかすめている瞬間があったりして、ここからさらに何か大きなことが起こるのではないかという予感を感じさせるものがありました。
今回の「表紙」もその辺を暗に示唆しているようにも見えましたね。

一見バラバラに見えるエピソードがやがて大きな物語に集約されていくというと、「オムニバス」というよりむしろ「連作短編集」を彷彿とさせます。
スタイルとしては群像劇っぽいですけど、裏では静かに何かが進行している感じが最終的には一つに結ばれていくんじゃないかと思わせるんですよね。
ぱっと見関係なさそうに見えるネモの話も、どこかできーちゃんの流れと繋がっていくような気がしてなりません。

ていうか、うっちーのエピソードさえも何か関係してきそうな感じがしますからね。突然デスゲームになるあたりとかw
あれは何かの符号なんじゃなかろうかw

まあとにかく、なんといってもきーちゃんですよね。結局のところ、今回はそれに尽きます。
前回の真子なんてかわいいもんですよ。少なくとも彼女は面白いからという理由だけで、人の心を弄んだりはしませんから。
本当なんなんでしょうね。特に明確な目的があるわけでもなさそうなのに、用意周到に裏工作していく様は戦慄さえ覚えます。

しかもあれが「余計な雑音(たのしみ)」だというのですからね。本当の目的は別にあるわけです。
それはもちろん「お姉ちゃん周り」なわけですが、彼女が具体的に何を確認しようとしているのか見えてこないのがなんとも不気味としか言いようがありません。
単なる確認なら、わざわざ変装してまで初日に潜り込む必要はないですからね。何か他のことを企んでいるはずです。

それにしても、次はどうなるのか本当予想もつきません。
あちこちでいろんな思惑が飛び交っていて、もはや誰もが火種になる可能性があるんですけど、それがいつどこでどうなるのかがまったく見えてこないという…
オムニバス形式だからこそ、余計に予測不可能というところがありますね。方向性がわからないわけですから。

この後「中編」、そして「後編」と続いていくわけですけど、次はどこに飛んでいくのか戦々恐々ですね。
真子なのか、サチなのか、はたまた吉田さんか。そして2度目の公演の行方は?
まるでいつ爆発するかわからないラグビーボールのようですw


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喪104の時点では、智貴お兄ちゃんは普通と思っていたんですけどねw
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智貴へのストレス2編に癒しの1編

更新お疲れ様です。喪220後編はたぶん明日更新されそうでなによりですよ、水曜昼間に延期告知がでたのでたぶんですが。しかしなりそこないさんも、わたモテとうる星やつらの記事の更新で大変ですね。



ネモを改めてみると完全にドツボにはまっていますね。キャラを演じすぎて、ついになんだかわからない変人になってしまったと。智貴については、スパ銭で恋愛どうこう言われるのは嫌がっているから当たりが強いのを理解できていないと。で距離感もいろいろおかしいと。で強く当たられても、私はこういう感じも楽しめると強がっていると。



こういう風に自分の世界に閉じこもっているのが、典型的な自己中のオタなのでしょうけど。岡田や清田にもフォローされないのは、ちょっと末期だとネモは思い知るべきですね。クロよりもマシって思い込んでいるのでしょうけど、下に下がいるなんて言葉で慰められていたらもう底なんですよ。



智貴の反応もおかしかったのですけど、自分は輩ではないと智貴自身は思っているのでしょうけど、ネモへの言動は完全に輩です。常識のある後輩ではないのに、普通のことをいう岡田には筋が通った後輩でいようとするから、岡田の反応もおかしいことになっています。智貴も自分は平常のテンションじゃないことを自覚しないと、舞台でさらにやらかしかねませんね。



うっちーのコーヒーカップでの張り切りは平常運転でしょうけど、もこっちはだいぶ弟キッス目撃から回復しましたね。うっちーなりの気遣い?は何を楽しくしているのかわからないですが、しかしうっちーもいい加減もこっちの好悪を探ろうとしないのが不思議ですね。まあ同乗者の加藤さんにも言えますが。




できーちゃんの話ですが、簡易感想のコメでも書きましたが、こういう黒幕気取りみたいな行動は、私は好きじゃないです。もこっち矯正のためと違って、明らかに智貴回りの人間関係をぐちゃぐちゃにして楽しもうとしているわけでして。吉田さんがもこっち犬に「しつけ」していたときに、怒っていた彼女の正義感はいずこへ?まあ正義なぞ本人の都合でしかないのですけど。



きーちゃんって冷静に考えれば、23巻書き下ろしで文化祭1日目の潜入もなぜうまくいくのかってただの自信だけですし、どこかでヌケサクっぷりを披露するのじゃないかと思うのですけど。雫も引いていますし、せいぜい騙せるのはあほの紗也加くらいでしょう。



智貴回りはついでなのでしょうけど、メインはお姉ちゃん関係なのでしょうが、仮に従姉の人間関係をかき回そうと、きーちゃんが知っていること(土下座やイカサマ)を吹き込んでも、もこっちの人間関係は、今更ゆらぐことはないでしょうし。きーちゃんにとっては、自分だけが理解している(と思い込んでいる)従姉の本性を、みんなが知っていることを分かればどんな感じになるのでしょうかね?




紗也加と中村に関しては、中村はたぶん紗也加に好かれているとかは全く感じていなくて、キスどうこうの発言をふさぐようにアメリカンドッグを突っ込んだのは、本人が事故だって言っているのだからその会話はもうおしまいって程度の、優しさ(面倒くささ?)くらいはあるんじゃないか、と勝手に思っています。



ただこのあと中村が智貴に「紗也加とのキスの味はどうだった?」とか「朱里じゃなくて紗也加と付き合っているの?」とか無神経なことを聞けば、こいつは正真正銘のくずだってなりますが。智貴が負のオーラを発しているのを察するくらいの友人力はいりますね。



最後のほうの朱里のラストの顔は気になりますね。智貴を疑っているようにも思えます。「紗也加とのキスがまんざらでもないの?この裏切り者」みたいに冷えています。ただそうは言わないのが、自分は奥ゆかしいのだというイメージを守るのに必死なんでしょう。


紗也加の発情顔には深い考察はいらずに、智貴君に好かれるなんてどうしよう?とか能天気かましているだけです、まあそのせいでまた智貴から暴力を受けそうですが。落ちの智貴の輩顔は、この劇はどうしようもないぞっていうメッセージでしょうか?



前回の簡易コメとあまり変わりませんね、すいません。でもネモきーはかなり不快な要素だったと思います。この二人がどこまで暴走してやりつくすのかが楽しみですね。両者とも智貴にすごいストレスを与えていますが、癒しなのが表紙とうっちー編でしょうか?表紙はなにげに25巻収録分だと、今のところこの回にしかないのです。



明日の220後編はどんな話かな?雫のクラスが出てくるのでしょうか?それとも智貴の劇再びか、あるいは特別編か(これはやってほしくない)今から期待でいっぱいですよ。



ではまた。

更新お疲れ様です

>そんな気にしてるなら、一緒に2年の舞台を見に行けばよかったのにw
そこが全く分からないんですよ。ゆりちゃんは真子ちゃんと久しぶりに…というのは百歩譲っていいとして。ネモがこの二人と一緒に回るというのは今更不自然過ぎて。付き合いなのか…でもどうせなら二人きりにしてあげればいいのに。

>そこまではっきり言わなくてもw
言ってることは正しいし心情は分かりますが説得力がないですね。
智貴の触れられたくない面なんてネモが知るわけないし、第一そんなに嫌なら前日に言っておけば良かったわけで。いつも通り完全に後手に回ってます。
そもそも、ほぼ面識なしのネモにこれだけ言えて何故に沙弥加や監督たちに対してはダンマリなのか…八つ当たりにしか見えません。
正論を盾にして、もこっちを責めた委員長に似た性根の悪さを感じます。

>この目つきはムカつきますけどw
ここ最近の智貴を面白いと思った事はないですが今回は特に受け入れられないです。
劇の時は一応ギャグにはなっていたし鬱憤を晴らす為という名目ならまだ理解は出来ますが、これは何が面白いのか全く分からない。し、これ以上智貴のイメージ悪くしないで欲しいとしか。今回の義務がしんどかった理由はこの辺りですね。

>こいつ、自分が何を言ってるのかわかってるのかw
これはゆりちゃんに調教された成果が出てますねwもこっちは受け入れてるし、ゆりちゃんに至っては意に介さずグイグイくるので感覚が麻痺していたのでしょう。
二人とは違ったタイプのコミュ障っぷりを発揮していてよかったですね。離れていても良いトリオだと改めて認識させられましたよ。

>7年半後に伏線回収してくるとは思わなかったw
うっちーのコーヒーカップも懐かしいシーンを思い出しますし、久しぶりのきーちゃん登場と合わせてその辺を狙ってるのかもしれませんね
智貴が彼女に気づいたのかは微妙ですね。大して顔も合わせない親戚を後ろ姿で判別出来たのかどうか。
今回のベストはもちろんサイコきーちゃんの画策一辺でw

コメント返信その1

みなさん、コメントどうもありがとうございます。まとめての返信にて失礼します。


>かわずやさん

もうあと2時間ほどで更新ですかね。
大変は大変ですけど、自分が好きでやってることですからw 誰に強制されてるわけでもないので愚痴もこぼせませんw

ネモはキャラを演じているつもりはないんだと思います。あれでも「うまく演るのはもういいか」の精神なんですよw たぶん自分の素をそのまま出していると思い込んでるじゃないかと。
だからこそ重症というか、浮上のきっかけが見当たらないなあという気がします。本人がもう演技を辞めてるんだと思い込んでるわけですからね。強がっていることも自覚はないでしょう。

閉じこもっているというか、無理やり前向きになんでも捉えようとしているように見えますね。それが逆に視野狭窄になっているんじゃないかと。
岡田も清田も別にネモを見捨てたわけじゃなくて、単にどうフォローしていいのかわからなくなってるんじゃないかと思います。
まああそこでクロを引き合いに出すあたり、ちょっとやばいですね。

智貴は紗弥加のことで正気を失ってる感じですね。劇のことが決まったときからその兆候はありましたが、ここにきてタガが外れた感があります。おっしゃるとおり、今の智貴は平常心を失っているんですよ。だからあんな態度になってしまうのでしょう。岡田はああいうタイプに慣れていないのでどう対処していいのか混乱しているのかもw

もこっちは意外と立ち直りが早いというか、そこまでショックでもなかったのかな?という気がします。まあ表向きなんでもないふりをしてるのかもしれませんけどね。
うっちーは気遣いというか、ああいうボケとツッコミを楽しんでるように見えますw ツッコむでくれるのがうれしいんじゃないかなw

きーちゃんは黒幕ぶっているように見えますけど、本人はその自覚はないような気がしますね。ナチュラルボーンキラーなのではないかとw まあだからこそ始末が悪いとも言えますが。
「面白い」とか「たのしみ」とか、そういうワードばかりが出てくるのが少し気になりますね。すごく自分の快楽のために人を操ってる感があります。ていうか、今回のことで仮に智貴や紗弥加が深い傷を負ったとして、それを見てもなお面白いとか楽しいとか言えるのかどうか…さすがに人が悲しんだり苦しんだりしているところをたのしみと言うような子ではないと思いたいですね。

彼女に今後綻びが出るとしたら、「お姉ちゃん周り」でしょうね。元々そのために潜入したわけですから。確認と言ってましたが、具体的に何かアクションを起こすのかどうか…
今更もこっちの秘密を暴露することもないかと思いますが、23巻のおまけでは雫ちゃんに嫉妬してましたもんね。自分だけのお姉ちゃんだと思っていたのが、実は多くの友人たちに受け入れられていると知ったら、思ってもいないような行動に出るかもしれません。そこで彼女の本当の姿が見えればまた変わってくるかもしれませんね。

私は中村は気づいてると思ってるんですよね。紗弥加の思いを知っててそれを楽しんでるような感じがしてなりません。智貴の部屋で勉強会をやるときにドタキャンしたのも、そういうことなんじゃないかと。まあこれも個人的な見方ですけどね。
ああでも、あいつは智貴にそういう無神経なことを言いかねませんね。そのくらいのくずだと思いますよw

今回どう解釈していいのかわからなかったのが、あの井口さんの表情なんですよね。疑っているのかもしれませんが、そう思う根拠もないですし…むしろ智貴はよけいに苛立ってるわけですから、満更でもない雰囲気は皆無じゃないかと。
まあいずれにしても、そこは伏線としてどこかで回収されるでしょう。井口さんの次の行動に注目ですね。

紗弥加はもう単純ですからw きーちゃんの言葉を鵜呑みにして妙に意識してるだけでしょう。ただ、そこから彼女がアプローチしてくるかというとちょっとわかりませんね。これ以上の惨劇(笑)はなるべく避けて欲しいのですが…

私も基本的には簡易感想の時とあまり変わっていませんよ。とにかくきーちゃんこええなとw
ネモはしょうがねえなあという感じですけど、別に怖くはないですw
表紙とうっちーは、癒し要素でしたねw あと個人的には、速攻並んでいるいとこみも和みましたよw
25巻の表紙のモチーフですか…まあ前回が「映画」でしたから、次はやはり「演劇」ということになるでしょうね。智貴と井口さん、そして紗弥加の揃い踏みになるのではw
あ、あともしかしたら、監督ちゃんとジト目ちゃんの表紙初登場もあったりして。

後編は普通に考えたら雫ちゃんのクラスでしょうね。きーちゃんたちはあの後、彼女のクラスに向かったのでは?
2回目の公演はおそらくオムニバスが終わった後だと思います。喪221になるんじゃないかな。特別編はさすがにないでしょう。中編と後編の間にそれを挟んだら喧嘩売ってんのかというレベルですよw


>不知沙さん

> でもどうせなら二人きりに
ああ、確かにおじゃま虫なのかもw そういうところもネモは空気が読めないですね。
まあ特に理由があるんじゃなくて、打ち上げで3人一緒だったのでなんとなく行動を共にしてるだけなんだと思いますよ。

> もこっちを責めた委員長に似た性根の悪さ
ああなるほど。まあ自分だって人のことをずけずけとなじってるわけですしね。一方、同じクラスの子達には何も言えていないわけで、確かに委員長的ないやらしさを感じます。要は人を見て攻撃してるわけですから。

> 今回の義務がしんどかった理由はこの辺りですね。
きーちゃんの方かと思ったら、こっちでしたか。
私も条件反射的に「w」をつけたものの、特にギャグになってるわけではないですね。ここでの智貴はネモのリアクションを引き出すための装置に徹していたような気がします。

> これはゆりちゃんに調教された成果
そうだったのかw
考えてみれば、元々はゆりちゃんの煽りラインから始まった話ですしねw なんかすべてゆりちゃんの掌の上のような気がしてきたw
ゆりちゃんやもこっちと同じ感覚で智貴に接してしまった面はあるかもしれませんね。

> 智貴が彼女に気づいたのかは微妙
そうですか?雫ちゃんと比べてもかなり背が低いですし、なんとなく察したんじゃないかと思うんですけど。
少なくとも何かは感じたはずですよ。だから振り返って見ていたわけですし。
ベストはもうそこしかないですよねw 前回の真子とはまた違う怖さがあります。

返信です(喪220後編のネタバレが含みます)

>>ネモはキャラを演じているつもりはないんだと思います。あれでも「うまく演るのはもういいか」の精神なんですよw たぶん自分の素をそのまま出していると思い込んでるじゃないかと。



喪220を通して読むとしっくりきますね、「私は素なんだ、ありのままなんだ」と暗示をかけているような行動をやって、すっかり痛い人になっています。つーか23巻で「変なことをしている女だ」って気づきかけたこともあったのに、取返しがつかなくなっている感じです。



ネモって過去の特別編見る感じじゃ、山口・鎌田との二人と決裂してしまったのは、「私は(悪口を)言っていないのにな」とか内心思っていたけど、その場から離れたり擁護しない限りは、悪口を言っているのと同じなのに気づいていない。まあ二人からは明確に拒否されていたので、かばう義理がないと思って傍観したのでしょうけど。どこかネモには他責的な側面があるなと感じました。


クリスマス回見る感じじゃ、もこっち評価じゃ痛いオタのままだったみたいですので、このままいくのかな?とちょっと諦観しています。ただこんなのじゃ声優というか社会人としてもやっていけないと思いますが、もこゆりも大概なのでみんなそろって社会不適合者になるのもいいかもしれません。




>>智貴は紗弥加のことで正気を失ってる感じですね。劇のことが決まったときからその兆候はありましたが、ここにきてタガが外れた感があります。おっしゃるとおり、今の智貴は平常心を失っているんですよ。



単純に智貴の本性って粗暴な男子の可能性もあります。根っこは姉思いなところもあるのですけど、結構もこっちも殴っているし、クラスでさほど人気がないのは、近寄るな的オーラでもでているのかなと。岡田相手に先輩扱いするのは、自分には理性が残っているふりをしているだけなんでしょうね。痛いオタのネモにはなめてかかる使い分けは、ぶっちゃけ人としてどうよと思います。



>>きーちゃんは黒幕ぶっているように見えますけど、本人はその自覚はないような気がしますね。ナチュラルボーンキラーなのではないかとw まあだからこそ始末が悪いとも言えますが。



ネタバレになっちゃいますけど、喪220後編まで読むと、あくまでも自分が楽しみたいだけで、悪意はないみたいです。ただまあ嘘までついて人間関係をひっかきまわすのはどうかと、智貴も面白い人になってほしいだけなのでしょうけど。そういうところがサイコパスなのかなw



きーちゃんからすれば、お姉ちゃんのせいで自分はこうなったと思い込んでいるっぽいみたいですし。従姉の情けなさや嘘つきっぷりを見て蠱惑されたから、お姉ちゃんが私の気持ちの責任を取ってよみたいに思えてきました。歪んだ姉妹愛といいますか、自覚なきもこっちはとまどうしかないのですが。



簡易感想の記事が更新されるのを楽しみに待ちます、ではまた。

Re: 返信です(喪220後編のネタバレが含みます)

>かわずやさん

> 喪220を通して読むと
そうですね、今回の後編なんかはその辺の素をやってる暗示がわかりやすい形で出ていたかとw
他責的な一面は確かにありますね。まあでもそんな極端な形ではなく、誰にでも少しはある程度のものだとは思いますが。
「変なことをしている女だ」の件もありますし、まったく自分が見えないタイプではないでしょう。前にも言いましたが紗弥加とは違いますよw

わたモテに出てくる子はどこかみんな社会性が欠けているところがありますからね。そういう痛い子たちの青春群像劇なのでしょう。

> 単純に智貴の本性って
とはいえ、今まではそれをセーブできていたわけですから、やはりタガが外れた感がありますよ。内面がどうであれ、それを自覚的に世間と折り合いが付ければ問題ないわけですから。
岡田に対しては一応礼儀をわきまえるのは単純に体育会系というか、強い相手には下に出るのが身についているのかもしれませんね。サッカー部でどうだったのかはわかりませんが。

> 喪220後編まで読むと、
そうですね。悪意はなく、子どもの無邪気さそのままに遊んでいるだけなのかもしれません。まあそれをまさにサイコパスと呼ぶのですがw

実際、もこっちのせいできーちゃんは今の感じになったわけですからね。あの土下座事件やカードゲーム事件がなければこうはなっていなかったでしょう。やっぱり、もこっちの責任は重大だと思いますよw

簡易感想の方は先ほどアップいたしました!どうぞよろしくお願いします。

No title

どうもであります。
いつもはコントから始めるのですが・・・・本来はその予定だったのですが、ここのところいろいろとよろしくなくて・・・
参戦も遅れたし。
アイデアはストックもそれなりにあるんですよ、もっともワタモテと全然関係ない話をもこっちに書かせるというパターンのやつ。
でも意外と大作?になりそうなのが多くて、微妙に手が回らないというか・・・
いや、普段ならがんばってやろうとするのですがw
参戦も遅く、個人的にも今回はちと時間がないので、いったん今回はパスにします・・・
いや、ちといろいろあって、まあ思うようにいかない日々なのはいつも通りなんですが、このところは特にそれがひどくてね・・てつい愚痴ってしまいますが・・・かまってちゃんではないのですが、理由を書かないわけにもいかないかな、と・・・
まあなんとかなるようにしていきたいところです、はい。
また近いうちの後日に、書こうとしてたやつを書きにくるかもしれません。もっともそれは、この記事にも全然関係ないやつなんですがw
なんか言い訳ばかりですいません・・・

とりあえず感想をば。
今回の話は、なんというかギスギスしてるというか・・・いや違うな、なんかいろいろとざわざわする話で、すっきりしなさすぎて、飲み込みにくい話といえばいいのか。
かつてサイコパスと呼ばれてたきいちゃんが、ほんまにサイコパスになってしまってますやん。
何ファンの声を真に受けてほんまにサイコパスにしとるねん。
かわずやさんも書いてはりましたが、犬(動物)に乱暴する人は許せない、という正義感の持ち主だったのに、今や犬(と認識した人間未満の輩w)を面白半分にもてあそぶサイコパスに・・・・
元サイコパスの雫ちゃんがドン引きしてるやん。

最初のネモもいろいろといたたまれなかったし、サチは存在感ないくせに心の声はろくでもなくて、ほんまににくめなくないし。(何度でも言ってしまうわー)
真ん中のうっちーの裏声キャラが本当にいやしでした。
前と後ろがいろいろときついんよ。
特に後ろが。前だけだとそこまでは思わなかったかな。
前回のコメで、あらかしこの方が「つまらなくなったわけでは決してないのですが 以前ほど気軽にたのしめるものではなくなった気が個人的にしています。」
ということを書いてらして、ああ、これがそういうことなのかな、とか思ったり。
いや、自分自身は素直に楽しんでいるし、全然嫌いでもないのですよ。
ただ、上記のように、今回は特にざわざわする内容だったので、ああ、そういう風に思うのもすごくわかるわー、て思った次第。

まあ各論は後で書くとして、まずはBGMというかテーマというか。
今回はこちらの都合により余裕がないため、事前の構想通りに全部できるかどうかはわからない・・・というか無理っぽいんですが、いけるとこまで。
まず思いついたのはいろいろあるんですが、都合により後回し、てか次回回しかなー。
3番目に思いついたやつから貼りますw

https://www.youtube.com/watch?v=M6JpxDebokM&list=OLAK5uy_lV__j36LdAy7n29IAopF2A8F_-TKYAiQM&index=4
Iron Maiden - The Evil That Men Do

いろいろと邪悪に感じたもので。
最後のともき含めw
やはりきーちゃんのイメージに引きずられたなあ。
でも、無駄にずけずけとともきのふところに踏み込んで、無自覚にともきを腹立たせるネモも、無自覚に邪悪だったかもだし、存在感ないサチもやたら邪悪。
ともきも邪悪だけど、周りの人間も無自覚に(きーちゃんはわざとだが)ともきの神経を逆なでしていく邪悪さ、と。
メンがドゥしたイーブルなのです。
いや、大半がメンじゃなくウイメンだけど。

えーと、アイアンメイデンです。
7枚目のアルバム、セブンスサンオブアセブンスサンからの2枚目のシングル。
以前初めてアイアンメイデンを紹介した時、キャンアイプレイウィズマッドネス紹介しましたね、あれはどkだったっけw
それに次ぐ、このアルバムからの2枚目のシングル。
キャンアイ~は全英3位になり、こっちは全英5位とかだったかな。
アルバムでは次の曲が、10分近い大作のアルバムタイトル曲になってますね。

でも、これだとうっちーのとこはフォローしていない。
この真ん中のパートはイーブルじゃない。
というところで、次に思い浮かんだのが、これ。

https://www.youtube.com/watch?v=S5fn1DfqPfA
Roxette - Sleeping In My Car

えーと、これも以前どこかで紹介しましたね。
ロクセットのヒット曲。車で愛し合う、て曲。
ネモはMに目覚めるし、サチもこじらせながら盛ってるし、さやかもそう。
ともきは違うなー・・・
でもうっちーがそれで、車のバックみたくハンドル動かしてるし、ぴったしやなあw
加藤さんももこっち独占しようとしてたし。
こういうバックの仕方がモテる、みたいに言われてたのって90年代じゃなかったっけ。
でも、女子側から「別にそんなの全然ぐっとこない、それよりもちゃんと気を付けてバック駐車しろ」て反応ばかりで、すたれていったようなw

というところで、これで決まりかけたのですが・・・・感想やコメ読むとちと気持ちがかわりました。
なんか反応がいろいろと重いというかネガティブというか・・・
でもそうなるのも仕方ないとも思います。
自分もすごくざわつく気分になったわけですし。
で、最終的にはこれに。

https://www.youtube.com/watch?v=pYGMWT3O4SY&list=OLAK5uy_mv46Ef_wdgpv-bBIZ83utlRWT-WWM50To
Quiet Riot - Stay With Me Tonight

なんか音が小さめですが・・・・
ややヘビーでちとねっとりしてダークさと・・・そしてビデオと歌詞からするt淫靡さを感じられる曲。
題名含め、今回のテーマはこれ!となりました。
ネモのドMに目覚めた情欲、サチのこじらせたダークな情欲、きーちゃんによってあおられたさやかの情欲。
うっちー(と加藤さん)の部分もカバーしてるし、これがふさわしいな、と思った次第であります。

ここでのvocalはケビンダブロウではなく元ラフカットのポールショーティノ。
ケビンダブロウとたもとを分かつことになり、新たなボーカルを迎え新体制に。
ボーカルがかわり、時代も少し変化したせいもあったか、バンドのサウンドは大幅にかわりました。

参考にウィキ貼りますか。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%83%E3%83%88

新たなボーカルはブルースが下地にあるタイプ。
後に、ハードロックンロールなタイプの音楽やったりしてます。

というわけで、ステイウィズミー、だけどゆがんだステイウィズミーの嘆願。
ざわつく話でした、てかきーちゃんのとこで後味が大きく動いたというか。
今回はこちらの都合により、いったんここまで。
次回はアウトトラックや各論やれれば。
それでは。

Re: No title

> しょーかKさん

いろいろよろしくないですか。そういう時は無理しなくていいですよ。どうしてもコントから始めろとはいいませんw
参戦はいつでも大丈夫ですが、時間がないのにあわててやることはありません。ある程度余裕がある時にゆっくりコメントしてくださいね。

ストックはあるんですね。じゃあなおさら無理することはないでしょう。うまくいかない時に無理やりやってもいいものはできませんし。ある程度なんとかいけそうだとなってからお願いします。
記事と関係なくても大丈夫ですよ。ていうか、これまでもほとんど関係なかったでしょw
とにかく楽しみに待っていますので!

ここしばらく、毎回のようにすっきりしない感じですからね。むしろきれいすっきりなんて、いつのことだかもう思い出せないくらいw
まあ今回はきーちゃんに尽きるでしょうね。なんちゃってサイコパスがほんまもんのサイコパスにw
ファンの声を真に受けたかどうかはわかりませんが、最初の夏休みの頃とはずいぶん変わってしまいましたね。時の流れというのは残酷なものです…
犬に関しては物理的な乱暴は許さないのは変わっていないんじゃないですかね?あくまで心理状態をもてあそぶというだけで。(もっと悪いかw)

前と後ろがきついと。確かに二穴同時挿入はきついですよねって、柄にもなく変な下ネタをw ごめんなさい、そんなつもりjあ
ごほん!気を取り直して、確かにうっちーが唯一の癒しでしたね。間に挟まれてちょっと可哀想かもw
前だけだとそれほどでもないですか。それも人それぞれかなあ。不知沙さんは智貴パートの方がきつかったようですし。
あらかしこの方の言うことはわかりますね。気軽に楽しめる感じじゃなくなっているのは確かでしょうし。コメディであるのは変わっていないんですけど、ネタの方向というか種類が変化してきている感触はあります。
まあだから、楽しみ方をこちらも少し変えれば十分楽しめるんじゃないかとも思うんですけどね。
ざわざわを面白がれるスイッチを入れればいいんじゃないかと。

いきなり3番目ですかw
なんかランキングみたいに下から発表する感じでしょうかw 次回は第2位、そして第1位の発表もお願いしますよw

> Iron Maiden - The Evil That Men Do
おおパワフルですね。王道の力を感じます。ヘヴィメタルというよりオーソドックスなハードロックという感じですね。ボーカルもよく通る伸びやかな声で聞きやすい。邪悪なタイトルに反して、むしろ爽やかな印象すらありますよw
まあきーちゃん一人ではなく、みんなどこか邪悪さを抱えているということですか。

最初アイアンメイデンを貼っていただいたのはどこでしたっけね。メイデン自体はわりとご紹介してもらってるイメージはありますが。長いキャリアのバンドなので、初期と最近のといろいろあったような。
全英五位ですか。大ヒットじゃないですか。かっこいいですけど、正直そこまで売れるタイプの曲とも思わないのでちょっと意外w イギリスでは国民的な人気なのかもしれませんね。

> Roxette - Sleeping In My Car
こちらは喪202後編で紹介済みですね。エースオブベイスの絡みで出てきたんじゃないかな。あの時も副題みたいなことをおっしゃってませんでした?今回もサブテーマとしてのエントリーで、どうにもメインテーマにならないところがこの曲らしいところなのかも。確かヒットも中ぐらいでしたよね。やっぱりザルックのイメージが強すぎるので、こういう隠れた名曲が埋もれやすいというか…

うっちーのバック駐車からきたんですかw それはちょっと強引なようなw
バック駐車がモテるって90年代でしたか。私の認識はそこで止まってるなあ。
ていうか、女子側から言われたはずなのに、手のひら返されたように「そんなのぐっとこない」と言われてもw
もちろん安全第一は大前提でしょ。いくらカッコつけてもぶつけたら元も子もないしw

> Quiet Riot - Stay With Me Tonight
本当だ、なんかどんよりしているというかねちっこい感じですね。サビこそキャッチではありますけど、根底には渋いブルースロックがあるような気がします。
私はカモンフィールズノイズとかクレイジーママのイメージしかなかったので、ちょっと意外な感じがしましたね。

ああ、淫靡とか情欲という言葉が合いそう。単に邪悪とかサイコというよりそっちの方が今回の雰囲気にあっってるかもしれません。でもサビはキャッチーみたいなね。

確かにクワイエットライオットのあのカラッとした明るさが影を潜めて、骨太な感じになりましたね。
ボーカルのキャラクターに準ずるところも大きいような気がします。ケビンタブロウはいろんな意味でインパクトのあるルックスでしたが、今回のポールショーティノは普通のイケメンタイプですし。

> 参考にウィキ貼りますか。
在籍した期間は割と短いんですね。やっぱり前のイメージが強すぎてファンに受け入れられなかった部分があったのでしょうか。ケビンタブロウとはタイプが違っていたんでしょうね。

今回もありがとうございました!
アウトトラックや各論を楽しみにしていますね。それではまた!

No title

もこっち「さーて、ラノベを書くのもいいけど、ここらで文学的なものでも書いてみるかー。
昔のアニメで世界名作劇場とか、そういうのになるやつ。」

アル0スの少女ハ0ジ
ハイジ「あ、クララ、大丈夫?」
足が動かないのでいすに座りっぱなしだったクララがこけそうになった。
思わずいすに手をつき、ふいにひょっと立ち上がった。
クララ「え、あれ?」
ハイジ「わー、すごーい!立った!クララが立った、クララが立ったー!」
クララ「ああ、私が自分の足で立てるなんて・・・」
少し涙ぐむクララ。
それをみたおじいちゃん「おお、すごい。・・・む?おお、わしのチ0コも・・・
立った!チ0コがたった!チ0コがたった!」
そう言ってドアを開け、勃起したチ0コ丸出しでおじいちゃんが入ってきた。
クララ「ぎゃー!!」
ハイジ「わー、おじいちゃんすごーい。おっきい。」
じいちゃん「わはは、そうじゃろ。そして固いのじゃよ。触ってみなさい。」
チ0コをにぎってみるハイジ「どれどれ。わー、ほんとだ、かたーい。どのくらい固いのかしら。思いっきり折ってみよう。えい」
力任せに勃起をぼきっとへし折ったハイジ。
じいちゃん「うぎゃー!!」
へし折られたチ0コから噴水のように血をまきちらしながら、転げまわるおじいちゃん。
じいちゃん「うぎゃー!ぐぎゃー!たわばー!」
クララ「ぎゃー!!ぎゃー!!」
ハイジ「うわー、いっぱい出ちゃったねー」
少しの間転げまわってたおじいちゃんだが、やがて動きが止まり、動かなくなった。
今はもう動かないおじいちゃん。
ハイジ「あ、止まった。おじいちゃん、大丈夫ー?」
ア0プスの少女ハ0ジ・・・ならぬ
アルプスの殺人の前科持ちのじじい廃人

もこっち「あー、このところ全然ち0ち0成分を補給できてなかったけど、とうとう私も自前で補給できるようになったなー」

不必要なおまけのワタモテ関係ないメタネタ
とある百合豚(しょーかK?)と、「?」との会話。
百合豚「お、このかわいい絵描いてる人のやつ、いいなあ。他にもなんか百合っぽいのも描いてるなあ。
お、本人のページとかもある。なんか同人誌もやってるのか。メ0ンブ0クスとかかー。
どんなのやってるんだろう。百合百合だったらいいなー。お、成年向け同人誌?どれどれ?」
ぽちっ ロリ美少女がおっさんどもにチ0コぶちこまれフェラさせられぶっかけられまくってる画像。
百合豚(・・・・)そっとじ
百合豚「はあ・・・また(俺にとっての)地雷だったかー。こういうの多いよなー。
R18は百合やレズ(複数含む)こそ至高なのになあ。
こんなかわいい女の子描いてる人のとか、けっこういい百合描いてる人のとかで、ネットで調べたらえげつないR18NLやってて、うーんってなってそっとじして自分内のランクは大きく下げてしまうなー
まあそうであってもかなりいいR18百合やってたらちょっと考えるけどねー。
チ0コぶちこみとかフ0ラとかぶっかけとかて0きとかパ0ズリとかア0ル系とか、二次元でそういうの、三次元でもちょっとあるけど、正直みたくないんだよねー。
二次元でそういうチ0コそのものをあんまみたくないし。
フ0ラとか、ビジュアル的にいいと思えないんだよなー、自分の好み的に。
まあそういうの、男同士のはまあいいけど。
今はそういう人も増えてきたけど、R18含むこともあるけど、百合だけやってくれる漫画家・絵師さんこそ本当に至高だよね。
TSFも許容対象。ちゃんと百合ならOKOK。まあ両方が元オッサンでいいんじゃないのー」
?「いや、待てや、てめー。原理主義的なこと言ってるけど、おまえワタモテ二次創作とかでえげつない下ネタやりまくってるやろが!
特に今回のやつは何だ!て0きじゃないんか!」
百合豚「あ、いや、これはて0きじゃなくて勃起をぼきっとへし折ったブラックギャグだし」
?「他にもち0こち0こなネタやってるし、そういうひどい下ネタもけっこう好きやろがい!
他にも悪役令嬢ネタでパ0ズリとか言ってたし、コミさんはともきのち0こなめたいキャラにしとるやろがい!」
百合豚「あ、いや、悪役令嬢のはド下品ギャグなだけだし、パ0ズリは実際にしてなくて言葉だけしか出てこないし、コミさんは作中の本人のマインド考えると、絶対そういう思考になるよな、てなるからああしてしまうわけで。」
?「言い訳ばっかりかましやがって、他の人に幻想抱いて勝手にがっかりして、潔癖症的なマインドでいやがるけど、てめー自身はひたすらド下品なち0こ野郎やないかい!」
百合豚「うわー、確かにそうだけどー。でも、それでも重度な百合豚なんですよー。と言いつつ、ゴールデンカムイとかもみてるし。
でも、しょうがないじゃん、それでも百合豚になってしまっているんですから。
人間とは矛盾したものなのです。だって人間だもの」
?「何やねん、おまえー!」
百合豚「まあ触手も好きかな。前と後ろの穴にぶちこむ以外だったら、リョナじゃなければストライクゾーン入るかなー。
まあ男の娘も意外と好きですけどね。相手は男で、男の娘は責めでお願いしまーす
まあ男同士はあんまみてないけど、無理に入れなくても手と口ですればいいよね。」
?「ほんまおまえ、何やねーん!」

というわけで、どうもです。
かなりえげつないことになってますが、ご了承ください。
ちょっときつすぎてドン引きかもですが。
ようやく来れました。正直、いろいろとあまりよろしくなかったです。
メンタル面がきつかったかなー。
でもメタネタ書いたらすっきりしたかもw

今回のネタは、そういういろいろよろしくない時に、なんかスマホでいろいろと、地雷含むしなくていいことをして、ただでさえややこしくなってるメンタルをさらにつぶした結果でできたもの、かなーw
ハ0ジネタは脳内でちらっとだいぶ前に浮かんだことあったんだよなあ、て思い出したやつ。
百合豚のくせにこんなえげつない下ネタも浮かびまくるのです。
なぜこのネタかというと、無理やり関連ずけるなら、中村がさやかにフ0ラさせたからですね。疑似だけど。
実は「本来」は別のネタにしようと思ってたのですが。
こちらには来れなかったけど、珍しく下書きをいくらかできたんですよ。
でも予想外に大作?になって完成せず。
他のもすぐできそうにない、とか思ってたけど、ふとこちらの構想が浮かんだので、こちらに。
ちなみに未完成の大作?はまたできれば。
期待していてください、めっちゃしょうもないんでw
とりあえず、分けます。

No title

通った。通ってしまったな、えげつないネタが。
というわけで、どうもです。残念ながら、正直だいぶ病んでます。
まあコメみりゃわかるかー(自虐)
いろいろありまして、来るのが遅くなり。
火曜になんとか来て上記のコメ書いたらはねられ。
もう新しい話も更新されましたが、反則技(独り言)を使って、なんとか来ました。
もう来ないと次のになるから。
えーと、あまり状態がよくないのはいつも通りなんですが(苦笑)、このところは特にいろいろとよろしくなくてね、プライベートといえばいいのか、そういう部分が。
それを紛らわすためのネットだというのに、逆に自分を追い込んでしまったことがあったというか。
つい熱く長文になってしまい、ワレに帰って自己嫌悪に陥り、その旨を詫びようとしてまた長文になり、完全に引かれて、気遣いのはずが悪手を踏みまくるという。
相手ははるかに年下なのに、こっちの方が落ち着いてなくて、イタい輩になっている。
まあそういうことがあったみたいですわー、そういうのと、プライベートの方もかなり悪く、あげくにここにもなかなか来れなくて。
いろんなことが重なって、メンタル的にも最悪でしたが、ようやくここに来れたようです。

やはりここはいいなあ、と。
ただうる星は全然みれないし、アニメも今期分は全然手が回らない、というか、いったん後回しにして、過去分をなんとか、と思ったが、思ったよりは消費しきれない、気づけば3月、1月からのアニメ一つもみてない・・・
前はどうやって消費してたのかなあ、こんなに多かったっけ、とか愕然とするけど、1月分からは実際にかなり量が増えたみたいで。
近畿地上波分(やってないのは実は少ないけど)だけでもすごい量・・・・どうなってるんだ?
それはともかく、なりそこないさんもうる星アニメの感想やりだしたころは、熱く語ってみたら、ふちささんやかわずやさんにドン引きされて、えらいことになってたのを思い出します・・・・
そういうの、なんか最近こっちも外でやらかして。ああ、もしかしたらこれも、野球のところで攻撃されまくった一因かもしれない、と。
いい年しても、つい熱くなってしまい、そういうことになってしまう。なんかシンパシーを感じますわw
お互いそれじゃだめなんでしょうが、でも・・・・性分でもあるんだよなあ・・・もう少しましにしようとしても、ついついやってしまうことがある。

自分は短くコメをちょろっと書く、てのがあんま得意でなく、つい文章が長くなる。
大学や中高のレポートは、短く文をまとめるのではなく、レポート用紙10枚以上とか、とにかく量を書くことを求められ、大した内容でないレポートを、いかに長い文章にするか、ということに腐心していたし。(そうするためわざと話を不必要に長く書く)
そのくせ自分が書いたものではない長文を読むのは苦手というw
そして、ここでも長い文を書けることをいいことに、書きたいことは全部書いてしまえ、といっぱい書いてしまうし、また受け入れてももらえる。
でも外ではそうはいかない。だからもっとコンパクトにしようとしてみる。
ところが、それでも相当な長文になってしまう。
もう居場所はここだけかなーw(いや実は他にもあるけどさ)

といろいろあって、でもようやく来れた。
自分は、まあすぐわかるかもですが、残念ながらかなりネガティブな性格で。
自分でもそういうのが好きじゃないから、せめてここで書く文くらいは、面白くあわよくば笑ってもらえるものにしよう、とか思ってるのですが。
ふとした時にそのネガティブな面があらわになることがあります。わかってるかもですが。
自分自身にも社会に対しても世界に対しても思うところがある。
それを前面に出してぶちまける、てことはあまりやらないようにしてみますが、ふとした時にもれでることはあります。
というわけで、長々と自分語り。
今回の話に関係ないようですが、前後の話の人間としてのイタさ、後のやつのきーちゃんのえげつなさ、とかそういう部分にはリンクする話だと勝手に解釈することにしておきます。

そういうネガティブな部分をいったん払うため、BGM貼ります。

https://www.youtube.com/watch?v=4o0XZUG_PUY&list=OLAK5uy_mv46Ef_wdgpv-bBIZ83utlRWT-WWM50To&index=8
Quiet Riot - Don't Wanna Be Your Fool

えーと今回は、テーマをあげるにあたっていくつか浮かんだものがありまして。
1つ目に浮かんだのは・・・・いったん見送り。次回で取り上げるかも。
次に浮かんだのが、この曲。
曲名的にはまる、と思ったもので。
今回のテーマに選んだ、ポールショーティノがボーカルをとったクワイエットライオットからの曲です。
エモーショナルな情感あふれた、バラードの隠れた名曲といったところか。
最初の方が音小さいけど。

ケビンダブロウを解雇したバンドが迎え入れたこのボーカル。
同じしわがれ声系でも、前任者とはまるで違う方向性のvocal故、クワイエットライオットの方向性もがらりと変化。
もっともこの1枚で終わりますが。
その新体制からの1stシングルが、今回のテーマとしてあげたステイウィズミートゥナイト。
このバラードとはだいぶ違う方向性の曲で、そこからこのバラードは浮かばない。
このアルバムにはRunToYouという、こちらもエモーショナルなバラードがあって。
曲名的にランちゃん→うる星、で貼ろうかと思ったのですが、今んとこ機会逃してますね。まあいずれ。

その後クワイエットライオットは解散→ケビンダブロウ迎えて再結成、とかそういう道を選びます。
前回でしたっけ、スラムダンクって曲紹介したのは。
あれ、スラムダンクの連載時期やテレビアニメやってたころには、実は時期的にかぶる感じの曲なんですよ。
あの頃は今みたいに、そういうのが世界的にすごく知られてて!というとこまではいってない時代だから、たまたまの曲名っぽいですが。
ちなみにポールショーティノは日本語ウィキはありませんが、その後もいろいろと活動。
ソロプロジェクト的なバンドを組んだ時のやつのアルバムも持ってます。
ブルージーでエモーショナリーなボーカルという感じ。
ステイウィズともドントワナビーフールとも違う、割と王道的なアメリカンハードロックをやってました。
今もそんな感じかな。

とりあえず検索したものから。
https://heavyrockjunkyz.com/2021/09/05/vinylcafe-quiet_riot-qr/

こっちもNTR・・・あとブログが毒舌やなあw
みんな「バカ」だから、というところでこれが浮かび、でも情感的すぎるからちょっと違うなあ、と。
で、ついでに違う雰囲気の1stのステイウィズ紹介して、で、3番目のアイアンメイデン、4番目のロクセット、と行ったところで。
最終的には、ポールショーティノのクワイエットライオットの別のやつ(1stシングルでもある)というところでちらっと触れるつもりだったやつが、自分の中では今回のテーマ、となっていった感じなのであります。
上で貼ったビデオのやつは音小さいですが、こっちはまだましかな。

https://www.youtube.com/watch?v=FHrimf8y_S4
Quiet Riot - Stay With Me Tonight

では次は各論へ。分けます。

No title

では各論をいけるとこまで。
表紙。かよと宮ちゃんの着てる学園祭用の服がいいですね。
HSJですか。もしかして、USJからインスパイアされてのか?!(そりゃそうやろ)
ちなみに大阪万博、1日の入場者数がUSJを毎日上回らないと採算とれないそうな。
柿沼と廣畑はたまたま同じ方向に向かっててここで遭遇したのかな?ともとらえられる。
意味深な振り返りきーちゃんの後ろに、すごいかわいいコがいるなあ。
階段の下からスカートの下がみえそうでドキドキする。だってこんなかわいい女の子の、そういうの・・いや、和田きゅんやんけ!!

ゆりちゃんのラインもどうかと思うが、ネモも距離感を失敗してる・・・
まあ自分もまったく人のこと言えないんだけど。
まあいろいろと痛々しいうえに、ドMなのまで発覚しw、もういろいろとひどい。
てかともきの攻撃性もエグいわ。
そしてサチもモノローグでろくでもないことばっか思ってて、ほんま、何回でもいうよ、にくめなくないわー
てか、みんなにはサチがみえてないんでしょうか。
ともきと歩いてるのに、カップルみたいに思ってないのか、みんなともきにしか目が向いていない。
そこに本当にサチは存在してるんですか?
ともきの周りの年上は・・・まあああいうのばっかですから。・・・親は?
あと先生・・・・もやっぱアレなやつばっかかなーw

ともき「あんたはずけずけと人の嫌なとこ入ってくるし、いちいち演技っぽいセリフと仕草がオタっぽくて話す気が失せる」
これ、もこっちそのものでは?
うまくやれてたはずだったネモのメッキがはがれていく・・・みんなすでにそう思ってた・・・・日光猿軍団のネモ・・・

そういやうっちー、いったんしめたコーヒーカップをまたあけて乗り込んできたんですよねw
1-8のコ・・・この少子化のご時世にマンモスな高校だなあ。
まあこのパートは、いかれてるんだけど、底抜けてるので、のど越しの悪さは前後と違って皆無。

無茶すぎるルビはよくあることさー
サイコになったきーちゃん。あの頃の君はいない。こじらせてるともいえるかな。
もこっちが加藤さんにやられてた即尺を、さやかが中村にやられる。
どっちもペ0バンなのに(違うわ)、中村だと生々しいなあ。そうでもないか。
さやかがまんざらでもない、ああこれ本当もいきそうな。あーあ。でも、ともきにも横恋慕・・・?なんかいろいろとどんどんひどくなっていく。
てか中村も、さやかをもてあそんで?、そして本気じゃないし、そういうもうちょっと進んだ関係・・・すら望んでもなかったりする感じかも。
さやかの一方通行。かわいそうな感じだなあ。全然同情する気起こらなかったりするけど。

てかこのさやかみて犬っぽく思えるかなあ。
なんか違うように思うんだけど、サイコパスの考えることなんてわからん。
最後の、輩になったにらみとそれに対する二人の反応は笑ったけど、真ん中のいやしをのぞき、全体的にはとにかく不穏だったりのど越しわるかったり、とすっきりはしない感じの回でした。
各論、なんとかできたかな。2023年振り返る、にはいけそうにない感じですが、どうするかはまた適当に考えますかね。
まあぼちぼちとやるしかない、と。できてないけど。
今回はこんなもんで。では。

No title

1個だけ忘れてたというか追加。
トリビアの泉より。
アルプスの少女ハ0ジのおじいさんは、人を殺したことがある。
兵隊だったけど、関係ないけんかで。
その前のトリビアは、多額の遺産をもらったのに、ギャンブルとかで散財し、速攻で全財産を食いつぶした。
アルプスの殺人の前科持ちのじじい廃人

検索したらトリビアじゃないけど記事がありましたわ。
https://bibi-star.jp/posts/8944

ちと長めですが。ほな。

Re: No title

> しょーかKさん

おお、世界名作劇場コントですか!これは楽しみだ…って、いきなり「チ0コがたった!チ0コがたった!」で吹いたw 予想以上にひどいw
でもネタとして素直に笑えたのはここまででしたね。さすがに殺人はいけません。ましてやあれをへし折るとか…考えただけで股間がむずむずしますよw
まあハイジとじじい廃人をかけたのは上手いと思いましたが。でも出血多量で死んだのなら廃人でもないようなw
てか、ち0ち0成分て何w

お次はメタネタですか。さすがにある程度は盛っているとは思いますが、どこまで実際のことなんでしょう。
私は百合とかレズはほとんど守備範囲外なので今ひとつピンとこないのですが…すみませんw
まあでも、絵に惹かれて他を覗いてみたら裏切られたというのはわかりますよ。それはジャンル問わず誰でも遭遇することですよね。
ジャンルが多岐にわたる絵師さんもいたりしますし、そこは誰が悪いというわけでもないと思います。いろんなものにチャレンジしたいんですよきっと。
個人的にはフ0ラとかパ0ズリとかは大好物なので、むしろ大歓迎なんですけどね。あでも、陵辱系はダメですね。基本男女和姦のフ0ラパ0ズリじゃないとダメです。(あ、もっと面倒臭いやつかも…)
その辺、 しょーかKさんとはまったく趣味が合いませんね。テ◯キもまあまあいけますし。(でもへし折っちゃダメ!)
TSFは…まあシチュエーション次第かな。触手はダメですね。機械はもっとダメ。その辺けっこう保守的なんですよね考えてみれば。
てか、この場合の「?」で誰なんだw

きついというか、まあいろいろたまっているんだなあとは思いましたがw
前回もいろいろよろしくないとおっしゃっていましたが、やはりメンタルの方でしたか。物理的なこととか肉体的なことよりそっちのほうがきついのってありますよね。なかなか浮上するきっかけもつかめなかったりするし。
でもメタネタで吐き出せたならよかったです。時々でいいので、発散させた方がいいですよ。

あああまりよろしくない時にスマホでそういう地雷系を踏んでしまったんですね。それはよけいに悪化させるので気をつけないと。まあその経験が今回の作品につながったら元が取れたと言えるかもしれませんがw
自分の範疇外のところからネタが出るというのはわかりますよ。何も人は自分の性癖だけでできているわけじゃないですからね。
その未完の大作は気になりますね。期待していますんで、ぜひ!

えげつないからこそ通ったのかもしれませんよw
まあ確かにメンタル的にいろいろあるんだろうなというのは察しできます。でもこうしてコメが通ってよかったですね。独り言でもちゃんと聞いてくれる人がいるだけでも気持ち的に違いますから。

気晴らしのためのネットがかえって自分を追い込む形になるというのは誰にでもあることだと思いますよ。私も経験がありますが、そうなるとどんどんドツボにハマっていくんですよね。焦れば焦るほど状況は悪化していくんです。
でもなんとかここに来れてよかったですね。うちがある種の救いになってくれたならやっていた甲斐があったというものです。

うる星はおろか、アニメを一つも見れていないんですか。それは残念ですね。確かに毎クールすごい量の作品が出てくるので、それだけでなんだか腰が引けてしまうのはわかりますが。
まあ全部を見るのは物理的に無理なんで、自分の中で2つまでとか3つまでとか決めた方がいいかもしれませんよ。その範囲内で楽しむと。
何にしても、アニメを見るのは義務じゃないですからね。あくまで自分の生活の中での楽しみを見出すものなはずで、苦行になったら本末転倒ですよ。

> なりそこないさんもうる星アニメの感想やりだしたころは、
うわあああ、それは言わないでええええ!
今でも思い出すと顔から火が出そうですよ。まあ今でもそんなにやっていることは変わっていないかもしれませんけどw

なるほど、あれと同じようなことを外でやってしまったんですね。それは確かにやらかしたかも。
なんていうか、お互いいい歳してダメな大人ですねー。まあそれを自覚しながら少しずつ矯正していくしかないでしょう。たぶん一生かかるでしょうけど。

文章がまとめられないのはこっちも同じですよw
ていうか、こっちが本家本元ですw うちの記事やコメントをみればわかるでしょw
自分がそうなのに、人にコメントが長いなんて言えた義理ですかw
まあでも外ではうちと同じノリでやったら顰蹙を買うかもしれませんね。そこはお互い自重しましょう。
その代わり、うちはいつでもオープンですから!吐き出したくなったらいつでも来て下さいね。

人って表裏一体なところがありますからね。ネガティブな自分も人に笑ってもらおうとする自分も同じなんだと思いますよ。矛盾しているようでもどこかでつながっているんです。だって同じ人間から生まれてくることですからね。
今回の話でも、ネモの痛さやきーちゃんのえげつなさは彼女たちの一部分であって、全部ではないでしょう。ネモには明るく人を楽しませる面もありますし、きーちゃんも優しい面もあります。
それらみんな彼女たちの魅力なんですよ。

> Quiet Riot - Don't Wanna Be Your Fool
彼の少し枯れた声はバラードにこそその本領が発揮されますね。
まあでも、これは古いファンからはブーイングがでるかもなあ…なんかロックバラードというより、AORぽさが感じられますもんね。個人的にはこっちの方が好みだったりしますがw
RunToYouというのは、ブライアンアダムスのとは違うんですね。では、ランちゃん回の時でもぜひw

けっきょくポールがボーカルだった時期はアルバム1枚で終わってしまったようですね。やはりケビンでないとなったわけですか。
スラムダンクは喪218の時ですね。時期的にテレビアニメとはずれているのかと思ったらかぶるんですか。じゃあ本当にテーマソングにすればよかったのにw

> とりあえず検索したものから。
確かに辛辣w 新たなる暴動はまったく起きなかったはちょっと面白かったw
でもこういう文章を書ける人って羨ましいです。毒舌ではありますけどそれがちゃんと読ませるエンタメになっているんですよね。これは素人にはできない芸当ですよ。
てか、ディオとそんなことがあったんですね…

> Quiet Riot - Stay With Me Tonight
オフィシャルよりこっちのほうが音圧もいいですし、聴きやすいですね。ただ少しダイナミックさが欠けるような気はしますが。


表紙はいいですよね。こういう構図は見ていて飽きません。
HSJはもちろんUSJなんでしょうね。大阪万博は本当に開催できるんでしょうか…こちらからは関西の感じがよくわからないんですけどやはりあまり歓迎はされてないのかな。
柿沼たちは偶然かもしれませんけど、じゃあ一緒に回ろうかとなったんだと思いますよ。柿沼の顔を見るとなんで南さんまで…と思っていそうですがw
きーちゃんは和田くんの可愛さに見惚れていたんですかねw スカートというなら雫ちゃんのも見えそうですよ。基本みんな短いですよね。

ネモの距離感のバグり方はかなり痛々しかったですね。まあ智貴も大概ですけど。
言われてみれば、サチを誰も見ていないというか認識すらしてなさそうですねw ひょっとしてあれはイマジナリーフレンドなんだろうか。周りの年上がアレばっかりなのに疲れてついに想像上の先輩を作り出したとか…

> これ、もこっちそのものでは?
本当だ、だからよけいに苛立っていたのかw ある意味近親憎悪的なものなのかもしれませんね。

8組まであるとすると、1クラス30人としても1学年240名ですもんね。今の時代では考えられないほどの生徒数だw
うっちーパートは今回唯一の潤いの時間でしたよw 一度閉めたカップにまた開けて入ってくるなんて、むしろ微笑ましいw

ここさいきん、ルビネタが多いんですよ。アプリに最新話でもまた出て来ましたし。谷川先生の中で今熱いのかもしれませんw
中村と紗弥加はいっときそんな感じかなと思った時もあったんですが、どうやら違うようですね。少なくとも中村はツンデレとか照れというわけでもないでしょうこれは。単におもしろがっているだけかと思います。まあ本当にムカつくやつですw
紗弥加が実際智貴に気持ちが移っていくかはわかりませんが、意識し出しているのは間違い無いでしょう。ただこれ以上話を進めると、ドロドロの恋愛ものになるのでわたモテではやらないと思いますけどね。

紗弥加はチョロい感じが犬っぽいんですよ。中村にいいようにあしらわれてる感じとか、なんとなくわかります。あ、でも私はサイコパスじゃないですよw

不穏な雰囲気のある回だったのは間違い無いですね。まあここずっとそうですけどw
無理することはないんで、ぼちぼちやってください。自分が楽しく思えるやり方でコメントしていただけると、こちらとしてもうれしいです。

ハ0ジのおじいさんのトリビアはわりと有名ですね。

> 検索したらトリビアじゃないけど記事がありましたわ。
優しいおじいさんが、若い頃には気性が荒かったというのはわりとよくある話な気がします。我々は最初からおじいさんだったように思ってしまいがちですが、どんな人だって子供や若い頃はあったんですからね。
まあ真相はどうであれ、基本頑固者というのは変わっていないんだと思います。
原作が19世紀ということもあって、当時の世相や宗教的な背景も色濃く出ている話なんですよね。

それではまた!
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プロフィール
ぬるく切なくだらしなく。 オタクにも一般人にもなれなかった、昭和40年代生まれの「なりそこない」がライトノベルや漫画を主観丸出しで書きなぐるところです。 滅びゆくじじいの滅びゆく日々。 ブログポリシーはこちら

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