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新TVアニメ「うる星やつら」第7話の考えてみればライトかどうかなんて読む人が決めることで、自分でいうものじゃないなと今さらながら気付いた感想

※このたび36年ぶりに新しくTVアニメ化された「うる星やつら」。自他共に認める高橋留美子主義者である私なりそこないが、これから毎週視聴した感想をざっくり語っていこうと思います。アニメの感想は慣れていないのであまり深堀はしません。基本原作ガチ勢ですw
(私の新アニメ「うる星やつら」への思いはこちらこちらで。)

ほぼ完璧でしたね。文句のつけようがないくらいに素晴らしかったです。
まさに、これぞうる星!って感じ。
本当「ようやく会えたって感じかな」ですよw

点数もほぼ満点といっていいです。
今回はAパート(住めば都)Bパート(生ゴミ、海へ)合わせて1本のようなものなので、トータルで9.7点あげましょう!(10点はあげちゃうと、もうそれ以上望めなくなるのでつけません)

まあ「プールの妖怪」は数あるエピソードの中でも、もっとも「うる星」らしい話といってもいいですからね。
普通にやっていればまず間違いないはずなんです。
ある意味安全牌といっていい回だったわけですが、それだけに万が一コケられたら目も当てられないところでした。
いやあ本当によかったw

ともかく、これが「うる星やつら」の基本フォーマットです。
私が勝手に“うる星やつら黄金期”と呼んでいる4巻から12巻あたりの雰囲気をもっとも象徴している回といっていいでしょう。(「住めば都」「生ごみ、海へ」は共に9巻所収)
胸がキュンとするようなラブコメを期待していた方は御愁傷様でした。
ドライでハチャメチャ、でもどこかあたたかい(ような気がする)。そんなわけのわからない、シュールで奇妙な味わいこそがうる星やつらの醍醐味なんです。


プールの妖怪の声を担当されたのはなんと蛙亭中野周平さん!
最初知った時はどうしたものかと少し心配だったのですが、見事に演じてくれましたね。
穏やかで気の優しさがにじみ出ていながらも、どこかずれているあの雰囲気はむしろ中野さんしかだせない味でしょう。
もうこれしかないというくらいに違和感ゼロでした。

考えてみれば、蛙亭のコントも狂気を孕んだ哀愁ある味わいが特徴ですし、けっこううる星やつらの世界観に合ってるんですよね。今回の話にも通じるものがありますし。
その辺を考慮してオファーを出したのかはわかりませんが、いい人選だったと思います。

ちなみに公式サイトでは中野さんのインタビューが公開されています。

蛙亭・中野周平、プールの妖怪役で出演!
http://uy-allstars.com/news/618/ 

これによると、中学の時からうる星やつらには親しんでいたようですね。しかもクラマ好きとはなかなかマニアックなw それも牛若丸の回を挙げるとはこいつわかってるなと思ってしまいましたw(牛若丸の話は初期クラマシリーズの中でも屈指の名作!)
そしてそう!プールの妖怪は「白々しいくらいにかわいい」んですw
さすが芸人、ワードセンスが素晴らしい!
監督さんの「純朴の中にある哀愁」というのも的確だとは思いますが、やはり芸人の視点は違うなと思わせますね。
こういうところが、演技にもにじみ出ていたと思います。

OP前のアバンがまたよかったですね。
水中から泡がぶくぶく出ている中、塩瓶が浮かんでいるところに妖怪の手が伸びるシーン。
そして昭和丸出しのちゃぶ台の上には煮物と焼き魚、そしてなぜかカニ缶w
導入から非日常と日常がごちゃ混ぜになった感じが全開でしたが、アニメならばのゆるい佇まいがよく出ていたと思います。原作よりもむしろわかりやすかったんじゃないかな。

プールの底に妖怪がちゃぶ台とタンスを持って生活しているというシュールさと、それでも日常の中で溶け込んでるほっこり感、それらが同時に成り立つ世界がうる星やつらの特徴でもあるんです。

Aパート冒頭、野菜のくだりは「サーフィンSOS」(5巻・PART06)から。
面堂の「ラムさんはスタイルいいからなんでも似合いますね」からの、しのぶのビーチベッド持ち上げもそこから。ただし原作では二人乗りのボートでしたけどw

実際の「住めば都」の冒頭では、テンちゃん(ラムのいとこ。アニメではまだ未登場)と面堂のやり取りだったりするのですが、このアレンジはまったく違和感がなくてよかったですね。むしろこっちの方がサクラさんを登場させる流れが自然に思えました。

しかし、あのプールの水深はやばいですよねw
当然ツッコミどころなんですけど、ギャグというほどでもなくそれが当たり前のように通っている感じがたまらなくいいなあと思います。

このプールの妖怪回は派手なドタバタもないですし、強烈なギャグもないんですけど、世界全体がおかしいというかゆるーい狂気に包まれてる感じが私にとって最高にツボです。

水中での会話の演出もよかったですねえ。
原作だとあれはフキダシのように見える水泡の中に文字が入っているという演出だったんですけど、文字そのものがジェル状みたいに吐き出される形の方がよりわかりやすいものになっていたと思います。
それでいて、同時に声優さんのセリフが被っても気になりませんでしたしね。
「のけちた」のところは最高w あんな風にジャグラーみたいにやるんだw

妖怪がお茶を入れようとするときにちゃんとお茶っ葉が霧散するのも地味に好きなポイントです。
どう考えてもちゃぶ台とかタンスがプールの奥底に普通に鎮座してること自体物理法則に反しているのに、ああいうところだけなぜか現実ぽくなるんですよねw
でも、それでもなぜかお茶は入れられるというw
まあ、あのお茶は果たして飲めるのかという問題はありますけどw あっという間にプールの水に混じるだろw

さらに、妖怪がちゃんと財布を持ってお茶菓子を買いに行ける世界なのに、周りは妖怪を見てパニクってるというのもなんだかチグハグw
ああいう、常識と非常識が両方共存してる感じがなんとも最高じゃないですかw

それと、プールを去る妖怪が最後に軽く手を振るところもすごく好きですね。原作にはないシーンですが、ああいうところを補うことで印象がガラッと変わるんですよ。
哀愁とずうずうしさ、アットホームな雰囲気と残酷なまでの無慈悲さ。
そういったすべてがごちゃ混ぜになったあたたかさがそこにはあるんです。どれがどうではなく、どれも等価的に共存しているんですね。

それはBパートでのあたるの母にも言えます。
「こんなもの近所に捨てられますか体裁の悪い!」と、「住むところが決まったらハガキちょうだい、送ってあげるから」が同居してる感じがいいじゃないですか。
薄情でもあるし温情もあるというか、妖怪が「それを聞いて安心しました。お母さんは優しい人だ」と言えるこの感じ。
どちらも完全にずれているんだけど、それでも成立してしまうおかしさみたいなものがたまらなくじんわりくるんですよね。
こういうギャグって、他では味わえない感覚だと思うんです。
ていうか、1か月もの間あの風呂場で下宿してたとは、いろんな意味で狂ってるw

サクラさんと彼女の婚約者である尾津乃つばめが食事をしているシーンがありますが、あそこの大食いシーンは「マンナンウォーズ」(5巻・PART09)から。
この構成もよかったです。どうせ5巻あたりの海の話は全部はやれないのですから、こういう違和感のない形で見せてくれるのは原作ファンとして素直に感謝したいですね。

ちなみに原作のつばめは、面堂登場以前の「ディスコ・インフェルノ」(3巻・PART2)にて初登場。そこではかなりエキセントリックなキャラでしたが、ここではいたって好青年として再登場しています。
ていうか、どう見てもめぞん一刻の五代くんにしか見えないんだがw(サクラさんも響子さんか?)
そういえば、途中で「一刻ホテル」なんてものもありましたねw スタッフもようやく余裕が出てきたのか、ところどころこういう遊び心が見えるのはなんだかうれしくなります。

そうそう、遊び心で思い出しましたが、サクラの大食いに驚いているアベック(笑)がいましたよね?汁夫と麺子って言うんですけどw(初期のるーみっくには欠かせない名モブキャラ)
これはクレジットで初めて気が付いたのですが、あの二人なんと山口勝平さんとゆきのさつきさんが担当されているんです。そう、犬夜叉の犬夜叉と日暮かごめの二人ですよ!
だから、なんつー贅沢な使い方をしてるんだってのw

ちなみに、私は知らなかったのですが、ポチを捨てに来たあの少年は初代クレヨンしんちゃんを担当された矢島晶子さんだそうです。

そういえば亀をいじめるシーンがありましたけど、コンプラ関係のせいかむちゃくちゃな感じに変わってましたね。「スローライフ」とか「四足歩行」とか「爬虫類」とかw
一体それのどこがいじめなんだw ただ事実を指摘してるだけだろw ていうかスローライフってw
まああれでかえって圧倒的に面白くなっていたので結果オーライということでw

少年がポチとの日々を思い出すシーンはグッときましたね。どうやらAIRのパロっぽいらしいんですけど、思わずうるっときてしまいましたw
矢島晶子さんのポチ…ポチ……ポチーー!が泣かせるんだよなあ。

あれがあることでオチが引き立つし、よりカオスさが増すんですよね。優しさと怖さと穏やかさとヤバさがすべて一体化してるようなw
ていうかあの少年は、あんな澄んだ瞳を向けながらチェリーと一緒に添い寝とかしていたのか…うーむ、考えれば考えるほどホラーに思えてくるw

原作ではチェリー登場でオチなんですけど、アニメではそれからの後日談を補完していましたね。あれもよかった。ある意味、原作を超えたなとすら思いましたよ。
ちゃんと葉書を送ってくれたのもいいですし、ラムとあたるが仲良くマンガを読んでるのもいいw
なんだかいい話を見てたような錯覚に陥りましたよw(思いっきり錯覚ですけどw)
そして名前もなかった寂しいプールの妖怪は「ポチ」となりましたとさwめでたしめでたしw

シュールで残酷だけど、殺伐とはしていないあたたかいものがそこにはありました。
よくよく考えてみると、ポチ違いなのにそのまま飼ってるというのはむちゃくちゃ怖くもあるんですけど、でもそこに悪意はなく優しい世界があるのは間違いないんですね。
そう、これがうる星やつらなんです。

あと実は今回、ラムは空を飛んでいないんですよね。おまけにいつものトラ縞ビキニも着ていないんです。(まあ最後の最後でちょろっと見せてましたが)
水着回とかだと、こんな風にとたんに地球人ぽくなるんですよ。
普段ビキニだからか、プールや海となるとだいたい彼女はワンピースなんですよね。
その辺のギャップというか、異質なものが日常に違和感なく溶け込んでいるところもうる星やつらの特徴かなと思います。

それにしても、今回は意外なほどにテンちゃんがいないことに違和感がありませんでした。
これってなにげにすごいことだと思うんです。

テンちゃんというキャラはものすごく重要な存在で、ちょっとしたシーンでも欠けてしまうととたんに作品の味わいが変化してしまうんです。
5話Aパート「愛と闘魂のグローブ」では、テンちゃんがいないことで話の流れが少し乱暴に見えましたからね。
それがこの7話ではほとんどなく、5巻あたりのエピソードを交えながら実に自然な感じで馴染んでいました。そこも今回、評価したいところです。

あ、でも、強いて言うならサクラとつばめを覗くシーンはちょっと残念だったかな。
本当はあそこ、二人を目の前でじ~と見つめていたのは妖怪の他に、テンちゃんもいたんですよ。それをあたるは妖怪、ラムがテンちゃんを回収するという構図だったんですw
その二人のバタバタ感がけっこう面白かったんですけど、それがなかったのは少し寂しい気もしますね。
いずれにしても、この後原作でテンちゃんが登場する回は1クール目ではもうないですし、2クール目からはさすがに出してくるでしょうから、もう大丈夫でしょう。


なんだか褒めてばかりのレビューになってしまいましたが、今回はもうそれでいいかなと思っています。そりゃケチをつけようと思えばできますけど、そういうのはかえって無粋かなという気がしますね。

とにかく、あたるラム面堂しのぶの4人組の話は基本はずれがないんですよ。
見ていて安心できるというか、あの4人が当たり前のように一緒にいて旅行とか行ってるだけでなんだかすごくなごむんです。

それでいてベタベタしてないというか、なんでもないような雰囲気で場に馴染んでいるんですよね。
そういうところが作品全体を品よく仕上げているように感じます。
……よくよく考えてみると、捨てるとか生ごみとかひどいのにw
でも、どこにも冷酷な人間はいないのだ!


さて、次回は
「転入生危機一髪…」「お別れパーティ危機一髪…」
とのこと。

ついにきましたね。
そう、ラムの最大の幼なじみ、ランちゃん登場です。

何を隠そう、私はうる星やつらで一番好きなキャラクターがこの「ランちゃん」だったりします。
…いや、そうじゃないな。高橋留美子作品で一番、いやそれどころか、古今東西あらゆる物語のなかで一番かもしれません。そのくらい愛してやまない存在なのです。(わたモテのうっちーさえも彼女にはかなわない…かも?)

何がそこまで思わせるのかは一言ではとても言えませんのでここでは割愛しますが、とにかくむちゃくちゃ思い入れがある子なんですよ。
当然、期待と不安が限界ギリギリまで胸の奥を圧迫しているわけです。

で、予告でランちゃんの声が少し流れたわけですが、あれはなんでしょうね?あんな幼い感じなのでしょうか。
もしかしたら、ぶりっこ人格の方の声なのかもしれませんが、それにしては「お前のダーリン、とったるんじゃ」なんて、セリフの内容は荒ぶったものになっているし…

まあ花澤香菜さんですし、たぶん大丈夫だとは思うんですけどね。ランちゃんは普段の様子と豹変した時のギャップが魅力でもあるキャラなので、そこはうまく演じて欲しいなと思います。

あと気になるのは、レイの話をやる前にランちゃんを出すのはどうなのかなんですよねえ…
まあ、ランちゃんのラムへの復讐の理由を語る上でレイの存在は欠かせないので、たぶん回想シーンで先に出してしまうんだろうとは思いますけど。

その後にレイ登場の「愛で殺したい」が待っているだけに、どう料理してくるか今からドキドキしていますw


というわけで、また来週!
(今回がライトなものだったかどうかはもうみなさんの評価に任せますw)


ブルーレイBOX第1巻は来年3月15日発売!1クール分全11話でこの値段はお買い得なのでは?



「住めば都」「生ゴミ、海へ」共に、9巻に収録されています!



BOXセットは2巻まで発売中。Vol.3は12/16発売予定です!
  


オープニング曲とエンディング曲のカップリングCDが発売決定!12月21日発売です。
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tag : うる星やつら高橋留美子

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おぼろげながら覚えている回

更新お疲れ様です。コロナワクチン5回目(オミクロン対応)を一昨日受けてきて、具合が悪いですがアニメは見れる程度には元気ですね。でも更新延期というショックなことがあったのですが、まあそれはわたモテの正規感想のときにでもじっくり語ります。


この回はほとんど記憶になかったのですけど、面堂が「のちけた」の水泡を吐いてかきまぜて「たちのけ」になるのははっきり覚えています。正直人畜無害の妖怪が住んでいることより、水深10m以上あるようなプールのほうが危ないと思うのですがw


あたる母の妖怪を生ごみみたいな扱いするくせに、住所が決まったらちゃんと家具は送るとかいうよくわからん気遣いこそが、るーみっくわーるどの魅力であるのは同意します。妖怪も人畜無害のように見えて最期の晩餐かとかいらんことばかりいう毒も魅力だなと。



さくらさんとその彼氏さんの話や大食いの話を一気にまとめたのはよかったような、初登場のときのドラキュラスーツはださいことこの上ないですし、なんかいつの間にか普通の恰好していたな、しかしモブにまた山口勝平さんが出ているとは、こりゃずっと出続けるのかな?



でポチと少年の美しい話とオチwwwとアニオリの絵葉書オチは見事だと思います。チェリーと美しい思い出を作っていますけど、最終的には捨ててこいになったとはいえ、一時的に飼うことを許可した両親や少年の認識が微妙に怖いけど、まあ美しく終わってよかったなとw


しかし次週は関西ではお休みみたいですね、なんかスポーツの中継を深夜に関西テレビ(フジテレビの関西版)でやるみたいですので、感想コメは遅れますので、なんか延期に縁があるのかなと。ではまた。

更新お疲れ様です

>ほぼ完璧でしたね。
はあ、それは良かったですね。としか言えないですw
ほぼって連呼すると、どうしても不満な所があるとしか捉えられませんよw
というか今までと比べてそんなに良かったのかはこっちには判断出来ませんw

>1か月もの間あの風呂場で下宿してたとは、いろんな意味で狂ってるw
そうですか?プールの底よりはずっとマシでは。というか、お茶は明らかに入れられてなかったのに煮物?の味だけはついてるってどういうことなんですかw 説明して下さいw
話を戻すと極端な話、風呂で生活しろと言われたら出来なくもないと思いますよ。トイレ付きで食事とか運んできてもらえれば。水曜日の企画とかでやってみて欲しいw


>どうやらAIRのパロっぽいらしいんですけど、
あ、AIRですかあれw 全然気づかなかったw
でもその言い方だと矢島さんがAIRに出てるみたいに思われますよw あの人が出てるゲームは「HELLO GOOD BYE」くらいしか私は知りませんけども。

>わたモテのうっちーさえも彼女にはかなわない…かも?
そこまでですかw というか、うっちーにそれ程の熱を上げていたとはw
でも、確かに私もゆりネモを超える推しカプには出会った事ないなぁ。好きなキャラだったらいなくもないのですが、組み合わせとなるとあの二人が一番かもしれません。

あ、最後に一応言っておきますが全くライトではないですw 固有名詞使うなら説明を入れないと。ランとテンは説明がありますが、レイって誰ですかw 今まで出てきましたっけ?

No title

今回は普通に面白かったけれど、これが黄金期を象徴している回だと言われると、これ以上の回は今後出てこないのか・・・という気持ち。

> 胸がキュンとするようなラブコメを期待していた方は御愁傷様でした。
うる星をラブコメとして宣伝してるのは誰なんだろうね?
https://collabo-cafe.com/events/collabo/uy-allstars-mcc-campaign-2022-2023/

> それと、プールを去る妖怪が最後に軽く手を振るところもすごく好きですね。原作にはないシーンですが、ああいうところを補うことで印象がガラッと変わるんですよ。
https://www.eiga-square.jp/title/omoide_poroporo/keyword/7

> 「こんなもの近所に捨てられますか体裁の悪い!」と、「住むところが決まったらハガキちょうだい、送ってあげるから」が同居してる感じがいいじゃないですか。
> 薄情でもあるし温情もあるというか、
送ってあげるから、は荷物のことなんてどうでもいいからさっさと行くアテ考えろよ、と同義であって温情ではないと思うん。
https://togetter.com/li/1970062

> そういえば、途中で「一刻ホテル」なんてものもありましたねw
https://dic.pixiv.net/a/%E3%81%97%E3%81%A3%E3%81%93%E3%81%8F%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9

> そういえば亀をいじめるシーンがありましたけど、コンプラ関係のせいかむちゃくちゃな感じに変わってましたね。「スローライフ」とか「四足歩行」とか「爬虫類」とかw
> 一体それのどこがいじめなんだw ただ事実を指摘してるだけだろw
亀は爬虫類だった・・・?
https://www.nicovideo.jp/watch/sm14122751

コメント返信その1

みなさん、コメントありがとうございます。まとめての返信にて失礼します。
(今週もまとめてだ!これからも続けばいいなあ)


>かわずやさん

具合が悪い中、コメントをいただき恐縮です。まあ無理しない程度に楽しんでいただければ。
わたモテの延期はもはや定期化していますよね。まあ愚痴くらいは聞きますので、どうぞw

やっぱり「のちけた」は印象に残りますよね。
あと、妖怪そのものより、あのプール自体が異界だろというのはむちゃくちゃ同意しますw
そういう変なところでの狂ってる感がたまらなくいいんですよねえ。

そうそう、ゴミ扱いとちゃんと家具を送ってあげるというこのチグハグさがるーみっくの魅力でもあるんです。狂気と抒情性のバランスが絶妙というか、他にはない配合なんですよね。
最後の晩餐かはまた地味におかしいw
憎めない厚かましさも彼の魅力ですね。実は、あともう一つプールの妖怪が登場する話があるんですけど、たぶんアニメではやらないかなあ…

つばめ初登場はやはり初期の話ですからね。原作でも一回限りのゲストキャラ扱いだったんでしょうし、再登場する際にキャラ設定を微調整してると思います。
うる星やつらはとにかく、面堂以前と面堂以降ではまったく世界観が変わるんですよ。同じキャラが再登場してもそれはもう別キャラと考えた方がいいかもしれませんね。
山口さんは連続での出演でしたね。これからもあっと驚く形での採用があるかもしれません。

アニオリのオチは秀逸でしたね。マジで原作を超えたんじゃないかと思いましたよ。
いい話エンドでもあるようで、実は怖いエンドでもあるというw
あの少年の親もやばいですよねw いろんな意味で肝が座ってるw

> しかし次週は関西ではお休みみたいですね、
ええ、そんなことがあるんですか。こちらでは休まず普通にやるうようですけど。
そうなると、今後どうなるでしょうね。関東と関西で1周遅れで続いていくんでしょうか。
なんかノイタミナ枠ってよくわからないなあ。CMも異常に多いし…

まあともかく、8話の感想は1周遅れでもいいので見たらコメントいただけるとうれしいです。
なにしろ私の激推しのランちゃん回なので、色々語りたいんですよw


>不知沙さん

> はあ、それは良かったですね。
なんですか、その気のないコメントはw

そもそもね。完璧なんてのは褒め言葉でもなんでもないんですよ。
それって、もう出来上がってるというか、先が望めないってことですからね。隙のない完璧さなんてもろいものなんですよ。
私にとっては「完璧」よりも「ほぼ完璧」のほうがはるかに上の概念です。
今後、もし完璧なんて言葉を使う時が来るとしたら、それは逆にディスってると考えてけっこうですよ。いやマジで。

今までと比べてですか。
単純な話でこれまでで一番「うる星」していたからですよ。私にとっての唯一の価値基準はそれです。
極論を言えば、アニメとしてどうとか映画としてどうとかはどうでもいいんです。「うる星やつら」としてどうかが私のすべてなので。

「うる星やつら」とは何かと言われると、なかなか説明が難しいのですが、簡単に言えば、非日常的な異物がそのまま日常の中で溶け込んで等価的に存在している世界です。ただし、単に非日常が当たり前になっているのではなくて、日常世界と絶妙なブレンド具合で混ざっている感じですね。
この感覚は、理屈じゃないんですよ。
煮物の味とかそういうのは気にすること自体無粋ってものなんです。お茶は入れられないのに煮物の味は付けることができてるという、その不条理さを味わうのがいいんですよ。その味は他では味わえない至上のものなんです。

ラムはなぜあたるが好きなのかとか、なぜあたるはラムから逃げるのかも同じことです。その不条理さをそのまま味わうのがうる星やつらの楽しみ方ですよ。

説明抜きでただあるがままに変なものが存在できる世界。変なもの同士がぶつかりあって、さらに変なものを生み出せる世界。それでいて、ふとした瞬間にいつもの日常にいつでも戻れる世界。
そんな得も言われぬ、おかしくも愛おしい世界が今回一番よく表現出来ていたと私には思えたから、最大限の評価を下したわけです。

まあそんなの判断できないと言われたら、それこそ、はあ、そうですか。としか言えないわけですがw
ていうか、不知沙さんは今回面白くなかったですか?単純にそれが不思議ですよ。
どう考えてもキャラもストーリーもこれまでで一番生き生きとしていたと思うけどなあ。

> 風呂で生活しろと言われたら出来なくもないと思いますよ。
風呂場の話はそういうことじゃないでしょうw
あの妖怪が風呂で生活できるかとかじゃなくて、それを1か月もの間、諸星家が許していたということがおかしいんですよw
でも、それが普通にまかり通ってしまう世界がたまらなく「うる星」なんです。それがたまらなく愛おしいんです。

> あ、AIRですかあれw 全然気づかなかったw
私も最初は気づかなかったのですが、指摘してる方をたまたま見かけたもので。
劇場版AIRもなぜかたまたま見ていたのでなるほどそうかなと。
矢島さんがAIRに出てると勘違いされますかね?それは単に私の文章力の無さに尽きるとしか言いようがないんですけど。

> うっちーにそれ程の熱を上げていたとはw
そりゃそうですよ。うっちーはわたモテの中でももっとも「うる星」ぽいじゃないですか。不条理さを体現化したようなキャラですから。
先ほども言いましたが、私にとっての唯一の価値基準はそこです。
私は百合好きではないので推しカプというのはないですけど、ラムとランちゃんはこの世で一番好きな関係かも。常識ではくくれない、あの二人だけの尊さがそこにはあるんですよね。ちなみにあまり語られませんが、ラムとしのぶの関係もけっこう好きですw

レイは次回以降のネタバレになるので、あえて説明を省きました。
不知沙さんはネタバレを気にしないタチでしょうけど、やはりよけいな情報なしで楽しんで欲しい思いがあるので。
ライトかどうかはもう委ねるといってるので、それでいいですw ていうか、もう半分ネタみたいなものなので、今後もタイトルだけでも謳っていきますw

※今回は特に変な感じで荒ぶってしまって、ごめんなさい。不知沙さんが「はあ、それは良かったですね。」なんて煽ってくるから、私の中でうごめく悪魔が飛び出てくるのを止めることができませんでした。でもまあほぼ本音ですw


>荻野四季さん

普通に面白かったならそれでいいじゃないですかw
ていうか、今後というなら、荻野四季さんの求める「面白さ」がどこにあるかにもよるかと思いますよ。
うる星は本当にいろんなテイストの話がありますし、私の考える黄金期とあなたのそれが一致するとは限りませんしね。初期が一番だという人もいますし、後期の雰囲気が一番好きという人もいます。私はどちらかといえば中期が好きですが、そうではないという人もいるでしょう。

> うる星をラブコメとして宣伝してるのは誰なんだろうね?
この手のうたい文句はもう慣れました。まあラブコメ要素が全くないとはさすがに言わないので別にいいかなと。
ただ、ラブコメだと聞いていたのに思ってたのと違う!とか言われても、当方では責任を負いかねますw

> > それと、プールを去る妖怪が最後に軽く手を振るところもすごく好きですね。原作にはないシーンですが、ああいうところを補うことで印象がガラッと変わるんですよ。
おもひでぽろぽろは見たことがあるけど、まったく覚えてないなあ。あまり印象に残らなかったんですよね。

> 送ってあげるから、は荷物のことなんてどうでもいいからさっさと行くアテ考えろよ、と同義であって温情ではないと思うん。
いやいや、ちゃんと行くアテを気にしてくれるだけでもいいじゃないですか。そもそもあの風呂場を1か月もの間貸してあげてたんですよ?それだけでも十分優しいですよw
普通なら、居着いたその日に追い出されても文句が言えないでしょうに。
ていうか、なんでそんなにあたる母を悪く思うのかわからんw
いいお母さんなんですよ、ホント。

イーロン氏に関しては相手の意志を完全無視なので、ちょっと違うかなと。
プールの妖怪とはちゃんと同意の元での処遇ですからね。

> > そういえば、途中で「一刻ホテル」なんてものもありましたねw
漆黒ホテルなんて名前だったらいやだなあ…

> 亀は爬虫類だった・・・?
こんなパターンもあるんだ。
ていうか、まさかの決着w やはり亀は助けておくものですねw

返信失礼します。
>今回は特に変な感じで荒ぶってしまって、ごめんなさい
本当ですよw 唐突なマシンガントークといいオタクの悪いところ全面に出しすぎですw 私以外にそういう事やったら逃げられかねないのでやめた方がいいですよw
完璧云々の持論は特に面倒くさいw それ以上望めないと言われても。「ほぼ完璧だね!」なんて言われたら100人中100人が「何か足りない所でもあったのかな?」って引っかかりを覚えますよ。私もその一人ってだけです。
というか、煽ってないし面白くないとも言ってないw 今までと比較してそこまで違うのか単純に疑問だっただけですよ。第一キャラの名前を覚えたばかりの私がうる星の雰囲気なんて理解出来てるわけもないのにw
うっちーがうる星っぽいと言われても分からんわw
何故にこっちに通じるの前提で喋ってるのかも謎すぎますw
私のニワカ以下の発言でこれ以上荒ぶられたらなんか色々と支障きたしそうですしコメント控えた方がいいですかね?

Re: タイトルなし

>不知沙さん

本当にごめんなさい。おっしゃる通りです。つい調子に乗って不愉快な文面を書き連ねてしまいました。
改めて自分のコメントを読み返してみて、顔から火が出る思いです。本当に恥ずかしい。

「ほぼ完璧」に限らず、私は言葉の使い方にどうも頑なこだわりがあるようで、これまでも何度も失敗してきました。若い頃には「実は」という言い回しに変に執着した挙句に数少ない友人を失ったこともあります。(「実は」事件という名で私の黒歴史のひとつです)
その時に嫌というほど後悔したはずなのに…またしても同じ過ちを繰り返してしまいました。

疑問や問いかけに答えるとなると、どうしても自分の中にある物差しで考えてしまうようです。
その物差しは自分にしか通じないものだとわかっているはずなのに…

やはりアニメの感想は難しいですね。
わたモテなら漫画を読んでることを前提に話を広げられるのですが、アニメだと原作を知らない人の視点を踏まえて語るのが本当に難しい。

でも、それでも独りよがりな感想にはしたくなかったんです。それだけはわかってください。
1話の時からずっと「ライト」という言葉にこだわっているのも、うる星やつらを知らない人に向けて楽しんでもらいたいという気持ちからなんです。

この度はひどいコメントを返したのにもかかわらず、優しく忠告してくださりありがとうございます。
歳ととるともはや誰も叱ってくれなくなりますからね。不知沙さんのように言ってくださるのは本当にうれしいんですよ。

だから、コメントを控えるなんて言わないでください。
今回のことを踏まえて8話以降の記事の内容、コメントへの返し方を今一度考え直してみます。
難しいことを考えずに楽しく読んでもらうのがここの趣旨なはずなので。こんな雰囲気になるのは望んでいないんです。

それでも、なりそこないの私のことですからまたおかしな方向に進みかけてしまうかもしれません。
その時はどうか、それは違うぞと叱っていただけたら幸いです。

またコメントをいただけることを心から待っています。

人魚の沼

トピマス殿は人魚でなくこの妖怪の肉を喰らってしまったが為になりそこないになったという訳なのねん。
痛さを存分に発揮してしまったトピマス殿にはこの作品を見てほしいな。
https://gyao.yahoo.co.jp/episode/%E8%BF%B7%E5%AE%B6%E2%88%92%E3%83%9E%E3%83%A8%E3%82%A4%E3%82%AC%E2%88%92%E3%80%80%E7%AC%AC%E4%B8%80%E8%A9%B1%E3%80%80%E3%80%8C%E9%89%84%E6%A9%8B%E3%82%92%E5%8F%A9%E3%81%84%E3%81%A6%E6%B8%A1%E3%82%8B%E3%80%8D/619caf85-4c9f-40d2-8057-b08652544575
ネタでなく怪作ですのよ。事前情報無しで見ようね。

> ていうか、今後というなら、荻野四季さんの求める「面白さ」がどこにあるかにもよるかと思いますよ。
↓が好きなのは同じなんだよね。
> 非日常的な異物がそのまま日常の中で溶け込んで等価的に存在している世界です。ただし、単に非日常が当たり前になっているのではなくて、日常世界と絶妙なブレンド具合で混ざっている感じですね。
だからこそオイラは日常色の薄い回は低評価だったんだけれど。
わたモテで好きなのは1人で日常と非日常の両方こなせる希心だし。

トピマス殿はこういうのが好きかな?
https://gyao.yahoo.co.jp/episode/%E5%B9%BC%E5%A5%B3%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%80%8012%E3%82%8F%E3%82%81%E3%80%80%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%84%20%E3%81%9D%E3%81%AE1%EF%BC%8F%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%84%20%E3%81%9D%E3%81%AE2/5fe462c6-ee4f-4458-8c48-f6cc2824144a

> なんですか、その気のないコメントはw
返信が30文字以下だったときにこの返しを使っていこうかな。

> 今後、もし完璧なんて言葉を使う時が来るとしたら、それは逆にディスってると考えてけっこうですよ。いやマジで。
ふむ・・・
https://horobijiji.blog.fc2.com/blog-entry-438.html
> 今回はここを個人的ベストシーンに選びたいと思います。

>> > そういえば、途中で「一刻ホテル」なんてものもありましたねw
> 漆黒ホテルなんて名前だったらいやだなあ…
「一刻ホテル」も「一刻の恋」の為のホテルみたいでいやらしいと思うん。

亀は爬虫類で合っているではありませんの!私としたことが恥ずかしい///
> やはり亀は助けておくものですねw
亀は大切にしてあげないと天国にイかせて貰えないよ、ってばっちゃが言ってた。
https://togetter.com/li/1977742

> 私以外にそういう事やったら逃げられかねないのでやめた方がいいですよw
「アンタが他の子に変な事しないように仕方なく、仕方なく私が発散させてあげてるんだからねっ」的なものを感じておきたいところ。

Re: 人魚の沼

>荻野四季さん

> トピマス殿は人魚でなくこの妖怪の肉を喰らってしまったが為になりそこないになったという訳なのねん。
うまいことを言いますね。確かにそうかも。まあ自分がなりそこないかもと気づいたのはずいぶん後のことですけどね。当時は子供でしたし何も考えていませんでした。

> 痛さを存分に発揮してしまったトピマス殿にはこの作品を見てほしいな。
> ネタでなく怪作ですのよ。事前情報無しで見ようね。
1話だけ見ましたが、これだけだとどんな話なのかまったく想像できませんね…キャラもいきなり多すぎて覚え切れないなあ。って、30人なのかよw
ただ、主人公?の光宗がまるで自分を見てるかのようで、ちょっときつかったw 苦手だわああいうのw
うーん、続きは気になりますけど、これは時間がある時にゆっくり見ないとわけがわからないかな。怪作ということなので、楽しみにしています。

> > ていうか、今後というなら、荻野四季さんの求める「面白さ」がどこにあるかにもよるかと思いますよ。
> ↓が好きなのは同じなんだよね。
> > 非日常的な異物がそのまま日常の中で溶け込んで等価的に存在している世界です。ただし、単に非日常が当たり前になっているのではなくて、日常世界と絶妙なブレンド具合で混ざっている感じですね。
あ、そうなんですね。
ああでもそうなると、またしばらく新キャラ紹介みたいな回が続くんで、荻野さんがお気に召すような回は当分お預けかも。2クール目になればキャラが揃うんで通常の日常系もあるかとは思いますが、シリーズ構成上どういう話を選ぶのかによりますね…ラブコメっぽい話を中心に持ってきそうな気もしますし。
まあ、お茶の間シュール回みたいなものもあるので、そういう味のある話が積極的に抜擢されることを願いましょうw
きーちゃんが好き…ああなんとなくわかるような。

> トピマス殿はこういうのが好きかな?
いきなり12話から見たんで意味が分からなかったけど、面白かったw
うん、こういうの好きだわw

> > なんですか、その気のないコメントはw
> 返信が30文字以下だったときにこの返しを使っていこうかな。
まあ別にいいですけど、かといって改めてコメントを返すこともないですよw
ていうか、30文字という基準はどこからきたんだw

> > 今後、もし完璧なんて言葉を使う時が来るとしたら、それは逆にディスってると考えてけっこうですよ。いやマジで。
> ふむ・・・
> > 今回はここを個人的ベストシーンに選びたいと思います。
よく見てますねえ。コメントのやり取りを見て、すぐに検索でも掛けたんですか?それともうちのブログ記事はすべて頭の中に入ってるのでしょうか。いずれにしても、恐ろしい…
私よりもよっぽど詳しいじゃないですか。もう自分が書けなくなったらあなたに代筆をお願いしようかなw
…はい、ごめんなさい。私もこれはうっかりしていました。まあその程度のこだわりだったんですね。うん、自分の浅はかさを再認識するいいきっかけになりました。ありがとうございます。

> 「一刻ホテル」も「一刻の恋」の為のホテルみたいでいやらしいと思うん。
これまたうまいなあw あたるじゃないけど、あとくされがなくていいかもw

> 亀は爬虫類で合っているではありませんの!私としたことが恥ずかしい///
ああそういう。確かに水陸両用というイメージですし、両生類かと思いますよね。

> > やはり亀は助けておくものですねw
> 亀は大切にしてあげないと天国にイかせて貰えないよ、ってばっちゃが言ってた。
子どもは本当て加減というものを知らないからなあ…天国どころか、一生いけない体にならないように気をつけないといけませんね。

> > 私以外にそういう事やったら逃げられかねないのでやめた方がいいですよw
> 「アンタが他の子に変な事しないように仕方なく、仕方なく私が発散させてあげてるんだからねっ」的なものを感じておきたいところ。
それはちょっと萌えますねw うん、そう思うようにしますw

No title

>> ↓が好きなのは同じなんだよね。
>> > 非日常的な異物がそのまま日常の中で溶け込んで等価的に存在している世界です。ただし、単に非日常が当たり前になっているのではなくて、日常世界と絶妙なブレンド具合で混ざっている感じですね。
トピマス殿もこち亀ぐらいでは物足りなくてこういう作品の方がいいのではないだろうか。(回のチョイスは適当)
https://abema.tv/video/episode/13-21iyycernntt_s0_p34
主役争奪回は面白くできるだろって言ったのもこれがあったから。
https://twitter.com/wanco523/status/1565908917103648769

>> 返信が30文字以下だったときにこの返しを使っていこうかな。
> まあ別にいいですけど、かといって改めてコメントを返すこともないですよw
川柳で特賞獲ったその人が31字は書けないと云う
https://togetter.com/li/1978045
> ていうか、30文字という基準はどこからきたんだw
短歌より短い返信見た時の胸の痛みは割と長引く
https://togetter.com/li/1980160

Re: No title

>荻野四季さん

> >> ↓が好きなのは同じなんだよね。
> >> > 非日常的な異物がそのまま日常の中で溶け込んで等価的に存在している世界です。ただし、単に非日常が当たり前になっているのではなくて、日常世界と絶妙なブレンド具合で混ざっている感じですね。
> トピマス殿もこち亀ぐらいでは物足りなくてこういう作品の方がいいのではないだろうか。(回のチョイスは適当)
うん、ノリは好きですね。時々胸やけしますけどw
でもこち亀も好きですよ。どちらがどうというものでもないです。ブレンド具合にそれぞれ違いがありますけど、どれもおいしくいただきますw

> 主役争奪回は面白くできるだろって言ったのもこれがあったから。
うーん、私はうる星にこういうノリは求めてないからなあ…原作でもあくまで番外的なとらえ方をしていてそこまで評価は高くはなかったんですよね。基本楽屋落ち的なものはあまりがっつり評価はしない感じです。

> 川柳で特賞獲ったその人が31字は書けないと云う
川柳は17文字なんですけど…
でもなるほど、短歌からなんですね。ラストはちょっと泣きそうになりました。こんな31字が返せればいいんですけどね。それはさすがに高く見積もり過ぎでしょうw

> 短歌より短い返信見た時の胸の痛みは割と長引く
え何、すごいじゃないですか。そんな粋な31字を言われた日にゃ、ちょっと落ち込みますよ。
ここで私も短歌でコメントを返せればいいんでしょうけど、まったく何も浮かんでこないというw
でもこの本はすごいな。言葉でこんなことができるんだ。

No title

どうもであります。とりあえず7話の感想に対していけるとこまでコメを投下。
6話へも返信の返信みたいなのもしなきゃいけんっぽいかもですがw、それは後回しにするのん。できるかどうかはわからんけど、まずはこちらへ。
近畿では2話続けて放送。えーと、まだ未視聴です。いずれ近いうちに、と。

とりあえず7話はおもしろかったですね。
てか最初からシュール極まりないw
深い水の底で、ちゃぶ台だしてお茶注ぐ謎の妖怪。そして溺れて?落ちてくるあたるをひさしぶりのお客さんだー、ていう感性。
海の底かと思いきやプールの底という。
つかみからこれはおもろそう、て感じでした。

えーと、BGM?でも貼るかー。
以前のうる星ので中の人がらみで紹介したジャヒー様の、1クール目のOPを貼る。

アニメのノンテロップOP映像。
https://www.youtube.com/watch?v=LkBWIKyLbA0
小倉 唯「Fightin★Pose」

上坂さんの役は上の説明のとこにある通り。
小倉さんの役は赤色の幼い女の子役。
2クール目の上坂さんの曲でも使われてた臥薪嘗胆というフレーズてかジャヒー様の座右の銘、実はそれ、村神様ことヤクルトの村上も座右の銘にしてるそうな。

小倉さんのオフィシャルにあるショートバージョンPVも貼っておきましょう。
https://www.youtube.com/watch?v=6bxC3Fs1_Cs

ダンスがキレッキレ。CMでその動きのキレッキレぶりに凄みを感じました。
確か初音ミクの中の人で、初音ミクのダンス動画も彼女のキレッキレのダンスをモーションキャプチャーして作られたんだっけ。
なんか今回の話のシュールさがジャヒー様のやつとつながるかな、と無理やりこじつけてみましたw

あとはこれ。
https://www.youtube.com/watch?v=HO1smGnTpbY
Was (Not Was) - Walk The Dinosaur

オフィシャルなかったんでどうしようかな、と思ったけど貼ってみた。
プールの妖怪にちなんで。妖怪じゃなく恐竜になってるけどw
けっこう好きな曲。彼等はこの曲しか知らないけど。

一応ウィキ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%82%BA_(%E3%83%8E%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%82%BA)

フィーチャーされてる二人のvocalがワズ兄弟、ではないのですな。
メインボーカルの一人は2年前に他界、か・・・

ほな本編。
プールの底でちゃぶ台にご飯、あげくにお茶というシュールすぎる絵面は最高でしたね。
自分はダイマルラケットの漫才思い出しましたw
まあ彼等をリアルタイムでは知らないのですが、追悼的な特集番組で彼等の漫才をやってて。

そこで自分は海底を歩いて冒険した、てなホラ話してて。
息も長いこと止めてられるから長時間海底で歩けた、とか、武道やっててけっこうケンカにも自信あったから、海底で巨大イカに襲われてもパンチでやっつけて撃退した、とかいうホラ話を片方がしてて。
で、そのイカの足をそのままむしゃむしゃ食べて、塩味もきいてるからうまくて酒のつまみにぴったし、とか言って。

で、持ってたウイスキーの瓶を開けてグラスに注いでぐびぐび飲んだんや、とか言ったら相方が「それ海の底の話やろ?」とかつっこんで。
その部分をちょろっと覚えてますが、けっこうおもしろい漫才をしていた思い出があります。
うちのオヤジ曰く、やすしきよしよりダイマルラケットの方がすごくておもしろかった、とか言ってたっけ。

プールの妖怪もプールの底の水の中でお茶注いでましたねw
ちゃんとコップに入ってるのかいないのかw
あの妖怪の声がお笑いコンビ蛙亭の人とは・・・!
まったく違和感なく普通に声優がやってるような声と演技で完璧でしたね。
てかEDみるまで知らなかった。
妖怪はまあまあかわいかったけど、白々しいまでにかわいいかは・・・「?」かなあw
まあチェリーよりはかわいいけどw

しのぶの怪力とちょっとした狂暴さがすごいw
てか凶器がわりに持ち上げられた人はご愁傷さま。原作だと二人かー。
まあプールに投げられたからケガとかはないだろうけど。
いやあの怪力のどこが普通なのかとw
水着回なのにラムが露出度減るのがなんともはやw
あれはあれでいいけどさ。
でもしのぶはがっつりビキニで、しっかり水着回で役目をすさまじく果たしてました。セクシー。

そういやデイブスペクターが初めて思いついた日本語のだじゃれが、住めば都はるみ、だったそうで。
あと、あたるの男を野菜とみなして女性だけみる、ていう都合のいい能力者ぶりはすごい、てか男性の多くはそうしたいと思うのではw
でもそんな風にはなりません。
かつて小学生との学芸会の劇とか人前のスピーチする時とか、客やみてる人を野菜と思えば怖くない、とかよく言いましたが、見えないし思えないぞ、それ。

プールの水深はやばかった、てかあのプールの構造が謎。
あたるが沈んだ部分はすげー深かったみたいだけど、その他の場所は、ほかの水泳客は足つかなくて大変、て感じでもないし、そもそもあんなに深かったら事故ばっか起こるでしょうに。
飛び込み用のプールとか実験用のプールとかでもないのに、どうなってるんだ、ていう。
てか底にいついた妖怪か何かがいたらすぐわかる、てかメンテどうなってるんだ、とかつっこんだら負けなんだけどつっこみまくってしまうぞw


>>しかし、あのプールの水深はやばいですよねw
>>当然ツッコミどころなんですけど、ギャグというほどでもなくそれが当たり前のように通っている感じがたまらなくいいなあと思います。
>>このプールの妖怪回は派手なドタバタもないですし、強烈なギャグもないんですけど、世界全体がおかしいというかゆるーい狂気に包まれてる感じが私にとって最高にツボです。
>>妖怪がお茶を入れようとするときにちゃんとお茶っ葉が霧散するのも地味に好きなポイントです。
>>どう考えてもちゃぶ台とかタンスがプールの奥底に普通に鎮座してること自体物理法則に反しているのに、ああいうところだけなぜか現実ぽくなるんですよねw
>>でも、それでもなぜかお茶は入れられるというw
>>まあ、あのお茶は果たして飲めるのかという問題はありますけどw あっという間にプールの水に混じるだろw

この辺のシュールな話と展開、どことなくまったりとしていながら狂気もはらんでいて、それでいてあの妖怪のまったりしていながらシュール極まりない空気感、ああこれこそがこの話がはまったポイントなのだなあ、と思った次第。
ここまでほのぼの(でもシュールでイカれてる)のはそこまでないのかもしれませんが、こういうのがうる星、特に原作の味わいということか。
て書いてみて、なんだかんだ前回のテイストも似通った雰囲気と味わいがあるんだな、とも思った次第。
でもあの妖怪の、シュールだけどなんともまったりした空気になる感じはけっこう心地よかったかも。
だからこの話は気に入ったかな。

また長くなるっぽいのでいったん分けてみましょう。

No title

続きです。
えーと、ワズノットワズのウィキが直リンにならないので・・・いや、まとめてコピペしてそれでググればたどりつけるけど・・・
えーと検索して最初にヒットした記事でも貼っておくか。
https://lynyrdburitto.hatenablog.com/entry/2018/11/28/153000

では本編続き、と。
客が妖怪いてパニくるのが不思議というか。
えーと、あれ怖いか?w
まあ未知の生物とはいえ、怖そうじゃないし人間の半分くらいの背丈しかないし。
まあよくわからんのがいきなりプールからわいてきたらビビるかも、というのはあれど。
まあアライグマとかラーテルとかグズリとか、人間よりだいぶ小さくても気が荒くて危ない動物もいるけど。

Bパートもなかなか無茶苦茶でイカれててよかったw
あたるのお母さんのイカれっぷりよw
確かにあれは温情があるとはいえんw
でも1か月も居候許してるとか、シュールすぎて。
みんな1か月一緒に風呂入ってたんですよねw
父も母も、下手すりゃラムも?まあラムは宇宙船とか異世界で入ってたかもだけど。
で、そこまで許しながら、いい加減に捨ててこい、とか無茶苦茶w

サクラさんの婚約者が唐突に出てきたのはやむをえないのかなあ。
初登場時はかなりエキセントリックだったみたいなんで、そのエピソードからやってほしかったかも。
けっこうおもしろくなりそうに思えますし。
サクラさんの大食いはギャル曽根どころじゃない。
あれぞマンガキャラの大食いだー。どこに収納し消化し、そして出す時はあるのか。ガクガクブルブル
これが胃袋ブラックホールかー。さすがチェリーの親戚、この人も人外やなあ。
てか怪力のしのぶといい、人外な女性キャラばかりなような。
あたるって普通な人間だったんだなあ。

めぞん一刻ネタは2話でも登場していたんですよね、と。
汁夫と麺子・・・原作知らないんで、EDのキャストのとこでキャラ名みて吹きましたw
ラーメンだけに、てか。いやラーメン関係なかったな。
亀をいじめる言葉はおもしろかったです。原作はエグかったのか・・・?
なんか拾った動物捨ててこい、てのは昭和っぽいですよね。
今はそんなこと道徳的に許されないんで。
小学生のころみたドラえもんで、のびたが犬拾う話あるんですが。
のび太のママが犬嫌いなんで、こっそり飼うんですが、やがてばれて。
ママが激怒して捨ててきなさい!て命令するんですよ。
あのエピ、今ならコンプラ的に完全にアウトだよなあ、とか思いました。
うる星のもギリギリなんですが、なんせ捨てるのが・・・・

まあ最後まで隠してたから、実はかなりやばい代物なんだろうな、とは思ってましたが・・・・本当におぞましいものでしたねw
少年といい家族といいイカれてるw
あれ、子泣きじじいやんw
てかチェリーも完全に成人で僧侶さんでしょ?なんで少年に拾われて飼われてるのか・・・?
しかも段ボールに入れられて運ばれて捨てられる・・・いやあんた、社会人として収入ある人やろ、とか・・・ああもうつっこんだら負けかー。

まああの妖怪改めポチはいいや。いいオチだったしw
あれアニオリかー。あの妖怪にはやっぱ名前が必要でしたよね。使いまわしだけど。
残酷・・・なのかなあ。ひたすらイカれてるとは思ったけどw
まあ今回は面白かったし、まあ2話や6話は物足りない、てなことは書いた感じですが、全体みてさして不満はないですよ。
まあすごい爆発力的なものはないかもですが、なんだかんだ安定しておもしろいと思ってます。
いまいち反応が悪いのは・・・時代的にあわない・遅れてる、というところより、シュールすぎてついていけない、というのがあるのかもw
ああいう空気の話って最近とかあんまないような気もしますし。

まあ感想は、私からすると気にしてない、てかそもそもこっちの書いてるコメントのが熱い?てかやたら長くなるんでこっちのがやばいくらいなんでw
まあライトヘビーでいっといていいと思ってます、はい。
まあスーパーヘビーでもいいですよ。誰もついてこられんかもしれませんがw
そういやテンちゃんはなかなか出てこないみたいですね。
旧アニメではずっと出てたしよく出てたし。
逆にクラマをみたことないかも。
お雪や弁天よりもテンちゃんやランはよくみてた印象。てかランも同じ高校にいたし。
あ、超女、検索しました。うん、これだ。
えーと、ほぼ弁天にも思えるぞw

そういやレイって誰?とコメ欄でえらいことに?なってましたなあ。
レイってあれですよね、南斗水鳥拳の使い手ですよね。
そういや記事内、蛙亭の人のインタビュー、うる星のアニメの公式サイトなんですね。
でついでに公式サイトみたら、レイ、いましたね。
旧アニメでも見たことないので、私も実は知らないw
でも公式サイト、まだ出てきてないキャラも何人かいますね。
でもテンちゃんはいないのか。
あと竜之介とそのオヤジもいないなあ。

竜之介で思い出したてか書こうと思って忘れてたけど、以前紹介したダイナゼノン、EDのとこでスタッフに藤井辰巳という人がいました。
あと天野龍博だっけ、そういう人もいました。一瞬天龍かと思ったり。
テンちゃんはCV小倉唯さんにでもしますかねえ、と。
いや、ちゃんと演じてくれる方なら誰でもいいんで、特にこれという希望はないんですけど。
てか声優の声の特徴、よくわかってないしw(顔はいくらか覚えたけど)、まあ選ばれた人なら大体大丈夫だろう、と。

その他書けるとこまでネタ。
前回書きそびれ分とか。あたるが引退、て言った時、あの先生が学校やめてどうすんだ、て勘違いネタやってましたが、学校やめるならやめるとか退学する、とか言うと思うのだけどなあ、と。
あとあの先生、温泉マークがフルネームなのかなあ、と。
温泉が苗字でマークが名前。千々石ミゲルみたいなものかー

Aパート終了後のアイキャッチ、キャラが増えてくるんですね。
前回は弁天が加わり、今回はお雪が加わり、でしたね。
あの妖怪は入らないのかな、と。
コマ送りするとなんかラムがセクシー。
そういや旧アニメではラムも高校の生徒になってセーラー服着てましたが、あれは普段ずっとビキニだとセクシーすぎるからああいう措置になったんでしたっけ。
今んとこ学校に平然と毎日押しかけているけど、生徒ではないですしね。

あとその他のネタというか。
こちら近畿では時間ぴったりに放送始まる、のではなくCMがそこそこあってから放送開始、なんですが、終わりがかつかつで。
ビデオだと最後の方が切れる。要するに予告が半分かあと少しで終わりくらいで切れるんですよ。
これ関西テレビてかカンテレあるあるみたいな感じで。
前期のノイタミナ→次のアニメ、もそんな感じで。
で、次のアニメの録画の最初の方にそのうる星の予告の残り部分(数秒)が入ってるという。
そこまで終わりかつかつにするなよ、ていう。
そういや暗殺教室もその仕様のせいでエンディングカードが録画に入ってなかったぞ。

さてサッカーW杯、日本惜しかったね、と。そのおかげでうる星が延期になって次に2つまとめて放送になった件。
近畿ではわりとよくあるかな。
ちなみにうる星の後2つアニメあるんですが、そのうちの一つてかうる星の後の後にやるアニメ(虫かぶり姫)は延期にならず、いつもより2時間ほど速い時間で放送。
毎週予約のやり方によっては録れなくなるかも、てか2話連続でやるやつもちゃんと予約しないと録れないし。
あと、そういうので違う曜日にふりかえてやる場合もあるので、わからなくて録れない、てこともあります、深夜アニメあるあるの悲しい話。

すっかり長くなった、いつも通り。
ぼっちざろっくのこと、あんま書けなさそうだが書ける分だけ一応書いておきましょう。
ぼっちざろっく、近畿では土曜の27じ8分、土曜深夜てか日曜明け方の午前3時8分から、TBS系列の毎日放送で放送しております。その後にグリッドマンの再放送を放送しています。
ぼっちざろっくの前はアニメが二つ放送、テレ朝系の朝日放送もその時間にアニメ二つ放送してそこはもろかぶるのです。
ぼっちざろっくのとこはかぶらない時間帯に突入。
ぼっちは1話は可も付加もなく、て感じでしたが、2話からおもしろくなったかな。

1話、ずっと引きこもってギター弾きまくっててうまくなった、てエピ、筋肉少女帯でも知られてるギタリストの橘高さんが、学生時代そういうエピソード持ってて。
登校拒否で全然学校行ってなくて、家でひたすらギターばっか弾いててうまくなったそうな。
海外でも10代から、1日6時間とか8時間とか毎日練習してすごいテクを身に着けたギタリスト、とかハードロック界隈ではちょくちょく聞きますし、ポールギルバードやリッチーコッツェンとかも四六時中ギターを持ってずっと弾いてるような人だそうですし、なんかそういうエピ思い出した。
ミスタービッグで、エリックマーティンがツアーとかでポールと同室になったら、エリックが寝てるのに夜もけっこうずっとポールがギター弾いてて。
ヘッドフォンでサイレントで弾いてるけど、弦をはじく音はずっとしてるので、仲がよくなくなってきた時とか、うるさくてうざいな、とか思っていた模様。
なんかそんなエピ思い出した。
とりあえず今回はここまで。ではまた。

No title

> 深い水の底で、ちゃぶ台だしてお茶注ぐ
> 海の底
> つかみからこれはおもろそう、て感じでした。
まあ盛り上がるのは2クール目からで1クール目は只管退屈極まりない作品もあるんだけれども。(個人の感想です)(40日ぶり2度目)
https://ch.nicovideo.jp/nagiasu
喪165のテーマソングだったね。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm33512087

> ダンスがキレッキレ。CMでその動きのキレッキレぶりに凄みを感じました。
> 確か初音ミクの中の人で、初音ミクのダンス動画も彼女のキレッキレのダンスをモーションキャプチャーして作られたんだっけ。
https://togetter.com/li/1978993

> そういやデイブスペクターが初めて思いついた日本語のだじゃれが、住めば都はるみ、だったそうで。
https://twitter.com/shagio_everyday/status/1594229748074680322
> てか、なんですかこれw どういうシーンなのか混乱してますw
動画があったよ。
https://www.youtube.com/watch?v=Gho_abHH7-g

> あと、あたるの男を野菜とみなして
https://togetter.com/li/1989097

> ここまでほのぼの(でもシュールでイカれてる)のはそこまでないのかもしれませんが、
https://togetter.com/li/2002276
> お母さんのイカれっぷりよw
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg691548
> てかチェリーも完全に成人で僧侶さんでしょ?なんで少年に拾われて飼われてるのか・・・?
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg702577

> そういやレイって誰?とコメ欄でえらいことに?なってましたなあ。
> レイってあれですよね、南斗水鳥拳の使い手ですよね。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm3298611
> えーと、BGM?でも貼るかー。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm7943669

Re: No title

>しょーかKさん

どうもです!6話に続きありがとうございます。
6話の返信への返信はいつでも大丈夫ですよ。どこにどう返されるのかちょっと怖いですけどw(変なことは言ってないよ…な?)
近畿のほうではWカップの影響で8話と9話を続けて放映されたそうですね。まったく無茶をするw
そちらはさすがに一気に見てコメントというわけにもいかないでしょうし、ゆっくり自分のペースで合わせてください。

> つかみからこれはおもろそう、て感じでした。
ですよね。あれは原作以上にいい入りだったと思います。シュールだけどわかりやすいというか、一見して変な世界に入り込めるようになっているんですよね。

> 小倉 唯「Fightin★Pose」
ジャヒー様の大人バージョンの衣装がむちゃくちゃ際どいw ラムもかたなしのセクシーさですね。
Aメロではやたら言葉を詰めまくるのに、Bメロからサビがすごく王道な感じなのがメリハリが効いていていいw
最後に臥薪嘗胆で締めるのもなんかかっこいい。テーマがはっきりしてるのですっと入ってくるのかな。

> ショートバージョンPV
うわ、シンクロ率がすごい。アニメ以上に曲と見事にマッチしてるように思えますね。
初音ミクのダンスをつけた人なんですか、どうりで。本当キレなんですよね。もさっと感がまったくない。
モーションをつけるのにはこういうキレが必要なんでしょうね。

> Was (Not Was) - Walk The Dinosaur
ああこれですか。曲名は知りませんでしたが、リズムはむちゃくちゃ覚えています。
ファンキーというかジャズファンクとでもいうべきグルーヴ感があって好きですね。
それにしても、ここでもセクシーなお姉さんが出てきますねw

> 一応ウィキ
バンド名は子供の発する言葉からきていたのか。ちょっと意味深な印象に残る名前ですよね。
ドン・ウォズはその後のプロデューサーとしての方が有名かも。ていうか、今はブルーノートの社長なんだ。やっぱりジャズ畑の人でもあったんですね。
ボーカルの人が亡くなったのは74歳ですか…ちょっと早いよなあ。

> ダイマルラケットの漫才
やばい、文章だけでも面白いw
特にウィスキーのくだりは今回のお茶の流れを彷彿とさせますね。
そういうホラ漫才ってけっこう昔はあったような気がします。もしかしたら、高橋留美子もその辺の影響を受けているのかも。意外とお笑い通で、ネタも落語や漫才から得ているような節がありますからね。

蛙亭の中野さんが演じるというのは放映前に公式HPなどですでに情報が出ていたんですよ。最初は大丈夫かなと少し心配だったんですけどね。蓋を開けてみたら、本職顔負けのハマり役でした。
プールの妖怪はちょうどいい図々しさがあるんですよw ギリギリのところで露骨さを回避しているんですよね。あれがなんとも憎らしいというかかわいいというかw

しのぶはあれでもかなりマイルドに抑えられてますよw 原作では普通の水上ボートでしたからね。
今のスタッフの方針なのかもしれませんが、もうちょっとはっちゃけてもいいんじゃないかと個人的には思っています。
水着回ではラムは決まってワンピースですよw 普段がビキニだからか、水着でビキニになったことがまずないんですよね。その辺のバランスが絶妙かと。
逆にしのぶはほとんどビキニですw あの独特の体型がいいとか言われてますw

住めば都はるみのフィット感はすごいですね。思わず口にしたくなるようなキャッチーさがあります。デイブの原点はそこだったかー。
あの野菜化は、客をカボチャか何かと思えというやつをそのまま形にしたやつですねw あれは特殊な訓練を経ないとなかなか取得できない技なんでしょうw

プールの水深は本当謎ですけど、まあ普通に考えれば異界に通じてるとかそんなんでしょうねw
どこでもドアみたいなものなんでしょう。普段は普通のプールだけど、ちょっとした次元の切れ目からあそこに通じるとか。

> シュールだけどなんともまったりした空気になる感じはけっこう心地よかったかも。
そこが今回の一番の肝ですし、おっしゃる通り、うる星やつらの味わいでもあります。
前回のおユキさんとかもそういう部分があるんですけど、その濃淡に差があるんですよね。たぶんそこに好みが出るような気がします。
プールの妖怪は特に分かりやすいというか、バランスが1番いい塩梅だから受け入れやすいんじゃないでしょうか。


> 最初にヒットした記事
ああそうか、(Not Was)というのは、Was兄弟はあくまで芸名であって本当の兄弟じゃないよという意味も含んでいたのか。なるほどねえ。
ファーストに入っていた「Where Did Your Heart Go?」なんてメロウソウルといった感じでヒットしそうなのになあ。日本人好みの哀愁漂うメロディーで「Walk the Dinosaur」とはかなり印象が違いますね。

> えーと、あれ怖いか?w
ああ確かにw 見たことのないUMAではありますけど、ぱっと見危害は与えそうにもないですよね。
まあびびって騒ぐだけで、特に駆除しようとしてるわけでもないのでいいんじゃないでしょうかw

Bパートのあたる母は最高でしたねw
温情とは言えないけど、必ずしも薄情とまではいかないという微妙な感じw
本当1ヶ月どうやって同居していたのか謎ですよw 背中流してあげたりしたんだろうかw
そういえば、ラムってお風呂どうしてるんでしょうね…考えてみれば原作でもそんな描写はなかったような。
やっぱりUFOに帰って入ってるのかな。UFOにお風呂がついていたかどうかも覚えてないけどw
確かに、じゃあなんで1ヶ月も許していたんだというねw あたるたちが海に行くタイミングを狙っていたのかw

つばめ初登場の話は面白いですよ。叔父であるチェリーにサクラとの関係を認めてもらいたくて、妖術合戦みたいなことを始めるんですよねw
ただ初期の話ですから、やはり今の流れでやるとかなり違和感を覚えるかなあ。ラムのキャラも違うしサクラさんもなんか変だしw

サクラさんの大食いっぷりは常軌を逸してますね。食い意地が張ったキャラばかりのうる星の中でもダントツですよ。あの体型でどうなってるんだという話ですが、原作の「マンナンウォーズ」だとあのまま水に沈むんですよねw 形は変わらず質量だけが重くなってるというオチでしたw
あたるも当初は普通の人間でしたが、だんだんと人外化していきますよ。校舎の3階から落ちても平然としてるとかw そもそもあれだけ電撃を浴びても平気という時点でやっぱり普通じゃない気がしますw

> めぞん一刻ネタは2話でも登場していたんですよね、と。
ああそういえば、あたるの部屋にめぞんのコミックスがあったんでしたっけ。
汁夫と麺子は9話でも再登場しますよwお楽しみに(?)

亀をいじめるシーンは面白かったですね。コンプラ的な配慮が逆に功を奏したという珍しいパターンかと。
原作ではいたって普通のシーンです。浦島太郎のような感じですね。えいえいと亀を棒で引っ叩いているだけですよ。ギャグでもないしえぐいシーンでもないです。

> なんか拾った動物捨ててこい、てのは昭和っぽいですよね。
考えてみればそうですね。ドラえもんなんてそんな話は何度もあった気がしますが、今ではそういうシーンはないのか…
ダンボールに「拾ってください」なんて書いて道端に置いてあるとか普通に見ましたよねw でもああいうのも漫画の世界だけだった気がします。

チェリーは半ば妖怪みたいなものですからw あれを普通の成人男性と思っちゃダメですw
まあそうなると、その姪であるサクラさんはなんなんだということになるわけですがw

ラストのオチはいい改変だったと思いますよ。なんだかいい話のように錯覚しましたしw
一応原作ではもう一回プールの妖怪が再登場する話があるのですが、そこでは「ポチ2号」と言われてましたねw

爆発力がないのは私も感じますね。旧アニメでは良くも悪くも暴走しっぱなしでしたから。ああいうなんでもありという空気感はたぶん昭和ならばのものなんでしょうね。
物足りなさは多少あるけど安定して面白くはあるみたいなのが令和っぽいのかも。
ただ、シュールさをそのまま受け入れる感じは確かに今はあまりないのかなあ。なんでも理由とか納得感を求めたがりますよね。

スーパーヘビーは私が潰れるのでw まあ自分のテンションと相談しながらぼちぼちやっていきます。

テンちゃんは私の予想では2クール目の最初に登場すると睨んでいるんですけどね。
原作の初登場回である「テンちゃんがきた」がお正月の話なんで、そこと合わせるつもりなのかと。
でもまあなんでここまで出し惜しみするのかは謎ですね。

クラマはレギュラーというより準レギュラーといった感じですからね。ラムの幼馴染ではありませんし、見逃していてもおかしくないかも。
ランちゃんは次の8話で登場しますよ。是非ご覧くださいw

> あ、超女、検索しました。うん、これだ。
あ、やっぱりそうでしたか。弁天…まあ同じスタジオですし、キャラデザを使い回していたのかもw

レイは一応ネタバレを避ける意味もあったんですけどね。まあその辺若干の齟齬があったようです。
レイというキャラはいっぱいいますよね。南斗の人もそうですし、眉なしの奇妙な顔をしてる人もいるしw あとは火星の守護になってる戦いの戦士もいたかなw
レイは次の次、9話での登場です。
今の公式サイトはとりあえず1クール目(11話まで)までの紹介になっているようですね。
たぶん11話が放映される頃には次の2クール目の情報も公開されるかと思います。
その際にテンちゃんや藤波親子も出てくるんじゃないかな。
少なくとも、シリーズ構成の人がNHKのラジオで2クール目に竜之介が出てきますと明言されていたので、竜ちゃんは確定ですね。

> EDのとこでスタッフに藤井辰巳という人がいました。
へえ、本名なんですかね?それともペンネーム的なものなんでしょうか。
そういえばうる星やつらビューティフルドリーマーでも「五代裕作」という名前がありましたし、アニメのめぞん一刻でも「音無竜之介」がいたりしたんですよね。さすがにあれはペンネームだと思いますが…

テンちゃんのCVですか。誰がいいのか全然分かりませんね。憎たらしさと可愛さが同居しているような難しい役柄なので、担当される方はかなりのプレッシャーかと思います。

> 学校やめるならやめるとか退学する、とか言うと思うのだけどなあ、と。
そりゃそうだw 学校を引退するってなんだよって話ですよねw
温泉マークは通称だと思うんですけどね。本名は明かしてないんじゃないかな。まあ教師で通称ってどうなってるんだとは思いますがw 原作でも「温泉」と呼ばれているんですよねえ。

アイキャッチはレギュラーキャラが追加される形になっていますね。プールの妖怪はあくまでゲストキャラということなんでしょう。クラマもいませんし、あれである程度次に登場するかどうかも判断できるのかも。

旧アニメでセーラー服を着ていたのはちゃんと友引高校の生徒だからですw 一応ラムが転入する話もあったかと思います。
ちなみに今回のアニメでも、8話で学校に転入してきますよ。
ラムが学校に入るというのは「地球側の人間」として受け入れられるという意味もあったりするんです。

> こちら近畿では時間ぴったりに放送始まる、のではなくCMがそこそこあってから放送開始、
それはこっちでも同じですよ。時間通りに始まらないんですよね。最後の方が切れるというのはうちでは起こっていませんが、それはカンテレ特有の仕様なんでしょうか。

> 近畿ではわりとよくあるかな。
よくあるんだ…
それも決まっているわけではなくて、アニメによってまちまちなんですね。前倒しになるのもなんですし、曜日が変わるのはもっとややこしいですね。逐一情報をチェックしておかないと見逃しそう。

ぼっちざろっくはやっぱりキャラが揃い始めてからが俄然面白くなりましたね。まだ途中までしか見れてないのですが、年末年始の間になんとかみれたらいいなあ。
引きこもりがギターばかりやっていてむちゃくちゃうまくなったというのはけっこうあるあるなんですね。
後藤ひとりちゃんも将来は超絶ギタリストとして名を馳せるんだろうかw

それではまた!

Re: No title

>荻野四季さん

> > 深い水の底で、ちゃぶ台だしてお茶注ぐ
> > 海の底
> > つかみからこれはおもろそう、て感じでした。
> まあ盛り上がるのは2クール目からで1クール目は只管退屈極まりない作品もあるんだけれども。(個人の感想です)(40日ぶり2度目)
40日ぶりですかw そういえば3話の感想の時に紹介してくれましたね。
とりあえず1話を見ました。確かに2クールから面白いから!みたいなコメが時々入るなw
1話目からボリューム感がすごいですね。つまらなくはないですが、情報がいろいろ多すぎて混乱します。世界観がはっきりしてくれば面白くなりそうな気はしますが。

> 喪165のテーマソングだったね。
165というと海回ですね。なるほど。
しかし綺麗な曲です。透明感があるというか、儚げな雰囲気がありますね。

> > ダンスがキレッキレ。CMでその動きのキレッキレぶりに凄みを感じました。
> 確か初音ミクの中の人で、初音ミクのダンス動画も彼女のキレッキレのダンスをモーションキャプチャーして作られたんだっけ。
これはありそうw むしろださCMの雰囲気を忠実に再現してる感じがすごいですね。

> > そういやデイブスペクターが初めて思いついた日本語のだじゃれが、住めば都はるみ、だったそうで。
妊婦に◯出しは結構好きw どこかで使いたくなるけど絶対使っちゃダメなやつだw

> > てか、なんですかこれw どういうシーンなのか混乱してますw
> 動画があったよ。
ありがとうございますw 動画があることにちょっとびっくりw

> > あと、あたるの男を野菜とみなして
うん、バナナはいつも清潔にしておかないといけませんからね。

> > ここまでほのぼの(でもシュールでイカれてる)のはそこまでないのかもしれませんが、
まさに「ほのぼの(でもシュールでイカれてる)」そのものじゃないですかwww
てか、そういやそんな画像を見たことありますわw

> > お母さんのイカれっぷりよw
うん、これはイカれてるw まあイカれた同士幸せなのかもしれんがw
てか、もっときれいに食べろやw

> > てかチェリーも完全に成人で僧侶さんでしょ?なんで少年に拾われて飼われてるのか・・・?
そうか…そういう趣味の世界か…

> > そういやレイって誰?とコメ欄でえらいことに?なってましたなあ。
> > レイってあれですよね、南斗水鳥拳の使い手ですよね。
ここにもレイがいるんですね。搭載されたコンピュータなのか。

> > えーと、BGM?でも貼るかー。
なんだこりゃw なんだか気持ちが休まりませんよw

No title

>> トピマス殿はこういうのが好きかな?
> いきなり12話から見たんで意味が分からなかったけど、面白かったw
> うん、こういうの好きだわw
ほーら、続編だよー
https://www.nicovideo.jp/watch/so42410711
この系統で言うと、やっぱりメイドガイはかなり面白いんだよなあ。
ここでは「うる星くらい面白い」と言うべきなのだろうけど、あえて「うる星より面白い」と言っておきたい。

> よく見てますねえ。コメントのやり取りを見て、すぐに検索でも掛けたんですか?それともうちのブログ記事はすべて頭の中に入ってるのでしょうか。いずれにしても、恐ろしい…
もうこのブログでは例えばトピマス殿の返信を全て保存するような猛者しか生き残れないから・・・。

Re: No title

>荻野四季さん

> ほーら、続編だよー
ありがとうございます!てか、前回の内容もう覚えてないけどw
ただ、意味は分からないけど面白かったのだけは覚えています。
今回も相変わらず意味不明だけどなんか笑えるんだよなあw 最後のホストクラブみたいなEDは何?w

メイドガイってこういう感じなんですか。じゃあ確かに面白いかも。うる星と比べるようなものではないとは思いますけど。

> もうこのブログでは例えばトピマス殿の返信を全て保存するような猛者しか生き残れないから・・・。
生き残るってw うちのブログはどんだけ過酷なんですかw あの方は特別熱量が高いだけですよ。…まあ言質を取られたような感覚ではありますけどw 私もその時々で思いつくままコメントしてるだけなんで、以前との矛盾を指摘されても返答に困る場合もありますからね。まあ、お互いあんまり真剣になりすぎずに楽しく行きましょう。

夏の課題図書

> 「プールの妖怪」
> わたモテで好きなのは1人で日常と非日常の両方こなせる希心だし。
> まあ自分がなりそこないかもと気づいたのはずいぶん後のことですけどね。当時は子供でしたし何も考えていませんでした。
> ああそういう。確かに水陸両用というイメージですし、両生類かと思いますよね。
https://abema.tv/video/title/19-121

> メイドガイってこういう感じなんですか。じゃあ確かに面白いかも。うる星と比べるようなものではないとは思いますけど。
いやジャンル完全に一緒でしょ。スキップとローファーと比べるようなものではない、なら兎も角。
まあでも、スキップとローファーにこの作品のテイストを加えればほぼメイドガイかな。
https://www.nicovideo.jp/watch/so26039846
スキップとローファーが気に入ったなら見てみても良いと思うの。

ハルチカを見る気にならなかった理由も聞いてみたいが・・・

Re: 夏の課題図書

>荻野四季さん

> > ああそういう。確かに水陸両用というイメージですし、両生類かと思いますよね。
ああ、これは原作大好きです!四畳半神話体系よりも好きかも。
映画も見よう見ようと思ってるうちに見逃してしまったんですよね。
でも2時間あるのか…ちょっと長いなあ。
ただ水陸両用といってもペンギンは両生類ではないと思うw

> まあでも、スキップとローファーにこの作品のテイストを加えればほぼメイドガイかな。
ああ、これはアメリカ版うる星やつらだと聞いたことがありますね…って、あれはニンジャハイスクールだったかw
しかし、スキップとローファー+ニンジャスレイヤーでメイドガイとは。よけいにわけがわからなくなったぞw

> ハルチカを見る気にならなかった理由も聞いてみたいが・・・
うーん、もう随分前なんで記憶が薄れていますが、キャラクターデザインがまず気に入らなかったというのがありますね。あと、サブタイトルがなんかついていたんですけど、あれがむちゃくちゃダサく感じましたw
あれで冷めてしまった感があったかなあ。

No title

> 生き残るってw うちのブログはどんだけ過酷なんですかw
3年前にもペンギンさんに同じようなこと言ってたよね。
https://horobijiji.blog.fc2.com/blog-entry-359.html
最新記事のコメントでも言及されてたけど、もうネモクロが再びこの頃の輝きを放つ事は無いんだね。
>> トピマス殿は人魚でなくこの妖怪の肉を喰らってしまったが為になりそこないになったという訳なのねん。
> うまいことを言いますね。確かにそうかも。まあ自分がなりそこないかもと気づいたのはずいぶん後のことですけどね。当時は子供でしたし何も考えていませんでした。
申し訳程度の人魚の森要素。
https://togetter.com/li/2206472
「ここで死んだ方が幸せだから生かした」←最新記事のコメントで書かれてる、誰にも軌道修正してもらえない智子かな。加藤が狙ってやってた、なんて展開でもいいよ。

> ペンギン
https://togetter.com/li/2202017
cf.
https://togetter.com/li/2188917
> なんか拾った動物捨ててこい、てのは昭和っぽいですよね。
> 今はそんなこと道徳的に許されないんで。
https://togetter.com/li/2199819

Re: No title

>荻野四季さん

> 3年前にもペンギンさんに同じようなこと言ってたよね。
そりゃまあ、同じ人間がコメントしているわけですしw
このコメントはすっかり忘れてましたけど。

> 最新記事のコメントでも言及されてたけど、もうネモクロが再びこの頃の輝きを放つ事は無いんだね。
それでもあの夏の輝きは私たちの心の中でいつまでも色あせることなく光っていることでしょう。

> 申し訳程度の人魚の森要素。
いや…けっこうな人魚の森要素な気がする…
そういえば加藤さんはもこっちの話を聞いているんですよね。その辺もどう影響してくるか。

> > ペンギン
本当こちらにいると、脳がとけてしまいそうな暑さですよ…

> cf.
本当に溶けたんか…物理的に。

> > 今はそんなこと道徳的に許されないんで。
さすがに妖怪はいないかw
まあグッズを買って少しでも貢献したほうがいいのかな
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ぬるく切なくだらしなく。 オタクにも一般人にもなれなかった、昭和40年代生まれの「なりそこない」がライトノベルや漫画を主観丸出しで書きなぐるところです。 滅びゆくじじいの滅びゆく日々。 ブログポリシーはこちら

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