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【わたモテ温故知新】私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!喪001~すべてはここから始まった~

今回から不定期ではありますが、うちがブログを開設する前の「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」の話の感想を書いていこうと思います。具体的には喪1から喪55(単行本1巻から6巻まで)になりますね。
題して、「わたモテ温故知新」。

元々は喪165から喪166まで更新期間が6週間も空くための穴埋め企画として考えていたんですけど、気づけばもう11月……
今週木曜日には喪166が更新(アプリ版では喪167)されるし、全然「穴埋め」にはなっていないという…まあ、そこはあまり気にしないでくださいw

昔のわたモテについて書くというのは、今後の更新について意見を募ったところコメントで提案されたのもあるんですけど、実は少し前からうっすら考えていたことではあるんですよね。
というのも、ほら最近のわたモテって、昔の話とけっこうリンクしてくるじゃないですか。
喪162の七夕しかり、喪163の小坂君しかり、そして喪166の野球応援しかりと、もはや偶然とは思えない頻度ですよね。明らかに意図的な構成だと思うんです。

まあ言ってしまえば、作品として「まとめ」の段階に入ってきているということなんでしょうけど、単に思い出に浸るだけではなく、そこにはこれからのわたモテを占う何かがあるような気がするんですよね。ただ昔を懐かしむだけではなくって、そこから今の、そして今後のわたモテの姿が見えてくればいいなと考えています。

というわけで、さっそく見てまいりましょう!


喪女(もじょ)←

まず、最初の1コマから攻めてきますよね。かなりのインパクトがあります。
いきなり、「喪女」なる言葉を検索しているブラウザ画面から始まるのですから。
わかりやすいというか、まずは最初にテーマを前面に出していこうという趣旨があったのでしょう。(前作の「ちょく!」の意味がわかりづらいという反省からきているのかも)

で、次に、今でもウィキペディアに記載のある「喪女の定義」なる3箇条があげられています。(素早くスクロールしている様が妙に印象的)
いわく、

1 男性と交際経験が皆無
2 告白されたことがない人
3 純潔であること


あれ?こうしてみると、もこっちは今でもこの定義に当てはまるような……

まあそれはともかく、新連載の最初の1ページにしては、絵よりも文字からの情報が多いのが印象的ですね。
そして、主人公の女の子の表情も見せることなく、あの有名なナレーションとなだれ込むわけです。

「これはとある女の子…モテない女の子の…」
「どうでもいい日常の物語」


そう、わたモテという作品は「どうでもいい日常」を描いた物語だったんですね。
作品のテイストは変わりましたが、そこは今も昔も変わっていないはずです。

もったいぶった導入部分からページをめくったとたん、明らかになる女の子のアップとともに「どうでもいい日常」と銘打つ演出に、谷川さんの(いい意味で)ひねくれた矜持が伺えます。

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誰だ、こいつ……

いや、もちろん、我らがもこっちに他ならないわけですけど、なんか最新話を読んでから見ると、やはりかなりの違和感がありますねw
中学生というより、むしろ大学生になったもこっちというほうが納得するかもw

でも、モテない=ブスという発想はいかにも中学生w
美醜の問題なんて、あくまで一要素に過ぎませんからね。
モテないというのはそんな単純な話じゃないんです。
まあこれから彼女も、そのことをいやというほど実感していくわけですがw

表情だけ見ると、性根のねじ曲がったガキという感じですが、思考パターンは恐ろしく幼いという、なんともアンバランスな魅力がすでに初登場の段階から伺えるところが素晴らしいですね。
ていうか、どんなきっかけで「喪女」なんて検索してたんだよw いったい何があったんだw

いずれにせよ、もこっちの「どうでもいい日常」物語は、ここから始まったのです。

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WWWWW
で、私はモテるという根拠がこれw

3年間で6回もさることながら、初読時に私がまず衝撃を受けたのは、なんといっても「消しゴムを落とすと3回に1回は拾ってもらえる」ですねw
拾ってくれない場合のほうが多いのかよ!
ていうか、拾ってもらえる割合を計算しているのが怖いわw

しかし、私が何より感銘(?)を受けたのはその強靭な精神力というか、彼女のどこまでもポジティブなその姿勢です。

だって、
「今回は拾ってもらえないか…」
この一言で、チャラなんですよ?まるで、たまたま今日は運が悪かったと言わんばかりじゃないですか。
そもそも3回中2回は拾ってもらえないんだから、むしろそっちのほうが普段の情景なのに、この前向きさ!
いやあ、この考え方は私も見習いたいものです。

というわけで、今の私が「個人的ベストもこっち」を選ぶなら、ここですね。遠く離れた消しゴムを寂しそうに見つめているもこっちの瞳には、心臓をわしづかみされてしまいましたよ。
7年前の、最初にわたモテに出会った頃の私だったらまた別のチョイスをするかもしれませんが、今の私にはここ以外考えられません!

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あれ?なんかスカートの長さが普通だぞ?
どうやらこの時点では「もこっちスタイル」ではなかったようですね。
描いているうちに少しずつ長くなっていったのかな。

でも、こんな風にJKの象徴として制服を部屋に飾っている姿はなんだかいじらしいですね。彼女にとっては、モテるおまじないとしての意味もあったのでしょう。

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WWW予習(シミュレーション)てw
ていうか、50年間女子高校生として過ごしが、あまりにもパワーワード過ぎるw

パソコン、DS、そして据え置きゲーム機と、様々なプラットフォームに渡っているところもポイント高いですね。ていうか、なんでティッシュが脇にあるw
あと、DSのペンを持ったもこっちの呆けた表情がたまらなく好きw

で、ここから表紙を挟んで晴れて女子高校生になるわけですけど……

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カラー!カラーですよ、お兄さん!
これは紙の単行本では味わえない感動ですね。つーか、紙のモノクロ印刷だと、必要以上に暗い画面になるんだよなあ…
今では本編内のカラー表紙というのはまずないでしょうから、貴重な一枚だと思います。これだけでも、電子版を購入する価値があるかも?

それにしても、この妙に生活感のあるリアリティはすごいですね。
ジャージの脱ぎっぱなし加減とかベッドの乱れ具合、コンビニ袋をかぶせたゴミ箱など、うら若き女子高校生の部屋に抱いている夢をことごとく打ち破ってくれますw
あと最初から、しょぼーんっていたんですね。もう片っ方の相棒はクレーンでゲットするんでもう少し後になりますけど。

というわけで、記念すべきわたモテ第一回のタイトルは「モテないしちょっとイメチェンするわ」
新連載で、いきなり「イメチェン」というのも凄い話ですよねw
とても初回のタイトルとは思えないw

初回とは思えないといえば、この表紙もそうです。

薄暗い部屋の中、ぼんやりスポットが当たる中で、濁った眼でこちらに視線を向ける主人公。
高校生らしい爽やかさや若々しさなんか、微塵も感じられませんw

いやあ、改めてすごい始まり方です。

ただ、私が最初にわたモテを読んだのは確かアニメが始まる半年ほど前のことで、この頃はリアルタイムで読んでいないんですけど、いきなりこんな暗くて陰気くさいマンガが始まったとしても、最初からこれは凄いと注目できたかというとはなはだ疑問ですね。

私の経験上、最初のインパクトがあまりに強いと逆に冷めるのも早いんですよ。
一生ものの作品って、いつの間にか気づかないうちに、というパターンが多いんですね。
今思うと、アニメ化決定という販促帯に魅かれて、1巻から3巻まで一気に読めたことがわたモテにハマれた遠因だったような気がします。(少なくとも私の場合は)

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というわけで、時は流れて舞台は2か月後。

まあ予想された展開ではありますけど、それにしても気づくのが遅いw
せめてGW前には気づけよw

でもお昼という時間設定はうまいですよね。
否応なしに「ぼっち」である自分を認識せざるを得ない、魔の時間。

「喪女」を検索して悦に入っていた表情との落差が、読者の胸に傷痕を残します。

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あばばばばばば!!!WWWWW
秘孔でも突かれたんかw
ていうか、よだれよだれw

いやあ、これですねw
まさにわたモテのギャグの原点がここにありますよ。

どう見ても悲惨な状況にしか思えないこの場面での、開き直ったかのような必死の笑い。
この魂の雄たけびが、私たちのいろんな感情をかき乱してくるのです。

しかし、この取り巻きのガヤも意地が悪いw
「まだあわてるような時間じゃない」と言ってるそばからこれですからねw
もこっちの脳内思考を読んでの会話としか思えないw

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このもこっちもいいなあ。
こうしてみると、この頃から爬虫類っぽさはあったんですねw
まさに妖怪ヘビ女w

「悔しくねーし!!」は、この時代のもこっちを象徴する名セリフと言っていいでしょう。
この負け惜しみとも強がりとも言いきれない、ギリギリの反骨心こそが、後に彼女が掴む未来に繋がったんだといっても過言ではないと思います。

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WWWWWここは何度見ても笑うwww
てか、食事時になんてものを読んでいるんだよw
モノローグと本の内容がまったく合ってないw
92ページの段階でこれって、もろにエロ小説じゃねーかw

ていうか、もこっちって、割とMっぽいのが好みですよね。
ボイスものもその手ばかり聞いていた感じでしたし。

それにしても、見事なまでの公式ですよね。
勝手にグループを作る女はバカ→そのバカ女と一緒にいる男もどうせクズ
ってw
うん、実に分かりやすいw

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でました、もちゃもちゃ!
すでにこの段階で出てくることに、不思議な感動を覚えざるを得ません。
今となっては、望むことも叶わなくなりつつある食べ方だけに、妙に郷愁をくすぐられるシーンですね。

今やあのグループ内の中心にいるような存在で、むちゃくちゃ「ベタな青春」を送っているからなあ…

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WWW
そんな「ベタな青春」を尻目に、私はソロプレイを楽しんでるとばかりにひたすらカッカッとペンを叩くもこっちw
まあ確かに“ソロプレイ”ではありますねw

つーか、そもそもこれってどういうゲームなんでしょうね?
脇を責めることで好感度があがるんでしょうかw

画面を見つめるもこっちの、まるでビー玉のような瞳がまたすごかったですね。鬼気迫る感じでw

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WWWWWちっw
まさかの舌打ちw

そりゃまあ、ふと正気に戻れば自分は一体何をしてるんだとなるわなw

というわけで、実はここが今回一番笑ったシーンになります!
なんだろう、見れば見るほどツボにはまっていく感じですね。
初めて読んだ頃は、むしろ若干引いていたような気もしますが…w

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ここで、なぜか制服に着替えて自分の「JK」ぶりを確認するもこっちw
こうしてみると、そんなに悲観するほどでもないですよね。際立っている存在とは言いませんが、ごく普通の女子高校生といった感じですよ。スカートも普通だしw

しかし、自分の部屋に等身大の鏡があるって、怖くないですかね?
夜中に目覚めても、絶対にその方向には目を向けたくありません!

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WWWWW
なんだ、このちんちくりんはw

でも、普通ではないですけど、なぜかこっちのほうが本来の彼女に近いような感じがしますね。
きっと、もこっちも、自分のJK姿にどこかしっくりこないものを感じたのでしょう。
それにしたって、着崩し方にもほどがあるだろw なぜかクマも大きくなってるしw

しかし、こうして見ると、なんかレ●●後みたい……

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この「ぐるぐる目」も、初回から登場していたんですね。ちょっと意外かも。
こうしてじっと見ていると、こっちまでゲシュタルト崩壊してしまいそうw

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そしてもちろん、ゲロインぶりもしょっぱなから見せてくれますw
しかし、なんつーヒロインだ…
ビタッビタッという音がなんともリアルで気持ち悪いw

うろおろろろろろろ!!?って吐き方も印象的というか、実際の吐く声って意外とこんな感じなんですよね。オエ~とかじゃないんです。
吐き方ひとつにも、わたモテならばのこだわりが感じられる一コマと言えるのではないでしょうか。

ていうか、制服に吐くなよw
それこそ、ゲロ臭くなるだろw

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ゲシュタルト崩壊を起こして、自分の顔がよくわからなくなったもこっちw
いやあ、ここもすごく好きなシーンです。

つーか、これは読者も同じ気持ちなんですよね。
もこっちの造形って、マンガ的に可愛いのかブスなのか微妙じゃないですか。
ホント実にうまいところをついてきたキャラデザなんです。

可愛いともブスとも言いきれない彼女だからこそ、こんなにも私たちの心を惹きつけてやまないのかもしれませんね。

それにしても、「本物のブスに失礼」というワードの鋭さよw

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WWWWWだから、ブスとかだけじゃないんだってw
ていうか、ロリ好きにモテたいのかよw
実際、その手の男が寄ってきたらむちゃくちゃ怖がるだろうにw
(以前、修学旅行の帰り声かけられてすっごくビビッていたことを思い出します)

でも、こういう発想がなんかネットに毒されている感ありますよねw
ある意味、もこっちらしいw

しかしこのもこっち、見ようによっては、何か秘められた能力が覚醒しつつある感があるな…
「う…疼く…何かが私の中から這い出ようとしている…のか?」みたいなw

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WWWWWまあ実際、こういうお店ってありますよねw
手をどけたらどうなのかは知りませんけどw

それにしても、こんなんで自信を取り戻せるとか、ただでは起きない強さがありますよね。ギャグがそのまま彼女の逞しさを象徴しているわけで、この段階ですでにわたモテの骨格が強靭なものだったことがよくわかります。

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えw それって、遺伝じゃないの?w
ていうか、理由がわかってるんなら、話が早いだろw
不摂生をやめて、規則正しい生活を送ればいいんじゃないのw

でも、実際はこのクマのままで、「楽しい女子高校生ライフ」を今では送れているわけですからね。人生ってわからないものです。

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おお……

確かにこれは普通に可愛いレベルですよね。
この方法って、割と今でも有効なんじゃないですか?
濁った目を隠すには最適だと思いますよ。(でも、今だと、小宮山さんなんかと被るのを嫌がるかw)

それにしても、もこっちのお父さんはなんでこんなオシャレメガネを持っていたんでしょうね。
実は、父親もクマ消しとして使っていたんじゃ……w
でも彼だったら、むしろ裸眼のままのほうがかっこいいような気もしますね。
春休み釣りに行った回なんかをみると…特にね)

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で、もっと高みにとばかりに、つい調子に乗ってしまうのがまたもこっちのもこっちたる所以なんですよねw さっきのメガネっ子だけで止めておけばいいものの…

でも、これこそが初期のわたモテの黄金パターンですよね。
そして、このよけいなことを考えすぎて空回りしてしまう姿に私たちは胸を打たれてしまったわけです。

それはそうと、これらのサイトって、今でもあるんでしょうかね?
ネットネタをうまく活用するのに長けていた谷川さんのことですから、たぶん、これらもこの当時には実際に存在したものだと思うのですが…
(でも、あひるのイラストの「アヒル口講座」は今見てもどうかと思うw)

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さて、ここですよ。
ここまでずっと、もこっちの一人芝居だった世界に「男子」という存在が初めて入り込んでくるわけです。

当初は唯一の友達であったゆうちゃんすら出す予定がなかったというのは、すでにいろんなインタビュー等で明らかになっていることですが、それでも“彼”の存在だけは、最初からわたモテの世界にあったんです。

これは特筆すべきことだと思いますね。
今となっては、わたモテも当初の予定からはかなり離れてしまったとは思いますが、なにも最初から主人公にひたすら地獄を見せようとしたわけではないんです。
“彼”がいることで、どれだけもこっちが救われたか。
私たちはそれを決して忘れてはいけないのです。

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今読むと、「おかえり」というセリフが限りなくやさしく響くw

それはともかく、初期の智貴って、なんかすごくガキっぽいですね。改めて見てびっくりしましたよ。
目のクマも今よりはるかにひどいしw髪型もダサいw
いやあ、実は彼も人知れず成長していたんですね。

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WWWWWもはや、伝説の名シーンwww
つーか、デコ出しはともかく、そのシワはなんだw
たぶん潤んだ瞳とアヒル口で使った筋肉に引っ張られているんだろうけどw
(この頃はまさか「凸」というあだ名の女の子と仲良くなるとは思いもしなかったんだろうなあw)

というわけで、もちろんここが、今回の個人的ベストシーンになります!

…ていうか、顔もさることながら、制服の着こなしも少しは考えろよw
そのスカートの上げ方はさすがにないわw

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WWWWWそんな驚き方があるかw

ていうか、わざわざ「ブス」って言うか?
街で見かけたならともかく、普通は「うわ、誰だ!」とかだろ、自分んちなんだからw

そう考えると、絶対これ、わかってて言ってると思いますねw
何が、「って 姉ちゃんか…」だよw
智貴も意地が悪いなあw

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まさかの真顔w
今見ても、なかなか斬新なオチですよねw

でもこうして見ると、潤んだ瞳とアヒル口がないだけで、割といけるんじゃないですかね?ちょっとおばさん臭くはありますけどw
一度、岡田と一緒に「凸出しコンビ」を組んで欲しいw



さて、「わたモテ温故知新」の第一回、どうでしたでしょうか。

私はけっこう新鮮な気持ちで楽しめましたね。
もう何十回、いや何百回読んできているはずなんですが、読んでいて普通に吹き出したりしましたからwいまだに笑えるって、実にコスパのいい漫画だよなあw

あと改めて思いましたけど、もこっちって、本当に強い女の子ですよね。
なんだか、逆に喪147の話を思い出してしまいましたよ。
彼女が今、失ってしまったかもしれないものとは、こんなにも痛くて切なくて、でも笑えるくらいに愛おしいものだったんですね。

今の彼女に、このなんとも見ていて恥ずかしくなるような一人相撲ぶりを望むのは酷というものでしょう。それは誰が見ても明らかだとは思います。
ただ、本当に長い長い道のりを経て、もこっちは今の「どうでもいい日常」を手に入れたんだなあと、なんか最後のもこっちを見てしみじみしちゃいましたw
最新話の彼女と比べると、そのあまりの成長ぶりにはちょっとビビりますw

でも、逆に言えば、こんな子が何がどうなれば今の彼女にたどり着くのか、すごく気にもなる第一話だったと思います。

今から、初めてわたモテに触れる人がすごく羨ましいです。
できれば、一旦ワタモテに関する記憶をなくして一から楽しみたいくらいですね。


……というわけで、これから不定期ではありますが、ワタモテ黎明期?を少しずつ振り返っていこうと思います。
最新話の感想と並行する形になりますので、どこまでいけるかわかりませんが、生あたたかい目で見守っていただけると幸いですw


16巻の表紙がついに解禁になりました!第一話を読んでからこの表紙を見ると、なんだか隔世の感が禁じ得ない…w



電子版だと、カラー表紙なのがいいですね。



実はアニメもけっこういいんですよ。いまならディスクも安く手に入りますし、一度見てみることをお薦めします!

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comment

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更新お疲れ様です。
私もなりそこないさんに触発されて久々に一巻読みましたけど笑いが止まらないです。コスパがいい漫画って中々上手い事仰いますねw

>つーか、そもそもこれってどういうゲームなんでしょうね?
脇を責めることで好感度があがるんでしょうかw
「DUEL LOVE」ってゲームらしいですね。よく分からないですけど、これは汗を拭いているみたいです。上手く拭けるとヘブン状態というのになるとかw
ここは初見でもそんなに引っかかりませんでしたね。先駆けかは分かりませんが、「どきどき魔女神判」というゲームがこれより前に出てるんですよ。このゲームの女の子verですが、割としっかりしたストーリーとキャラの作り込みに加え、中毒性の高いガチすぎる戦闘と豊富なネタ要素からバカゲーとしてコアなファンを生み出した良作として有名です。ちなみに私も今も続編を待ち望んでいる一人ですw
昔、「ひゃあ!わたし知りません~!魔女じゃありません~!」って言葉がちょっと流行ったんですよね。

>もこっちの造形って、マンガ的に可愛いのかブスなのか微妙じゃないですか。
これは本当に分かります。私も7年くらい前?に本屋でわたモテを見かけてその独特過ぎる絵柄に足を止めてしまいましたから。一度は見送ったんですけど、どうしても気になって結局そこに置いてあった試し読みを読んだら完全にハマってしまいまして。こんな主人公見たこと無かったですからw 持論ですけどヒット作というのは多かれ少なかれ、それにしかない持ち味があると思うんですよ。逆に言えばそれを失ったらもうその作品に拘る事もないような気がしますね。

>でも彼だったら、むしろ裸眼のままのほうがかっこいいような気もしますね。
智貴は普通なのに何でお父さんはあんなに厨ニ感溢れるイケメンなんでしょうねw
もこっちの見ていたアニメ、「ペルソナ5」のリメイク版を今プレイ中なんですけどそれの主人公に何処と無く似てるんですよw

>彼女が今、失ってしまったかもしれないものとは、こんなにも痛くて切なくて、でも笑えるくらいに愛おしいものだったんですね。
そうなんですよね。喪122まではリア充に対する侮蔑というか反骨精神のようなものを持っていたのに、喪154での「空気読め」は彼女が蔑み続けていたリア充そのものでしたから。もう思考までそっち側に染まってしまったんだなと認識させられました。
何も考えずに腹を抱えて笑えた、この頃のわたモテはもう帰ってこないんですね…。
今のも勿論面白いんですけど、やっぱりもこっちで笑いたいです。ステーキが食べたいのにラーメンを出されたり、使おうと思っていたジャンルでいいのがなくて、仕方なく別ので処理してもスッキリしないのと似たようなものなんです。

生暖かいなんてとんでもない。プレッシャーになってしまったら申し訳ありませんが大いに楽しみにさせて頂きますよw
黎明期のわたモテをなりそこないさんの感想付きで読めるなんて面白いに決まってますから。

最新話も最高だった,とだけ言っておこう

>3回に1回は

ガンガンジョーカーの出張版ではここの男子との会話シーン,こみちゃんに見られてましたね~。消しゴムのほうも見られてたのかな(笑)


>ギリギリの反骨心

本作の転換点である喪79でも書いておられましたが,あそこでこみちゃんの助けにすがらなかったからこそ現在の彼女があるんですよね。このガッツは失わないで欲しいです。

>可愛いともブスとも言いきれない彼女だからこそ

 そうなんですよ。この作品が出た当初,喪女板では「この見た目でモテないとか本物のブスなめんな!」とか見当違いなブチ切れをかました挙げ句,ガチのブス絵を描いて悦に浸っている方がいらっしゃったようですが,それこそタイトルと見た目だけで短絡的に反応しているだけで,何も分かってないんですよね。この頃のもこっちは美人になろうとして逆に「すっげーブス」になったり,性格がクズすぎたりと色々問題があるのですから。そらモテんやろっていう。
 そもそも本人すら「私程度がブス名乗ったら本物のブスに失礼だ(パワーワード)」って認めてますしw

>本当に長い長い道のりを経て、もこっちは今の「どうでもいい日常」を手に入れたんだなあ

エミネムさんも彼女の成長に感無量のようです
https://www.nicovideo.jp/watch/sm33570210

フオオオオ!ついに滅びでもこっち黒歴史が紐解かれるwwww
更新お疲れ様です

やー、振り返ってみると拗らせに拗らせまくってるなもこっちwなのにこの頃から別キャラになった訳ではなく、あくまで今少し大人になった18歳女子の15歳の頃って感じで良いですね。

もこっちはこの時、中学までで黒歴史の全てを経験したと思ってるだろうけど、違うんだぜお嬢ちゃん。君はこれから2年かけて一次元上の黒歴史を作ってゆくんだぜ…。しかも今回は中学時代と違って、将来の友人や親友に2年間やらかしまくる姿を見られちゃうんだぜ…。
おらわくわくしてきたぞ

コメントありがとうございます!

みなさん、コメントありがとうございます。まとめての返信にて失礼します。


>ふちささん

ギャグ漫画で何度でも笑えるって、意外と貴重ですよね。普通、漫才でもコントでも同じネタを何度も見せられるとそのうち笑えなくなるものですが、わたモテに関しては永遠に使えそうですw

> DUEL LOVE」ってゲーム
あ、やっぱり元ネタがあるんですね。ていうか、あれは汗を拭いているのかw まったく気づかなかった…(よく見るとタオルらしきアイコンですね)でも、拭いてもらうだけで昇天(?)するとか、ほぼ変態じゃないですかw

> 「どきどき魔女神判」
なるほど、もとはギャルゲー?でその手のアイディアがあって、それの乙女ゲー版という感じなのかな?ゲーム系のことはほとんど知らないので勉強になります。

> 本屋でわたモテを見かけて
まあ私の場合は絵柄に惹かれたというより、単純に今度アニメ化されるギャグ漫画?ということで試しにチェックしてみようかという軽い気持ちだったんですけどね。試し読みを読んだかどうかももう覚えていませんが、いつの間にか手元に3巻まで揃っていたというw
本当、一発で衝撃を受けたというより「いつの間にかハマってた」という感じでした。たぶん、それが「それにしかない持ち味」だったんでしょうね。

> 「ペルソナ5」
へえ、ひょっとすると、どこかで父親の影を見ているのかもしれませんね。もこっちって、わりとファザコンっぽい感じがありますし。それ以上に、親父は娘を溺愛してそうですがw

喪122までというか、要するに2年までと3年からの違いですよね。これはもう、意図的に作品構造を変えたんだと考えるしかないと思います。今のわたモテは、ある意味「アフターストーリー」なんですよ。私も最初のうちはわからなかったんですけど、最近ようやくそのことに気づき始めて、気持ちの整理がつきつつあります。
谷川さんもいきなり世界を一変したわけではなく、少しずつ移行しようとしているのでしょう。一気に変えるのではなく、段階を踏んできていますよね。
自分がリア充であることを認めたり、スカートを短くしたり、もちゃもちゃ食べじゃなくなったり……そういうことなんだと思います。
ここ最近、過去のもこっちの言動と対比するような話が続いているのもその一環なのではないでしょうか。(昔との違いをこうもはっきり突きつけられるのは正直複雑ではありますけど…)

> 大いに楽しみにさせて頂きますよw
ありがとうございます!
まあ、あくまで不定期連載?ということで、気長に待っていていただければ幸いです。


>じみぃべいつさん
どうも、お久しぶりです!

誘惑ですかw
まあ、私は今のわたモテもすごく楽しんでいる口なんですけど、その今のわたモテが過去のわたモテへ誘おうとするんですよねw
変な言い方ですが、実は私も今回の企画にはワクワクしています。
当時の初読時の感動なんかはもはや再現することは困難なんですけど、逆に今のわたモテを通過した自分がこの頃のわたモテをどう見るのかは自分でもわからない部分があるんですよね。そういった意味で、どんな感想になるか自分でも今から楽しみですよw

> 私のブログは「わたモテ」など知らない方が多いので、
確かに知らない人に説明するのはなかなか難しい作品ですよねw
というか、「説明」では伝わらない何かがあるんです。こればっかりは感じるしかないんですよね。
そう考えると、脳内BGMというのはわたモテにうってつけの方法ですよ。
メタル好きのみなさんにもこの第1話の素晴らしさが伝わったのは、きっとじみぃべいつさんの脳内BGMによって魂と共鳴したんだと思います。理屈でわかってもらおうとしてもダメなんです。特にこの第1話に関してはw

まあなんにせよ、この喪01にはわたモテのすべてがあると言っても過言ではないと思います。
まさにデビューアルバムの1曲目そのものですねw(我ながらいいこというw)

> Girl Hollywood Tease
あれ?Girlなんてバンド知らないはずなのに、なぜかこの曲は知ってるぞ?…と思いきや、ボーカルのフィル・ルイスがのちにL.A.Gunsに加入してカヴァーしているんですね。たぶんそっちで聞いたのかな。
当時はガンズアンドローゼズのパチモンかと思ったものですが、ずいぶん後になって、実はL.A.のほうが本家?というか前身だということを知って驚いた記憶があります。
でも、L.A.よりなんだかポップに聞こえますね。個人的にはこっちのほうが好みかも。(大きな声では言えませんが最初は「Hollywood Tease」というバンドの「Girl」という曲かと思った……)


単行本ごとの脳内BGMまとめ記事すごくいいですね!映像を見るだけでその回の内容が頭に浮かんできますし、このままじみぃさんオススメ音楽リストとしても使えそうです。


>マコスキーさん

> ガンガンジョーカーの出張版
なんか喪01での思い出よりはるかにキョドっていましたねw
これですら、本人補正が入っていたのかw

>ギリギリの反骨心
そうなんですよね。あの時、意地を張ったからこそ今のもこっちがあるわけです。
時々、もしあの場面で小宮山さんたちと行動をともにしていたら…と考えることもありますが、その場合はそれこそ、ゆりちゃんとも吉田さんともすれ違ったまま疎遠になっていたのかもしれません。まさにターニングポイントでしたね。

>可愛いともブスとも言いきれない彼女だからこそ
まあ元々は、少女漫画なんかでブス扱いされているヒロインが一番可愛く描かれていることへの反発から着想を得たという話ですから、谷川さん的には本当はもっとブス寄りにしたかったのかもしれませんがw
でも結果的には、編集側との妥協?によってこのキャラデザインに落ち着いてよかったと思いますよ。この微妙なアンバランスさこそがもこっちのパワーの源なのですから。
谷川さんってそういうパターンが多いですよね。ナンバーガールも本来は「漫画はキャラだ」という言葉に反抗してみんな同じキャラにしようということから始めたらしいですしw
自分の当初の理想からずれていく中でだんだん折り合いをつけていくわけですが、そういう過程があることでより面白さが発揮出来る作家さんなんだと思います。
それにしても「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」って秀逸なタイトルですよね。もこっちのあの見た目だからこそ成り立つタイトルだと今からながら実感しますよ。

> エミネムさんも彼女の成長に感無量
かっけーーーー!
なんですかこれ、リリックとエミネムが完全に一致してるんですけどw
いやあ、いいものが見れました。ありがとうございます!

追伸. 最新話、最高でしたね!


>めこっちさん

テンション高すぎw そこまで喜ばれると、逆に恐縮してしまいますよw まあ紐解くというより、昔のアルバムを引っ張り出すという感じですかね。

この頃のもこっちに、これからの2年間の出来事を教えてあげたいですね。まあきっと、信じないでしょうけどw
私もこのもこっちが今のもこっちにつながるとはにわかには信じられないですしw

これからもこっちとともに新たな黒歴史を体験できると思うと、私もわくわくしてきましたよw

No title

当時WORKING目当てに買ってたヤングガンガンの広告欄で「海外の2ちゃん的な掲示板で大人気!!」ってのを見た後その可愛いのか可愛くないのかわからない絶妙なキャラデザにも惹かれて次の日に単行本1巻を思わず買いに行った事を思い出しましたw
アニメ放送中辺りでわたもて関係ない個人的な事情で忙しくなって漫画から離れていったのですが今ここまではまる漫画になるなんて当時は1ミリもも思わなかったなーw

アニメはできがよくて気合も入ったつくりで評判もなかなかよかったのに(まあ漫画だと耐えれても映像と声付だとツラスギル等の意見も多かったですがw)普通に円盤売れなかったんですよねー 
当時は配信等を収益の中心に移行するかまだまだ円盤などのグッズを売らなきゃ赤字を回収できないかなど調度試行錯誤真っ只中の時期でしたけど今なら国内配信サービスはもちろん海外配信も馬鹿にはならないくらいになっているそうなのでもうちょっと2期等の希望ももてたかもって思っていますw
後アニメ見るだけならDアニメ関係が一番手頃だと思いますよ

しかし掲載しているガンガンオンラインは当時は集英社がとなりのヤングジャンプ立ち上げ時に先行してWEB漫画雑誌を作り「男子高校生の日常」等でヒット作も出してるスクエニを参考にしていたりとしていましたが今はあの時の勢いはどこに行った・?という惨状ですね・・・

話脱線しましたけどわたモテ温故知新これからもたまに更新あればくらいでいいので緩く期待しています でも喪5は今見ても少しダメージうけますので怖いですw

みさん、コメントありがとうございます

>みさん

>「海外の2ちゃん的な掲示板で大人気!!」
当初からそれを売りにしていたんですねw てか、「2ちゃん的な」ってw
しかしまあ、本当にもこっちのキャラは絶妙なバランスの上に立っていましたよ。

なるほど、今はだいぶアニメ環境も変わってきているのですね。当時、なんで売れないのか個人的にはすっごく謎だったんですけど、アニメの出来自体はすごくよかったですよね。収益モデルが変わった今だからこそ、もう一度チャレンジしてほしいところです。
最近はいろいろ忙しくなってアニメをまったく見れていないのですが、Dアニメ、チェックしてみたいと思います!

そうか…わたモテが始まった頃はむしろスクエニがWEBマンガ界隈の最先端をいっていたのですね。まあ何ごとも奢れるもの久しからずというやつなんでしょう。

温故知新はわたモテ更新がない週になんとなく予定している感じなので、もしかしたら来週あたり喪2の記事をあげるかもしれない、です。あ、でも、小説アンソロジーのほうを優先するかもしれないなあ。まあとにかく、年内には少なくとも書くと思います。

> 喪5は今見ても少しダメージうけますので怖いですw
えーそうなんですか。まあ確かに悶絶超激痛回ではありますけどw
でも、個人的には1巻で一番好きな話ですよ。ていうか、わたモテ全体でもベスト5に入れたいくらい、気に入っていますね。喪5の感想はたぶん冷静には書けないと思いますw

そんな彼が今や話題の中心とは

>「海外の2ちゃん的な掲示板で大人気!!」
http://fate.5ch.net/test/read.cgi/comic/1574334851/845-

Re: そんな彼が今や話題の中心とは

>知新がかりさん

…いや、人気じゃないでしょ…なんかいろいろ言われてるんですけど。
ていうか、2ch(いまは5chでしたっけ)のスレはもう何年も見ていませんでしたけど、まさか私の話題が出てるとは思いもしませんでしたよ。
でもまあ、話題にされているうちが花ですからね。ありがたいことです。
それぞれのコメントにはいろいろ思うことはありますが…まあいいかw

No title

>温故知新
https://twitter.com/Harpuia_tomo/status/1311548523062591490
吐故納新
https://twitter.com/Uuvv7H8eCrHgkAs/status/1312138091696517120

>消しゴムを落とすと3回に1回は拾ってもらえる
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg273394

>ていうか、もこっちって、割とMっぽいのが好みですよね。
https://seiga.nicovideo.jp/comic/22660
すべての女子力
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg99722

岡ネモ新時代
https://seiga.nicovideo.jp/comic/48436

希心の力を使ってしまった結果
https://twitter.com/kuroyukixy/status/1311068117318074368
https://twitter.com/Jinou_rakugaki/status/1312634253809577984

Re: No title

>知新がかりさん

> >温故知新
最近流行ってるようですね。
私も試しに上のコメントを翻訳してみました。以下がそれ↓wwwww
「…いや、人気ならざらむ…すずろにとかく言はれたれど。
ていふか、二ch(いまは五chなりきや)のスレはいま何年も見たらねど、よも我の話題出でたりとは思ひもせざりしぞ。
されどまあ、話題にされたるうちが花なればぞ。かたじけなきことなり。
それぞれの注釈にはとかく思ふことはあれど…まあよきかw」
……これはヤバいわw なんかずっと遊んでいられそうw

> 吐故納新
wwwwwこれまた、いいセンスしてるなあw
まあ消さないだけ温情があると言えるかw

> >消しゴムを落とすと3回に1回は拾ってもらえる
wwwなんだろう、同じことをやってるはずなのに全然べつのタイプに思えるw
それにしてもこのネタは、もはやぼっちあるあるの殿堂入りですね。

> >ていうか、もこっちって、割とMっぽいのが好みですよね。
設定よりも絵柄のほうが気になってしょうがないwww
…でも話が進むにつれ、コメディじゃなくなってくる感じですね。
Mっぽいってレベルじゃなくなっているような…

> すべての女子力
おもらしコメディってw
ていうか、これは未完なんだろうか…

> 岡ネモ新時代
なんかいろいろひどいマンガだなw
つーか、あーちゃんはこんな性格悪くないぞ?

Re: No title

ちょうど返信したタイミングで追加の編集がなされたようで…w

> 希心の力を使ってしまった結果
このネタ、けっこう汎用性がありそうですね。
特にネモだと扱いやすいのかな?浦沢風ネモはむしろ違和感がなさすぎw

おかきよよう

>つーか、あーちゃんはこんな性格悪くないぞ?
岡清新時代
https://seiga.nicovideo.jp/comic/31183
面倒くさいこと多いだろ・・・色々と

Re: おかきよよう

>知新がかりさん

> 岡清新時代
なんかここまでいくと逆に笑ってしまうw
つーか、冒頭のおばあさんの立場はw
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プロフィール
ぬるく切なくだらしなく。 オタクにも一般人にもなれなかった、昭和40年代生まれの「なりそこない」がライトノベルや漫画を主観丸出しで書きなぐるところです。 滅びゆくじじいの滅びゆく日々。 ブログポリシーはこちら

なりそこない

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