アオイホノオ第7話感想

テレ東系ドラマ「アオイホノオ」第7話はあまりに内容盛りだくさん過ぎて、
いつものようにテーマを決めて昔話、はちょっと出来そうもありません。


まあ、SFとか大友克洋とか少女マンガとかテーマ自体はあるんですけど、
どれも思い出話が出来そうな感じがしないですよね……

SFもDAICON自体、当時知りませんでしたし、小説もせいぜい星新一筒井康隆の文庫ぐらい。
海外ものもハインラインアシモフを2、3作ぐらいかな。ハードSFというか宇宙ものも苦手ですしね。

大友克洋にしても、AKIRAが連載始まってからようやく名前を認識したぐらいですし、
少女マンガも妹のを借りて読んでいたぐらいですね。11人いる!だけはタイトルに惹かれて読みましたけど。
うーん、どれも語れるエピソードがない……。

ああ、ドラえもんがあったか。
いや、逆にドラえもんは思い入れが強すぎて書けませんね。
あれは初めて出会ったマンガであり、人生の指南書ですからそう簡単には語れません。


というわけで、今回は普通にドラマの感想なんかをざっと振り返ってみようかと思います。

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私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!喪65~笑えるシーンを羅列してみた~

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」が3週間ぶりに更新されました。

いやあ、待たされた甲斐がありましたね。ここ最近でも屈指の出来ではないでしょうか。
少なくとも私がこのブログを始めてから一番笑わせてもらった回でしたね。

こういう回にいちいちあーだこーだと考察するのも野暮というものですので、
今回は特に笑ったシーンをひたすらピックアップしていくことに徹することにします。

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まず、この江●2:50もこっちで吹き出しましたねw
なんでこんなにあどけない表情で突っ立っているんだw

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で、この●頭2:50こみさんの無表情w
考えることは同じなんですねえ。


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新潮文庫nex本日購入。

前に「新潮文庫nexの衝撃」という記事を書きましたが、
さっそく、本日(8月28日)昼休み、買いに走りましたよ。
nex140828.jpg

ラインナップは
●『知らない映画のサントラを聴く』(竹宮ゆゆこ
●『いなくなれ、群青』(河野裕
●『この部屋で君と』(朝井リョウ飛鳥井千砂越谷オサム坂木司徳永圭似鳥鶏三上延吉川トリコ
●『坂東蛍子、日常に飽き飽き』(神西亜樹
とりあえず、この四冊。(本当はゆゆぽとアンソロジーだけのつもりだったのですが…)

まあ、日常系、青春嗜好がモロに出てしまっている感じですが、まだ買ったばかりで表紙すらめくっていない状態です。

加えて、人の3倍は遅読な私ですから、全部読み終えるまではたぶん2~3か月は余裕でかかるでしょう。
なので、感想を書くにしてもまだまだ先になりそうです。

ということで、今日は単なる購入報告まで!

知らない映画のサントラを聴く (新潮文庫nex た 111-1)知らない映画のサントラを聴く (新潮文庫nex た 111-1)
(2014/08/28)
竹宮 ゆゆこ

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いなくなれ、群青 (新潮文庫nex こ 60-1)いなくなれ、群青 (新潮文庫nex こ 60-1)
(2014/08/28)
河野 裕

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この部屋で君と (新潮文庫nex あ 78-51)この部屋で君と (新潮文庫nex あ 78-51)
(2014/08/28)
朝井 リョウ、飛鳥井 千砂 他

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坂東蛍子、日常に飽き飽き (新潮文庫nex し 78-1)坂東蛍子、日常に飽き飽き (新潮文庫nex し 78-1)
(2014/08/28)
神西 亜樹

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「向こう側の遊園」感想~星々の審判~

向こう側の遊園 (講談社文庫)向こう側の遊園 (講談社文庫)
(2014/06/13)
初野 晴

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以前、『高校生探偵」物をいくつか挙げてみる』でも取り上げた「ハルチカ」シリーズが有名な初野晴(はつのせい)氏の文庫における最新作。
元は2012年に講談社から刊行された「カマラとアマラの丘」を、文庫化に際し改題したものになります。

まあ、一言でいうと、「ハルチカ」シリーズからコメディ色を取り払って、核にある社会派的なシリアス面のみを抽出したような作品です。
もっとも、そもそもデビュー作の「水の時計」からして脳死問題がテーマになっていたり、本来、初野さんは“社会派”の作風なんですね。「ハルチカ」シリーズのまぶしいくらいの青春コメディがむしろ異色で、元々はこういった作風なんだと思います。
つまりは、「人間の悪意」といったものをとことんあぶり出すタイプの作品。それでいて、“バッドテイスト”にはならずに、なぜか読後感がいいことも特色ですね。

概要としては、
廃園になった遊園地にはある噂があった。そこには1年中さまざまな花が咲き乱れる秘密の動物霊園があって、墓守である謎めいた青年と交渉すれば、いわくつきのペットの魂を救ってくれるという……。
まあ、こんな感じでしょうか。

これだけ聞くと、いかにも人と動物をつなぐ「ハートウォーミング」ファンタジーのようですが、読み始めてみれば、それは大きな勘違いだとすぐに気づくはずです。

ここで語られる人と動物の物語は五つ。
一つ目は入院患者のパートナーだったゴールデンレトリバーの話。
二つ目は「ビッグフット」を埋葬しようとする夫婦の話。
三つ目は脳性マヒの少年と知性を持った天才インコとの“絆”の話。
四つ目はハールメンの笛吹きごとくネズミを操れる老人と、土地売買に関わる陰謀の話。
そして、最後は保健所で処分されそうなラブラドールを助けようとする少年の話。

どれをとっても“心温まる”ような話などひとつもありません。
人間の理屈に弄ばれる動物の叫びが聞こえてくるようなヒリヒリした感触を残す作品になっています。

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なりそこないの昔話6~エヴァンゲリオンのこと(アオイホノオ第6話より)~

テレ東系ドラマ「アオイホノオ」第6話は二者選択の話。トン子さんか津田ひろみか……、じゃなく、学園かSFかの話でしたね。
さらに言えば、アニメかマンガかという選択も暗示されていたんでしょうね。
だからこそ庵野組3人と対比する形でモユル組も3人という形で固定したのでしょうし。(原作には他にもマンガ家志望のレギュラーキャラがいます)

庵野組のほうは山賀の妹登場。
庵野がガンダムにて“最高のおもてなし”をしていたシーンがよかったです。
「やっぱり山賀の妹だよ!!ガンダムくらい知っとけよなああ!!」
……ごめんなさい、私も当時ガンダム知りませんでした。

ということで、今回の昔話はエヴァについて(ぇ。

奇しくも、先週から日テレが新劇場版金曜ロードSHOWにて3週連続で放映、
旧エヴァも深夜とはいえ、「映画天国」にて地上波初放映と、
なにげに来年の2015年(旧エヴァにおける舞台設定の年)に向けて、盛り上げようという感じになっているようですので、まあタイミングもいいかなと。

ただ、前にも言いましたが、私はアニメはほとんど見てませんし、知識もありません。
よって、ここで作品論を繰り広げるつもりはありません。それはあまりに不遜というか、語るだけの素養がないからです。
なので、今回は本当に“年寄りの思い出話”として聞き流してくれればありがたいかなとw

で、繰り返しになりますが、私はヤマトもガンダムもほとんど知りません。40代オタクとしてあるまじき姿勢ですが、事実なので仕方ありません。(だからこそ“なりそこない”と名乗っています)
正確には劇場版の1作目はTV放映のときに1、2度見てはいるのですが、特に思い入れがないわけなんですね。

そんな私がなぜ「新世紀エヴァンゲリオン」を見ることになったのか。
ヤマトやガンダムと何が違っていたのか。

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鬼っていったいなんだろう~なりそこないがボカロを聞く理由~

今月末で誕生7周年を迎える初音ミクを始め、すっかりひとつのジャンルとして定着した感がある“ボーカロイド”。

最近では、ボカロ小説やボカロコミックなども人気になっているそうで、
もはや、電子音楽という枠を超えて、
ラノベやアニメ、マンガやゲーム界隈にとっても、決して無視できない存在になっているように思います。

私個人としては小説やマンガはほとんど読んでいませんが、
動画や楽曲のほうはけっこう見たり聞いたりします。(最近の流行とかはうといですが)

ただ、これは音楽的な指向というよりも
どちらかというと「バーチャルアイドル」という存在自体に惹かれたといったほうがいいかもしれません。

とくに初期のころのハジメテノオト」や「Packaged」のような“バーチャル歌手”の存在意義をテーマにしたものは、
音楽というよりもSF的なモチーフとして興味深く、今思えばひとつのSF作品のように楽しんでいたような気がします。(少し前にSFマガジンボカロ特集も組んでいましたよね)

また、「悪ノ娘」などから連なる“物語”系などキャラや世界観を重視した楽曲つくりも、音楽という枠よりもむしろ、マンガやラノベに親和性があるように思えたんですよね。

最近は一時のブームも落ち着いて、普通に才能のある音楽プロデューサーが普通にJ-POP的な楽曲を発表する場として、
または、「うたってみた」「踊ってみた」などのソーシャル系のツールとして消費されるようになってきて、
個人的にはちょっと興味が薄れてきてはいますが、それでもお気に入りのボカロPの新譜とかはチェックしてしまいます。

それはさておき。

私はここで音楽論を述べたいわけでも、今のボカロ現象について一言申し上げたいわけでもありません。私がボカロを聞くようになったそもそもの理由についてです。

なぜ、私は「バーチャルアイドル」に惹かれたのか。

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tag : ボーカロイド

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なりそこないの昔話5~奇面組のこと(アオイホノオ第5話より)~

テレ東系ドラマ「アオイホノオ」第5話は持ち込み編。
サンデーとジャンプの対比が面白かったですね。
特にMADホーリィは最高でしたw

といわけで、今回の昔話は“絵の下手な新人に優しい”ジャンプが誇る名作、新沢基栄の「奇面組」シリーズについてです。

奇面組というと、今の人にとってはどんな印象でしょうか。
やはりアニメの「ハイスクール!奇面組」が思い浮かぶかもしれません。
でも、私にとっては「奇面組」といえば何といっても「3年奇面組」でした。

「3年奇面組」は、「アオイホノオ」のモユルの発言“素人っぽさだって売りにしてくれるんだよジャンプは!!”をまさに体現化してくれるような作品です。
「絵が下手」なだけではなく、とにかく「マンガが下手」なんです。
その辺は当時のサンデーの新人と比べると歴然ですね。
細野不二彦岡崎つぐおなんてとても新人とは思えないくらい、最初から「完成」されていましたからね。

この辺は作者も「漫研とかサークル活動の経験はありません。すべて我流です。」(「3年奇面組」コミックス6巻より)と言っているように、「3年奇面組」はとにかく、勢いだけで突っ走っていた感がありました。
でも、そこが、まさに「奇面組」の魅力だったんですね。

テンポやキャラクターの特徴の比較だけで笑わせてしまうセンスは当然「ドリフ」から影響を受けているでしょうし、
突っ込みのセンスは「がきデカ」の影響が大きいでしょう。
それでも「奇面組」は、モユルがいうように“新しいタイプのギャグマンガ”でした。

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tag : アオイホノオ 1980年代

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なりそこないの昔話4~あだち充のこと(アオイホノオ第4話より)~

本日ゲッサン9月号購入。

gessan01.png  
表紙からして、まさにアオイホノオ暴言炸裂号ですが、

gessan02.png gessan03.png
私のお目当ては、この「アオイホノオ」暴言クリアファイルでしたw

しかし、あだち充&高橋留美子でいまだにサンデー二大巨頭的扱いなんですよねえ。
タッチ」が少年サンデーで連載始まったのが33年前ですよ……?
あのころの自分に、小学館は30年後もあだちと留美子で売っていると教えに行っても、まあ信用しないだろうなあ……


というわけで。

ドラマのほうの「アオイホノオ」第4話はいよいよ上京編。
ユースホステルの“実在のみゆき”が可愛かったですね!
ということで、今回の昔話はあだち充についてです。

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tag : アオイホノオ 1980年代

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私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!喪64~三人は出会ってしまった~

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」が喪64に更新されました。
前回の話が原点回帰ならば、
今回はまさに「わたモテ」の“今”を象徴するようなもこっち、ゆうちゃん、こみなんとかさんの仲良し(?)三人組の回でしたね。

しかし、喪57「モテないし2年目の夏休みに入る」で予告(?)されていたとはいえ、
まさかあの時の三人の約束である虫採り、海、コミケのそれぞれ3つを本当にまんま回収してくるとは思いませんでした。


仮に3人の夏の思い出回をあるにしてもどれか一つを取り上げるものと思っていましたので、
今回のようにオムニバス形式にして、3つ全て描く展開というのはまったく予想外でしたね。

しかし、3つの事柄を見てみると、
それぞれが3人のパーソナリティをよく象徴しているんですね。

mo64-01.png 
虫採りはもこっちがノリノリでさそっていて、

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やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。6.5 感想 ~真の“7巻”~

えっと、これは本当に“.5”なんでしょうかね?なんか普通に本編だったんですが。

というか、これがアニメ円盤の特典て絶対おかしいですよ。
全然番外編じゃないです。外伝でもおまけでもないです。
通常なら6巻のあとに“7巻”として刊行されるべき内容でしょこれ。

文庫化の際によっぽどリライトしたのかと思いきや、
細かい描写をカットしただけで、追加分は基本的にない、ということらしいですし……
いや、真面目な話、こういうことをやられると、
単なるラノベ読者も、特典狙いで円盤を買わざるを得なくなるので本当にやめて欲しいです。

まあ、それはさておき。

●彼女は変わっていない

今回の主役は相模です。
5巻で由比ケ浜に嫌みな態度をとる、単なるモブっぽい意地悪キャラだった相模。
6巻の無能なくせに承認願望だけは人一倍だった俗物相模。
そして7巻以降は、ほぼなかったことにされている相模ですが、
文化祭と修学旅行の間に、相模にこんなことが起こっていたとは、正直びっくりですね。

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なりそこないの昔話3~アニメについて~

テレ東系ドラマ「アオイホノオ」第3話はほとんどコアなアニメネタの話でした。

私はアニメについてはほとんど知らないので、語られるアニメネタはほとんどよくわかりませんでしたw
ただ、アニメあるあるネタにはなっていないので、共有体験がない人にも笑えるコメディにはなっていますね。

で、今回の昔話はアニメについて。

私はアニメに関してはほんと、何も知らないに等しいんです。
で、昔からこのことがずっとコンプレックスでした。
やっぱりオタクといえばアニメオタクというかアニメに詳しくて当然、といった空気があるじゃないですか。
オタ友たちのアニメ話にもついていけない、かといって今さら一般人にもなれない、みたいなジレンマが私の人格を作ったと言っても過言じゃありません。

で、じゃあアニメは苦手なのかと言えばそうでもないんです。
見ればそれなりに楽しめます。ただ、どうもめんどくさいんですよw

今だったらネットで簡単に見ることもできますが、80年代当時はまだビデオデッキさえ、比較的裕福な家庭しか持っていない時代でした。
当然、録画もできませんから、放映時間に待機していないと見れませんし、あとから見直すというのもできませんでした。

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なりそこないの昔話2~細野不二彦のこと~

オタクカルチャー黎明期の“熱”を見事に再現しているテレ東系ドラマ「アオイホノオ」。
本日、第3話が放映されますが、
このドラマを見ていると、どうしても昔を思い出してしまいます。

第2話では「かっこいい絵でギャグ」の先駆者として「細野不二彦」が取り上げられていましたね。
ただ、その頃私は、正直「かっこいい絵でギャグ」とかそういう認識で、細野不二彦作品を読んでいませんでした。

当時は藤子不二雄赤塚不二夫のような丸顔で2~3頭身キャラこそが「ギャグ絵」という固定概念がありましたので、
私にとっては、永井豪梅図かずお山上たつひこも「ギャグっぽくない絵でギャグ」でしたし、
高橋留美子も、私の目には比較的劇画ぽい絵に見えていました。
つまり、「かっこいい絵でギャグ」が特に目新しいという認識がなかったんですね。

だから、自分にとっては「さすがの猿飛」や「どっきりドクター」もその系脈での「ギャグマンガ」だったんです。
そんなわけで、特に画期的なマンガという印象はなかったですね。

私にとっての衝撃はむしろ、その後の「Gu-Guガンモ」でした。あからさまに「藤子ワールド」のオマージュと思わせるような小学生ギャグをいきなり始めて、しかも最終回があれですから。

子供のころ、本や映画で泣くとか嘘だと思っていたんですよ。
涙は悲しい時にしか流れないもので、きっとみんな大げさに言っているんだと。

生まれて初めてでした。“悲しくないのに”泣いたのは。
今でもマンガを読んで涙を流した経験というのは、この「Gu-Guガンモ」の最終回ぐらいしかありません。

しかし、あのラストは本当にすごいです。それまでの「藤子作品」へのオマージュでありながらアンチテーゼでもあるんですからね。ある意味「劇画オバQ」を超えてます。
ネタばれになるのであえて内容は書きませんが、少しでも気になる人は是非読んでほしいですね。

細野不二彦短編集 (ビッグコミックス)細野不二彦短編集 (ビッグコミックス)
(2014/07/30)
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 初の短編集。「Gu-Guガンモ」の番外編も載っているとか。

アオイホノオ(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)アオイホノオ(1) (ゲッサン少年サンデーコミックス)
(2012/09/25)
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 細野不二彦の話は第1巻に登場します。

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ぬるく切なくだらしなく。 オタクにも一般人にもなれなかった、昭和40年代生まれの「なりそこない」がライトノベルや漫画を主観丸出しで書きなぐるところです。 滅びゆくじじいの滅びゆく日々。 ブログポリシーはこちら

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