fc2ブログ

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!喪200(後編)~ワクワクのその先にある笑い~

3月10日に「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」がブラウザ版で喪200(後編)に更新されました。

「モテないし200回目だから10周年で募集したベストコンビ5組の話(後編)」
このタイトルが示すように、今回はあらかじめどういうネタをやるのか最初からわかっています。
前回の(前編)が3位まででしたから、今回は4位と5位をやるわけですね。

でも、ネタが割れていてもなお、いつも以上にワクワク感がありました。
そのワクワクの正体はなんだろうと考えてみるに、「伸びしろ」という言葉がふと浮かびます。

前編での1位から3位のコンビはある種完成されてるように思うんですよね。言ってみれば「ベテラン」の風格が漂ってるというか。
まあ上位に選ばれるくらいですから人気のある組がくるのは当然ではあるんですけど、ネタ的にある程度想像できてしまう面は否めないと思うんですよ。それは安心できる面白さではあるんですけど、逆に言えば新鮮味はどうしても下がってしまうわけで。
要はもう「たどり着いて」いるんですよね。それ以上新たな風景が見えづらいわけです。

その点、4位と5位のコンビにはまだ「先」があると思うんですよ。
これから上を目指していく位置にいるんですから。つまりまだ「新人」なんです。
そこには未来があって、そしてまだ見たことのない光景を見せてくれるんじゃないかという期待感があるんですね。それが事前のワクワクにつながっていたのかなという気がしました。

で、そのワクワクがどうなったかといえば……、みなさんはもうお分かりですよね?

というわけで、さっそく見てまいりましょう!



「サチとこはる」
mo200-kou_01.png 
というわけで、4位は「南小陽×美馬サチ」
サブタイトルでサチの方が先にきているのが面白いですね。南さんを「こはる」と平仮名にしてるところも含めて、今回の企画では各タイトルの表記にもこだわりを感じます。

さて、そのサチキバですが、いきなり胸が痛くなるような光景から始まります。
あのサチが休み時間に寝たふりとは…しかももこっちがかつてやっていたような両腕に顔を伏せる姿勢じゃなくて、片方を前にだらんと垂らしてる形なんですよね。
それがかえって彼女のせめてものプライドというか、ギリギリのところで抗ってる感じが見えてしまって、よけいに痛々しく思えてしまいます。

しかも窓の外を見てるかのように顔を横にしてるんですよね。寝たふりじゃなくてなんかだるいからこういう姿勢にしてるだけなんだよと無言のアピールをしているかのようじゃないですか。もうそれが見てられないというか。

きっと、今の彼女には教室内のすべてが煩わしく感じられることでしょう。
どうでもいい会話。どうでもいいクラスメイト。何もかもが彼女を苛立たせるために存在しているような、そんな気持ちになっているに違いありません。

でも、なんででしょう。なぜかこの光景をとても美しいと思ってしまいました。
うるさ……という呟きすら文学的な薫りが漂いますね。眩しい光を浴びながらけだるそうに教室に背を向けている彼女は本当に綺麗です。
今回はここを個人的ベストシーンにあげたいですね。

ふと思ったんですけど、これって前編表紙の左上の構図とリンクしてません?
あれ自体は喪105「モテないしお返しをする」でのもこっちの姿ですけど、寝たふりをしつつ窓のほうを見ているサチがなんとなくダブるんです。
そう考えると、あそこで描かれたお菓子を持った手というのも何かを象徴しているようにも思えますね。

mo200-kou_02.png 
確かにw
本当やることがせこいというか、嫌がらせにしてもしょうもなさ過ぎます。ノリという人間の底の浅さがそのまま出てる感じですよね。

まあそれにしても、あてつけのつもりの会話の浅いこと浅いことw
お相手の男子はノリとサチのことは知らずに、たまたまダシに使われてるだけなんでしょうけど、そういうところに鈍感なところも含めてなんかノリとお似合いだなあと思ってしまいますね。

あのグループ崩壊後、それぞれに日常が戻ってきたわけですが、サチにはノリやマキのように他に話をする相手もいません。

嫌な女と思いながらもそれをはねつける気力もないサチ。
その彼女がただ思うのは「もしこの教室に小陽ちゃんいたら」

それは、あまりに寂しい願いのように思えましたが……

mo200-kou_03.png 
この見事な反転!本当、鮮やかですよね。
ページをめくった途端、パッと華やいだような気がしましたよ。
このコントラストこそが、今回最大の肝であることは間違いないでしょう。
というわけで、今回の個人的ベストキバ子を彼女のこの憎たらしい(笑)笑顔に捧げることにしますw

それにしても、いきなり来て「寝たフリ」をばらすとかw 本当性格悪いですよねw
でもそれは見ていて気持ちのいい悪さです。
同じ性格の悪さでも先ほどのノリとはえらい違い。

暇だから来たとあっけらかんと言う南さんに小賢しい駆け引きや心理戦は通用しないようです。

mo200-kou_04.png 
本当ノリだっせーw
正面から嫌みを言う勇気もないのかよw
相手の男子は2学期最初風夏の噂を広めていたやつですね。どうやら、ノリとはお似合いのようです。

かよと宮ちゃんが南さんに気付いていますね。宮ちゃんはどこかうれしそうです。
彼女なりに心配していたのでしょうか。

でもちょっと前までは考えられないことですよね。
まさに今、新たな関係を構築中なんです。
こういうところにこの二人の「伸びしろ」があるような気がします。

mo200-kou_05.png 
表情とモノローグのギャップwww
表向きは冷静に受け流しつつも、内心ではこんなに動揺しまくってるとかw
なんなの、この面白い生き物w

南さんがすぐに表情に出るタイプなんで、よけいにその滑稽さが際立ちますよね。
まあ「意外と小心者」とか人を見ぬく鋭さには長けてるんでしょうけど、自分の事となるととたんにほころびが目立つというかw

一方の南さんはなんか吹っ切れたようですね。
根が単純なので、一度踏ん切りが付くと強いのでしょう。
ちょっと前までは教室の入り口の前でそっと様子を窺っていたのにねw

mo200-kou_06.png 
もう使えないwww
こいつ、本当に性格悪いなw(まあ悪い奴ばっかりだけどw)
てか、「肴」っていうなw オヤジくさいw さらにそれに「ネタ」とルビを振るなw

仕方なしに、直接小陽ちゃんに「暇とか友達どうしたの?」「さびしくて私に会いに来たの?」と皮肉たっぷりにやり返すサチでしたが、もう今の彼女にはそんな手は通用しません。

あっさり「そうそう まこっちと二木いないと私ぼっちだし」と返されてしまいますw
(二木さんの名前をすんなり口にできるところがいいですよね)

mo200-kou_07.png 
WWWサチの顔、怖すぎんだろwww
でも思ってる内容で台無しwww
どんなにめいいっぱい邪悪な表情で取り繕ってみても、内に秘めたるガキっぽさは隠せないってねw
みたい、じゃなく、ムキになってるお前がクソガキで、小陽ちゃんのほうがよっぽど大人なの!

いやあもう、最高の一コマですね。
サチというキャラの魅力が一目でわかる名シーンだと思います。(個人的ベストサチ!)

ていうか、流してほしくなかったんだw
自分の皮肉に動揺したりイラッとしたり、大人げない態度を取って欲しかったんでしょうね。
それ自体がもうガキそのものw もうサチちゃんたらかわいいんだからw

mo200-kou_08.png 
上にいかれるwww
いやもう、そんなこと言ってる時点でもう負けてると思うんだがw

てか、その脅威を感じてる相手が今、キャラメルコーンいちごミルクをうれしそうに開けてるわけでw
こんなのに上にいかれるとか言ってて恥ずかしくないんだろうかw

mo200-kou_09.png 
これでうまく返したつもりかwww
自分ではいい感じのイヤミが返せたと思ってるんでしょうねw
その実、キバ子の無敵の天真爛漫さに圧倒されてるというw

mo200-kou_10.png 
WWWWWはい、正真正銘嫌な奴ですwwwww
どこからどこを見ても恥ずかしくない、立派な嫌な奴ですねw

真面目にさっとカスを落としてる南さんがまたおかしいwww
こういうときだけ急にいい子になんなよw

これ意趣返しとかじゃなくて、そのまま真に受けてるのが丸わかりなのがよけいにおかしいんですよね。
さっw

mo200-kou_11.png 
ここでさりげなく南さんの口から映画の話が。
彼女の口ぶりから、もこっちとネモが中心になって映画の話を進めているというのは周知の事実となっているようです。

mo200-kou_12.png 
うっちーw
お前の耳はクロキセンサーになってるのかw
どこからともなく、すすーってw
…でもまあ、南さんがこうして人のクラスに出入りできるようになれたのは彼女のおかげでもあるんですけどね。

しかしなるほど。
単に暇だからサチのクラスに来たわけじゃなくて、どうやら文化祭の準備から逃れるために意味もあったようです。

それにしても、「準備」とは一体なんなのか気になりますね。
このエピソードは制服の感じからして10月以降のようですし、時系列的にも後々の伏線になってきそうな気配です。

mo200-kou_13.png 
WWWあいかわらずw
普段からそう思ってるのねw

でもまあ、これはサチの言う通りです。サボりの相談を堂々と話すなよw
本人的にはよそのクラスですし、別に聞かれても問題ないでしょうけど、誘われた側の立場になって考えろってのw
ホント、ここでどう答えようと最初から詰んでるもんなあw

mo200-kou_14.png 
でももう周りに気付かれたっていい。
そうサチも気持ちに踏ん切りがついたんでしょうね。
何も考えていない南さんを見ていると、あれこれ悩んでいる自分がバカらしくなったのでしょう。

それでもすんなり素直になれないところが彼女らしい。
バックに花を散らして、めいいっぱいクールさを演出してるつもりなのがおかしいですねw
なんか後光が射してるしw

mo200-kou_15.png 
思ったことをなんでも話してくれる彼女のことがムカつくし、好きだった。
そして、そんな彼女のことがほんの少し羨ましかった。

ずっと能面を被って気持ちを抑えてきたサチにとって、居て欲しい時に居てくれた南さんはまさに小さい太陽のような存在に見えたのでしょう。
そして、少しだけ自分に素直になってもいいのかもしれないと思ったのです。

mo200-kou_16.png 
ここで初めて、彼女の表情と心が一致します。
穏やかな笑みをたたえて「会いに来てくれてありがとう」と感謝の言葉を伝えるサチには、もう「モノローグ」は必要ありません。

そう彼女は今、心の中でもまったく同じ思いを抱いているのですから。

mo200-kou_17.png 
WWWWW気持ちわるwww
南さんは逆に、もうちょっと表と裏の使い分けを考えた方がいいwww
せめてもうちょっと言い方があるだろw 礼を言われてるんだぞw

いやあもう南さんが最高過ぎるw
ちょっとしんみりなりそうになると、ストンと気持ちよく落としてくれるんですからw
どこまでもマイペースな彼女に振り回されるサチとのコンビがぴったりですね。

mo200-kou_18.png 
死ねブタwwwww
ここでも表情と心が一致してますねw
てか、眉間のしわがwww これだけでもモノローグ替わりになりそうw

まあせっかく素直な思いを口にしたら、言うに事を欠いて「きもちわる…」ですからねw
ぶっ!!?と、思わず言葉を失ってしまう南さんがまた最高w
そりゃ、きもちわる…と言いつつ、お菓子を食べる手を止めないくらいですから、ブタ呼ばわりもしかたないでしょうw

というわけで、もちろんこれが今回一番笑ったシーンになります!
ここまでのサチの心の動きと南さんの無邪気な反応の積み重ねが、最後見事に爆発してくれましたw


「田村と根元」
mo200-kou_19.png 
そして、5位はこの二人。そう、「田村ゆり×根元陽菜」です。
こちらはサチキバ以上に「伸びしろ」しかないコンビでしょうw

それにしても、ゆりちゃんの雰囲気がいつもと違ってなんだか新鮮ですね。
もこっちと二人で会う時とか、もうちょっと地味で大人しい雰囲気だったように思うのですが、髪型も含めてすごくオシャレな印象です。

ネモが普段のイメージとあまり変わらない格好なのでよけいにそう感じてしまうのかもw

mo200-kou_20.png 
どうやら、もこっちも含めての3人で勉強会のようです。ゆりちゃんのホットを一緒に持ってきてあげるネモがいいですね。さりげないところに二人の関係性が香り立つかのようです。

ゆりちゃんの「根元さんと違って」という言葉にはちょっと棘を感じますが、ある意味素直な思いが口についてしまったのかなという気もします。
ひょっとしたら、彼女はネモに対して若干コンプレックスを感じているかもしれませんね。

これ見よがしに勉強を始めるゆりちゃんに対して、ネモは別段気にはしていないようです。
その代わり、そんな余裕のない彼女に対して「夢ある?」と尋ねます。

ネモにしてみれば、何か目標があって頑張っているように見えたのでしょう。そこに他意はないはずです。
ただ、明確な夢を持っている彼女に言われたゆりちゃんにとっては何か引っかかるものがあったんでしょう、「根元さんみたく夢ないとダメなの?」と思わず言い返してしまいます。

mo200-kou_21.png 
二人の目線の違いがはっきりしていますね。
問いかけながら、相手の目を見れずに目を逸らしてしまうゆりちゃんと、相手の目を見ながら真っ正面から答えるネモ。

ゆりちゃんは図らずも自分のもやもやしたコンプレックスと向き合いながらなんとかそれを口にしようとします。
そして、ネモもそれに対して素直に思うことを伝えようとするわけです。

たぶん、もこっちがいない時にしかこんな会話はできないでしょう。
二人だけのつかの間だからこそ、普段言えないようなことを口にできるんでしょうね。

mo200-kou_22.png 
ここで初めて、ゆりちゃんはネモをしっかりと見つめます。そこには若干挑戦的な視線も滲んでいるように見えますが、それは反発というより相手の真意を見極めようと心を研ぎ澄ましているかのようです。

目線もぐっと鋭くなっていますよね。先ほどの眠そうな(笑)目つきとはえらい違いですw

mo200-kou_23.png 
そして、彼女も訥々と語り始めます。自分の中にある“夢”を。
ネモが思わず「!」となっているのが印象的ですね。
はじめて自分と向き合ってくれたといううれしい驚きがそこにはあったのでしょうか。

mo200-kou_24.png 
このゆりちゃんの思いは、(前編)で語られたネモの思いとどこか重なるような気がします。

なるべく「物語の終わり」を遠ざけたい。
いつまでもこの瞬間を共有していたい。

それは、思春期特有のセンチメンタルな思いに過ぎないのかもしれませんが、今感じられる精一杯の思いでもあるんですよね。

高校生活も残り少なくなってきた中で、今のかけがえのない日々が失われることが急に怖くなってきたのでしょう。
普段冷めている感じのように見えるために誤解されやすいですが、実はすごく感情豊かな子なのです。

2年生最後の打ち上げ会の夜、「もうちょっとだけ一緒にいていい?」とつぶやいた姿を思い出します。

並行する進路が交差するイメージは一見すると冷たい印象すら与えますが、本当はとても切実な思いがそこには込められているんですね。
それはまさに彼女の心象風景そのものなのかもしれません。

mo200-kou_25.png 
こんなに真面目に語るゆりちゃんを見るのはネモにとっても初めてなのかもしれません。
真剣なまなざしで耳を傾けていますよね。
思いもよらない形で、自分と似たような願いに触れて言葉を失っているのでしょうか。

果たしてゆりちゃんの言う「こうだったらいいのに」とは一体どんな夢なのでしょう。

mo200-kou_26.png 
WWWWWなんだこの未来図www
てか、ゆりもこはフリーターかよw
まったく、真面目に聞いて損したわw

しかし、なんでお手本が「売れないお笑い芸人の生活」なんだw
そういうところまで、もこっちと似てるんだよなあw
この図ももこっちの妄想と通じるものがあるしw
外装やインテリアこそ明るくオシャレになってるものの、根底に流れてる自堕落な空気はおんなじというw

まあ気持ちはわからないでもないですけどね。
確かに芸人たちの話し方も相まってなんだか楽しそうには思えます。半分は谷川さんの本音だったりしてw
でも実際は楽しいだけじゃないと思いますよ。表向きは楽しそうにしていても、心のうちでは毎日不安でしょうがないんじゃないでしょうか。
あくまで「楽しそう」なだけであるのは留意しておいたほうがいいかもw

しかし、この絵はゆりちゃんのそれぞれに対するイメージがうかがえて面白いですね。
まこっちがお母さん役なのは当然として、他の三人はちゃんと働いてるっぽい。
吉田さんは現場系っぽいし、加藤さんはモデル系かアパレル系?
で、何よりうっちーがこの中にいるのがうれしいw ゆりちゃんの中では彼女が一番真っ当な感じなんですねw

mo200-kou_27.png 
そんなゆりちゃんの「夢」を自分の事かのように喜ぶネモ。
思わず乗り出してしまう感じが微笑ましいですね。
お互いしっかり向き合っている姿も相まって、将来について熱く語る若者たちといった感じですw

でも確かにネモの言う通りかもしれませんね。
ゆりちゃんはどうやら、なりたい職業ややりたいことを持っていないと「夢」とは言わないと思い込んでいるようですが、そんな堅苦しく考えなくてもいいんじゃないでしょうか。
ドラえもんの歌でもあるように、「あんなこといいな できたらいいな」が「夢」なんですから。

mo200-kou_28.png 
WWW入れ忘れかよwww
まあ、想像の中に入れてよというのも変な話ですけどw

でも拒否せずに入れてあげるゆりちゃんはやさしいw
以前だったら「入れないけど」とか言いそうな気もしますけど、少しはお互いが知れた感じがしますね。

mo200-kou_29.png 
WWWWW厳しい上にルール多すぎwww
抜けるの禁止とか、やばい宗教だろw
恋愛禁止とか友達作るなとか、どこぞのアイドルグループじゃないんだからw
てか、目指し続けてとか期限無制限かよwww 地獄すぎるwww

いやあ、こちらもサチキバと引けを取らないくらい最高でしたね。
ネモとゆりちゃんの微妙な歩み寄りが最後にパッと花開いたような、そんな見事なオチでした!



どちらのエピソードもこちらのワクワクに応えてくれるどころか、想像を遥かに超える面白さを見せてくれました。

その面白さはどこから来てるのかといえば、やっぱり二人の「伸びしろ」だと思うんですよね。
今まさに二人の関係性が変わりつつある瞬間を切り取った上で、それを一番笑いに昇華できるタイミングですばっと見せてくれた感動がそこにはあったんです。
ある意味、ライブ感に近いのかもしれません。現在進行形の彼女たちをリアルタイムで鑑賞できるプレミアム感というか。

また、どちらも一見するとしんみりしてしまうシリアスな面を見せつつ、それが後に来る笑いへの前フリのような役割を果たしていたのが印象的でした。
それ自体は笑いの定石というかよくある手法ですけど、今回の話ではその根底にある“本質”が笑いを生み出す力になってるように思えたんですよね。つまり、単に笑いのダシになっているんじゃなく、ちゃんとそれも踏まえて合わせて「笑い」になっているような気がしたんです。

サチの表情と内心のギャップというのは、滑稽であると同時になんだか悲しいことでもあります。でもそれが南さんと対峙していく中で頑なな心がほどけていくわけです。
で、その結果が「死ねブタ」ですよw

一方、ゆりちゃんのネモに対する複雑な思いも切なさがつきまといます。「夢」に対するコンプレックスを感じている彼女にはネモが眩しくも疎ましくもあったのかもしれません。そんな彼女がネモと真っ正面から向き合う中で、自分の気持ちを素直に口にできるようになったんですよね。
で、その結果、「声優になれなくても実家帰るの禁止」になるわけでw

なんていうか、シリアスなテーマを伝えたいわけじゃなくて、かといってそれを笑いで茶化してるわけでもなくて、二人の関係性の“本質”がそのまま笑いになってるところがすごくいいなと思うんです。
それこそがわたモテという“ギャグマンガ”の本質でもあるはずなので。

今回の「喪200」は前編後編共に、人の心の二面性とか一筋縄ではいかない複雑なありようを描いていたような気がします。
それはある意味人間の持つ宿命のようなもので、生きている限り背負わなければならない重荷なのかもしれません。
でも、わたモテはその罪を肯定してくれた上で、笑いに変えてくれるんですよね。人間ってバカで愚かだけど、それでもこんなにおかしくて愛おしいもののなんだと思わせてくれるんです。

1位から3位ではその矛盾した感情をそのままオチにしていた印象ですけど、今回の4位5位はさらにそこからもう一歩先に進んだ印象ですね。
というわけで、ますますワクワクが止まりません!


最新21巻は絶賛発売中!感想記事がいつごろになるかは流動的です。(まだしっかり読みこんでない…)



20巻特装版付属の小冊子には6位以下の結果も載っています!(かともこは残念でした…)
関連記事
スポンサーサイト



tag : 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!

line
line

comment

管理者にだけ表示を許可する

No title

更新お疲れさまです。
サムネの南さんの屈託のない邪気の全くなさそうな笑顔すき。
というわけで、200回目だから(以下略)の後編スタート!

○サチとこはる
>うるさ……
>わざわざ私の近くで…本当嫌な女
授業の間の休み時間や南さんや智貴が絡まないときはずっとこんな感じで机に突っ伏してるのでしょうか。
ノリの嫌がらせとやらは本当にあるのかよく分かりません。サチの被害妄想という可能性もあるし、言及するってことはこれまでにも同じようにやられてるのかもしれない。

わたモテ二次創作1
さっちゃんって南ちゃんグループに入れなかったら普通にぼっちだったんじゃ…
明らかにコハノリマキみたいな陽キャ感がないhttps://twitter.com/mimi__yoshi/status/1492056485945540614

>もしこの教室に小陽ちゃんいたらどうだったんだろう……
>寝たフリとか陰キャじゃん
>小陽ちゃん
>何 こっち来てんの?
>自分のクラス 暇だからこっちきた
濃い影落ちるサチ。
ページまたぐとキラッキラの南さん。
ヒロインのピンチに駆けつけたヒーローやんこんなの。
さすがは現状もうひとりの主人公と言われてるだけあります。

わたモテ二次創作2
仲良しサチキバhttps://twitter.com/24h_osushi/status/1490718931149271042
昨日の雪凄かったですね。キバコとサチの落書き漫画 サチが半袖なのは、冬服来てるところ思い出せなかったからhttps://twitter.com/piro_ink/status/1479297470534647813
サチキバ恵方巻フェスティバル https://mobile.twitter.com/leon_kame/status/1488995663916711936

>ここじゃ話したくないから廊下(そと)行こ
>ここでいい
>南ちゃんだ
>本当だ
>小陽ちゃんのために言ってるの 人のクラスじゃ居心地悪いでしょ
サチは心配してくれてますが、実際悪意を向けてるのってノリ一人しかいないからねぇ。
あとは、あまり目立ちたくないという思いもありそう。

>まぁ昔はそういうの気にしたけど今はどうでもいいかな
>そう
>ウザ…何勝手に自信つけてんの?意外と小心者なのが小陽ちゃんでしょ?
ほんと精神的に余裕が出てきたよね南さん。
4組での表立った面会は避け、こっそり会っていたけど、何らかの思いつき、あるいは生来の天然さから、別に堂々と会いにいって良いんじゃん?と会いに来るように。
今さらですが、サチもモノローグ芸人ですよねwほとんどが南さんヘの悪態で占められててw

>この小陽ちゃんを肴(ネタ)に悪口言いたいところだけど
>もうアイツら使えないんだよね
自分の手でぶっ壊したにもかかわらず、ちょっとまだ未練があるのか?使えないという言い方がいかにもサチらしくてゾクゾクする。

>自分のクラス暇とか友達はどうしたの?
>さびしくて私に会いに来たの?
>そうそう まこっちと二木いないとぼっちだし
もう二木さんはまこっちと同格か。
二木さんとの会話でのパーティー発言もあったように、自分の悪態を含めて受け入れてくれるサチや二木さん達と言うセーフティネットを手に入れ、肩の力が抜けて色々素直になった感がある。

わたモテ
止まない雨の中
https://www.pixiv.net/artworks/94742745
恋愛には奥手で不器用な四季ちゃん https://www.pixiv.net/artworks/96190051

>そう……
>皮肉言ってるのに何流してんの?これじゃムキになってる私がガキでクソガキの小陽ちゃんが大人みたいじゃない!
南さんは自分の居場所を見つけ、それ以外の人達との距離の取り方も心得た。
気にしないし、気にされなくても良い。
それにしても、このサチ、睫毛長くて美人だけど、不気味さも同時に感じちゃうんだよなぁ。

>ちょっと前に対等な付き合いって言ったけど……このままじゃ小陽ちゃんに上をいかれる……
南さんは少し大人になり、サチの感じてるように少し上に。 取り繕って立場を合わせようするけど、

>はいサチにあげる
>太るし いらない
>一応そこ人の席だからお菓子のカス落とさないでね
>あっうんそうだね
>いやそこは言い返してよ これじゃ私がただの嫌な奴でしょ
空回る空回る。
つうか普通にマナーとして当然なので、南さんも素直に聞き入れるしかないのでは。
いや、以前の南さんなら人の席にお菓子のカスを落としても平然とスルーしていたかもしれんね。

わたモテ二次創作4
サチキバ♡バレンタインhttps://twitter.com/24h_osushi/status/1491867781159354370
ムチムチキバ子
https://twitter.com/tukemonoaaa/status/1492169985502105602
つまらないプライドhttps://twitter.com/ketumankonurunu/status/1491701524858548224

>うちのクラスさー文化祭で映画やるって言ってたじゃん
>でさ黒木と根元いんじゃん?同じクラスだから覚えてっしょ?
>そいつらがさー今日準備あるから残ってほしーとかさー
>絶対ヤじゃん
>クロキ?
「黒木」の響きに引き寄せられるうっちーw
南さんほど露骨に言わなくても、同じように「めんどくせー」だの「かったりい」だの思ってそうなやつは多そう。
温度差あるのは仕方ないし当然。

>サチのクラスほぼ準備終わってるしやることないでしょ?今日一緒に帰ろうよ
>つーか文化祭の日もサボってどっか行かん?どうせやることないでしょ
>あいかわらず何も考えて喋ってない
>この会話聞かれてるから「うん」なんて言えないし この時点で当日いなかったらサボりってバレるでしょ
サチの指摘がことごとく的を射ててもうねw
大人になったと言っても、こういう天然というかアホの子さはやはり変わらないかw
文化祭にいかにして南さんたちを巻き込むかという着目点があると思っていたけど、むしろ文化祭裏サイドでサチキバの逃避行(笑)を描くのも面白いのでは?などと思ってしまった。

>……でもいいいか小陽ちゃんだし
>いいねどこ行く?小陽ちゃんどっか連れてってよ
吹っ切ったように微笑むサチがいいなぁ。
なんだかんだ言って表面的には真面目な生徒なんだろうから、「サボる」のも実は初体験だったりするのかもね。

>ゲーセンでも行く?意外と面白いよ
これまちがいなく、二木さんや柿沼くんたちの交流から生まれた言葉ですよね。
本編ではそこまで描かれてないですけど、仲を深めているんだろうな。

わたモテ二次創作5
ゲームセンターhttps://twitter.com/noircamelli7/status/1492039615922208768
初めてバイオハザードをプレイする柿キバ
https://twitter.com/kuroyukixy/status/1488111565299613698
柿沼の猫背が気になったので描きました https://mobile.twitter.com/leon_kame/status/1483373676561321989
からかい上手の南さん https://www.pixiv.net/artworks/95265001

>思ったことなんでも話してくれる所がムカつくし好きだったし
>少しだけ小陽ちゃんみたくなりたいって思ったこともあったけ…
>この教室にね 小陽ちゃんがいればなって思ってたら ちょうど小陽ちゃんが目の前にいてね……
>会いに来てくれてありがとう
これもう愛の告白だろ…
ここで終わってたら、サチキバてぇてぇ…しゅき…
あまりの尊みにウマ娘のデジたん化しそうな雰囲気でしたが…

>え…!?どうしたの?
>きもちわる…
>死ねブタ
>ぶっ!!?
「ムカつくし」
「好きだったし」
「小陽ちゃんみたいになりたいって」
「ありがとう」
「死ねブタ」
一ページの中でこれだけ感情が揺れ動いてんだ。
特に最後は落差が凄すぎて笑うと同時に若干引く感じもあったり。
でも、よくよく考えれば、あのサチが人目も憚らず声を荒げるのを聞くのは周囲にとっては良くも悪くも新鮮だったろう。
サチが人前で悪態つけるようになったのは実はよいことなのかもしれないなと感じてきました。サチは周囲を必要以上に気にしてたからね。
ただ、南さんもドン引きするような「気持ち悪い」じゃなく、「急にどうしたん?気持ち悪いなー」みたいに軽い感じで言ってれば、サチから違う反応が返ってきたかもしれないね。
でも「きもちわる」ストレートにそんな言葉言える関係、人生で一人手に入るかどうか。

わたモテ二次創作6
1年生の頃の美馬サチをもっと研究すべきhttps://twitter.com/leon_kame/status/1489537703465320450
小陽ちゃん、私をここじゃないどっかに連れてってよ https://mobile.twitter.com/leon_kame/status/1491711469846958080
サチキバはお互いをキモイ気持ち悪いと言い合える関係であってほしい 
https://twitter.com/mimi__yoshi/status/1491942605273579525
キレサチ。
https://www.pixiv.net/artworks/96127658
サチキバ仲良し漫画描きました‼️(///ω///)♪
https://twitter.com/kohara11251125/status/1491443137042026497
これまでサチらしさを表す色々なセリフを原作から引っ張ってきて二次創作で使ってきたけど、最新話でサチの決めゼリフとして一気に持ってかれた気がする https://twitter.com/leon_kame/status/1492274337935929345
ブタさんパーカーを着させられる小陽ちゃんhttps://twitter.com/ketumankonurunu/status/1491452936618385409
意地っぱりな魔女は一人ぼっちでした。
いつもいつも誰かの悪口ばかり言っていたからです。
しかし、王子様と出会ったその日から
魔女の口からは愛の囁きがこぼれだしたのです。
魔女は恋の魔法にかかってしまったのでした。
https://twitter.com/ketumankonurunu/status/1467163168489508866

○田村と根元
次は個人的に一番楽しみにしていたネモゆり。

>クロ一時間遅れるって
>知ってる 電車の中で「今起きた」って連絡来た
始まって早々のネモゆりのダブル立ち絵!眼福眼福。顔面偏差値高すぎでしょこの子たち。
ネモが露出度高いのはいつものことだけど、普段の私服はパンツやロングスカートな印象が強かったゆりちゃんのこのファッション!しかも髪下ろしてるやん!可愛いしとても似合ってるぜ。
それにしても、一時間遅刻ってブチ切れ案件だと思うけど、「まぁ智子(クロ)だし」みたいな感じなのほんと草。
もこっちも加藤さんやあーちゃんがいたならこんなだらけた真似はできなかっただろうけど。
二人に甘えてるんだろうし、ネモゆりもなんだかんだいってもこっちに甘いからなぁ。

わたモテ二次創作7
今起きたhttps://twitter.com/inuidaiji2/status/1491662644910366720
『高揚と暴力(しつけ)』 喪200(後半)の、田村と根元の。https://twitter.com/honznas/status/1494391645684781056
ゆりねも
https://www.pixiv.net/artworks/96126280
ゆりちゃんの写真を撮りたい。 https://mobile.twitter.com/einoboru/status/1485342872430067712
過ちを犯したことがあるゆりネモhttps://twitter.com/kawauchi05/status/1481629600090554376

>もう勉強はじめてるの?クロ来てからでもよくない?
>根元さんと違って私は余裕ないから
もこっち来てからって、来るの一時間後だぞw
ゆりちゃんでなくてもただ待ってる時間がもったいないと思うでしょうよ。
あと、ネモは余裕かましてるんじゃなくて、勉強する時間としない時間、オンオフをきっちりやってるだけだと思ってます。

>田村さんって夢ある?
>ないけど 根元さんみたく夢ないとダメなの?
>そういうわけじゃないけど頑張って勉強してるし 大学でやりたいことあるのかなって
ネモに突っかかり気味ですねゆりちゃん。
「声優」という夢を持っているネモにコンプレックスみたいなものがあったりするのか。
そういや、大学見学で「やりたいことないのに勉強してもつらいだけ」みたいな発言ありましたね。

>根元さんこそなんで声優になりたいの?お金にならないんでしょ?
>それ言う人いるよね
>声優で大金持ちになりたいとか安定して暮らしたいとか思うほうがおかしくない?
>そうなれたら こしたことないけどさ
>夢とか 叶う叶わないとかあるけど 単純にやりたいからやってるだけなんだけどね
>ふーん…そう……
>うん
ゆりちゃんとネモ、声優を巡ってのどちらの発言にも一長一短があるけど、ネモ覚悟決まってんなという印象を持ちました。
確かに駆け出しの声優は食っていけなく、バイトだけじゃなく実家からの仕送り頼りで、その点から女性声優は実はいいとこのお嬢さま揃いという話が真しやかに語られております。
ただ、声優やってても大金持ちはともかく、成功すれば安定した暮らしは一応できるんじゃない?
声優だけじゃなくて多方面で成功した山寺宏一や水樹奈々あたりは年収凄そうだし。

わたモテ二次創作8
喪200後編
2組みとも良かったですね〜☺️幸せ
https://twitter.com/misaki_nu07/status/1491720906837671936

>最近になって思うようになったんだけど
>今勉強しているのはみんなで同じものを目指したいからかも
>この先 卒業就職 もしかしたら誰か結婚するかもしれない あまり会わなくなるかもしれない
>でも同じ道を目指してればできるだけ離れないで済む
卒業や受験を目前にしてみんなと離ればなれになる不安がまた頭をもたげてもきたのかもしれないけど、三年進級時と違って、今はそれを勉強を頑張るためのモチベーションに変えているのか。

>夢もやりたいこともないけど こうだったらいいのにと思うことはある
>テレビで売れてないお笑い芸人の生活やってて
>30過ぎても一緒に遊園地で遊んだり同じ家に住んだり楽しそうで
>女子だとあまりそういうのないけど そうだったらなーって
>あっ 二人ともおかえり
>ただいま
>帰り道であったわ
>これ長い?
>シーズン10まで
>あんたらバイトは?
>今日夜勤
シェアハウスか!
テレビ見て影響されるなんてゆりちゃんミーハーなところあんのねw
意外とバラエティ番組観るキャラなのは昔から細く続いてたかもしれない。
ゆりちゃんがネモをちゃんと見ながら話してるのがグッときた。目だけのアップになるコマが印象的。
修学旅行組のいつもの四人に加えて、加藤さんとうっちーが+されてんの嬉しくなる。
まこっちに主婦的なのやらせて、加藤さん、吉田さん、うっちーの3人は就職してるっぽくて、自分ともこっちだけフリーターなの、最高にゆりちゃんw
二次創作で同棲や共同生活しているようなものを見たことがあるけど、 一枚の絵だけでいろいろ考察が捗りそうなのさすがは本家といったところ。
おいちょっと待て?誰かさんいないけど?
きっとまだ帰ってないんだろう(震え声)

わたモテ二次創作9
まこメモリー
https://twitter.com/ketumankonurunu/status/1492170472142041091
ベストコンビ投票6位に輝いた明日香と智ちゃんのラブラブでハッピーな未来予想図をみんなで描こう!
https://twitter.com/takabard_taka/status/1491631978822598661
ベストコンビ6位のかともこマンガ描きましたhttps://twitter.com/K_E_N_C_H_I/status/1491472026241888256
更新明日香!!!! もこっち(cv:橘○いずみ)のイケメンボイスはガチ!!https://twitter.com/osumoto1/status/1491417346162163716

>あるじゃん夢!
>夢なの?これ
>夢だよ 叶えられる夢 卒業してもみんなと一緒にいたいっていう
>クロやみんなに話してみれば のってくれる人いるきっと
>ていうかね私もね 田村さんと似たようなこと考えてた 一緒にやろうよ!
ネモがゆりちゃんの背中を押す。
ネモは前話のネモクロパートでの発言とかを見るに、賛同するだろうなと思ってました。
ゆりちゃん一見態度はそっけないけど、自分の願望とか意見とかをネモ相手に漏らすようになってきてるよね。ネズミーの時点だったら、何聞かれても「別に」みたいな風だったわけだし。
そこでの宣言通りにアタックし続けたネモの努力が身を結んだのかな。
でも、どこから始めようと思ってんのかな。ゆりちゃんの妄想だとみんな社会人になってそうに見えたけど。
自分のお金でやる分には親とかも好きにすればという感じかもしれないけど、大学だとまだいろいろ口出してきそうじゃない?
管理人さんがまこっちが賛同しなさそうとコメントしてましたけど、あの子は吉田さん次第だからw

わたモテ二次創作10
喪200。私服かわいすぎ、大問題です。https://twitter.com/einoboru/status/1491481129341571072
しゅきピの何気ない仕草に限界化するネモhttps://twitter.com/watamote_kuro/status/1492002509720002561
喪200後半!
ゆりネモの二人だけの会話、ゆりちゃんが ネモにとっても気を許してるんだな~って二人の見えない絆を感じました。https://twitter.com/MOMA49664517/status/1492389409211449344

>想像の中で根元さん入れ忘れてた…
>なんでよ!入れてよ
>いいけど…
たまたま居なかっただけじゃなくてガチで入れ忘れてたんだw
でもまぁ、声優になるという明確な夢を持っているネモが、ゆりちゃんの夢から真っ先に離れていくと言う予感から入れてなかったのかな。
だからこそ、

>でも一度一緒になったら最低5年間は一緒だよ 途中で抜けるのダメだから
>あと恋愛は結婚を促すから禁止で新しい友達はできるかぎり作らないでね
>声優になれなくても実家帰るの禁止目指し続けて
>ルール厳し
だからこそ、同意してくれたことが意外というか嬉しくて。
ネモの同居条件が重すぎて束縛しすぎ!と笑ったけど、それだけ愛も感じる。特に声優の部分がネモのことを考えてのルールで、ほんと素晴らしい。
もっとゆりネモは描かれるべき。

わたモテ二次創作11
更新ひゃっほい!!ゆりネモかもしれない絵
https://twitter.com/gomagomagoma623/status/1491567913358147586
はやくルームシェアしてほしいなhttps://twitter.com/ich__ba/status/1495065676741898241
〇年後、晴れてルームシェアすることになったゆりネモの漫画です。 https://mobile.twitter.com/Kotobuki0T/status/1491521745899057153
喪200の二次創作https://twitter.com/kanji_a/status/1492122261263847425
いつもいつまでもhttps://twitter.com/hen_byou_si/status/1491481298862415875

200回目だから(以下略)の後編、管理人さんがコメントしていたように前編以上に面白くなっていたと感じました。
欲を言えば誤植でなく、本当に六組めがあったらさらによかったですけどねw
サチキバパートは、南さんより上をいきたい本音を隠し、ことごとく空回るサチがかわいかったですね。
貶しつつも内心は南さんが自分より強くなったことを自覚してるのもいい。
目が描かれるようになったあの強烈なインパクトから見て弱体化してるように思えるけど、あのラスボス然とした彼女よりもこっちの方が断然好き。こんな感情豊かなキャラだと思ってなかった。
ネモゆりパートはもこっちだけじゃなくみんな一緒なのもいいと思えるようになったゆりちゃんの成長が微笑ましい。
想像の中に本当にネモがいないの笑ってしまったけど、この二人もどんどん良い感じになってきてるね。
そして、ゆりちゃんの秘めた夢、しかも最終盤に入り、まとめにきているわたモテにさらなる波乱要素をもたらしそうなものをさらっとぶっこんできたなという。
ちょっとネガっぽいこと書きますが、ゆりちゃんが影響を受けたものが売れてないお笑い芸人ってのがシェアハウスの行き着く先を暗示してるような。
「売れない芸人」同士で傷口を舐めあうような共依存みたいな感じでなく、例に挙げると、かのトキワ荘のような互いを高め合う生活をしてほしいな、などと思ってしまいます。

わたモテ二次創作12
喪200後編感想
ほぼトレス&コラ落書きhttps://twitter.com/Sakura_Hioki/status/1491804959691898881
更新明日香!!
https://twitter.com/David_loser_/status/1491411222801297409
死ねブタがパワーワードすぎるwww
https://twitter.com/kuma_konkon/status/1491751743662682115
わたモテ感想絵 喪200 後編 と、おめでとうございます絵 ゆりちゃんとネモとサチキバ    https://twitter.com/Ndoromaru/status/1491437865150349312
夢のシェアハウス -地獄編https://twitter.com/EBE15600807/status/1491477985626447874
日日是好日https://twitter.com/hen_byou_si/status/1493526971569303557
超絶締め切りギリギリになってしまいましたがskeb納品させていただきました!リクエストありがとうございます...!ゆりもこよしまこinカラオケ!https://twitter.com/tes1223/status/1495029480699887617

更新お疲れ様です

>サブタイトルでサチの方が先にきているのが面白いですね
順番はやはり意味があるんですかね。ゆりネモもゆりちゃんが先でしたが。前回の「黒木と内」を見る限り意味はないと思っていました。完全にもこっちが受けでしたからね。タイトル自体ははただ単に呼称をそのまま当てはめているだけなんでしょうけど、文化祭後にやれば「智子とうっちー」「ゆりと陽菜」みたいになってるかもw

>この見事な反転!本当、鮮やかですよね。
本当にね。いて欲しいと思った途端に来るとか王子様の様な登場の仕方w 顔と台詞は腹立つだけですがw

>せめてもうちょっと言い方があるだろw 
途中まではイケメンだったのにw でも安心しましたよ。最後まで格好良かったら誰だコイツってなっていた所ですし。

>これだけでもモノローグ替わりになりそうw
むしろこの後が見たいですねw
ま、豚の体脂肪率って20%も無いらしいのでおそらく20%を超えているであろう南さんは豚以下…もとい豚以上って事になるんですがねw
HAHAHA⭐︎

>それにしても、ゆりちゃんの雰囲気がいつもと違ってなんだか新鮮ですね。
冒頭からいいですね〜。台詞無しで見たらデートの待ち合わせですよ。本当にこの二人は絵になりますw

>そんなゆりちゃんの「夢」を自分の事かのように喜ぶネモ。
でも、みんな乗ってきますかね。うっちーとまこちゃんは二人暮らしを望みそうですし、加藤さんはやりたい事とかありそうなので、そうなったらゆりちゃんとネモの二人暮らしになるのでは。まあ私としては万々歳ですがねw
しかし、真面目な話をするとそうそう上手くはいかない気がします。育ってきた環境が違えば価値観や常識まで違うわけですから。喪80のうっちーの「3日間ずっと一緒だったし部屋でゆっくりしたいでしょ」なんて上手い表現だと思いますよ。どれだけ仲が良くても友達は友達。家族ではありません。一緒に暮らしているうちに些細な事でイライラすると思います。二人なら何とか乗り越えられるとしても三人以上となると…どうなんでしょうね。

>抜けるの禁止とか、やばい宗教だろw
でも、ゆりちゃんの強気な姿勢はいいと思いますよ。
上でも似たような事を述べましたが、同棲って例えるなら、異なった国同士が一つの土地で共存するようなものなんですよね。当然ルールも何もかも違うわけですから、最初のうちに条約を作らなくてはなりません。ここで妥協してしまうと一方的に有利な条件を突きつけられます。そうなったら最後、一度決まったルールはそう簡単には覆りませんから、ずっと自分が我慢するしかなくなりますからね。

>てか、目指し続けてとか期限無制限かよwww 地獄すぎるwww
あ、成る程。要するにネモだけは抜け出す事は許されないわけですね。やはり最終的に彼女の側に残るのは…。

>ライブ感に近いのかもしれません。現在進行形の彼女たちをリアルタイムで鑑賞できるプレミアム感というか。
上手い例えですね。座布団一枚差し上げましょう。あ、座布団と言ってもゆりちゃんのじゃないですよ?誤解なさらないように。

今回も最高でしたね。1位2位が95点、3位と4位が100点なら、ゆりネモは105点を上げたいと思います!何故105なのかは多分伝わらないと思うので後ほど解説します。伝わってたら拍手喝采ものですがw

こはるとさち・根元と田村、まだまだ掘り下げられる4位5位のコンビたち

 更新お疲れ様です。単行本21巻は買えたようで何よりです。大阪日本橋では、メロン以外のゲーマーズ・とらのあな・アニメイトじゃそんなに平積みされていなかったので、なりそこないさんが買えたかどうかちょっと不安でした。わたモテは売れていないのかというと、通販サイトのランキング見る限りじゃ全く売れていないようには思えないです、まあ普通の本屋とかでは見なくなってきていますが。

 21巻の内容は結構修正もあったうえに、書下ろし漫画及びカバー裏と理想と現実が久々にクリティカルヒットしましたね。それと読み進めるとアプリじゃ評判がよくなかった回とかが今読むと面白かったりとか、色々感想が変わるなというのが印象的です。まあここで語るのもどうかと思いますので、感想記事を待っています。


 で本編なのですが、サチは20巻や21巻でも幼く感じるところが多かったし、ノリマキなしだと一人だけで思考の沼に絡み取られる感じが多いなと思いつつ(喪199中編とか)、それに対して考え無しだけど思ったことを言うキバ子が、ベストコンビなんだなとつくづく思う回でした、喪187から喪191を経て得た関係なのですけどね。


 ノリのサチへの嫌がらせみたいな会話は、サチがキバ子にしていたような執着の類ではなく、ただひたすら自分が上だと見せつけるためのマウンティングでしかないですね。ただ3-4じゃ喪197の表紙を見る限りじゃ、雌猫グループが仕切りをしているようですから、ノリの地位なぞ大したことないのでしょう。何かしら痛い目に合ってほしいですが、それでサチノリグループ復活の流れは望みませんけど。


 サチキバの最後の「きもちわる」「死ねブタ」はまさに裏じゃなくて表での悪口になっているのが傑作。しかし最新話と読み照らすとサチキバの二人はまさに文化祭での陰の立ち位置、楽しく思わない連中が文化祭でどう行動するのか?もこっちもゆうちゃん抜きでの1年はそうでしたけど、彼女たちにとって、ただのつまらない日で終わるのか注目です。



 でもネモゆりの話ですが、夢についての話で、ゆりちゃんの夢はだらしなく現状維持というかモラトリアムの延長というか、かけがえのない青春の継続です。もこゆりは妄想のなかじゃフリーターで、まこよしうっちー加藤は正業についているとか、とかく甘えっぽい感じでしょうけど、この空気をたまらなく求めているのでしょう。


 実際のシェアハウス生活はフリーターだと不安や劣等感とかで色々不安があるし、トラブルもつきものなのでしょうけど。逆にもこゆりの二人にモラトリアムを卒業してもいいような明確な何かをつかめれば、この夢は終わるときなのかもしれません。明確ななにかは、やりたいことを見つけるというか、この友情関係が遠のいてもいいようなしたいことを実感するかなのでしょうか?


 ネモの声優も短冊じゃ20歳までって書いてあったり、大学進学も目指してしますし、将来絶対的に何年かけても声優になるんだという、願望の類じゃなく就職の類じゃないですし(何年も声優であり続けられるのか、作中であるように食っていけるか)、案外ゆりの望むみんなでのシェアハウスに、案外近かったりして。ネモゆりは存外近い関係なのかもしれません。


 以前の簡易感想でシェアハウス編を見たい云々言っていて、なりそこないさんは高校卒業とともに終わるべきだと書かれました。わたモテがいつ終わるかどうかはさておき、特装版でも描くようなネタでもない気もします。なんかこのシェアハウス編が仮にあったとして、全員がそれぞれ別々に暮らすようなオチになれば、本当にわたモテの終焉を見るように思えるからです。ぼっちからの独立というかまさにもうモテなくてもいいみたいな、タイトルの否定になってしまう感じの内容で。


 まあそんな重いことを考えないで、シェアハウスがあったらの想像にとどめておけばいいのでしょうけど、なんか今のもこっちグループの終わりって高校卒業と同時に訪れるのかな?と疑問に思ったりして、リアルな終わりは大学に進んで数年後に、自然消滅しているのが終焉なのでしょうね。書いていて寂しくなってしまいました。


 サチキバ・ネモゆりの関係を楽しみつつも、なにかわたモテの今後が見えたように思います。ではまた、単行本21巻の感想記事か、喪202の感想記事でお会いしましょう。

コメント返信その1

みなさん、コメントどうもありがとうございます。まとめての返信にて失礼します。


>ひろさん

> 授業の間の休み時間や南さんや智貴が絡まないときは
今はそうなんでしょう。これまでの彼女を見ていると、クラス内にノリマキ以外に友達はいなかったようですし。
ノリのは嫌がらせというほど悪質ではないかもしれませんが、やはり意図的なものだとは思います。だからこそ、南さんがきたら「ここじゃ話したくない」と言ってるわけで。サチの近くがたまたまなら、そんなことを別に気にすることもないでしょう。


わたモテ二次創作1
> さっちゃんって南ちゃんグループに入れなかったら普通にぼっちだったんじゃ…
> 明らかにコハノリマキみたいな陽キャ感がな
WWW再現率高っw
ひねくれ具合も通じるものがありますし、裏わたモテが成り立ちそうですねw

> 濃い影落ちるサチ。
> ページまたぐとキラッキラの南さん。
この流れは計算されてのことですよね。ページをめくる動作を想定しての構成になっているんです。そういうところが漫画としてうまいなと思いますね。

わたモテ二次創作2
> 仲良しサチキバ
これはもう下手なコメントは必要ないですね。ただただ、いい!

> 昨日の雪凄かったですね。キバコとサチの落書き漫画 サチが半袖なのは、冬服来てるところ思い出せなかったから
そこは思い出してやれよw サチ風邪ひいちゃうぞw

> サチキバ恵方巻フェスティバル
なんかヤバい系の儀式のようにも思えるw
サチの目線とキバ子の目線の見せ方がうまいなあ。

> サチは心配してくれてますが、実際悪意を向けてるのってノリ一人しかいないからねぇ。
そういえばそうですね。まあ、悪意とは別に、単純によそのクラスにいる居たたまれなさをいってるのでしょう。半分は自分が目立ちたくないという面もあるかもしれませんがw

> サチもモノローグ芸人
え、なんですかそれ。モノローグ芸人ってそんなメジャーなジャンルなんでしょうかw
でもまあピン芸人って考えようによってはみんなモノローグ芸のような気もしますけどw

> 自分の手でぶっ壊したにもかかわらず、ちょっとまだ未練があるのか?
ていうか、単純に悪口を言い合える仲間が欲しいだけなのではw ある意味、サチのサガみたいなものですねw

> 自分の悪態を含めて受け入れてくれるサチや二木さん達と言うセーフティネットを手に入れ、肩の力が抜けて色々素直になった感がある。
セーフティネットという言い方が的確かどうかはともかく、二木さんと仲良くなるうちに南さんの中で気持ちが楽になったのは間違いないでしょうね。

わたモテ
> 止まない雨の中
おお、これは味わい深いですね。最後にタイトルがくるところなんかぞくっときてしまいます。
画風がなんかもちもちの木をちょっと思い出しますけどw(だが、それがいい)

> 恋愛には奥手で不器用な四季ちゃん
二木さんが泣くと、こんな目の形になるのか…

> いや、以前の南さんなら人の席にお菓子のカスを落としても平然とスルーしていたかもしれんね。
だって、2学期初めはお年寄りに席を譲ってる夏帆を見て、サチノリマキがいたら悪態つきたいと思ってた子ですよ?スルーというより、「は?何偽善ぶってんの?うざ」なんじゃw

わたモテ二次創作4
> サチキバ♡バレンタイン
このまま間違ったままで、ムキムキサチになるのも面白いかもw

> ムチムチキバ子
これはデブというより、下半身デブというやつですねw なぜか胸にはいかないというw

> つまらないプライド
さりげなくSOSが影に隠れてるところがうまい!



> 南さんほど露骨に言わなくても、同じように「めんどくせー」だの「かったりい」だの思ってそうなやつは多そう。
その辺、クラス内の雰囲気の話もそのうちやりそうですね。「準備」とやらの伏線回収もあるでしょうし、今から楽しみです。

> むしろ文化祭裏サイドでサチキバの逃避行(笑)を描くのも面白いのでは?などと思ってしまった。
どうなるかはわかりませんが、文化祭本番ではオムニバス形式で各方面を描く感じになりそうな気がしますね。ひょっとすると、サチキバだけは独立した回で見せるかも。

> これまちがいなく、二木さんや柿沼くんたちの交流から生まれた言葉ですよね。
もう何度か付き合ってるんでしょうね。番外編でもいいですから、ゲームセンター編も一度読んでみたいものです。

わたモテ二次創作5
> ゲームセンター
なるほど、こんな感じかw

> 初めてバイオハザードをプレイする柿キバ
ゲームネタはよくわからん…柿沼はかなりのゲーマーなのかな?

> 柿沼の猫背が気になったので描きました
今時、こんな昭和テイストあふれるネタが観れるとはw

> からかい上手の南さん
高木さんはここまで性格悪くないと思うけどw
でも南さんくらいの方が「からかい上手」の名にふさわしいのかも?

> ただ、南さんもドン引きするような「気持ち悪い」じゃなく、「急にどうしたん?気持ち悪いなー」みたいに軽い感じで言ってれば、サチから違う反応が返ってきたかもしれないね。
そうそう、まともな人間なら照れ隠しにそういう反応するもんなんですよ。まあそれができないのが南さんですし、それでいいのかもしれませんがw

わたモテ二次創作6
> 1年生の頃の美馬サチをもっと研究すべき
1年サチはたぶん谷川さんのお気に入りだと思うんですよねーどこかでスピンオフをしてもおかしくないような気がします。

> 小陽ちゃん、私をここじゃないどっかに連れてってよ
本当、二人の表情が絶妙ですね。ちょっと前までは立場が逆だったような気もしますけどw

> サチキバはお互いをキモイ気持ち悪いと言い合える関係であってほしい
あえて、南さん側の言葉を見せないのがうまいですね。空白の一コマにいろんなものが詰まっているような気がします。

> キレサチ。
ちょっと押切蓮介みがあるw

> サチキバ仲良し漫画描きました‼️(///ω///)♪
キバ子が春日かw てか、本家とは立ち位置が逆のような気がするw

> これまでサチらしさを表す色々なセリフを原作から引っ張ってきて二次創作で使ってきたけど、最新話でサチの決めゼリフとして一気に持ってかれた気がする
コメントが全てを言い表してますね。二次創作の最大手が本家なんだもんなあ。

> ブタさんパーカーを着させられる小陽ちゃん
www鼻血出してるサチがブヒブヒ言ってるってねw

> 意地っぱりな魔女は一人ぼっちでした。
> いつもいつも誰かの悪口ばかり言っていたからです。
> しかし、王子様と出会ったその日から
> 魔女の口からは愛の囁きがこぼれだしたのです。
> 魔女は恋の魔法にかかってしまったのでした。
舞台化決定ですね!文化祭でやれば盛り上がるぞw

> それにしても、一時間遅刻ってブチ切れ案件だと思うけど、「まぁ智子(クロ)だし」みたいな感じなのほんと草。
ていうか、これも何かの伏線かもしれませんよ。もこっちが寝坊してしまうほど、前日に何かを徹夜で進めていたとか?

わたモテ二次創作7
> 今起きた
こういう構図だと、ゆりちゃんの今回のファッションがぴったりですね。窓だけ色がついていないところがいいアクセントになっています。

> 『高揚と暴力(しつけ)』 喪200(後半)の、田村と根元の。
まあこのネモの表情はぶん殴りたくなるw

> ゆりねも
わたモテファンって、みんな色のセンスがいいですよね。デザインとしてもかっこいいなあと思ってしまいます。

> ゆりちゃんの写真を撮りたい。
塩とかけてるのねw こういう言葉のセンスもみんなうまいんだよなあ。

> 過ちを犯したことがあるゆりネモ
正直、わたモテ知る前までは「らめ」とか全然知らなかった…ラメ色がどうしたんだとw

> もこっち来てからって、来るの一時間後だぞw
言われてみればそうですね…ゆりちゃん的にはこういうところに「余裕」マウントを感じてしまうのかもw

> そういや、大学見学で「やりたいことないのに勉強してもつらいだけ」みたいな発言ありましたね。
ですね。単純にもこっちとのことで嫉妬してるわけじゃなくて、どこか引け目みたいなものをずっと感じていたのかもしれません。

> その点から女性声優は実はいいとこのお嬢さま揃いという話が真しやかに語られております。
へえ、そういうものなんですか。これから声優さんを見る目がちょっと変わりそうw

わたモテ二次創作8
喪200後編
> 2組みとも良かったですね~☺️幸せ
よけいなところばかり感化されてるw
てか、これらは実際にあったことなんでしょうか(そういう炎上ゴシップ系には疎い)

> 修学旅行組のいつもの四人に加えて、加藤さんとうっちーが+されてんの嬉しくなる。
まあ本当はうっちーも同じ班だったんですけどね…(ていうか、まこっちは別の班w)
ここで注目すべきはむしろ加藤さんの存在なのかもしれませんね。
あまりかとゆりは語られることもありませんけど、夏合宿の件もありますし、掘り下げる余地はあるような気がします。

わたモテ二次創作9
> まこメモリー
これから起こるかもしれないメモリーがいろいろ怖すぎるwww
てか、サチは何焚き付けるんだw

> ベストコンビ投票6位に輝いた明日香と智ちゃんのラブラブでハッピーな未来予想図をみんなで描こう!
何これ面白そう。ああ、短編の出だしみたいなものなんですね。もこっちがどんなふうに成長してるか気になるなあ。

> ベストコンビ6位のかともこマンガ描きました
てか、ここから先はコンビじゃなくてハーレムになるんじゃないのw

> 更新明日香!!!! もこっち(cv:橘○いずみ)のイケメンボイスはガチ!!
絵から声が流れてくるよう!あえてベタ塗りをしない画風だからこそ耳に届くのかな。

> 管理人さんがまこっちが賛同しなさそうとコメントしてましたけど、あの子は吉田さん次第だからw
いやあでも、あれだけ人数がいるとねえ…必然的に世話役が全部彼女にのしかかりそうで、逆に心配ですね。あのお母さん役はあくまでゆりちゃんの願望ですからw

わたモテ二次創作10
> 喪200。私服かわいすぎ、大問題です。
大問題ですかw なんて反応したらいいかわからないが、アヤナミっぽいw

> しゅきピの何気ない仕草に限界化するネモ
よくわからんが、さすがはチョロインw

> 喪200後半!
> ゆりネモの二人だけの会話、ゆりちゃんが ネモにとっても気を許してるんだな~って二人の見えない絆を感じました。
ああ視点を変えれば、こんな感じの光景が繰り広げられてるわけですねw

> でもまぁ、声優になるという明確な夢を持っているネモが、ゆりちゃんの夢から真っ先に離れていくと言う予感から入れてなかったのかな。
なるほど、無意識にそういう気持ちが働いていた可能性はありますね。ましてや直前に彼女から声優へのまっすぐな思いを聞かされてるわけですから。

> 特に声優の部分がネモのことを考えてのルールで、ほんと素晴らしい。
素晴らしい……のか?w
でもどこかで引導を渡してあげるのもまた優しさだと思いますけどw

わたモテ二次創作11
> 更新ひゃっほい!!ゆりネモかもしれない絵
物理的に入れようとしているのかwww

> はやくルームシェアしてほしいな
ああ女の子同士のシェアって、最初はそういう楽しさがあるでしょうね。でも、それが何年も経ってくると……w

> 〇年後、晴れてルームシェアすることになったゆりネモの漫画です。
なんか重たさが入れ替わってるぞw

> 喪200の二次創作
個人的にはこのくらいのテイストの方が好き。淡々としつつも少しジュっとしたものが口の中に広がる感じw

> いつもいつまでも
こっちのテイストも嫌いじゃない。ちょっとクセはあるけどw

> 管理人さんがコメントしていたように前編以上に面白くなっていたと感じました。
ですよね!やっぱりそこは皆さん一致するところのようです。

> 欲を言えば誤植でなく、本当に六組めがあったらさらによかったですけどねw
そんなこともありましたねw さすがにweb版では直ってましたが。

> ちょっとネガっぽいこと書きますが、ゆりちゃんが影響を受けたものが売れてないお笑い芸人ってのがシェアハウスの行き着く先を暗示してるような。
あ、ああ……。でもゆりちゃんのモラトリアム的な夢自体がもう後ろ向きですからねw 将来の暗示というより、今の時点での現状把握的な図なんじゃないでしょうか。
ていうか、トキワ荘はさすがに厳しいw 同じ夢を持ってる同士じゃないとなかなかうまくはいかないでしょう。それとも全員が声優目指すか?w

わたモテ二次創作12
> 喪200後編感想
> ほぼトレス&コラ落書き
これは魂の叫び!私はガチ勢ではないですけど、その気持ちはよくわかる。

> 更新明日香!!
自分でかともこ言うなw
てか、これは風夏なのね。一瞬もこっちかと思ったw

> 死ねブタがパワーワードすぎるwww
今回の概要が一眼でわかりますね!すん、としてるゆりちゃんも可愛いw

> わたモテ感想絵 喪200 後編 と、おめでとうございます絵 ゆりちゃんとネモとサチキバ
おめでとう絵が素晴らしすぎる…あの後、もこっちがきた時の感じも観てみたいですね。

> 夢のシェアハウス -地獄編
まさに地獄www

> 日日是好日
まさにタイトル通りの日々!青春の延長戦といったところでしょうか。

> 超絶締め切りギリギリになってしまいましたがskeb納品させていただきました!リクエストありがとうございます...!ゆりもこよしまこinカラオケ!
うわあなんか部屋に飾っておきたいw みんないい顔してますけど、特に吉田さんが腕を組みながらドヤってるのがいいですね。


>ふちささん

> 順番はやはり意味があるんですかね。
意味があるかどうかはなんとも言えませんが、何かこだわりがあるのは確かでしょうね。単純に攻めと受けというのではなくて、谷川さんの中にある何かなのかもしれません。
まあ順番よりも呼称のほうが重要ではあるでしょう。今の関係性をそこに表している感じですね。確かに文化祭後ではタイトルも変わったりするかもw

> 最後まで格好良かったら誰だコイツってなっていた所ですし。
そこまでかっこよかったかどうかは疑問ですけど、最後はなんだかちょっと安心した面は否めませんねw これでこそ南さん!みたいなw

> ま、豚の体脂肪率って20%も無いらしいので
そうそう、実は豚ってすごい筋肉質らしいですね。無駄がない体なんだそうです。しかも清潔好きだとか。南さんを豚に例えるのはむしろ豚に対して失礼かとw

> 冒頭からいいですね~。
ですよね。ゆりネモにそれほどではない私でもなんかほんわかしてしまいます。地味にバックのフルーツと花が彩を添えていますよね。

> しかし、真面目な話をするとそうそう上手くはいかない気がします。
まああくまでゆりちゃんの個人的な願望ですからね。本人も「夢」を語っただけで、何がなんでもという感じではないでしょう。
でも最初はやってみようかとなりそうな気はしますよ。社会人ではどうかとは思いますが、学生のうちだけでも一緒に住もうかとなってもおかしくないかと。
ただまあ、確かに長続きはしないでしょうけどね。それも含めて若いうちならばの経験なんじゃないでしょうか。

> でも、ゆりちゃんの強気な姿勢はいいと思いますよ。
うーん、でも最初から強硬な姿勢を示しちゃうとまとまる話もまとまらないのでは…
お互い自分の有利な方向に進めたいわけですから、どこかで妥協点を定めないとけっきょく話自体がたち消えになってしまうだけかと思いますよ。まあ、強引に監禁するとかなら別ですけどw

> やはり最終的に彼女の側に残るのは…。
いや、そんなふちささんを喜ばせるために突っ込んだわけじゃないんですけどw

> あ、座布団と言ってもゆりちゃんのじゃないですよ?
わかってますよw そんな勘違いするわけないじゃないですか。ていうか、なんでふちささんにそんな権限があるんですかw あなた、ゆりちゃんのなんなんだw

> 何故105なのか
またしても謎の出題ですかw なんか試されてるみたいでやだなあ…もちろん全然見当もつきませんけどw


>かわずやさん

> 単行本21巻
こちらでは少なくとも土曜日の段階ではどこでも平積みされてましたね。まあアキバの状況だけですが。(アキバは特典が付くショップがすべて揃ってるので便利なのです)
でも確かに有隣堂とか三省堂では平積みはなかったですね。やはり特典があるかどうかで決まる面もあるのでしょう。

> 21巻の内容は結構修正もあったうえに、書下ろし漫画及びカバー裏と理想と現実が久々にクリティカルヒットしましたね。
ええ、本当ですか。それは楽しみですね。まだ書き下ろしとかは見てないんで。
修正がけっこうありましたか。その辺はじっくり見ていかないとダメかな。最悪ネット班の検証をカンニングしてしまうかもしれませんw

サチは喪199でそのへっぽこぶりはすでにバレていましたけど、今回はキバ子に振り回されることでなんだかかわいく見えましたね。コンビというのはこういうことなんだなと思わせるものがありましたよ。

ノリのあれは確かに嫌がらせというより、単にマウンティングなのかも。まあスルーしておけば大した実害はないですね。
ノリもマキも今後はほとんど出番はないような気がします。痛い目に合わせるまでもないのではw

サチキバの文化祭本番の行方も楽しみですね。ひょっとすると単独で描かれる可能性もありますし、もこっちたちとどう対比されるかも気になります。

明確な夢をつかむか、またはそれを見つけるかは難しいところですね。そういう成長を描く作品でもないですし。もこっちのラノベ作家も漠然とした願望に過ぎませんしね。
文化祭でそこをはっきり描くというわけでもなさそうです。クリスマス編を見てると何も変わっていないようですしw
ただ、今回の表紙からすると、「夢」をテーマにしているようではあるんですよね。
あの花びらがいったい何を意味してるのか…

> なんかこのシェアハウス編が仮にあったとして、
ああそうか、ifがifじゃなくなってしまう可能性がありますね。そうなると具合が悪くなります。うーん、やっぱりゆりちゃんの想像の中で留めておくのが一番平和でいいのではw
でもまあ、グループの終わりまで描かなくてもいいような気がしますけどね。そういうリアルさを求めているマンガではないように感じます。
大河ドラマでもないのですから、最初から最後まで全部描かなければならないということでもないでしょう。
わたモテとしてのちょうどいい締めくくりがきっとどこかにあるはずです。

> サチキバ・ネモゆりの関係を楽しみつつも、なにかわたモテの今後が見えたように思います。
喪200という区切りの中で、ある意味予告編みたいな側面もあったのかもしれませんね。私はただただ寂しい終わり方をするとは考えていませんが、何か示唆するようなものがあったのは確かかと思います。

21巻の記事はどうなるでしょうね…3回目の接種が軽い症状で済んでくれればいいのですが。
まあいずれにしても、近況報告はするようにしますね。

No title

たぶんもう次のブログを準備するだろうというタイミングでお邪魔します。
今週は、なんていうか個人的事情により、参戦がこんなに遅くなってしまいました。
まあじっくり書きますでよ、と。
次の分は単行本ですかね。そこに書き込む予定は今んとこないのですが、自分がここに書き込みしだしたころの話も収録してるみたいで、そういう意味では自分にとってエピックな巻になるのかな?
何はともあれ、前回分は書ききれてないネタも実はあったりw、さらに以前分の返信の返信とかもいろいろあって、むしろそっち優先?てとこなんですが、それはまあ後日可能ならば書くということで。
まずは今回分、と。

伸びしろですか。なんかじゅんいちダビッドソン思い出したぞw(元ミスマッチグルメ
自分的には前回はインスパイアされまくって(というか横道それるともいう)ネタが大量にわいた回でしたが、今回は個人的にはそこまで・・・ではなかったのです。いやおもしろかったんですけどね。
横道にそれるネタが少ない分、本編の感想をさらりと書ける、てことになるのかな?
とはいえ、テーマ曲的なものはいろいろと思いついたというか。
ていうか、なんか迷いまくって二転三転した感じなのです(あんたの勝手やがな、て言われるだろうけどw
まあブログ更新等のBGMにでもどうぞ、といつも通り書いておきます。

最初に思いついた、というか、事前に思ってたのは、今までのコメ欄の流れからの曲があって。
https://www.youtube.com/watch?v=1UUYjd2rjsE
Scorpions - Send Me An Angel

スコーピオンズ取り上げたもので、ウィンドオブチェンジと並ぶ、クレイジーワールドからの名バラード。
切なく抒情的で。
てかもはやスコーピオンズの2大バラードといっていいのでは、その2曲。
本来はゆうちゃん来た回みたいなとこでテーマとして貼りたいな、とか思ってたんですけどね。
今回はゆりネモもそうだし、サチの元に来たキバ子もそれ、てことで。

実はテインテッドラブと並べたネタみたいに最初考えてたんですよね。
あちらはカバーでしたが、こちらは同名異曲があるのですよ。

https://www.youtube.com/watch?v=hwfErYUoqx8
Real Life - Send Me An Angel

オフィシャルがない・・・なんでこれ貼ってみました。
80sの、個人的に好きな曲。いかにも80sぽくもある。
なんかシャウトみたくくせになるタイプの曲。シャウトとはタイプ違うけど。
とにかく怪しい雰囲気、癖になる怪しい雰囲気のサビがたまらない。

この曲ユーチューブで検索してみたらいろいろ出てきた。でも全部オフィシャルじゃないという。
https://www.youtube.com/results?search_query=send+me+an+angel+real+life
正直このバンド(なのか?)、この曲しか知らないんですけどね。
ちょいと検索すると、オーストラリアのバンドだそうな。あんま、ぽくないなあ

ということで、サチの元に来たキバ子、てのもあってこれを最初に(てか読む前に)ちょっと思いついてたのですけどね。
でも、そもそもキバ子はエンジェルじゃないから違うなあ、と思ってw

で二転三転して、いったんこれにしよう、て思ったのが、これ。
https://www.youtube.com/watch?v=nKhN1t_7PEY
Mr. Mister - Broken Wings

なんていうか、個人的にはひどく寂寥感を感じた回でした、なぜか。それはクリスマス回の比ではありませんでした、個人的に。
サチキバに関しても、ああいろんな意味で以前の彼女たちじゃないんだ、というどこともない寂しさ。
もうあの頃には戻れない、彼女たちも成長し、すっかり変わってしまったんだという表現しがたい寂しさ。

それはいいことでもあるんだけど、もうあの頃には帰れないし、もう違う道を進んでしまってる、ていうのを感じてしまって。
いや、以前通りだったら、どうしようもないゲスなんで、成長してもうちょいまともになってもらわないと困るんですけどw
まあだいぶまし?にはなったとはいえ、二人とも、いまだにちょこっと、てかそこそこクズだけどw

ネモユリに関しても。ゆりちゃんの夢、他愛のない笑われそうな夢。
そこにも寂寥感を感じたというか。
今後、この環境や友達との関係や距離感、そういったものが変化しないまま、ずっとこのまま一緒にいたい、という夢。
でもそれはたぶんかなわない。
高校も卒業が近づいているし、みんなそれぞれの道を行くだろうし、同じ学校で同じクラスで、というのもかなわないし。
今のままで変化してほしくないけど、否応なしに今後、それももうすぐこの、心地よい環境は変わってしまう。

夢としてシェアハウスの夢を示したけど、それは言ってるゆりちゃんすらわかっているのでしょう、かなわないであろう見果てぬ夢。
別れ、そしてそれぞれの道へバラバラに進むであろう、近い未来。
なんかそういうことも思って、なんともいえない寂寥感を覚えてしまったのです。
いや、全員留年して3年をもう1回とかなれば続くけどw、それはないだろうし。

そういうところで、もう帰ることもない失われた過去、今はもう変化し成長したから、もう帰ることは決してないあの頃。
かわってほしくないから、と語った夢、それもかなわないであろう、というところで、ブロークンウィングス、て感じがして。
ふわふわと飛んでたけど、その翼も壊れてしまった・・・
ブロークンドリームズって曲もあったから、それ探そうかな、とも思ったけど、こっちの方が見つけやすいから、今回はこれで。

どことなくやや暗め、内省的な雰囲気も感じるけど、終盤はドラマチック。ふわふわとした浮遊感も感じられる抒情的な曲。

ちなみに、自分的にはこれとセットになってる曲がありまして。
それがこれ。
https://www.youtube.com/watch?v=u1ZoHfJZACA
Black - Wonderful Life

ブロークンウィングスが全米1位の曲なら、こっちは全英1位のバラードだ、と。なんかユーチューブの音のボリュームがやけに小さいけどw
ウイスキーのCMに、このPVごとそのまま使われたことある名曲。
なんでこれがセットかというと、以前はよく曲をカセットで録ってたんですよ。
CDやら、ラジオのエアチェックやら。
以前はFM雑誌があって(しかも4誌も)、それみて、流す曲が決まってる番組があるから、そこを狙って、お目当ての曲を録音、そしてダブルカセットデッキで、自分の好きなようにダビングして編集。
80年代(90年代もやってたけど)によく行われていた光景です!
クロスオーバーイレブンにはお世話になったぞ。
ノーマルだとちょっと安っぽいかも、とかいってハイポジのカセット使ったり。さすがにメタルテープは高すぎるから、そこまでは手を出さなかったり。

で、車のドライブやらでカセットをよく聞いてたのです。
それは21世紀に入ってからもちょくちょくやってました。なんかカセットデッキしかない車に乗ってたものでw
で、そのカセットの中にブロークンウィングスからワンダフルライフへと続く、てダビングしたカセットがありまして。
好みの名曲だからその順番にしてんですけど、その順番で聞いて落涙しまして。
なんか疲れてたのかな。

とはいえ、このメランコリックな曲2連発は本当にやばいな、て思ったものです。
どちらも切ない、メランコリックな名曲だ!ブラックはこの曲しか知らないんだけど。
なんかキムタク主演のドラマもあって、この曲の日本語カバーが主題歌だったような。佐藤竹善がカバーしたやつかな?
まあこっちがテーマでもいいかな、とも思いました。メランコリックすぎるかな?
名曲貼りだけでまた長くなったぞw
いったん分けます。

No title

というところで、いったんブロークンウィングスで、て思ったんですが。
でもいかんせん、そこまで暗い話じゃないな、とか思って。
ワンダフルライフでもいいけど、ちょっと題名的に大げさすぎるかな、とも思ったりw

あ、ミスターミスターに関して。このボーカルがピーターセテラ抜けたシカゴに誘われたけど、自分のこのバンドがあるから、て固辞した話は有名かと。
あと、PVでハトが飛んでくるシーンの撮影、なかなか鳩が飛ばなくて、4時間くらい?待ち続けた、てなエピソードもありました。大変だーw
あと80sをいろいろ検索してて、ミスターミスターをある時検索したらとあるブログをみつけてみたんですが。80sのこといろいろ書いてるブログだったはず。
そこで、ミスターミスターのことを、いかにも80sっぽいキラキラした感じの能天気なサウンドが多い、80sはこういうの多かった、とか書いてあって。
すげー違和感がありました。

自分的にはこの曲に、他に知ってるのはイズイットラブとサムシングリアル、あとPVでちらっとみたことある曲2曲ほどなんですが、全部やや暗いというか、全部内省的な感じのサウンドだったんで。
まあイズイットラブはそこまで暗くないかもだけど。
そのブログはキリエに関して主に書いてるというかイメージして書いてる感じで。
実はキリエは最近まで聞いたことなくて。自分の知ってるミスターミスターと違い、なんか明るい曲でしたが。
自分的にはあれが例外で、ミスターミスターはアメリカだけど、どこか影のあるメランコリックで内省的なサウンド、てイメージが強いです。

実はこれにたどりつくまでに思いついた曲もありました。
ある意味今回の話のテーマ的な題名とおぼしき曲。
https://www.youtube.com/watch?v=0ON7IJJq0t0
The End Of The Innocence - Don Henley

イーグルスのドラム兼vocal、ホテルカリフォルニアは有名。
ブロークンウィングスで書いてたこととかぶるんですが、もうイノセンスなころは終わるんだよ、と。
でもこっちよりもブロークンウィングスの方が、て思ったんですが。

グラミー賞のテレビをだいぶ前やってて、それみた時これ歌ってて、和訳した日本語詞も出てきてて、幼き日々も(いろいろと家庭のトラブルに巻き込まれて)終わってしまうんだ、ていう感じの歌詞で、曲調もあいまってすげーメランコリックな曲でした。
貼った音源はライブバージョン?だったみたいで、ちと終わりでの歓声がうるさいけどw

この曲で抒情的なピアノを弾いてた(レコーディングの時のはず)がブルースホーンスビーだったかと。
彼の大ヒットにして名曲がこちら。
https://www.youtube.com/watch?v=GlRQjzltaMQ
The Way It Is - Bruce Hornsby and the Range

抒情的だけどかなりテクニカルなピアノがさえる名曲。
このピアノ、実際にひいてみたらすごい難しかったですよ、とかいうリスナーのハガキがFM番組で紹介されてた記憶。
ブルーススプリングスティーンの弟分だったけ、て思ったけどヒューイルイス&ザニュースの方だった、バックトゥザフューチャーのパワーオブラブの。
うーん、3組とも全然毛色違うのに、どれもすげーアメリカンな感じするなあ。
ブルースホーンスビーもジャジーで抒情的だけど、すげーアメリカンな感じはする。
他にはマンドリンレインってヒット曲もあったなあ。
なんかこのウェイイットイズをバックトラックにした、公民権運動とかをテーマにしたラップがあった、て聞いたことあるぞ。

ブロークンウィングスだとワタモテい対してカラーが暗すぎるかな、とか思ったんで、この曲が今回のテーマにベストかな、と何日かしてたどりついた次第。
このPVじゃないけど、他のPVだとアメリカが日本の経済に押されて不況だったころを描写した、てなPVもあったそうで、あの頃はバブルだったんですね。
そしてジャパンアズナンバーワンとか行ってたし、海外旅行でかけまくりだしたバブリーな日本人観光客が我が物顔で、マナーも知らず各国で嫌われてひんしゅくかってたというあの頃。

今でこそいろいろとマナーやら知っておとなしくなり、マナーもよくなって、世界からいいように言われている(と思ってる)日本ですが、あの頃は世界中でやらかしてすげー嫌われてたんですよ。
金に物言わせてやりたい放題の成金もいたし、芸術品をすごい高値で競り落とし、文化的価値がある作品なのに、俺の部屋だけに飾って一切外にも出さないし誰にもみせないし渡さない、一生独占してやる、とかいって世界からひんしゅくかった成金もいたし。

日本は世界からすごくよく思われてる、尊敬されてる民族だ、とかいうけど、(しかも政治家てか与党でけっこういたりする)このころは厚顔無恥で、いっぱい失敗を重ね、学習し、ようやく今の地位と思考を手に入れたのです。
それを忘れて「いかに日本は世界で尊敬されてるか」を喧伝する盤食いやらサイトやら多くて・・・いや、すっかりマナーがよくなって、それをよく言われたりするのはうれしくもあり、自分らもよき人であろう、とかとも思いますが、昔からずっと、自然に最初からこうだった、てわけじゃないんですよ、て言いたいよね。

うん、話がなんかあさっての方向に行ってしまったwまあ自分はバブルはじけた後のロスジェネ世代の最初期の人なんだけどさ、と。
とりあえず二転三転して、今回のテーマが決まりましたよ、と。なんかこれだけで長くw
ドンヘンリーといえば、最初に知ったのがこの曲。
自分の中ではこの2つがドンヘンリーの2大名曲。
https://www.youtube.com/watch?v=LeBTFjSUNMM
The Boys Of Summer - DON HENLEY

オフィシャルじゃないけど。オフィシャルの音源のみのもあったけど、ライブバージョンで歓声がうるさすぎてw
どっちもメランコリックな曲なんで、歓声多すぎだと趣がない、とか思ってしまいますw
まあワタモテ的にはボーイズでもないしサマーでもないけどw

というわけで名曲巡りだ。どことなくメランコリックな気分にもなる回でおあったので。そしてコメも長くなるというw
分けます。

No title

訂正。盤食い→番組、です
FMの思い出。FM雑誌は4誌もあったのに、あの頃の近畿、NHKFMとFM大阪しかなかった。
90年代に入るくらいにFM802ができたのかな。
今はさらに神戸や京都のFM等ができたけど、FM雑誌は今や存在しない。
あと、ブラック検索したら、2016年に事故死してて、びっくりした・・・知らなかった。

テーマ貼るだけでなんか長くwやっと本編?
その前に。サチが出たんで、以前書いたサチネタの続き?みたいなネタを。
開眼したりした当初は、なりそこないさんもその邪悪な目にびびるくらいの存在で、まさにディーサイドがテーマにぴったりでしたが。
今のサチはこんな感じやな。
https://www.youtube.com/watch?v=XOibIxl3dLo
The Black Satans - The Satan Of Hell

一応音楽のジャンル的にはブラックメタルということになると思いますが。
サチもここに、半袖のままジョイナス!
上記の二次創作みたいに!てか全部模写してるわけじゃないから、他の人の長袖参考にしてサチに着せればよかったんじゃ・・・
まあそういうギャグにしたかったのかな。

これの夏バージョンもあったんだけど、なんか年齢制限もうけられてみれないw
そのPVを使って、曲はなんかポルカの曲かなんかにしたやつがあったので貼っておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=yG_lMoZ0W38
前はみれたのにな。冬と夏の2セット。夏のはブラックメタルの曲だったんだけど。

本編について引っかかったところを書いていきます。

>一応そこ人の席だからお菓子のカス落とさないでね
>あっうんそうだね
>いやそこは言い返してよ これじゃ私がただの嫌な奴でしょ

これだけだと普通に常識的なマナーのこと言ってるようにしかみえないんですけど。
まあその前に太るからいらない、て言ってるからイヤミを含んでる、てことだろうけど。
まあ前のキバ子なら、何いい子ぶってんだ、みたいな返しをしたかも、だけど、今やだいぶ丸くなりましたからね。

なんか素直だな、キバ子。てかよくも悪くも(大半が悪いけど)、ほんとうに無邪気なんだよなあ。
サチのクラスで、みんなにも聞こえる声で、文化祭さぼろうとか誘うし、お菓子あける時も花飛んでて、実にアホのコぶりが強調されててw

ノリは本当にあてつけでやってるのかわからないなあ。
てか彼女からすると、サチはもうどうでもいい無視すべき存在なので、彼女がそばにいようがいまいがどうでもいいからこういう行動をしているのでは?とも思います。
「ここじゃ話したくない」はサチのセリフですし。
サチと「親しい」時は、男嫌い?のサチにちょいと気を遣って、離れて男としゃべってただろうし。まああてつけかもしれませんが。
てかこの男も風夏のこといろいろ言ってた輩かあ。

今回はオチもちゃんと認識したし、眉ひそめてるのもちゃんと認識したぞw
どっちもオチが1番笑えましたね。
まあ自分も学園祭に対してやる気があった人間とはいいがたいんで、なんとなくサチキバの学園祭に対する気持ちもちょっとわかるかもw

ネモユリ。私服もおしゃれ。あとネモがマンガみたいなミニスカート(マンガやぞ)
90年代から00年代にかけて、JKのミニスカートは短くて本当にすごかった(苦笑)しかも冬でも生足だったし。
見てる方が寒くなるくらいだった。
その影響で、マンガやアニメ、JKやら女性キャラのスカートがめっちゃ短いことが多いですね、いまだに。
女子高生の制服のスカートの短さが尋常じゃない。
平成ギャルの影響おそるべし。

ワタモテもクロコミ伊藤さんのぞく女性キャラの制服スカートがすごい短かったよな、と。
ゆりちゃんもすごい短かったけど、最近はそこまで短くなくなったような気がする。それでも膝上のミニだけど。
で、今回の私服はスカート・・・ではなくキュロット?ぽいズボンぽい感じ。

前回表紙の、キラキラネモと影さすゆりちゃんはこういうことか、と思えたエピでもありました。
まっすぐ夢に向かうネモと、語ってはみたものの、ふわふわとして具体性や現実感にかける、かないそうにない見果てぬ夢。
他愛もない、残念な感じの夢でしたが。
実際これを話して、ついてきてくれる人は、せいぜい2,3人いればいい方でしょう。

まあもこっちが来れば自動的にうっちーも来るけど。
まこっちはここでもお世話係というか召使いならぬ飯使い?これやりたいといえば、やんわりと?真っ先に断るのはまこっちなんじゃw
まあこういう生活にあこがれる気持ちもわからないでもないかな。
自分だったら・・・ちょっとはあこがれつつ、実際こういうシェアハウスする、てなったら・・・やっぱいやだなあ。人と壁を作るタイプ、ていうか、プライベートな空間はほしい人だし。
そこまで社交的だったり、分け隔てなくあらゆる人と交流できる、てなタイプではまったくないし。てか社交的ではまったくないので。

>あんたらバイトは?
>今日夜勤

バラエティでもどんなのみたのか・・・いろいろと該当するやつがありそう。
ちなみに、夜勤というところで、M1の裏側ドキュメンタリー的なものをちらっとみまして。
予選に出てた錦鯉、出番前に長谷川さんがいすで仮眠とってて。その日はバイトの夜勤あけだったそうで。
売れない芸人は当たり前だけど大変。なんかそれ思い出した。

うーん、今回は前回に比べるとインスパイアされたネタ少な目に感じたんで、そんな長くならないと思ったけど、思ったより長くなった。
分けます。

No title

続き。伸びしろ、てのはわかる気もするかな。
サチキバに関しては、まさに始まったばかりというか。
どんどん彼女たち自身も取り巻く環境も、絶賛大変化中で、それはさらに続く感じなんで、どう転んでいくか、ていう楽しみはあるかな、て感じです。
成長も感じます。以前はクズでゲスでどうしようもなかったのに、ずいぶんとだいぶましになって、読者から愛されるキャラになってしまって・・・
とはいえ、いまだにそこそこそれなりにまあまあクズなんですけどw

ネモユリも、二人の絡みは割とありましたが、ちょっとしたところで、だったり他のキャラもいるところで、て感じだったんで、こういった2ショットでこういうロング枠で、てのはなにげに初ですよね。
そういう部分ではなりそこないさんにも新鮮だったのでしょう。

センドミーアンエンジェルのとこで書き忘れてたネタ(別にどうでもいいんだけどw
オンバトでユリオカ超特Qのネタで、槇原敬之がドラッグで逮捕されたことに関して、曲の歌詞や題名をみていくとそうなる傾向がわかる、ていうネタで。
だんだんそういう感じになる、とかいうネタで、どういう展開だったかは忘れましたが、最終的には。
「ついに出た曲が、どうしようもない僕に天使が舞い降りた。うーん、なぜここできづいてあげられなかったのか!」とか言ってました。
センドミーアンエンジェルでそれ思い出したw

恋愛禁止→どこぞのアイドルグループがやってて、あげくに全然守れてないという(苦笑
ファンはしっかり守ってるのに(というか単にできないからどうしようもないだけともいう
で、指原がそれ破った時、左遷で九州へ、てなって、九州は左遷でいくとこじゃない、て華丸大吉が憤ったりしてましたが。
罰則?だったのに、むしろタニマチやらを大量に抱えてがっつり権力を大量に保持して帰ってきたという。
わざわざこういうこというのも変かもですが、ルールをちゃんと守らなかったメンバーの方が、グループでも逆に優遇されて売れる、て結果になって、なんか釈然としない感じがします。
まあそのグループのファンでもなんでもないから、そこにごちゃごちゃ言ってもしょうがないんだけど。
とはいえ、バラエティでの言動みるに、まあ売れるべくして売れた人ではあるな、とも思います。
アイドル的というかJK的なコスチュームが思いっきりあわない人にみえますがw

あと、峰岸というメンバーがそれ破って、丸坊主になって泣いて謝罪する、て動画を出した時もいやな感じでした。
単純にやめりゃいいだけじゃね?なんで丸坊主にするんだ?てか丸坊主にすることが反省なの?とか思ったり。
しかもその動画が世界に拡散されて。そもそもこのルール自体がどうなんだ、てな議論になったり。
まあ彼氏います、て言いまくるアイドルってのもどうなのか、て話だけどw
同時期にもこっちもその顔したことある、あの号泣議員の動画も世界に拡散して、日本の恥を同時に拡散しやがって・・・とげんなりしたことがあります。
あの号泣議員、おもしろがってた人も多いけど、こちらからすると、ただただ見苦しいものだった。

ゆりちゃんの髪型がちょっと違うのは気づいてなかったw
いやだって、いつも美人だから(口説いてるのかよ
タモさんは偉大だった。髪切った?(切ってないけど
しかしゆりちゃんの重たい女ぶりよ。まあ前からだけど。
今後のメンタルがちょっと心配なとこもあるかも。

とはいえ、話もおもしろかったし、同時にいろいろと寂寥感も感じ、あの頃は戻らないとか、かけがえのない二度と戻らない時期を今過ごしているんだな、そしてそれが終わる時がかなり近づいているんだ、とも思ってしまう回でした。

というところで、いろいろネタがインスパイアされて、実はまだ書いてないネタもいくらかあったりするw前回と違い。
今回はそこまでネタ多くないから、あっさりと書ける、て思ったのに、予想外に長くなってしまいました。
とりあえず今回はこんなもので。次回、見下ろすゆりちゃん再び(次回更新分、サムネだけはみれるので

No title

追記。ブラックサタンズに関してはよくわからないですw
以前は冬のあれと、夏バージョン(曲は別のやつだった)しかユーチューブにアップされてなかったし。
これ検索しようとしてブラックサタンで検索したら、横浜銀蝿の弟分のバンドが出てきて困惑。

槇原敬之もまたドラッグで逮捕されて。あれの中毒性は本当にえげつないものなんだなあ、て思います。
田代まさしも結局再犯したし。
ダルクでリハビリしてる時のニュースてかドキュメンタリー的な番組みたことあるけど、ドラッグの後遺症で、呂律がちょっと回ってなくて、影響強いんだな、て思ったし。
ダルクの代表も最近亡くなりましたね・・・

長渕剛がすさまじい筋トレでムキムキになりましたが、あそこまで徹底的にやらないと、また禁断症状とか襲ってくるんだろうな、て思うと恐ろしいものなんだな、て思います。
その長渕剛の大ファンだったのに、清原はあの時なぜあの過ちを犯したのか。
今はなんとか更生してるみたいだけど。

ネモユリのやつ。
クリスマス回でも思いましたが、ワタモテは私服がおしゃれてかファッションセンスが本当にいいですよね。
みんなバイトもしてない感じだし、金持ちとまではいかずとも、そこそこお嬢様な感じ?なのかも。
少なくとも経済的に困窮してる家庭ではないな、と。
もこっちはお母さんがおしゃれなんでしょうな。
そして今回の話じゃないけど、コミさんはあのとがった服はどこで買ってるのだろう・・・

No title

日曜早朝のコメ返信。
とは言ってもわたモテはあまり関係なく、いつものウマ娘ネタです。

以前に紹介したストーリー新章予告に登場した新ウマ娘が判明。
【ウマ娘】あの新ウマ娘は「ツルマルツヨシ」! メインストーリー最終章で登場! - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44672
【ウマ娘】当たり前だけど自分のことを「ツヨシ」って呼ぶのか - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44744
ツルマルツヨシ派も結構いたようで、考察が進むにつれて、そちらの方が優勢になっていた感じ。

ウマ娘化を受けて関係者の人たちの反応
自分の関わる愛馬・ツルマルツヨシが"ウマ娘"になった日(花岡貴子) - https://news.yahoo.co.jp/byline/takakohanaoka/20220321-00287652/

今は解散した某超人気アイドルグループメンバーネタでイジられて草。
【ウマ娘】ツルマルツヨシとセイウンスカイの番組 | ウマ娘うまぴょいまとめ - https://umamusume-matome.net/archives/18886
さらにセイちゃんつながりで貼りたくなったのでこれも。
【ウマ娘】雪だるまが溶けてしょんぼりするスカイとフラワー | ウマ娘うまぴょいまとめ - https://umamusume-matome.net/archives/18853

【ウマ娘】ツルマルツヨシ追加を受けて駿ホースクラブ職員さんが「ツルマルボーイ」実装を推す! - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44856
ツルマルつながりで売り込みも。
こういう声は今後も増えていきそう。

あとは新章から。相変わらず史実からの落とし込みがすごい。
【ウマ娘】メインストーリーのクオリティが高すぎる 最終章前編 日本ダービー スペシャルウィーク - ニコニコ動画 - https://www.nicovideo.jp/watch/sm40191151
ウマ娘 第1部最終章 天皇賞(春) レースシーン - ニコニコ動画 - https://www.nicovideo.jp/watch/sm40194721
【ウマ娘】キング、逃げる - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44738
【ウマ娘】ウマ娘に「モンジュー」登場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44679
【ウマ娘】モンジューの馬主さんって誰なの? - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44723
【ウマ娘】メインストーリー第1部 最終章前編「夢の原石」感想まとめ - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/45105

ああ~ロ●コンになる~
【ウマ娘】幼いころのスペちゃん、可愛すぎる - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44728
【ウマ娘】いいよね… - ウマ娘まとめちゃんねる - https://umamusume.net/archives/44966

その他
漫画家の真島ヒロさんが「趣味で作っていたフリーゲーム」が凄いwwwwwwwwwww : 暇人\(^o^)/速報 - http://himasoku.com/archives/52179751.html
ワン●ネタでわたモテでもイジられてましたが、今は言うほど絵柄は似てない、ていうか別もんですよね。
この方の速筆と多趣味は凄いと思う。

【悲報】鳥山明さん、自分の漫画よりプラモデルに全力を出すwwwwwwww (画像あり) : 暇人\(^o^)/速報 - http://himasoku.com/archives/52179757.html
でもまぁ漫画家としてはあの二作だけでお釣りが来るレベルを超えちゃってるからなぁ

もひとつゲームネタ。わたモテはネットスラング多いよね。
元セガ名越稔洋に「チーズ牛丼食ってそう」と言われた「ぷよぷよ」のプロゲーマーともくん大会優勝 : ガハろぐNewsヽ(・ω・)/ズコー - http://gahalog.2chblog.jp/archives/52523573.html
自社ゲームのファンに言うことか?と当時から思ってました、ファッションや顔つきの変化に笑う。
この子の方が大人だったね。

AKB商法のえげつなさは当時いろいろ言われてましたね。指原も致命的なスキャンダルだと思ったのに、そこからののし上がり方が凄かった。
今は個人的に一部VTuber勢のとにかくスパチャスパチャな必死さの方になんとも言えない気持ちになる…またもや毒を吐きながら終わる、のもなんなので、最後にこれを貼って終わります。
【わかるw】中森明菜さん、中国でブーム再燃!!!!!!! : エクサワロス - http://exawarosu.net/archives/28900984.html

日常復帰はもうちょっと先かも

しょーかKさん、ひろさん、コメントありがとうございます。
3回目のワクチン接種から48時間たって、ようやく落ち着いてきましたがまだいつもの感覚を取り戻せてない感じなので、返信はもうちょとお待ちいただけますでしょうか。
特にしょーかKさんのは大作(笑)なので、じっくり味わうのに時間がかかりそうですw
どうぞよろしくお願いします

No title

いろいろと大変そうですね。お大事に。
と言いつつ、追記をしてしまうのであります。なんという鬼のような所業。

ブロークンウィングスのPVで、鳩が飛んでくるまで待った時間ですが、4時間は長すぎだなあ・・・・記憶違いか盛ってしまったような気がするw
40分とかだったかも。ただ、待った時間の単位は分じゃなくて時間だったような。
いずれにせよ、かなり長時間待機した、忍耐が求められる撮影だった模様。

で、最初ブロークンウィングスがテーマ、と思ったけど、ちと暗いかな、と思って。
さらに二転三転してウェイイットイズということに。
歌詞の内容は知りませんが、題名的にも曲の雰囲気的にも、今回のテーマに合ってるんじゃないかと。

サチ→モノローグ芸人だったり、ノリのことを変に気にしたり、なんていうか、自意識過剰なとこあるというかいろんなことを気にしまくるタイプだなあ、と。
まあ自分も別の方向でいろんなことを気にしてしまうタイプなんで。
なんであんなこと言ったんだろう、とかなんであんなことネットで書いてしまったんだろう、とか、あとから気にして後悔するタイプですw
まあここでは長くなってしまった以外は後悔してませんけどw

ついでにさらに追記。自分のコメで、作品内のセリフの引用のやつ、(>~てやつ)、ちょこまかとひろさんのコメのやつを勝手に拝借してコピペしたりしてます。すいません・・・
てなとこで、貼られてる二次創作に関してのネタでもちょこまか書いておきますw
返信、ではなく独り言みたいなものですんで。
とりあえず傍観者先生以外の二次創作常連さんもいろいろと認知しだしましたよ、と。

>もこっち(cv:橘○いずみ)のイケメンボイス
橘いずみっていう歌手いたなあ
・・・検索してみたらえらいことになってるやん!
https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=%E6%A9%98%E3%81%84%E3%81%9A%E3%81%BF
https://news.yahoo.co.jp/articles/60c8e0e43c58433c4e9b291b35a01992e2d52243
ここのネタで書き込んでみよう→一応検索してみよう→どでかいネタ出てくることもけっこう多いなあ

>過ちを犯したことがあるゆりネモ
二次創作常連・・・ではないと思いますが、この方(川内 先生)はpixivでオリジナルでもいい短編百合(1枚とか)を多く描いてはるんだよなあ。
pixivで百合専門なうまい絵描きさんも多くて、追いきれないほどいて、ある意味いい時代になったものだ。
なりそこないさんには必要ない情報でしょうけどw
あと、海外のワタモテファンからもリツイートがきて、それに英語で答えてらっしゃる方もいて、すごいなあ、て思ったり。

バイオハザード→ゲームだけじゃなく映画もありますね。
ハリウッドの大作ゾンビモンスターのダークSFアクションでシリーズに。主演ミラジョヴォビッチ
アンブレラなる巨大企業が発生させてしまったゾンビウィルスによって大量のゾンビとモンスターが発生した世界で戦う話で、ゲームも映画もそういう話・・・だったはず。

鷹の爪団の劇場版のやつで、株式会社アンブレラていうこの映画をパロったネタでてきたなあ。
まああれいろんな映画のパロネタ出てくるけど。
いや、株式会社 傘 だったかなあw

あと、90年代にいたバンド(今もいるのかな)でもバイオハザードっていました。
ジャンル的にはハードコアパンクとかミクスチャーロックとかになるのかな。
ライブでは客もどんどんステージに上がってもらって、みんなで踊り狂ってもらえばいい、てスタンスのバンドで。
来日ライブの模様を音楽番組で見たことあるんですが、数十人の客がステージ上に上がっていて、みんな踊りまくってヘッッドバンギングやらうろちょろしまくったりしてて、その中でバンドも演奏していました。
なんか楽しそうな、すげーライブでしたw

ということで、二次創作に関するネタでした。感想ではないというw
今回はこんなもので。ではお大事に。

コメント返信その2

>しょーかKさん

お待たせしました。これから少しずつ返信していきますね。

先ほどようやく21巻の感想記事を更新しました。コメントの予定はないとのことですが、記事の方はもしよかったら読んでいただけるとうれしいです。
そういえば、しょーかKさんは喪196からコメントをいただいているんでしたっけ。なるほど、思い出の巻になりそうですねw

じゅんいちダビッドソンw
そんなつもりで書いたんじゃないんですけど、言われてみるとまあそれ系のネタかと思われてもしかたないかw
てか、元ミスマッチグルメというコンビだったんですね。全然見たことありませんが。

今回はそれほどでしたか。ていうか、ネタを連想させられるかどうかで評価がきまるんですねw
それだと確かにそうなるかなあ…前回は余白があるという感じでしたが、今回は圧倒的な面白さでかえって隙がないという感じですから。

> Scorpions - Send Me An Angel
美しい曲ですよね。そしてどこか切実な痛みを感じさせる曲でもあります。
確かにWind of Changeと双璧かも。
でもちょっと今回のイメージとしては綺麗すぎる気もするw

> Real Life - Send Me An Angel
PV見るまでは知らないなあと思っていたんですが、聴いてみたら知ってたw
調べてみたら1983年のヒットなんですね。この頃の洋楽ヒットを知らないわけがなかったわw
むちゃくちゃ80代テイストのある曲ですよね。シンセなんてちょっとユーリズミックスっぽいし。

私も曲は知ってますけど、バンドについては何も知りませんね…まあアメリカのバンドでないのはわかりますけどw
オーストラリアなんですね。ヨーロッパ系だと思っていたので確かに意外でした。
ていうか、ドイツとニュージーランドで1位をとっていてアメリカでも29位と中ヒットを記録してるのに、イギリスではまったくヒットしてないというのがもっと意外。83年ごろのUKニューウェーブっぽい感じがあるのになあ。
他に「Catch Me I'm Falling」という曲がドイツで9位になっているようですけど、あとはTop40に入るようなヒットはないようですね。いわゆる一発屋だったようです。
でもまあ、この耽美っぽい雰囲気はスコーピオンズよりはイメージ的に合ってるかとw

> Mr. Mister - Broken Wings
ああこれはむちゃくちゃヒットしましたね。いきなり全米1位になりましたし。
このPVも覚えていますよ。当時ベストヒットUSAとかでやたら目にしました。
モノクロの映像が曲のテイストにマッチしていてすごく好きでしたね。MTV時代の名曲という感じがします。

> 個人的にはひどく寂寥感を感じた回でした、
へえ、そうですか。うーん、面白いですね私とは真逆な感想だ。

でもサチキバはともかく、ネモゆりに関してはわかるような気がします。
ゆりちゃんのあの夢は願うこと自体に寂しさがつきまといますよね。
たぶん、その寂しさをゆりちゃん自身もわかってるはずで、それがまたなんとも言えない寂寥感につながるような気がします。
21巻の販促帯のキャッチコピー「変わる世界で変わらぬ関係。」を思い出しますね。
ゆりちゃんが夢見たことはそういうことなんでしょう。自分たちは変わらないと思っていても、時間は容赦無く進んでいきますからね。変わっていくことを止めるすべを知らないのです。

なるほど、そう考えるとBroken Wingsは今回を象徴しているのかもしれません。壊れた翼でそれでも空を夢見る、みたいな。

> Black - Wonderful Life
うわあああ、もう大好きな曲です。一時期毎日のように聴いてましたよ。
こちらもモノクロの映像が印象的ですけど、Broken Wingsとは違った物悲しさがありますよね。まるで古いアルバムをめくっているかのような、そんな気持ちにさせられます。
これ、歌詞がまたすごく深いというか、皮肉めいているんだけどどこか祈りを捧げているようなそんな健気さも感じられるんですよね。どちらにも振り切れていないというか、どこか諦めきれない人間のサガというものが見えて、そんなところがすごく好きでした。

私もFMエアチェックはやってましたよ!あの時代は誰もがやっていたんじゃないでしょうか。
そうそう、カセットの時代ですよね。FM誌は当時一番人気は確か「FMステーション」だったと思うのですが、私はなぜか「FMfan」派でしたw どこか硬派っぽいところを気取りたかったんでしょうね。

クロスオーバーイレブンは私もよく聴いてました。トークよりもあくまで曲をメインに流してくれるんでカセットに取りやすいんですよね。ひどい番組だと曲のイントロアウトロに声を重ねたりしますから。
ハイポジ!ありましたねー。正直、あまり音質の違いはよくわかりませんでしたが、重要度で使い分けていたような気がします。

そういえば、Broken WingsとWonderful Lifeって、だいたい同じ時期のヒットでしたっけ。あまり関連づけて意識したことはありませんでしたが、確かにその流れで聴くと私も来ちゃうかもしれませんね。

でも私的にはWonderful Lifeの方がイメソンとしていいかなと感じますよ。
ちょっと英国風の皮肉めいた部分がわたモテっぽい気がしますし。

ミスターミスターは出た当時、まずバンド名に突っ込みたくなりましたね。ミスターさんってw
イギリスのバンドでザ・ザというのがあるんですけど、そこから思いついたのかなとも思ったりしてました。
ああいうメタっぽいセンスって、アメリカっぽくないなあと。

シカゴだけじゃなく、確かTOTOにも誘われたんですよねw なんてもったいないw
でもそれを断って自分のバンドを続けるというのはなんかかっこいいなあと思います。
誘われた当時はまったく売れてなかった頃なので。

まあしかし、ミスターミスターは私もどちらかというとキラキラっぽいイメージで捉えてましたよ。ブロークンウイングスがむしろ例外と思ってましたw
元々はペイジズというAORユニットをやっていた二人組から発展したんですよね。デヴィットフォスターやクインシージョーンズと一緒にやっていたらしく、明るいアメリカといったイメージが当時からありましたよ。
まあそれで売れなくて売れ線路線に変更してミスターミスターで再出発するわけですけど、最初は魂を売ったとか元々のファンからはけっこう叩かれたりもしたそうです。(そのせいかデビューアルバムはあまり売れなかったそう)
キリエはAORっぽいサウンドですし、むしろ彼らがやりたいのはああいう感じのものだったんじゃないかなと思います。

> The End Of The Innocence - Don Henley
ああなるほど。個人的にはこっちのほうが合ってるような気がしますね。
ていうか、これまたむちゃくちゃ好きな曲!こういうメランコリックというか、少しカントリーテイスト薫る感じってすきなんですよね。ブルーススプリングスティーンに通じるところがあるなあ。

> 幼き日々も(いろいろと家庭のトラブルに巻き込まれて)終わってしまうんだ、ていう感じの歌詞で、曲調もあいまってすげーメランコリックな曲でした。
それはもう、「ホテルカルフォルニア」を作った人ですからw(グレンフライとの共作ではありますが)
元々イーグルスが夢の終わりというか、輝かしいアメリカンドリームの終焉というテーマを歌ったバンドでしたから、その中心人物がそういうメランコリックな歌を歌うのはある意味当然かと。
たぶん、ずっとその切なさを追い続けたい人なんでしょうね。彼の歌はどれも朽ち果てていくことへの諦観みたいなものが根底に流れているような気がします。

> The Way It Is - Bruce Hornsby and the Range
うわあああああ、またしても超絶な名曲じゃないですか!
CDも旧版とリイシュー版の二枚持ってますよ。今も昔も何度となく聴いた思い出の曲です。
やはり、ピアノの旋律に心を震わされますよね。

歌詞がまた素晴らしくて感動したことを覚えています。「The Way It Is」って、要するに「そんなもんだよ」という投げやりな言葉なんですよね。差別に対しての諦めの境地を言ってるんです。けっきょく何も変わらないと。
でも、サビの最後でぽろっと、「でもそれを君は信じないでくれ」というわけですよ。ここで何度も泣きそうになってしまいます。本当に洋楽の中で最も美しい歌詞だと思いますね。

ヒューイルイスは元々R&Bやジャズが下地にある人ですよ。デビューする前はサンフランシスコの地元バンドとして小さなライブハウスを回っていたそうですし、その頃エルビス・コステロとも交流があったと聞きます。タワーオブタワーとも一緒に回っていたらしいですし。かなり、渋いルーツを持ってるミュージシャンなんですよ。
本質的にマニアックなものを持ちながらメジャーなものでヒットを飛ばすという意味では、高橋留美子に似てるなあと個人的には思っているんですけどね。
まあ、私のこのヒューイ・ルイス=高橋留美子説に賛同してくれる同志には今まであったことはありませんがw

なので、ブルース・ホーンスビーが彼の弟分だという話を聞いてもそんなに意外だとは思わなかったです。
マンドリンレインもまた、名曲なんですねえ。タイトル通りマンドリンの音色が降ってくるような演奏が実に印象的でした。
The Way It Isは黒人差別に対する諦めと、それでも次の世代に希望を託してしまう思いとが絶妙に絡み合った曲なんで、そういったところが運動のメッセージとして取り上げられたのかもしれませんね。

> 他のPVだとアメリカが日本の経済に押されて不況だったころを描写した、てなPVもあったそうで、あの頃はバブルだったんですね。
へえ、そうなんですか。それは見たことないかも。
確かに80年代の日本は変なノリで浮かれていた感がありましたからね。まさにイケイケドンドンの時代でした。まあ私のような人間にとってはよその国の出来事のように見えていましたけど。
私自身はまさにバブル時期に大学そして社会人になった世代ですけど、そんな世の中の空気とは馴染みたくても馴染めずに孤立していた感じでしたね。まあいろんなことがありました。

> The Boys Of Summer - DON HENLEY
…今回、私の琴線に触れる曲ばかり選んでません?いったい、いつ私の好みをリサーチしたんですかw ちょっと怖くなってきましたよ。
私もドンヘンリーのソロはこれが初めてだったかもしれないなあ。
アメリカのいい部分、かっこいい部分を代表するようなシンガーだと個人的には思っています。
イーグルスのメンバーではグレンフライのほうが売れたかもしれませんが、自分はドンヘンリーの方が好きでしたね。その中でもこの曲は彼の一番の代表曲だと思います。

なるほど、これがテーマソングなら納得です!

で、すみません、今回はここで一旦区切らせてください。

コメント返信その3

>しょーかKさん

かなり間が空いてしまってすみません、今さらですがコメントの返信の続きを…

FMかあ。私の中高時代はNHKと東京FMだけでしたね。NACK5はまだFM埼玉だったかな。あでも、うちの範囲ではほとんど入らなかったような気がする。
その後JWAVEができましたけど、学生時代は聴いてなかったんじゃないかな。
ブラックって亡くなってたんですか!交通事故って…53歳で逝ってしまうとはあまりに早すぎますよね。なんだか、本当に人生の儚さについて考えさせられてしまいます。

> The Black Satans - The Satan Of Hell
なるほど、これがブラックメタルというやつですか。なんかこうして見るとギャグのようにも見えますがw なんだこの踊りw
ていうか、これはひょっとして本当にギャグのつもりなのか?w
なんかブラックメタルへのイメージが変わりましたよ。まあ彼は異色なんでしょうけど。

> 曲はなんかポルカの曲かなんかにしたやつ
WWWWWこっちのほうがイメージ通りwwwめっちゃいい笑顔してますねw楽しそうで何よりw
てか、なんでケツ出してんだw どんなメタラーだよw

うわあ、これは是非その夏バージョンが見たいなあ。年齢制限ってそれはポルノ的なことなんでしょうかね?

> これだけだと普通に常識的なマナーのこと言ってるようにしかみえないんですけど。
そこは普段の彼女たちの行いが大きくものを言うんですよ。
何しろ死亡事故を笑いのネタにするような二人ですからねw
そういう子がいきなり常識的なことを言いだすってことは、だいたいが皮肉だったりするもんです。
キバ子は純粋にアホな子になりましたねw 悪意も子どもならばの無邪気さの延長戦なんでしょう。いわゆる狡猾さみたいな悪意はないですよね。

> 「ここじゃ話したくない」はサチのセリフですし。
あれはサチキバの会話だったんですか!やば、今気づいたw
てっきり、ノリと相手の男の子の会話とばかり。てか、谷川さんって、こういうセリフが誰のかわかりづらいケースが多くありません?ラーメン回の「夢!?」も加藤さんのそれとは微妙な感じでしたし。
あの男はノリとよく噂話をしてる奴だと思います。やっぱり似た者同士というか、波長が合うんじゃないでしょうかw

> 今回はオチもちゃんと認識したし、眉ひそめてるのもちゃんと認識したぞw
いや、自慢される程のことでもないかとw 至って普通の事だと思いますよ、マンガなんだしw
でもここ最近、オチがわかりやすくなったような気はしますね。

ネモのスカートは言われてみるとやばいですね…普通にしててもパンツ見えてるんじゃなかろうか。
あれは平成時代の名残なんですか。まあ谷川さんは直撃世代でしょうから、やっぱり影響を受けてるのかもしれませんね。

> 前回表紙の、キラキラネモと影さすゆりちゃんはこういうことか、と思えたエピでもありました。
ああいわれてみれば、確かにそうかも。
なるほど、やっぱり後編への予告編みたいな意味もあったんですね。
わたモテはこういう直接的ではない、暗喩を用いた表現をすることがけっこうありますけど、そこを色々と解釈したりするのもまた楽しかったりします。

シェアハウスは私もたぶん駄目ですね。
部活の合宿みたいな感じなら1週間程度は楽しいとは思うんですけど、それが「生活」の基盤になってしまうと息苦しくなってしまうような気がします。
ゆりちゃんもあれはなんとなく願望として抱いてるだけで、実際になったらやっぱりやっていけなくなるんじゃないかなあ。喧嘩しても同じ部屋にずっといるって精神的に多分耐え切れないのでは。

> M1の裏側ドキュメンタリー的なもの
なるほど、そっち系も見た上での発想だったのかな。夜勤とか、いかにも売れない芸人の定番っぽいですし。
どれか特定のバラエティというより、色んなものの融合系なのかもしれませんね。
錦鯉は優勝した前のM1にも決勝進出を果たしてますけど、それでも1年売れてなかったわけですからね。やはり、そうとう厳しい世界なんだと思います。

サチキバにせよネモゆりにせよ、これからの二人だと思うんですよね。まさに今絶賛変化中なんです。
そういうところがすごく新鮮に思えましたし、いい意味で、古巣(笑)3組との対比が出ていたかなと。

> オンバトでユリオカ超特Qのネタ
それは見てないなあ。ユリオカは割と好きだったのですが。
しかし今なら放映できないネタなんじゃw 今だと、ナイツとか爆問くらいかな、そういう時事ネタで危ない橋を渡れるのは。

> ファンはしっかり守ってるのに(というか単にできないからどうしようもないだけともいう
wwwそんな身もふたもないw
指原はむしろあれがあったから売れたんじゃないでしょうかね。もしかしたら最初からそこまで計算してのスキャンダルだったんじゃないかと思うくらいですよ。彼女はいい意味でも悪い意味でも頭のいい子ですからw
逆に真面目にやっていた子は引退したり人知れず消えたりしてるようなイメージがあります。
あのグループは逆にそういう掟を逆手に取るくらいの根性と逞しさがないと芸能界ではやっていけないということを暗に知らしめてる趣旨があるんじゃないかなあ…秋元ならやりかねないw

ただ、峰岸の件はひどかったですね。あれは悪趣味を通り越して虐待に近いと思います。海外でも話題になったそうですけど、かなり異様な光景に映ったと思いますよ。
どこまでガチでどこまで狙ってのことだったのかいまだによくわかりませんが、悪い前例を作ってしまったような気がしてなりません。
号泣議員は別に誰かの仕掛けではなく彼自身の言動だったわけですから、まあそういう人もいるかという話ですけどw

ゆりちゃんはいつも以上にオシャレでしたよね。まあいつもおしゃれですけど。(口説いてはいない)
メンヘラー的なキャラはもはや定着した感がありますから、個人的にはまあ通常運転かなとは思いましたw

> 次回、見下ろすゆりちゃん再び(次回更新分、サムネだけはみれるので
もう読まれたかな?完全なるもこゆり二人劇でしたけど、いかがだったでしょうか。
あれは後編を読んで初めて味わいが出るんで、できれば後編まで評価は保留にしていただきたい感じはありますw

> 追記。ブラックサタンズに関してはよくわからないですw
あ、そうなんですか。謎のメタル軍団なんですねw
確かにウィキペディアも見つからないし、情報が少ない感じ。
> 横浜銀蝿の弟分のバンドが出てきて困惑。
WWWホントだw

確か、田代まさし自身が言ってたような気がしますが、「完全に更生することは難しい」そうです。ただ薬をやっていない日を一日でも伸ばしていくしかないと。たとえ10年止められたとしても、次の日はやってるかもしれない、そういう怖さ不安が一生続くみたいなことを言ってましたね。
マッキーもたぶん、しばらくは止められていたんでしょうけど、けっきょく完全には治ってなかったんでしょうね。一度体に入れてしまうと、一生付きまとうものなんだと思います。だからこそ、ダメ絶対、なんでしょう。
田代は確か、そろそろ出所する頃かと思いますが、これからどうするんでしょうね…ダルクで一時期働いていたはずですが。

長渕剛も清原も、いつまた再発するか分からないところはあると思います。
それは反省してないとか、そういうことじゃないんですよね。今の清原を見てると、本当に反省して更生してるように見えますが、それでも手が出てしまうのが薬の怖さなので。本人の意思ではどうにもならない部分があるんだと思います。

わたモテはいわゆる貧乏キャラがいませんからね。強いて言うなら小宮山さんがそうですけど、あんな服が買えてる段階で貧乏のイメージじゃないしw
まあ、少ないお金をすべてあのファッションにつぎ込んでるのかもしれませんけどw


>ひろさん

返信に1週間空いてしまいましたw どうもすみません。

> 【ウマ娘】あの新ウマ娘は「ツルマルツヨシ」! メインストーリー最終章で登場! - ウマ娘まとめちゃんねる -
ツルマルツヨシだったかー。確かにG1勝ってないウマが来るのは意外だったかも。

> 【ウマ娘】当たり前だけど自分のことを「ツヨシ」って呼ぶのか - ウマ娘まとめちゃんねる -
ちょっとボーイッシュというか、僕っ子みたいな感じなのかな?まあツヨシしっかりしなさいを狙ってるのは確実でしょうけどw

> 自分の関わる愛馬・ツルマルツヨシが"ウマ娘"になった日(花岡貴子) -
ヤフトピにも取り上げられるのか…ツルマルをダービー馬にしたいというところにちょっとグッと来た。
そういう思いも色々託されているんだなあ。

> 【ウマ娘】ツルマルツヨシとセイウンスカイの番組 | ウマ娘うまぴょいまとめ -
WWWああなるほどw てか、懐かしいネタだなw

> 【ウマ娘】雪だるまが溶けてしょんぼりするスカイとフラワー | ウマ娘うまぴょいまとめ -
なにこれ、ほのぼのするw

> 【ウマ娘】ツルマルツヨシ追加を受けて駿ホースクラブ職員さんが「ツルマルボーイ」実装を推す! - ウマ娘まとめちゃんねる -
個人的にはダイユウサクが来てほしいw

> 【ウマ娘】メインストーリーのクオリティが高すぎる 最終章前編 日本ダービー スペシャルウィーク - ニコニコ動画 -
おお、名勝負だああ!なんかいろんな思い出が蘇ってきたw

> ウマ娘 第1部最終章 天皇賞(春) レースシーン - ニコニコ動画 -
それぞれの思惑がリアルだなあ。実際の馬たちもこんな風なことを思っていたんじゃないかと思わせる。
まあ当時はガチガチの結果に腹が立ったものでしたがw(割と穴党)

> 【ウマ娘】キング、逃げる - ウマ娘まとめちゃんねる -
ああそういえば、福永はまだ新人も新人だったんでしたっけ。まあ競馬にたらればは禁物ですよ。

> 【ウマ娘】ウマ娘に「モンジュー」登場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! - ウマ娘まとめちゃんねる -
ええw まさにワールドワイドになってきたなw

> 【ウマ娘】モンジューの馬主さんって誰なの? - ウマ娘まとめちゃんねる -
全然知らないけど、すげえな…これからも所有馬の参戦があるんだろうか。

> 【ウマ娘】メインストーリー第1部 最終章前編「夢の原石」感想まとめ - ウマ娘まとめちゃんねる -
なるほど、レース前にこんなドラマがあったんですね。後編はどうなるんだろ。

> 【ウマ娘】幼いころのスペちゃん、可愛すぎる - ウマ娘まとめちゃんねる -
活発な感じでいいですね。でも個人的には爺さん(?)と一緒にいるセイウンスカイがいいかなあ。こういう男の子っぽい感じって好きなんですよね。

> 【ウマ娘】いいよね… - ウマ娘まとめちゃんねる -
最後のフグリキャップってなんだw

> 漫画家の真島ヒロさんが「趣味で作っていたフリーゲーム」が凄いwwwwwwwwwww : 暇人\(^o^)/速報 -
絵も何もかも全部自前かよ!なんなのこの人…
まあワ●ピネタはご愛敬ってことでw

> 【悲報】鳥山明さん、自分の漫画よりプラモデルに全力を出すwwwwwwww (画像あり) : 暇人\(^o^)/速報
こうなると、もはやマンガを描くよりもこっちのほうが楽しいんだろうなあ…
興味がもう別の方向に行ってる感じですよね。

> 元セガ名越稔洋に「チーズ牛丼食ってそう」と言われた「ぷよぷよ」のプロゲーマーともくん大会優勝 : ガハろぐNewsヽ(・ω・)/ズコー -
へえ、こんな返しをしてたんですか。なかなか肝が座ってる子ですね。
てか、元セガの人こそやばいだろこの風貌…

指原はあれがなければ今頃芸能界にいなかったんじゃないかと思います。
逆にあれでしたたかだけど頭の働く子というイメージがつきましたよね。
Vtuberについてはよくわからない世界なのでノーコメントでお願いしますw

> 【わかるw】中森明菜さん、中国でブーム再燃!!!!!!! : エクサワロス -
確かに中国人好みかも。ていうか、私もいまだに好きですしw


>しょーかKさん

追記ですかw 思わず見逃しそうになってしまったw

鳩の待ち時間は4時間だとしてもあり得そうな気はしますけどね。映画だと天気待ちで何日も待ったりするらしいですし。
あのPVは鳩がポイントになるでしょうし、欠かせない要素としてそのくらいはやってもいいような気がします。

> さらに二転三転してウェイイットイズということに。
あ、けっきょくこれにしたんですか。てっきりドンヘンリーのかとw
色々候補をあげていただいたおかげで、どれがどれなんだかよくわからなくなってましたよw
まあなんにせよ、The Way It Isは歌詞も含めて超名作なんで、できれば詩も味わってほしいですね。

サチは自意識の塊のような子ですよね。それゆえに仮面をかぶって自分を守ってる感があります。
でもまあ、あとから後悔するのは誰でもあることだと思いますよ。私なんて毎日のように後悔の繰り返しですw

コメの引用は別にいいんじゃないかなあ。まあ気になるんでしたら、その旨断ってから引用するのもいいんじゃないでしょうか。

橘いずみはむちゃくちゃファンで、ソニーから限定で出た初期のCD復刻版8枚組も買ったくらいなので、今回の件はすごくショックです。まあいずみさんの方がもっとショックなんでしょうけど…
「失格」も名曲なんですけど、こんなことで再び聴きたくなかった…

> なりそこないさんには必要ない情報でしょうけどw
いやまあそこまでではないですけどw でも確かにそれほど興味ないかもw
もちろん上手いなあと感心するのはいっぱいありますけどね。

バイオハザードなんてバンドもいるんですね。あれって、商標とかじゃないんでしょうかw
やっぱりゲームや映画からインスパイアされたのかな。

> ということで、二次創作に関するネタでした。感想ではないというw
> 今回はこんなもので。ではお大事に。
ありがとうございます!今回も楽しかったです!
ワクチンの方はもうすっかり大丈夫ですんで、ご安心ください。
明日(27日)には喪201前編の感想もアップする予定ですので、よかったら見てくださいね。

No title

どうもであります。
時が過ぎるのが早いなあ、とつい思ってしまう昨今であります。
返信の返信をしたいなあ、て場所は他にもいろいろあったりしますが、今回は気まぐれ?でこちらへ。
前編の方は、テレビネタ?もあったから、それもあって私のせいで
コメ欄が大量に。
佐々木朗希のネタや松川やら藤子A不二雄先生ネタやら、こっちに書くべきだったなw
でもちょうどそういうタイミングだったしなあ。

というところで、そのネタ?から。
まさかの2回連続完全試合寸前はすごかった。
2回目、8回でマウンドからおろしたのは賛否両論(賛がやけに多かったけど)、むしろあの状態で降板させる判断は本当にすごいな、とは思いました。
まあロッテが点取ってたら最後まで行ったかもだけど。
どっちも無得点で同点だったからなあ。
自分が監督になる可能性はありませんがw、あれならとりあえず9回まではなんとか、とか思いそうですし。
3回目はならず。

今回の返信の返信、まいろいろありますが。
なんとなく個人的に引っかかったところからでもw

>>ネモのスカートは言われてみるとやばいですね…普通にしててもパンツ見えてるんじゃなかろうか。

そこかよ、ていうw
まあでもこのくらいの短さ、マンガだのアニメだのではざらにありますよね、てかワタモテの制服でもこういう短いスカートもけっこういた、てか多くがそうだったような。
私服でも短めスカートの女子もいましたし、わりとこんなもんてかありがちかな、と。
現実でも最近は少なくなったかもだけど、制服だの私服だので、このくらいの短さのミニスカートはざらにありましたし。
このくらいの短さをはいてた若いコがけっこういた印象。

ふと、なんか検索して発見したこれ思い出した。

https://arufa.hatenablog.jp/entry/20120930
水たまりにスカートの中は反射してみえるのか?という実験

あとついでに。

>>うわあ、これは是非その夏バージョンが見たいなあ。年齢制限ってそれはポルノ的なことなんでしょうかね?

えーと、曲がポルカのになってるやつ貼りましたが、ビデオそのものはこれなんですよ。
年齢制限になったやつは、このビデオでブラックサタンズのブラックメタル曲を流してるPVで。
そのブラックメタルの曲で、おもちゃの楽器を浜辺の岩場でブラックメタルの衣装で演奏、周囲は日光浴してる水着の人たちが寝転んでいるというシュールな景色w(要するに貼った映像

ブラストビートでドラムたたいてるのに、たたいてるドラムは子供用おもちゃのたいこというw
とりあえず楽しそうなのですw
年齢制限に引っかかったのはたぶん、ビキニパンツ一丁のvocalの前で、ビキニ女性が四つん這いになって左右から近づいたところで。
ボーカルの股間のとこを二人の女性が口と口の間に挟んでるかのような構図になってる場面があって。
このあたりが引っかかったんじゃないか。
あとvocalのビキニパンツ一丁でケツ出すとことかw

このあたりが、誰かが抗議かなんかしたとか、そのあたりで引っかかったっぽいw
まあブラックメタルはあのノルウェーでのいくつかの、語られてしまった事件ですごい悪い印象を与えてしまったところはありますね。
このあたりもいつか書こうとか思ってるのですが、いわゆる初期のバンドの、一部といっていいでしょうね、そういうのが、中二病的なものを悪い方向にこじらせてしまって。
またノルウェーもなんだかんだ田舎なとこあるんで、よけに回りから浮いたりつまはじきものにされたりして孤立してしまったりして。
で、仲間内だけで凝り固まってしまい、そういった若者がこじらせて暴走してしまった、て側面が大きかったりします。

今はそういうのはすっかりなくなった感じ、かな。
まあ反キリスト教的な活動をしていざこざ起こしてしまったり、てことがあったりもしますが。
すごいシリアスにそういうことやってしまうモノもいたりもしますが、多くは単にキリスト教信者でないとか、そういう宗教的な思いや結びつきが弱いから、その辺をエンタメ的な解釈でやっている(60年代や70年代にはやったオカルト的ギミックのバンドみたいなもの)ような感じだと思います。

ちなみに、こういったブラックメタル的な音楽でも、反キリスト教なテーマも抱えず、そういった歌詞も歌ってないバンドとかもいて、そういうのはヴァイキングメタルと呼ばれたりします。
まさにヴァイキング発祥の、北欧のバンドでそういうのが多かったので。
なお、ブラックメタル関係なく、割とオーセンティックなメタルなのに、なんとなく北欧でヴァイキングっぽい雰囲気の音楽やっているということで、そういったものでもヴァイキングメタルと呼ばれているバンドもけっこういるので、その辺ちとややこしいかもw

まあとりあえずブラックサタンズは楽しそうw
てか笑える。音なしでユーチューブみてるだけでもばかばかしくて笑えるというw
いったん分けてみます

No title

ということで続きです。
事前にどうしようかと思ってたのと違う路線になってる気がするが、まあいいや。
他にいろいろと返信の返信を。順序バラバラになったりしますが、気になったとこというか、気まぐれで。

>>てか、谷川さんって、こういうセリフが誰のかわかりづらいケースが多くありません?

ちょくちょくあるかもしれません。
てか最近のマンガではこういうのよくありますよね。他のマンガとかで。
誰がしゃべってるのかわかりにくいコマ。
会話の応酬やセリフを多く描きすぎて、誰がしゃべってるかわかりにくいやつ。
吹き出しのコマの順番と、描かれてるキャラが左右逆だったり、返答の吹き出しのすぐそばにその返答があって、誰が言ってるのかわかりにくいコマとか。
あれ、キャラのとこに吹き出しの先っぽを長く伸ばしてそのキャラのとこ持って行ったりとか、もうちょいなんとかならんかな、て思うやつがけっこうあります。

>>それは見てないなあ。ユリオカは割と好きだったのですが。
しかし今なら放映できないネタなんじゃw 今だと、ナイツとか爆問くらいかな、そういう時事ネタで危ない橋を渡れるのは。

槇原敬之関係だと、誰が言ったか忘れましたが、漫才ネタで別のがありました。
麻薬で捕まって、その反省として自分が歌った曲で反省を述べることにするとかいうネタで。
もう恋なんてしない、て曲があるからそれを使って、もうヤクなんてしない、て曲を作ろうと。
で歌ってみると「もうヤクなんてしないなんてーいわないよ絶対ー」となってしまってダメやん!てなるやつ。
ほんとにまたやってしまいましたね・・・

あとは順番通りにやってみようかな?一応。完全にそうなるかどうかはわからないけど。

ミスマッチグルメ・・・オンバトで何回かみました。けっこう熱心にみていたもので。
だからけっこうマイナーな芸人も知っているw
漫才とか悪くはなかったけど、ちょっと地味だったかも。
じゅんいちダビッドソンはあのままの見た目だった記憶。白のスーツは着てなかったけど。

スコーピオンズ。
これやウィンドオブチェンジ入ってるクレイジーワールドはけっこうポップなアルバムと言われてしまっているようで、ちと毛色違うみたいですが。
彼らのバラードは強力な暗さも特徴、とも言われてますね。

リアルライフ→ リアルは英語発音だとリールになる、とか言われてたっけ。
なりそこないさんが詳しく調べられているー
オーストラリアといえばリックスプリングフィールドもいますね。
だいぶ前にも書きましたが、オーストラリアはデスメタルとかもいるのはいるんでしょうけど、なんか日本デビューとか、ワールドワイドで活躍してるデスメタルは知らないんだよなあ。聞いたことない。

ニュージーランドはダットサンズってバンドがいたなあ。
オーストラリアならぬオーストリアだと、ロックミーアマデウスを大ヒットさせたファルコがいるなあ。
この曲がヒットしたころ、ちょうど映画のアマデウスも上映されたんですよ。
だから映画のテーマ曲かと思いましたよw
このファルコが登場した後、北斗の拳でファルコってキャラが登場したんですよ。
たぶんこっからとったと思うw
あと、割と最近ブラックメタルでベルフェゴールってバンドが登場。
「モーツァルト以来のオーストリアからの衝撃!」とかいうあおり文句で日本デビューもw

検索して貼ろうかな、て思ったけど。ちとおどろおどろしいビジュアルなんでやめとこうかなw
他にもベヒーモスというブラックメタルバンドもポーランドにいます。
サタンやルシファーもバンドでいるし。

名曲2つ。そしてエアチェック。
自分はFMステーションとFMレコパルを交互かな。
FMファンも興味あったけど、全部買うのは無理なんで。
FMファンが1番玄人っぽい雰囲気はありましたね。
あと週間FM。隔週発行なのにw
ステーションの読者投稿欄に1回載ったこととかあって、記念のペンセットもらったち、アーチストステッカー(カセットケースとかに貼る用)もキープしたり。
レコパルでは全米トップ50のCDプレゼントとかやってて(ちょいとバブル入っている)、それで主にハードロック系やらのをハガキで応募、ラッシュのcD当たったことあります。

>>クロスオーバーイレブンは私もよく聴いてました。トークよりもあくまで曲をメインに流してくれるんでカセットに取りやすいんですよね。ひどい番組だと曲のイントロアウトロに声を重ねたりしますから。

そうそう!
もっとひどいのだと、イントロでいろいろしゃべりまくって、しかもそれでも尺足りなくて曲名とアーチスト名言い忘れて、歌始まったあとに、歌のあいまにぼそっと曲名とアーチスト名言うという、ひどいDJのラジオ聞いたことありますw

カセット→ やがてノーマルは自分の中で安っぽいのとか重要度低いのを録るようになり、ハイポジがじわじわメインになっていったなあ、という思いで。

ワンダフルライフ、ちょっと皮肉入ってるのかー。なるほど、それでワタモテっぽいというのは確かに。それ含めてイギリスっぽいと。
ミスターチルドレンはミスターミスター知ってあのバンド名にしたのかも。
そうか、ピーターセテラの後に誘われた時はまだ売れる前だったのか。

なんか予想外に長くなった。いったん分けるというか休憩?

No title

続きを再開してみます。

>>ミスターミスターは私もどちらかというとキラキラっぽいイメージで捉えてましたよ。ブロークンウイングスがむしろ例外と思ってましたw

ほう。すでに書きましたが、自分はキリエしかキラキラした彼らの曲知らないからなあ。
イズイットラブもキラキラはしてないし。
デビッドフォスターはシカゴとの絡みがあるなあ。
クインシージョーンズは愛のコリーダでも知ってます。
デュランデュランのデビュー時を面倒みたりプロデュースしたりしてたそうな。

デュランデュランも意外とR&Bも背景にあったりするのかな。
奇天烈すぎてそういうのすらわからないけど。
テイラー3人なのにテイラーテイラーじゃなくデュランデュランなのはなぜ?
なんかアンディテイラーだけロック嗜好ぽくて、今も彼は参加してないし。
ちなみに、パワーステーションは、最初レッドツェッペリンぽいことをやろうかな、としてやりだしたバンドだったそうな。
アーケイディアはデュランデュラン本家と似たような傾向の、奇妙奇天烈な曲になったけど。

ドンヘンリーのメランコリックさ → 朽ち果てていくことへの諦観ですか、なるほど。 NHKのソングスでイーグルスやってたことあって。
ホテルカリフォルニアの歌詞もいろいろ深いというかシュールというか。
最後の方はそのドンヘンリー的なものも感じさせつつ、味方によっては、え、これホラー?とも思わせるような終わりでした。

グレン・フライはソロでやってるころ知って。
そしてユービロングトゥザシティも大ヒット、名曲です。
彼がイーグルスのメンバーだったことを知ったのはだいぶ後。
ホテルカリフォルニアは80年代にすでに知っていたのに。
だからあそこ(のビデオ)でギター弾いてる人とは知らなかった。
彼も故人に・・・

ブルースホーンスビー&レインジ、そこまでファンでしたかあ。
あの曲はそういう歌詞だったんですね。なるほど。
ヒューイルイス、言われてみればそういうルーツがあるのは納得できます。
割とそういう人多いですものね。
ヒューイ・ルイス=高橋留美子説・・・なんかジャンルとかいろいろと違いすぎるので、わかるっちゃーわかるけど、つなげにくいのは確かですなあw

>>なので、ブルース・ホーンスビーが彼の弟分だという話を聞いてもそんなに意外だとは思わなかったです。

まあ意外、まではいきませんけどね。
言われれば納得な感じ。
好みをリサーチではなく、自分がいいなと思って取り上げたのがかぶった、てのは次あたりの記事のコメで書きましたが。
この回は我ながらメランコリックかつ本当に名曲ばからあげたなあ、て自分で思ってしまう次第w

関東もいろいろFM局があると思いますが、コミュニティFMも各地域多いですよね。
将来的にAMが無くなるのは寂しいなあ。最近聞くこと少ないのは確かなんだけどさ。
亡くなったからよけいにワンダフルライフも儚く聞こえてしまうかも。
サチキバ→ほうほう

>>あのグループは逆にそういう掟を逆手に取るくらいの根性と逞しさがないと芸能界ではやっていけないということを暗に知らしめてる趣旨があるんじゃないかなあ…秋元ならやりかねないw

なんてこったい・・・処女膜からまったく歌声が聞こえないアイドルだ・・・ただでさえ歌声貧弱で薄いのに・・・(サチキバノリ並の毒舌
てかあのあたり、悪い話には事欠かないてのがなんともはや。

とりあえずこんなものかな。
関連?BGMも一応貼っておこうかな。
最初に貼って返信のBGMにでも、てすればいいとこなんだけど、今回は都合によりここで。

https://www.youtube.com/watch?v=cVikZ8Oe_XA
Falco - Rock Me Amadeus

ファルコはこれの他にウィーンコーリングってヒットもあり。
でもこれが1番ですな。

ウィキも貼っておこう。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%B3_(%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3)
40歳で事故死かー・・・

https://www.youtube.com/watch?v=8TToLgW7zuc
Glenn Frey - You Belong To The City

マイアミバイスという当時ヒットした刑事ドラマの主題歌でもあったと思います。
渋い名曲。

今回はこんなもので。
もうちょい早い機会にもう1回来ていろいろ書こうとたくらんでいたができなかったでござる。
他はまたの機会に。ほなまた。

Re: No title

>しょーかKさん

どうもです。
> 時が過ぎるのが早いなあ
本当ですよね。もうGWも終わりですよ。びっくりしちゃいます。
まあ毎度言ってることですけど、お好きな時にお好きな場所にコメントしていただけたら結構ですよ。
200前編は確かにコメ欄がすごいことになりましたねw それだけ旬のネタも多かったということでしょう。

佐々木朗希はもう異次元ですねw 2連続完全まで本当にあと一歩でしたから。マンガでもそんなの見たことないくらいw
あの段階での降板は仕方ないかと思います。素晴らしい!というのもなんかおかしい気はしますけど、かといって間違ってはいないですね。
ただあれ、1点でも味方が入れてたらまた違っていたような気がしますよ。要は、あのまま9回投げても「完全試合」にはならないんですよね。勝たないとダメなんですから。
西武の西口投手を思い出しますよ。9回まで完全だったのに、延長に入った途端に打たれて幻の記録になったことを。
今のロッテ打線は本当に打てませんから、あのまま行ってもあれの二の舞だったんじゃないでしょうか。どこまで投げさせていいかゴールが見えない状態ですからね。球数も100を超えていたわけですし、判断としては正しかったと言えるでしょう。
井口監督は勝っていたとしても8回で降板させるつもりだったと言ってますが、たぶんそういう状況だったら投げさせたと思いますけどねw けっきょく味方打線がちょっと頼りなかったということで。

…てか、本日(6日)、中日の大野投手があわや完全試合というピッチングを見せましたね!
惜しくも延長10回2アウトからヒットを打たれて記録はなりませんでしたが、これは西口をも超えた惜しさですよ。いやあ、続く時は続くものですね。大野の場合も味方打線が援護できずに記録達成とはいきませんでしたが、最後サヨナラ勝ちで勝利投手になりましたから、ある程度報われたと言えるかもしれません。

> そこかよ、ていうw
すんませんw
まあマンガとかアニメだとビジュアル的に映えるのもありますよね。長いとやっぱりダサいというか田舎っぽく見えてしまいますし。
なんでかよくわかりませんが、短いと都会的な印象になりますね。

> 水たまりにスカートの中は反射してみえるのか?という実験
こういう馬鹿馬鹿しいの、大好きw
最後の方はもう趣旨が変わってんじゃねーかw

> えーと、曲がポルカのになってるやつ貼りましたが、ビデオそのものはこれなんですよ。
あ、そうなんだ。曲を差し替えただけで、内容自体はこれが「夏バージョン」なんですね。
本家のほうがどこかのクレームで制限かかったものの、こちらのMAD?は残ったということなのかな。
言われてみれば、四つん這いのところは確かにワイセツっぽいかもw ケツ出すくらいはまあいいんじゃないかと思いますけど。日本の芸人ならそんなの日常茶飯事だぞw

ブラックメタルは私自身あまりいい印象を持っていませんでしたからね。なんか音楽にかこつけて犯罪行為を行う連中というイメージでした。

> いわゆる初期のバンドの、一部といっていいでしょうね、そういうのが、中二病的なものを悪い方向にこじらせてしまって。
なるほど。一部の不届き者のせいで、そのジャンル全体が被害を被るというのは何にでも当てはまりますよね。
マンガやアニメも似たようなケースがありますし。最近だと、鉄道オタクとかもそうですよね。

ヴァイキングメタルなんてジャンルもあるのですか。初めて聞きました。
てか、検索したらウィキペディアが出てきたw
いろんな派生があるようですが、要は北欧神話をベースとして発展させたメタルという感じでしょうか。
まあとにかく、ブラックサタンズは楽しんでやってそうでよかったですw


> ちょくちょくあるかもしれません。
> てか最近のマンガではこういうのよくありますよね。他のマンガとかで。
ああそうかも。
昔、マンガ入門とかで「セリフは誰が言ってるのかわかりやすく」とか「吹き出しの並びは時系列で」とかあったように記憶してるんですけど、最近はそういうのもあまり気にしなくなってきてるんですかね。
右から左、上から下という目線の動きを念頭に描くことを求められていたものですが、今はスマホなど発表媒体も多様化してますから、そういうことに意識が向かなくなっているのかもしれません。
でもまあとにかく、誰のセリフだかわからないのはやめてほしいw それによって話の筋も変わってきてしまいますからね。

> 「もうヤクなんてしないなんてーいわないよ絶対ー」
なんか割と誰もが思いつきそうなネタではありますけどw それこそ爆笑の太田がいいそうな気もしますw
そうか、これはまだ1回目のあとだったんですね。初犯ならまだネタが許される感覚がありますけど、再犯となるともう笑えなくなってしまう感が強いです。ネタをやる側もやりづらくなるんじゃないでしょうか。

> ミスマッチグルメ・・・オンバトで何回かみました。けっこう熱心にみていたもので。
あ、そうですか。オンエアバトルは私も見ていましたが、毎週欠かさずというわけでもなかったからなあ…見逃した回だったのかも。
ダビットソンは変わってないですか。もう20年くらい前でしょうから、それはそれですごいかも。てか、若さを保ててうらやましいw

スコーピオンズは80年代から90年代にかけて割とポップ路線に走ったところがあるようですね。まあ彼らに限らず、あの時期、多くのミュージシャンが強いられる羽目になったわけですが。
彼らのバラードは哀愁があるんですよね。日本で特に好まれるのはわかります。

確かにオーストラリアのデスメタルって聞いたことないですね…AC/DCはちょっと違うし。
リックスプリングフィールドというと、ジェシーガールでしたっけ、あれが記憶に残っています。
どことなくブライアンアダムスとイメージがダブるんですけど、実はブライアンよりも先に売れてるんですよね。

ファルコ!いましたねー。彼ってオーストリアだったんですか。
そういえば、モーツァルトってオーストリア出身でしたね。そうか、地元の先輩のことを歌ったわけだったのかw
てか、私は今の今まで「アマデウス」の主題歌だと思ってましたよw え?全然関係ないの?
北斗の拳のファルコはそうだったのか…確かに世紀末っぽい名前のような気がするw

> 「モーツァルト以来のオーストリアからの衝撃!」
そりゃまた、大きく出ましたねw
とりあえず、検索してもモンストや真女神転生とかの悪魔キャラばかりヒットするので大丈夫でしたw

> 他にもベヒーモスというブラックメタルバンドもポーランドにいます。
> サタンやルシファーもバンドでいるし。
その辺はみんな悪魔の名前ですね。やはり悪魔の音楽として名前を轟かせたいのかw

FMファンだったのは中二病というか、ちょっと気取りたかったんだと思いますw
あと、表紙がその時々の新譜ジャケットだったりするのがなんかかっこいいなと感じたんですよね。ボーンインザUSAが表紙になった号は特に印象に残っています。

> あと週間FM。隔週発行なのにw
wwwてか、FM雑誌ってみんな隔週でしたよね。

> ステーションの読者投稿欄に1回載ったこととかあって、記念のペンセットもらったち、
> それで主にハードロック系やらのをハガキで応募、ラッシュのcD当たったことあります。
え、すごいじゃないですか。どちらでも当たったなんて、けっこうくじ運(?)がいいんでしょうか。

> もっとひどいのだと、イントロでいろいろしゃべりまくって、しかもそれでも尺足りなくて曲名とアーチスト名言い忘れて、歌始まったあとに、歌のあいまにぼそっと曲名とアーチスト名言うという、ひどいDJのラジオ聞いたことありますw
それはひどいw てか、ぼそってw そこまでやるくらいなら、もう曲かけないでトークだけでいいわw

> ミスターチルドレンはミスターミスター知ってあのバンド名にしたのかも。
ああどうなんでしょう。てか、日本語に訳すと「とっつぁん坊や」だなと聞いたことがありますw

> デビッドフォスターはシカゴとの絡みがあるなあ。
デビッドフォスターはAOR界隈のボスみたいなものですよw
彼にかかるとみんな軟弱なこじゃれたポップスになるんで、ロック界ではなんとなく嫌われてた印象がありますけどw
クインシージョーンズはディスコ系のイメージがありましたね。でも実はジャズの大物とも共演があったりするビッグネームだったりします。マイケルジャクソンを世界的にスターにした人でもありますしね。

そう考えると、デュランデュランにもR&Bの土壌があったのかもしれません。いろいろこねくり回してわかりづらくなってるにせよw
パワーステーションはかっこよかったですね。あれはちょっとファンクっぽい匂いもあったし。Tレックスのゲットイットオンのカヴァーも好きでした。
アンディテイラーは本来ああいう感じのものがやりたかったのかもしれません。
テイラーテイラーてw 別にデュランデュランはデュランさんのバンドではないですよw
ウィキペディアによると、「SF映画『バーバレラ』に登場する悪役・デュラン・デュラン(Durand-Durand)博士から」だそうです。
まあしかし、私もしばらくテイラー兄弟のバンドだと思い込んでいましたね。偶然にそんな同姓の人間が集まるか?

ホテルカリフォルニアの歌詞は実際、あの頃のアメリカを知っていないと本当のところはわからないと思います。60年代への夢と幻想を肌で感じてないと深いところでの理解はできないでしょうね。

グレン・フライは最初からソロアーティストだと思っていたんですか。
まあいきなり大ヒットでしたし、無理もないか。
個人的にはヒートイズオンが印象に残ってますね。

> ヒューイ・ルイス=高橋留美子説・・・なんかジャンルとかいろいろと違いすぎるので、わかるっちゃーわかるけど、つなげにくいのは確かですなあw
いいんです、わかってますから。皆さん、そういう反応ですよw

> この回は我ながらメランコリックかつ本当に名曲ばからあげたなあ、て自分で思ってしまう次第w
まあそれだけメランコックな思いを刺激する回だったんでしょうね。

> 将来的にAMが無くなるのは寂しいなあ。
ああそういえばそういう計画らしいですね。私も今ではめったにAMは聴かなくなりましたけど、やはり寂しい気持ちはあります。FMとはまた違う「ぶっちゃけ」の世界がそこにはあったような気がしますね。

> 処女膜からまったく歌声が聞こえないアイドルだ・・・ただでさえ歌声貧弱で薄いのに・・・
こらこらw あれは合唱コンクールみたいなものなんですからいいんですよw
なんとなく卒業式とかで歌うと意味もなくグッとくるんじゃないでしょうかw

> Falco - Rock Me Amadeus
今見ると、ファルコってけっこうイケメンですね。凄く精悍な顔をしています
思わず拳を振り上げたくなるようなテンション上がる曲ですよね。そういった意味ではティアーズフォーフィアーズのシャウトに通じるものがあるかも。

この人も若くして交通事故で亡くなったのですか!ブラックもそうですが、なんか不思議な運命的なものを感じてしまいますね。てか、コカインとかやってたのかよ…

> Glenn Frey - You Belong To The City
イントロのサックスがむちゃくちゃかっこいいですね。アーバンジャズというか、都会的な哀愁を感じさせます。
これぞまさに大人のロックという感じがします。

今回も面白い話題をありがとうございました!
またの機会をお待ちしています!
line
line

line
プロフィール
ぬるく切なくだらしなく。 オタクにも一般人にもなれなかった、昭和40年代生まれの「なりそこない」がライトノベルや漫画を主観丸出しで書きなぐるところです。 滅びゆくじじいの滅びゆく日々。 ブログポリシーはこちら

なりそこない

Author:なりそこない
FC2ブログへようこそ!

line
Twitterフォロー
line
カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
line
最新記事
line
最新コメント
line
最新トラックバック
line
月別アーカイブ
line
カテゴリ
line
カウンター
line
表現規制問題について
line
検索フォーム
line
リンク
line
RSSリンクの表示
line
QRコード
QR
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
sub_line