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私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!喪210(後編)簡易感想~基本ネタバレなし~

※これは正規の感想記事ではありません。あくまで“仮の”感想になります。基本ネタバレなしですが、内容についてのおおよその印象を語りますので気になる方はご注意ください。

12月1日に「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」がアプリ版で喪210(後編)に更新されました。
今回は喪210(後編)についての「ネタバレなし」感想になります。お間違いなく。

また1週遅れての更新となりましたね。
まあ待たされた甲斐があったと言える内容でしたし、それ自体をどうこう言うつもりはないのですが、毎度のことながらギリギリになっての延期告知は勘弁してもらいたいものです。

ていうか、本当にギリギリで執筆されているんですね。
谷川さんのツイッターを拝見してびっくりしましたよ。

> 水曜日が祝日じゃなかったらいけたんです。
…正直、意味がわかりませんw
ということは、水曜日が平日だったらその日に入稿してるってことですか?
11月24日の午前0時に更新するものが、前日の23日に?

デジタル入稿が当たり前の時代だからこそ可能になったんでしょうけど、それにしても余裕がなさ過ぎます。
それこそ、チェックなんかろくにできないでしょう。
何か取り返しのつかないミスとかあったらどうするつもりなんでしょうか。リスクマネジメント的にもどうかと思いますよ。(ていうか、だから誤植とか作画ミスが最近目立つんだ…)

真面目な話、そろそろ2週間おきの更新を見直す時期になってきたんじゃないですかね?
このままだと、谷川さんの健康状態が心配です。どうかご自愛くださることを願わずにいられません。


というわけで、以下より喪210(後編)のネタバレなし感想を綴っていきますが、ある程度は内容が推測できそうな部分もあるかと思いますので、一切の予備知識がないまま楽しみたい方は正規の感想までまでお待ちください。

なおTwitterでは簡単な「ネタバレ感想」をつぶやいていたりします↓
https://twitter.com/horobijiji/status/1598162432429461507
https://twitter.com/horobijiji/status/1598162483428364290

その他、記事の更新予定やブログで書くまでもない戯言をつぶやいていたりしますので、よかったらフォローのほうをよろしくお願いします。

それでは、さっそくいってみましょう!


オムニバスの最後を飾る回だったわけですが、まあいろいろぶっこんできましたねw
ここに来てあらゆる伏線を一気に回収しようと目論んできましたよw

そのせいか、エピソード数もいつもより多かったんですよね。全部で6つですか。
しかもそれぞれが多くて3Pほどの短さで、トータル13Pとなっているんです。そのどれもが何かしらの伏線を踏まえた内容になっていて、これまで以上に読み応えがありました。

ギャグやネタは比較的わかりやすいんですけど、これまで保留になっていた事案が一気に回収されに動いてきたこともあって、意外と考えさせられる部分もけっこうあったりするんですよ。
そう言った意味では(前編)のわかりづらさと(中編)のわかりやすさが渾然一体というか、今回のオムニバスの総まとめのような性格も持っていたような気がします。

あと、懐かしの(?)キャラもけっこう出てきましたね。文化祭本番に向けてお祭り気分が盛り上がってきた感じがあります。
ただ、いくらバラエティに富んだ内容でも最後にはやっぱりもこっちの話に集約します。
しかも、今回は大きな流れとして2つも用意してきました。そのうち、近々の課題はかねてから指摘されていた「あの」問題!
いやあ、次回が楽しみになってきましたよw 読むのが少し怖い気もするけどw


今回のこれは読んでおくといいかもは、

喪156「モテないし噂になる」(コミックス16巻所収)
まずこの辺かな。ここでは特に最後の2つの話をよくおさらいしておきましょう。
今回1話目に久しぶりの彼が登場しますし、最後の話では謹慎めいた件が再び取り沙汰されてますよw

それと、
喪199「モテないし3年秋」(コミックス21巻所収)
(特に後編
ここも見ておきたいかな。あの二人が心を一つにした理由が後半部分あたりに描かれていますw

次はかなりさかのぼって、
喪61「モテないし脅かす」(コミックス7巻所収)
こちらを。この時の痛い思い出が彼女の口から語られますw
ところが、それさえも後の伏線になっていたとは……

その後は
喪203「モテないしそれぞれの文化祭」(コミックス22巻所収)
やっぱりこれかな。
それと、
喪189「モテないしどこかで終わる」(コミックス20巻所収)
こちらも外せない。この二つはセットで読むと、また味わいもひとしおですよ。

最後に
喪192「モテないし文化祭までの毎日」(コミックス20巻所収)
(特に前編
も。ここでは誰かさんが謎の電話をしていましたよね?


イメソンは
「時代」 中島みゆき
 
で。
公式には東京国際フォーラムAでの2010~11ライヴバージョンしかないようですが、できればフルバージョンで聴いてほしいかな。何度か再録音もされてますが、どの時代のバージョンもそれぞれ深みがあって飽きさせませんよ。

今回の話はいろんな意味で繰り返しの話だなと思ったんですよね。今はいろいろ大変でも、いつか笑い話として話せる時がきっとくるということで選んでみました。


改めて言いますが、今回はすべて2Pか3Pの短い話ばかりで構成されています。それだけにいろんなクラスの「準備」の様子が見て取れました。

1話目は2年生のあのクラスw
もう何度も見てるだろという声も聞こえますが、今回はちょっと毛色が違うんですよ。しばらく出ていなかったあいつが久々に顔を出しますw
いやあ相変わらずムカつくキャラでしたね。誰かさんと本当お似合いだなあと思いますw
まじで二人だけで幸せになってほしいw

2話目ではようやくあの子が!
…という感じなんですけど、やっぱり本筋には関わらない感じなんですよねえ。もしかしたら、こういう立ち位置でこのまま彼女はいくのかもしれません。
それとは別に、あの夏の「悪夢」についての言及があったことにも注目ですねw

3話目はあのグループがまさかの復活!?
いやあKさんは本当いい性格していますw 彼女たちもいい意味で「おせっかい」になりつつありますね。まあ半分面白がってる面もあるかもしれませんがw

4話目と5話目は実質つながっている形でしたね。
ここでは喪192「モテないし文化祭までの毎日」にてあからさまな伏線ぽい感じで描かれていた、“あれ”について関係してきそうな話が出てきます。
そうNTRならぬ、TRがw

で、最後の6話目でついに「あの問題」がもこっちたちの前に立ちはだかります!
いやあ、本当にやってきましたね。まったく触れないというのはさすがにないとは思っていましたが、がっぷり4つで真正面からぶつかってくるとはちょっと想定してませんでした。
それだけに次回がむちゃくちゃ気になりますね。楽しみなような怖いような…

本当、最後の最後で大波乱の予感ですよ。
当初もこっちが言っていた「みんなでトラブルを乗り越えて…」みたいな青春劇が繰り広げられるのか、固唾を吞んで注目していきたいと思います。
果たして、無事に映画は上映できるのか?


というわけで、今回はこの辺で。
正式な感想はブラウザ版更新後の週末になります。(おそらく来年になりそうですね。早ければ1/8あたりかな?)


※コメントはご自由に書いていただいて大丈夫です。ただ一応、ネタバレを嫌う方への配慮として最初に【ネタバレあり】と表記していただけると幸いです。(強制ではありません)


ゆりちゃんの熱い(?)映画語りも聞ける最新22巻は絶賛発売中です!



ちょうどこの頃、あいつの名前も判明したんでしたっけね…



いや~今見ても、キャストが決まった流れはおもろムカつくわw



彼女が「友達」の正体を明かさない理由も、ひょっとしたら「お願い」と関係があるのかもしれません。



ていうか、あれって◯◯子だったんだな…
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tag : 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!

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喪210後編ネタバレ感想:智貴やサチキバや映画の命運はいかに

更新お疲れ様です。谷川先生のツイを見ましたけど、延期した言い訳が「水曜日祝日だった」とほとんど言い訳になっていないのは、相当無理しているんだなと思います。映画作りは結構重たいテーマになっていると思いますけど。


でも隔週更新をやめたら、その次は月刊、次は隔週ならぬ隔月、季刊とキリがないです。少なくともわたモテ終わるまでは隔週は守ったほうがいいと思います。わたモテコンテンツも、ちゃんと最終回に向けて書かなければいけない時期が来ているのかもしれません。



あと私事ですが、コミケで販売していたアクリルスタンドがやっと届きました、メロンブックス通販に委託していたやつだと11月の下旬まで時間がかかりました、早く買うべきものは買ったほうがよいと。並べるとちょっと壮観な気分を味わえます。あとコロナワクチンのオミクロン対応の副作用ですが、3日くらいでケロっと治りますね。



で内容ですが、後編まで見て通してみると、もこっちと仲間たち・サチキバ・智貴とかかわる人たちって感じで、3人の主人公によって、23巻のオムニバスは物語られている感じですね。


以前のオムニバスだと中編はサチキバで後編が智貴という風に住み分けしていましたが、いよいよ文開祭開幕ということで3要素が重なりつつあるみたいな感じがします。特に智貴のクラスに見学は、もこっちの友とサチと交じり合っています。


一作目の同士ですが、中村と紗也加がいい加減にうざいw中村のほうが紗也加と違って恩着せがましくないだけましかな?いや智貴に友人面してうざったくからんで、紗也加といちゃつくのは同罪かw変なところで朱里は智貴と通じ合っていて草ですw


次はお化け屋敷、つぐちゃんはここでも文化祭実行委員なのか謎ですが、もこっちがネット知識でお化け屋敷プロデュース発言しますが、麦茶事件の告白をしていますw風夏の反応もおかしいですが。


もこっちは当時は麦茶と言い張ったのに、素直になったのでしょうかwどうせきーちゃんがいたら、麦茶だっていうと思いますがw髪の毛が大量に落ちているのはどきっとしますね、まあ理髪店以外にない光景ですし。ただきーちゃんのあれが恐ろしかったのは、長髪かかしが田んぼから家に向かって迫ってくるシュチュあっての恐怖だと思いますが、八尺様。


そしてサチノリマキのギスギスタイムへ。かよの発想が蟲毒なのが草です。「性格良いのがいれば」ってわざわざ良いのはいないと断言しているようなものですがね。うっちーもいい性格していると皮肉、サチノリマキの性格の悪さは雌猫たちの中じゃ共通認識のようです。


そして中身のないギスギスの果てにキバ子が老け込みますが、キバ子が好きなのは陰口であって、人が罵り合っているところの渦中にはいたくないのでしょう。食堂回で喧嘩しちゃえとか無邪気で言っていた過去もありますけど。


しかしサチだけHSJのTシャツ着ていないな、クラス内ぼっちであるから、クラスのやっていることはばかばかしいと思うので、染まりたくないのでしょうかね?マキのすね蹴りで涙目なのは握力12という微弱さから反撃ができませんので。


まあ悪口を言いまくったサチもですけど、自分の性格の悪さの自覚がないノリとマキにも閉口します。かよが意地が悪いのは確かですけど、ノリは自分が頭がよく立ち回れると考えて、マキは自分は他人よりすごいと思っているのは、道化じみているなと、いずれサチみたいにぼっちになりそう。


あとノリマキがキバ子へと悪口を出さなかったのは、サチがずっと罵倒し続けたからでしょうね。キバ子がディスっていたのならともかく、まあ悪口を言える空気じゃないというかあの密閉空間じゃいう気になれないのでしょう。


そして今回のオムニバスのメインであるもこしずのお話。もこっちが雫に気を使って校内を連れまわします。出会いは入学試験でもこっちからの好感度はマイナスから始まったのに、本当に親しくなったなと感心します。雫の女友達がいないゆえの依存なのですが、もこっちも慕われるのはまんざらじゃないし。


説教もこっちには吹きました、なんかガキの使いでまっちゃんがバスローブ着て女相手じゃないけど、説教している演出を見たような記憶が私にあるような感じ?しかし出張デリヘルでしょうか、ホテルの内装やタイマーとかコスプレ用のセーラー服とか細かいなw


説教すると気持ちがいいっていうのは、全部の先輩や上司は刻み込まなきゃいけないですね。自分の優越感のほうを優先しだすと影ではぼろくそですので。


で雫に女友達がいるというだけで喪失感が。お化け屋敷の麦茶事件云々から、きーちゃんだというのは読者には伝わるようになっていますが。14巻と20巻のオムニバスを見れば何となく察せます。特別編で夏休みのきーしずのお話をやるのかもしれませんね。


これでもこっちが勝手にモヤっとしていますけど、きーちゃんも14巻のGW回でお姉ちゃんに友達がたくさんできて寂しかったはずなのです。嘘の彼氏作って土下座して小学生相手にイカサマをする情けない従姉は、自分だけしか世話ができないと思っていたのに、自分の知らない間に友達ができていたわけで。


もこっちの見識は狭いのですけど、3年の2学期が事実上高校生活最後ですので、それを過ぎると雫は取り巻き以外は一人ぼっちになるので、そろそろ友達が必要なのですよ。しかしきーちゃんがやって来て何をするんだろう、おとなしく映画見るだけじゃないだろうし、波乱が起きるのでしょうか?


で最後の事前審査、もこっち、荻野にチェックされることを全く抜けていた、というかネモも抜けていたのはどうよと。まああーちゃんも荻野登場のコマで浮かない顔していますので「あれ見せるのか」って気づいたのでしょうけど。ゆりちゃんはロックだなと能天気に、君も実行委員なんやでとw


しかし読者がこんな下品な音声の映画どうなるんだって突っ込みがあったように、チェックはあって当たり前ですわ、原幕はどれだけ無法地帯なんだってなるし。通報案件していなければ謹慎や停学はないでしょうけど、問題は映画が放映できるでしょうかね。


荻野はスマホち〇こ事件のときのように、性描写には厳しいでしょうけど、ワンチャン、ネモが何をしているのかわからんかもしれません。問題は文化祭の3日前なんですよね、時間軸が。


一番簡単なのはネモのしゃべっているシーンをほぼ全部カットすることなのでしょうけど、それをやってしまうと、あれだけ体を張って演技して、ゆりちゃんからも本気の根元さんが見れたと言われたゆえに、ネモには絶対受け入れがたいでしょう。


ただすれ違う可能性があるのは、もこっちはただネモに隠語言わせたら面白いだろうな程度で、さほど下ネタに思い入れがないので荻野にあまり食ってかからないと思うのです。この温度差がネモクロの危機になるかも?そして尺がさらに短縮されると、映画の時間が足りなくなる問題になります。


問題が山積みのところで次回ですが、次回はクリスマス特別編サチキバ編やるかな?それをやると読者はツイでも荒れそう。次回は2週間後ですか、更新延期を2回連続したのはあまりなかったかと思いますが、順当にいけば次々回は1/5になるのですけど、正月更新を避けて1/12あたりに伸びそう。


映画の展開が1月半ばまでお預けは私にとっても厳しいので、次回は映画の話で進めてほしいですね。荻野のジャッジが楽しみです。




現在の未収録分は余白含めて88Pで、130Pまであと42Pだからあと4回くらいですね。あと4回でさすがに文化祭の準備は終わるでしょう、しかし24巻から文化祭開始とは長いな。完結目安は25巻だと思っていましたけど、30巻まで行くかな?


どちらにしろ次回は楽しみですね、ではまた。


追伸:うる星やつらは関西方面はW杯中継で今夜放送しませんが、じゃあいつ放送するのかは公式HPは各放送局にお問い合わせをで、関西テレビのHP見ても1週間分の番組表が張ってあるだけで、番組情報はフジテレビにリンクしているので、東京での放送時間しかわからないのです。

No title

更新お疲れさまです。
最後にこれだけの情報量をぶっ込んでくるとは…見抜けなかった、このリハクの目をもってしても(節穴じゃねーかw)
その中でもしずもこのエピソードが
とてもいい感じでした。
彼女の今後の学校生活に明るい兆しも見えましたし。
女友達とはやはりきーちゃんなのか!?
そしてやはりあったオギーの事前チェック。
学校外での不祥事ではないので、もこっちたちが心配しているような処分などはおそらくないでしょうが、映画の内容に影響が出るのは避けられないのでは。
あーちゃんの不安そうな顔が忘れられません。
それではイメソンです。
「麻痺」yama
https://j-lyric.net/artist/a06173f/l053696.html https://youtu.be/2By3feOVw20
ふたキバ。1枚目のシングル。
フジテレビ "ノイタミナ" 『2.43 清陰高校男子バレー部』Op。
この作品に対してyamaは「背中を押してくれる仲間に支えられながらひとつのことにまっすぐに打ち込む姿には青春を感じます。
主題歌「麻痺」の自分の弱さと戦いながらも懸命に困難に立ち向かう歌詞は本編と重なる部分もあるかと思います。曲を聴いて不屈の闘志を感じていただけたら幸いです。」とコメントしている。
「凛」Superfly
https://j-lyric.net/artist/a04cdbd/l00b024.html https://youtu.be/bzNhIHRQegQ
あすかほ。2枚目のシングル「マニフェスト」c/w曲。
作詞クレジットに、越智が単独で表記された最初の楽曲。
『Superfly 10th Anniversary Greatest Hits “LOVE, PEACE & FIRE”』では、ファン投票9位を獲得し隠れた名曲としてファンの間では人気がある。
「ベルベットの詩」back number
https://j-lyric.net/artist/a04fdf2/l059e53.html https://youtu.be/kNH3eExqWFw
あーちゃん。
5枚目の配信デジタルシングル。
映画「アキラとあきら」の主題歌。
亀田誠治がプロデューサーを務めた。清水依与吏は楽曲について「傷も癒えないまま歩み続け剥き出しになった「中身」のような自分を、本能のままに叫ぶのではなく、美しいものだと願って歌う。もしかしたら自分達にとっても、いま必要な楽曲として生まれて来てくれたのかもしれません。」とコメントしている。

No title

その2
「蝶々結び」Aimer
https://j-lyric.net/artist/a05570f/l03bc7f.html https://youtu.be/Du_5wIB26-M
ゆりもこ。11枚目のシングル。
野田洋次郎(RADWIMPS)楽曲提供&プロデュースによるバラード。
野田洋次郎は楽曲提供&プロデュースのほかにコーラスとしても参加。さらに、ハナレグミもギター&コーラスにて参加している。
「スワンソング」石崎ひゅーい
https://j-lyric.net/artist/a056895/l057239.html
https://youtu.be/BmJ__o3XeR0
ゆうもこ。4thアルバム「ダイヤモンド」収録曲。
ドキュメンタリー映画『私は白鳥』主題歌。

コメント返信その1

みなさん、コメントありがとうございます。まとめての返信にて失礼します。
(ネタバレへの返信もありますのでご注意ください)


>かわずやさん

まあ正直、理由になってませんよね。テーマが影響してるかはわかりませんが、相当いっぱいいっぱいな状態になっているのは想像できます。

> 少なくともわたモテ終わるまでは隔週は守ったほうがいいと思います。
でも、現実問題として守れていませんよね?すでに破綻しかけているんです。そこを誤魔化しつつ無理に続けようとするからよけいにおかしくなるんだと思います。いわば悪循環ですよ。
私はすでに最後に向けて動き始めていると考えていますが、かといってスケジュールの都合で作品のクオリティを歪めるようなことは本末転倒ですよ。
いずれにしてもこういうことがこれからも続くのは、作者も編集部も読者も誰も得しないと思いますね。

コミケのやつがようやくですか。4ヶ月近くかかるんですね。
まあ無事に届いてよかったです。ワクチンは3日かかりますか。1日でもけっこうきつかったので、ちょっと長いなと思ってしまいますね。でもそれで効果があれば元を取るに十分なのかも。コロナで治った後もずっと元に戻らないという話もよく聞きますからね。

> 3人の主人公によって、
そうですね。正確には「もこっち班」「サチキバ班」「智貴井口班」の3つの動向を中心に回っていた印象です。

> 3要素が重なりつつあるみたいな感じ
まさにその通りで、渾然一体というかミックスされているように感じたんですよね。今回は前編と中編のテイストも一緒に混ざった印象があって、いよいよ本番近しだなという気がしました。

中村と紗弥加を通して、智貴と井口さんがいい感じになりそうな雰囲気もありますねw ある意味結果オーライとなるかもw
でも中村はその辺まったく何も考えてないだろうなあ…紗弥加に対しては若干ツンデレ的な思いはあるようですけど。まあそれぞれ仲良くやってほしいですw

つぐちゃんはあれだけだとわからないですね。単に友達同士で考えていただけなのかもしれませんし。
お化け屋敷Pは笑いましたねw まさかそんな野望があったとはw
怖がりなくせに怖い物好きというのも、なんだかもこっちらしいなあと思います。

麦茶はきーちゃん限定でしょうw 逆に麦茶を漏らしたなんていう方が何言ってんだこいつとなりますしw
髪の毛はホラーの定番ですよね。昔から人形の髪が伸びるとか、大量の髪の毛だけが部屋に残されていたとか、歓談話では事欠きません。
私はあれがカカシだということをすっかり忘れてましたよw なんかもう八尺様の人形を持ち込んだとばかり思っていましたw

> かよの発想が蟲毒
www上手いこと言いますねw 確かにそうだw
まあ、かよたちはサチノリマキが険悪になった本当の理由を知りませんからね。もっと軽く考えていたのかもしれません。
球技大会で一時、うっちーと仲が悪くなったときがあったじゃないですか。彼女たちはああなってもちゃんと仲直りできるんですよね。それをサチたちにも期待してる部分もあったのかなという気もします。そう思うとちょっと切ないですけど。

南さんはその場にいない相手ならいいんでしょうけど、面と向かってやりあうのはあまり慣れてないというか苦手なんでしょうね。食堂では他人事だから無責任に面白がれるという部分もあったのでしょう。

> しかしサチだけHSJのTシャツ着ていないな、
本当だ、これはいろいろ考えてしまいますね。彼女自身の選択なのかそれとも…
本当にやってることが馬鹿馬鹿しいと思って協力しないなら、カップの試運転も断るような気もするんですよね。強がっていても、根っこでは寂しい思いがあるのかもしれません。

かよが意地悪いというのはあくまでノリ思考の上でですからね。面白がってる面があるのは確かでしょうけど、もっと仲が悪くなってこじれればいいとまでは思っていないでしょう。
ノリよりはマキのほうがまだかわいげがあるなとは感じました。まあ暴力は悪いですけど、あれはたぶん彼氏のことを言われたからだと思うんですよね。彼女の沸点はたぶんそこにあるんです。彼氏との愛は本物だと思いますよ。

キバ子のことはまあクラスが別ですからね。ある意味おまけでついてきたからというのもあるのではw
ノリマキにとっては当面1番気に食わないのはサチなのでしょう。私たちがハブにしたのに、それほどダメージを受けてるように見えないのがムカつくとかそんなことを思っていそう。

そういえば、当初のもこっちの雫ちゃんへの評価はけっこう低かったですよね。入試の時は確か「クズ」扱いしていたしw
まあそれから彼女の境遇を知って同情する部分もあったでしょうし、かつての自分と重ねるところもあったでしょうから、そういった中で少しずつ印象も変わってきたんでしょうね。

説教おじさんもこっちは私も吹きましたw 何よりあのビジュアルはやばいw
ガキ使でも確かにあったような気もしますね。はっきりとは覚えていませんが…
まあしかし、その本質が「優越感」にあると知ってるだけもこっちは偉いですよ。
そういった俯瞰の視点は映画でもラノベでも大事なところですからね。

> 14巻と20巻のオムニバス
そういえば雫ちゃんときーちゃんが知り合ったのって、GW中でしたね。
夏休みの間ということは、その間2ヶ月くらい空白期間があるわけです。
GWの時はもこっちの高校は受けないと言ってましたが、それから進路を考える中で何か思うことがあったのかもしれません。それが「友達」につながった可能性はありますね。
ただ、きーちゃんが文化祭で具体的に何を企んでいるのかはいまだ見えてこないのがちょっと不気味かもw
雫ちゃんが電話で聞いた「お願い」がそれに関係してくるのかもしれませんね。

> ネモも抜けていたのはどうよと。
まあそれは他も一緒なので、誰の責任とかでもないでしょうw みんなどうかしてたんですよw
あーちゃんは確かに目で「どうすんだ、これ?」みたいなことを訴えかけてる感じがありますねw まあまったくもって、後の祭りですけどw
ゆりちゃんの「ロック」の定義は相当偏ってるw むちゃくちゃやるだけがロックなわけじゃないぞw

正直、チェック問題はうやむやにするかもなあと思っていましたよ。それをやりだすと今までのが全部なかったことになりかねませんし、どう見繕ってもあまり明るい話になりそうもないですしね。
ただまったく無視というのも考えづらいので、そこはどう工夫してくるんだろうなあと思っていたのですが…

まあしかし、逆にこれはその問題を逃げるつもりはないということですからね。今回の深いところでのテーマにつながっていくのかもしれません。
私としては変にギャグで逃げずに全ボツくらいの勢いで描いてほしいなと思っています。そこからの逆転劇とか、まさに青春じゃないですかw
もこっちは確かに元々あってもなくてもいいみたいなことを言ってましたし、その部分をカットすることに異論はないかと思います。そこでネモがどう動くかですね。
それこそ、上映時間まで果たして間に合うか!みたいな当初のアイデアがここでまた息を吹き返すのかもしれませんよ?

次回はクリスマス特別編…やりますかね?それは確かに荒れそう。ていうか、私もなんだよ!と言ってしまいたくなるのを抑えられるかどうか自信がないw
クリスマス編をやっていなかった時期もけっこう長かったですし、必ずやらなきゃいけないということもないと思うんですけどね。
来年1/5は確かに避ける気もしますね。ていうか、お正月くらいゆっくり休ませてやれや!
去年も一昨年も1月の更新は3週目からだったはずですし、1/19くらいになるのではと私はみています。

23巻がまとまるまであと4回ですか。そこまで準備期間が続くかもしれませんね。
文化祭は下手すると10話以上行くと思いますし、25巻では到底まだ完結しないでしょう。やはり30巻前後がいいところなのではないでしょうか。

> 追伸:うる星やつら
どうやら12/8に26時05分から2話連続放送になるようです。
参考になるかわかりませんが、
こちらのサイトをご覧ください↓
https://cal.syoboi.jp/tid/6480/time

こちらでは8話は放送されたようなので、今週末に見て感想記事をアップする予定ですが、関西方面の方にはネタバレになってしまうかもしれませんね。
気になるようでしたら、来週の9話の時で合わせてご覧いただいても大丈夫ですよ。事情が事情ですし、コメントがつかなくて寂しいなんて無理は言いませんw

…しかし、まさかスペインを撃破してベスト16に上がるとは夢にも思ってなかった…
こうなると、また中継で休止する可能性もありそうですね。日本が勝ち進んでいるのはうれしいですが、痛し痒しというかw


>ひろさん

いやあここで全部の伏線を回収してくるとか、こんなの誰も見抜けるわけないですよw
雫ちゃんの話はわたモテ最後のテーマになってくるでしょう。そこは2年のあの卒業式の件がここで生きてくるんだと思います。きーちゃんでほぼ確定かと思いますが、彼女がいったい何を「お願い」したのかが重要になってくるでしょうね。

荻野チェックはまあ最悪でも上映禁止で収まることでしょう。あのまま流したら停学も免れないかもしれませんがw
あーちゃんは自分たちのショートフィルムもありますからね。あれが巻き添えになるのは耐えられないでしょう。


イメソン、いつもありがとうございます。

> 「麻痺」yama
yamaさんは今、スパイファミリーのEDを担当されてますね。それとはまた違った性急なサウンドと言葉が新鮮です。
このヒリヒリした感覚はまさに青春の中にいる者しか感じられないものなのでしょう。
それでも私のようなおっさんにも響くパワーがここにはみなぎっています。

> 「凛」Superfly
彼女の歌声はいつ聴いても圧倒されるというか、言葉でうまく表せない思いでいっぱいになります。
もしかしたら、彼女に試されているような気持ちになって気後れしてしまうのかもしれません。
なんだか自分が恥ずかしくなりますね。果たして私は己に対してこんなふうに誠実でいられたのだろうかと。

> 「ベルベットの詩」back number
むき出しというか、祈りのような曲に感じましたね。
ありがままでいいんだと言いたいんだけど、その言葉自体の嘘臭さにも気づいてしまうジレンマというか…
正直ゆえの痛みがぎしぎしと今も軋んでいます。

> その2
> 「蝶々結び」Aimer
岩井俊二監督のMVなんですね。映像が主張しすぎず、歌声と音楽にそっと寄り添っている感じが彼らしいなと思います。
結ぶという行為にはこんなにもいろんな想いや気持ちが詰まっているということを初めて知りました。
ハナレグミが参加してるというのは納得。なんだか通じる世界がありますね。

> 「スワンソング」石崎ひゅーい
痛ましい思いで聴きました。何もかもを自分で抱えようとするなよと言いたくなるような、正直ちょっと辛い気持ちにもなりましたね。
でも、だからこそいつまでも心に残るような気がします。この傷はたぶん誰もが内に抱えているものなのかもしれません。

【ネタバレあり】

早すぎた
https://twitter.com/user_if_ex/status/1585241331735359488
あ、ぼっちのパンツが。
https://twitter.com/ruri_/status/1598018611586924544
トピマス殿はこっちを使ってね。
https://twitter.com/Unananaaaaaa/status/1592363033304920064
> しかし出張デリヘルでしょうか、ホテルの内装やタイマーとかコスプレ用のセーラー服とか細かいなw
セーラー服じゃなくてよだれかけとかガラガラとか描くべきだったのでは。
http://blog.livedoor.jp/ngongongongo/archives/1009570157.html
cf.
https://twitter.com/Stwiac/status/927868461866401792
> 次はお化け屋敷、つぐちゃんはここでも文化祭実行委員なのか謎ですが、もこっちがネット知識でお化け屋敷プロデュース発言しますが、麦茶事件の告白をしていますw
https://twitter.com/hercule_poirot2/status/1401087460113752064

久々にテーマソング。
https://www.youtube.com/watch?v=i8wghCdMncU

今まではノリもマキも同じようなキャラだったけど、ここにきて差別化してきたね。
ガンガンケンカ売ってるマキに対して、ノリは今回「かよは意地が悪い」とか「アゴ彼氏と匂いしか言えないの?」とか普通の事しか言ってないよね。サチノリマキかよの中では一番まともまであるよ。
https://twitter.com/Sispri_RR/status/1598042441722261504
> ノリよりはマキのほうがまだかわいげがあるなとは感じました。
そういう意見もあるね。
https://twitter.com/kamunagi/status/1597974839696195584
そしてノリの言う通り煽り力の低いサチとそんな煽りでも突沸しちゃうマキ。
> 言いかえせないから暴力とかってクズじゃんw
https://horobijiji.blog.fc2.com/img/mo124_36.png/
> まあ暴力は悪いですけど、あれはたぶん彼氏のことを言われたからだと思うんですよね。彼女の沸点はたぶんそこにあるんです。彼氏との愛は本物だと思いますよ。
あれで突沸しちゃうのはマキも内心アゴが嫌だからじゃないかな?「どうでもいい事気にしてずっと彼氏ができない子いるよねー」とか「えー何、嫉妬?怖ーい。アンタもいつかイケアゴの彼氏できるといいねー」とか彼氏持ちの余裕出せたでしょ。
https://twitter.com/Carlito_banger/status/1598067527426670592

>> かよの発想が蟲毒
> www上手いこと言いますねw 確かにそうだw
https://twitter.com/donm645/status/1598036453224685569
> かよが意地が悪いのは確かですけど、
https://twitter.com/watamotetitan/status/1597982458972364802
> 球技大会で一時、うっちーと仲が悪くなったときがあったじゃないですか。彼女たちはああなってもちゃんと仲直りできるんですよね。それをサチたちにも期待してる部分もあったのかなという気もします。そう思うとちょっと切ないですけど。
そういう意見もあるね。
https://twitter.com/motomiki_kato/status/1598339971039260672
でもサチノリマキはそれぞれ別の奴とつるんだ方がクラスの雰囲気は良くなってそうだよね。

一見華やかな加藤グループが実際には風夏sageで成り立ってるように、サチノリマキが全員性悪でなくても良いし、雌猫に狂人が混じってても良いと思うん。

> 追伸:うる星やつらは関西方面はW杯中継で今夜放送しませんが、じゃあいつ放送するのかは公式HPは各放送局にお問い合わせをで、関西テレビのHP見ても1週間分の番組表が張ってあるだけで、番組情報はフジテレビにリンクしているので、東京での放送時間しかわからないのです。
別の作品を見てね、という事かな。
https://abema.tv/video/episode/13-159_s1_p2

Re: 【ネタバレあり】

>荻野四季さん

> 早すぎた
確かにw 実際のきーしずは文化祭当日でしょうね。どういう形できーちゃんが合流するのかわかりませんが。

> あ、ぼっちのパンツが。
これはまさに、なるほどと言わざるを得ないw
ていうか、こいつらカッター使ってねーだろw

> トピマス殿はこっちを使ってね。
ありがとうございます!十分でございます!

> > しかし出張デリヘルでしょうか、ホテルの内装やタイマーとかコスプレ用のセーラー服とか細かいなw
> セーラー服じゃなくてよだれかけとかガラガラとか描くべきだったのでは。
WWWWWこれはひどいw
ていうか、温度差が激し過ぎて心臓がきゅっとなるわw(フット後藤っぽく)

> cf.
もこっちがちゅぱるのはまだいいとして、なんでママはあそこをくちゅくちゅしてんの…

> > 次はお化け屋敷、つぐちゃんはここでも文化祭実行委員なのか謎ですが、もこっちがネット知識でお化け屋敷プロデュース発言しますが、麦茶事件の告白をしていますw
何が何だかよくわからんが、確かにそれは恐怖だw

> 久々にテーマソング。
壮大なイメージが広がる曲ですね。まさにゴシック時代の雰囲気を感じさせます。確かに今回のテーマにあってるような気も…?

> 今まではノリもマキも同じようなキャラだったけど、ここにきて差別化してきたね。
> ガンガンケンカ売ってるマキに対して、ノリは今回「かよは意地が悪い」とか「アゴ彼氏と匂いしか言えないの?」とか普通の事しか言ってないよね。サチノリマキかよの中では一番まともまであるよ。
ほう。こういう見方もあるんですね。ノリが天然とは思っていませんでした。ただ、ノリとマキのキャラに違いを持たせてきているのは確かだと思います。

> > ノリよりはマキのほうがまだかわいげがあるなとは感じました。
> そういう意見もあるね。
私もこれにちかい意見ですね。一番かどうかはともかく、相手の急所を狙ってくるような粘着性を感じました。

> そしてノリの言う通り煽り力の低いサチとそんな煽りでも突沸しちゃうマキ。
> > 言いかえせないから暴力とかってクズじゃんw
まあ元祖暴力ヒロインですからw

> > まあ暴力は悪いですけど、あれはたぶん彼氏のことを言われたからだと思うんですよね。彼女の沸点はたぶんそこにあるんです。彼氏との愛は本物だと思いますよ。
> あれで突沸しちゃうのはマキも内心アゴが嫌だからじゃないかな?「どうでもいい事気にしてずっと彼氏ができない子いるよねー」とか「えー何、嫉妬?怖ーい。アンタもいつかイケアゴの彼氏できるといいねー」とか彼氏持ちの余裕出せたでしょ。
嫌いなのに付き合ってるのか…何その罰ゲーム。
でもリンク先の漫画はある意味ハッピーエンドでよかったw マキも満足してるようだしw

> >> かよの発想が蟲毒
> > www上手いこと言いますねw 確かにそうだw
同じことを考える人っているんだなあ。まあ共食いとまではいきませんでしたけどw

> > かよが意地が悪いのは確かですけど、
まあ私はここまでは思ってませんけどw ていうか、別に面白がるくらいいいでしょ。

> > 球技大会で一時、うっちーと仲が悪くなったときがあったじゃないですか。彼女たちはああなってもちゃんと仲直りできるんですよね。それをサチたちにも期待してる部分もあったのかなという気もします。そう思うとちょっと切ないですけど。
> そういう意見もあるね。
本当いろんな見方があって面白いなあ。私は両方あると思うんですよね。いい部分もちょっと悪い部分も。
ツリーでのサチの達観の話も興味深い。それは別に大人になったこととは違いますけど、彼女なりの処世術なのかなという気もしますね。

> でもサチノリマキはそれぞれ別の奴とつるんだ方がクラスの雰囲気は良くなってそうだよね。
サチはすでにつるんでいないようですけど、ノリマキはまだつるんでたりするんでしょうかね?確かにあの二人だけ一緒にいると、サチの立場が居たたまれない感じになりそうではありますね。

> 一見華やかな加藤グループが実際には風夏sageで成り立ってるように、サチノリマキが全員性悪でなくても良いし、雌猫に狂人が混じってても良いと思うん。
なるほど確かにって、狂人って誰の事やねんw

> 別の作品を見てね、という事かな。
15話まで無料なんですか。なかなか太っ腹ですね。
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プロフィール
ぬるく切なくだらしなく。 オタクにも一般人にもなれなかった、昭和40年代生まれの「なりそこない」がライトノベルや漫画を主観丸出しで書きなぐるところです。 滅びゆくじじいの滅びゆく日々。 ブログポリシーはこちら

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