私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!喪92~わたモテという作品だからこそ輝く吉田さんの魅力~

2月18日に「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」が喪92に更新されました。

前回更新が1月21日ですから、約1ヶ月ぶりですね。
喪91は別格としても、ここしばらく、笑いっぱなしの爆笑回が続いていますが、
谷川さんは、とにかく「バランス」を重視する方なんで、そろそろテイストを変えてくるかもしれません。

では、さっそく見てまいりましょう!

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今回の舞台はゲーセン。そういえば、もこっちって、けっこうなゲーマーなんですよね。
ゆうちゃんと会うときとかも、わりとゲーセンに行くみたいですし。

まあそれはさておき、「モテないし突然ゲームに巻きこまれる」というタイトルが、妙にじわじわきますねw


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自分はゲームをまったくといっていいほどやらないので、これがどの程度のレベルなのかよくわかりませんが、
このくらいの大きさのフィギュア?なら、1,400円くらいつぎ込んでもしょうがないんじゃないかとは思いますね。

ていうか、「600円」はまだしも「1400円」て読みづらいわ! 最初、いくらかかったのか、よくわかりませんでしたよ。
数字4桁を1字扱いっていくらなんでも無理があると思うんですが……

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吉田さん回キタ━━━(≧∇≦)━━━

体育祭編以降、文句のつけようのないくらい最高の「絶頂期」を迎えているわたモテですが、
実は、唯一不満を抱いている点があったんですよ。

それが「吉田さんの出番が少ない!」ということだったんです。

まあ、わかるんですけどね。
彼女はわたモテの中でも異色のキャラなんで、ストーリーに絡ませるのが他のキャラ以上に難しいとは思うんですよ。
それはわかるんですが、やっぱり、吉田さんファンとしては少し物足りない気持ちもあったんです。体育祭編の「喪87」「喪88」にしても、特別編5にしても、1コマ2コマだけの登場でしたからねえ……

で、ついに今回ですよ! いやあ待たされました。

それにしても、この吉田さんは色っぽいですねw 足の組み方が実にエロいw

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wwwww確かにw
違和感どころか、完全に場を支配している勢いですよね。
もこっちの表情がバトル物主人公のソレぽくって笑えますw

それにしても最近のゲーセンって、パチンコまであるんですね、知りませんでした。
もこっちは「高校生でゲーセンのパチンコやってるやつ初めて見た」と言っていましたが、
素人考えからすると、パチンコを普段打てない未成年者が予行練習としてやるのかな、と思いますけどどうなんでしょうね。

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吉田さんに気付かれて、思わずキョドってしまうもこっちですが、
ここで吉田さんが「……!」となったのは、実はもこっちに対してではないんですよね。
こういうさりげない描写に、展開のポイントになる伏線を忍ばせたりしているから侮れません!

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これはびびるwww 椅子を叩くポンポンが、なんだか不穏に聞こえてくるからやめてほしいw

それにしても、ヤンキー系の人って、最初すっごくフレンドリーに接してくるんですよね。あれなんなんでしょうw
始めから「オラーッ」って来てくれれば、こちらも対処にしようがあるのに、変に擬態してくるから厄介なんですよ。
まあ自然界でも擬態化して餌を呼び寄せるというのは当たり前のように行われていますし、それが弱肉強食の厳しい掟なのかもしれません。(なんの話だ)

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WWWWW
まあこの辺は、悲しい性ですよね。それ系の人に声かけられると、どうしても悪い方向に考えてしまうものです。

ヤンキーといっても、吉田さんはそんなタイプじゃないんですが、もこっちの認識との間にこういったギャップがあるのが、この二人の面白いところですよね。

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うん、いいツーショットだw

二人とも実にいい表情をしています。(凛々しさと卑屈さのこのギャップ!)
お互い目線を合わせない感じも、微妙な距離感というか関係性を感じさせて、地味に好きなシーンですね。

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ああいいなあ、吉田さんw

オムニバス回だった喪84の「イメージ」でも、「可愛いもの好きのヤンキー」という
“ベタ”な一面をのぞかせていましたが、本当にもうたまりませんね。

昔からこういう「ギャップ萌え」的なキャラには目がないんで、彼女の“ピュアヤンキー”ぶりに毎回胸をキュンとさせられます。

「これ取れ」

この一言に、彼女の不器用さが現れていますよね。
「これが欲しいんだ」とも言えないですよ? ああなんて愛おしい!

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そうか、ああいうのはリングタイプていうんだ……
(私のゲームへの知識は、「は? 一緒じゃねーのかよ」という吉田さんとほぼ同じレベルです…)
こっちなら取れるというもこっちが凄いです。まあ、リングタイプが難しいのは、キャッチャーをよく知らない自分でもわかりますが。

でもこのひよこ?のぬいぐるみもかわいいですよね。元ネタがあるのかどうかはわかりませんがw

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あ、駄目なんだw
うーむ、同じかわいいでもこだわりがあるんでしょうね。中々奥深いw

もこっちが普通に「私お金ないし」とどもりながらも返しているのも、らしくていいですね。すでに「かつあげ」されている気になっているんだw

それにしても「ん」とお札を差し出す吉田さんが、むちゃくちゃかわいいです。
もこっちは「そんなに欲しいの?」とあきれていますがw
元々、たかる気なんてなくって、はじめから自分がお金出すから代わりにとってほしかっただけなんですよね。なら、そういえばいいのにw

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このツーショットもなかなかw
真剣な瞳の吉田さんと、なんとかなるだろと軽く構えているもこっちとの対比が面白いです。

人のお金だとわかると途端に、気が楽になるのも調子がいいというか、現金というか……(シャレじゃないです)

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WWWWW

まあ、この表情見たらびびるわなw
別にもこっちに切れているわけじゃなくって、ぬいぐるみに意識を集中しているだけなんですけどねw

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私が吊るされるwww

妙にリアリティがあるのがまた笑えます。クレーン車とかw
ていうか、このもこっち、日野日出志のマンガにでてきそうな怖さだなw

話の方も、この辺から面白さが加速していきますw

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クレーンゲームがいつの間にかデスゲームにwww

こういう、日常のゲームが生死を決するものにすり替えられているみたいなノリって、
マジで「ちょっと前に流行った漫画」にありそうw

それにしてもタイトルが秀逸ですよね。なるほど、「突然ゲームに巻き込まれる」ってこういうことかよ!

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WWWWW
元ネタはわかりませんが、絶対これ、同じようなシチュエーションの漫画探せばあるだろw

もこっちの「カッ」という表情を見ていると、本当にデスゲームやっているような気持ちにさせられるから不思議ですw

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今回の個人的ベストもこっちシーン
こういった、相手の様子をうかがう感じの卑屈さが全面に出たもこっちの表情も、随分久々に見たような気がします。

ちょっと自分の中の“S”心を刺激させられるような感じですねw

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吉田さん、怖いw

無言で500円を追加するのがまた、怖さを増幅させますよねw

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マジでデスゲームぽくなってきたwww
読んでいるこっちも、笑いながらも、これはどういう展開になるんだろう?と少し緊張してきますw

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なるほど、リングタイプってこういう仕組みなのか…
中々勉強になりますw
これはそう簡単には取れないだろうなあ…

ていうか、お店側が落ちないように細工しているってのはないんでしょうかね?
たまにパチンコでもそういった話を聞くことがありますが…

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吉田さんwwwww
これじゃあ、ショーケースのトランペットを欲しがっている黒人の少年だろw

もこっちの恐怖とは裏腹に、吉田さんは単に「ぬいぐるみが手に入るかどうか」しか意識していないんですよね。
その辺のズレがすごく面白いです。

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とりあえず、トイレに避難して作戦を練りなおそうとするもこっちですが、
そんなことはまったくおかまいなしに、ただとにかく、ぬいぐるみが取れるかどうかだけを気にしている吉田さんw
傍から見ると、ちょっと危ない人みたいですけどねw

ところで、もこっちとすれ違いざまに店員さんが近づいてきていますよね?
正直、この意味がよくわかりませんでした。
明らかにオチへの伏線なのはわかるんですが……
(ある程度ゲームを知っている人にはわかるのかな?)

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なんだこの葛藤w
つーか、もはや自腹を切るのは確定なんだw

土下座して1000円差し出したら、余計に吉田さん怒りそうですけどねw

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戻ろう!クレーンゲーム(デスゲーム)の場へ!!

なんだか無駄にかっこいいwww
デスゲーム”てルビを振るのがいかにもそれらしくって雰囲気出ていますw

ていうかこれ、もこっちけっこう楽しんでないか?
前にも「バトルロワイヤル」を想像していたり、どこか、こういう非日常的なシチュエーションにあこがれているところがありますよね。

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あらかわいいw

こういう仲良し二人組っていますよね。特に中学生くらいですと、割とよく見る気がします。
三人や四人組よりも微妙な距離感を意識しなくていいというか、シンプルに濃密な関係を築きやすいんでしょうね。
まあその分、仲がこじれたときが大変なんですが。

それはともかくここは、いつの間にかぬいぐるみのリングが元に戻っているのに注目ですね。

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あ、この店員さんいい人なのね。
正直、もこっちとすれ違うときの「笑顔」が妙に不気味だったんで、追い出されるパターンなのかと思ってしまったんですが。

これは、店員さんが好意で取ってくれたのか、それとも吉田さんに何かアドバイスでもしたんでしょうかね?ここまでずれたら、すぐに取れますよとか。
この辺は、ゲーセンに詳しい人じゃないとよくわからない場面ですね。

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吉田さんのこの表情w まさに恍惚といってもいいですよねw
見ていて、微笑ましいというか、こっちまでうれしくなってしまいます。とにかくかわいい!

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勝手に割り込んでってwww

さすがにこれはいちゃもんだろうw
ていうか、はたから見ればお前が「輩(やから)」だぞw

ていうか、吉田さんがもういないんなら、ばっくれちゃえばよかったんじゃね?

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遊びじゃないんだよwwwww
じゃあ、なんなんだw

廃ゲーマーネタでしたっけ、ありましたよねw
あとラーメン二郎で「お食事気分か!」みたいなwww
いかにも谷川さんが好きそうなネタですよね。

もこっちの鬼気迫る感じが、よりナンセンスなおかしみを感じさせますw

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でた、もこっちの「ヤンキーディスり」www

ていうか、「獣みてーな目で」はまだしも「ガキ向けなぬいぐるみに異常な執着」はまずいだろw

バックにぬいぐるみを入れた「SECA」が見えているのが、最高に笑えますwww
もこっちも気づけやw

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うわっすごくギャグマンガっぽいw
今回の一番笑ったシーン&ベストシーンですwww

真っ赤になってる吉田さんと袋から顔を出しているぬいぐるみが最高ですね。
で、本当に「吊るされる」ことになったもこっちw
最後のオチだけサイレントというのが、また効果的です。



というわけで、初めての「吉田さん回」と言ってもいいほどに、がっつり吉田さんを堪能できたわけですが、
ここしばらくの「ひたすら爆笑回」とは、また違った面白さがあって、楽しめましたよね。

始めははおとなしめに入って、徐々にボルテージをあげていきながら、最後でドンとはじける感じが、「デスゲーム(笑)」という題材にすごくマッチしていたと思います。

吉田さんって、ある意味すごく“ベタ”というか、定番キャラでもあると思うんですよ。

かわいいもの好きで根はすごくやさしい不良っぽい子って、他のマンガだったら、こんなに魅力的には見えなかったと思うんです。

でも、わたモテという作品の中では“異色なキャラ”に見えるんですよね。
こういうギャップ萌えキャラがわたモテという作品にいる、ということがすごく新鮮に感じるんです。

ただ、その個性の強さから、他のキャラとの組み合わせが難しいキャラでもあります。それだけに、なかなかメインを張ることができなかったのでしょう。

今回は、もこっちとのほぼ二人芝居という形でしたから、存分に吉田さんの魅力を発揮させることができました。
やっぱり、もこっちとのかみ合わないやり取りは最高ですねw

吉田さんには特に敵意はなく、単に不器用というか、顔がちょっと怖いだけのw“ピュアヤンキー”なだけなんですが、もこっちには「獣みてーな目」で脅してくる恐ろしいヤンキーに見える。

こういう認識の違いから生み出される「笑い」が、吉田さんをより魅力的に際立たせるわけです。
自意識と周りとのズレが笑いの本質になっている、わたモテならばの「笑い」なんですよね。
だからこそ、他ではありがちになってしまう「実はかわいいヤンキー」という属性が、わたモテワールドでは、とてつなく魅力的に輝くのです。

これからもこのギャップで、ファンを萌え死にさせてほしいですねw

 
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No title

変に擬態してくるから厄介なんですよ。に笑いました。

個人的にもこっちとからんでほしいキャラ1位の吉田さん。
丸々吉田回で最高でした。新たな属性も判明したし。
最後は吉田さんが自力で取ったのだとばかり思ってたんですが
読み返すと少し前のコマに店員さんが書かれてるので、取れずに苦しんでる客に対して何かしらのサービスをしてもらったと気づけました。
自分もゲーセンに詳しくないのでその辺のことはいまいち分からないんですよね。

更新お疲れ様です。

いや〜安定して面白かった。

それにしても、もこっちは吉田さんのこと執拗にヤンキー呼ばわりしてるけど本人も大概ですよねw
気持ちは分からなくもないが見ず知らずの他校の女子に理不尽に絡んで怒鳴るとか、まさしく小物ヤンキーじゃないですかww
まあ、ある意味これもコミュ力が上がっていると言えなくもありませんがw

No title

>すぶた様、コメントありがとうございます。

「擬態してくるから厄介」
これに笑えるということは、あなたにも同じような経験がありますねw

最終的にどうなって、ぬいぐるみをゲットできたかというのは、ゲーセンの仕組みを知らないとよくわからないですよね。
意味ありげに店員が近づいてくるシーンがあるので、少なくともお店側に何らかの手心?があったのでは、とは予測できますが……


>ユキアツ様、コメントありがとうございます。

小物ヤンキーwww
まさにそんな感じですねw
まあ、それだけデスゲームで切羽詰まっていたんでしょうけど、あの中学生二人組にとってはそんな印象を持ったに違いありません。

元々、年下には強気で出られるタイプでしたが、今回は顔見知りでもない、まったく赤の他人ですからね。
確かに以前よりコミュ力がついたと思います。これも吉田さんを始め、修学旅行4班メンツのおかげでしょうw

No title

更新お疲れ様です
吉田さんって自分がかわいい物が好きなのをもこっちには知られてもいいと思っているんですね、体育祭の話し合いの回ではクラスメイトから存在しない扱いを受けていましたが、吉田さんにとってもこっちは気軽に接することのできる存在なのかと思うと和みます
「クレーンゲーム→自分が吊るされる→オチで本当に吊るされる」と一連の流れが出来ているのが谷川先生らしいなと思います、あとこの二人って一切名前で呼び合っていないのが笑えますね(おい、とかあのヤンキーとか)

次がどんな展開になるのか不明ですが、優ちゃんや小宮山さんが吉田さん、田村さんと絡むような話も読んでみたいですね

No title

コメントありがとうございます。

なるほど、「これ取れ」なんてお願いできるのは、もこっちだけなのかもしれませんね。

吉田さんって未だに家族や交友関係がかなり謎なんで、どこまで断言していいかわかりませんが、
仮に、家族やヤンキー仲間にもその辺の趣味はバレたくなくって、
もこっちだけにはバレても恥ずかしくないと思っているとするなら、ちょっとほんわかしますねw

呼び名の件は気づきませんでした。そういえばそうですよね。
まあ、もこっちが「吉田さん」と呼ぶのはちょっと想像できませんが、
吉田さんは「黒木」と呼んでも、おかしくはないような気がするんですけどね。
やっぱり、ちょっと気恥ずかしい感じがあるのでしょうか。

吉田さんの魅力って、今のところ、「凶暴なヤンキー」だと思い込んでいるもこっちと
「実はピュアヤンキー」な吉田さんとの噛み合わないやりとりの面白さにあるんで、
中々他のキャラとの絡みは難しいですよね。

ただ、井口さんと小宮山さんが化学反応を起こして「変態シスターズ」になったように、
きっとどんな組み合わせでも、意外な面白さが生まれると思うんですよ。
その辺に期待したいですね。

No title

クレーンゲームで相当お金使って取れないと
店員がサービスでくれるケースはあります。
あまりにもとれないとクレームにつながる危険があるので。
けど、千円程度使ったぐらいじゃくれないです。
予想ですが、もこっちが来る以前に吉田さんは自力で取ろうとして
結構すってるんじゃないかと思います。
で、一回諦めて別のゲームやってるところにもこっちが来たんで頼んだと。
店員からすると、またあの人チャレンジしてるし、
もう差し上げてもいいんじゃないかしらという感じだったんでしょう。

No title

>名無しさん、わかりやすい解説ありがとうございます!

なるほど、店として、ある程度の上限金額を設定してある、というわけなんですね。
吉田さんがあらかじめわかっていたかのように、いきなり「これ取れ」といったのも、
そう考えると、すんなり説明がつきますね。

そうかあ、あのパチンコシーンは、何度かチャレンジした後の失意の姿なのか…
うーん、ますます吉田さんに萌えてしまいますw
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ぬるく切なくだらしなく。 オタクにも一般人にもなれなかった、昭和40年代生まれの「なりそこない」がライトノベルや漫画を主観丸出しで書きなぐるところです。 滅びゆくじじいの滅びゆく日々。 ブログポリシーはこちら

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